臨床心理学の研究の一環として、成人男性(40歳前後)の好きな作家って、どんな人たちなのか知りたいと思っています。そういったアンケートがどこかにあったら教えてください。
 もし知らなくても、御自分が35~50歳ぐらいの男性なら、好きな小説の作家を教えてもらえると助かります。
 ちなみに、わたしの好きな作家は、藤沢周平、東野圭吾などで、古い所だと、岡島二人、石川英輔、小松左京などにも嵌ったことがあります。
 

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A 回答 (3件)

夫が47歳です。


2日に1冊ペースで読書しています。

現在好んで読んでいるのは、内田康夫・高橋克彦・松岡圭祐・西村京太郎・岡嶋二人・宮部みゆき・中島らもetc・・・です。
20代の頃は、平井和正・半村良・光瀬龍などを読んでいたようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なんか、御主人の作家の趣味は私に似ています。推理小説とSFが中心ですね。それにしても、47歳でこの多読には驚かされます。
色々な方からの回答を後日まとめてみたいと思います。

お礼日時:2005/07/29 22:07

こんばんは。


親しいひとに聞いてみました。

原寮、北村薫、加納朋子、古い所だと、太宰治、夢野久作、

外国だと、カフカ、ヘミングウェイ、サリンジャー

だと、言っていましたが、これって現在の彼の歳で読む物
じゃないような気がしますね。若い時、好きで読んだとか...
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
この質問自体がアンケートになるようなので、しばらくしたら、色々と帰ってくる回答を整理してまとめて見ます。

お礼日時:2005/07/29 08:19

林真理子、岸本葉子、群ようこ

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
 この質問自体がアンケートになるようなので、しばらくしたら、色々と帰ってくる回答を整理してまとめて見ます。

お礼日時:2005/07/29 08:18

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Q○○作家の定義

将来のことを考えていたときにふと思った疑問です。

例えば、放送作家。たとえば、織物作家。絵本作家、人形作家。
~作家、とつくものは色々とあるとおもうのですが、その定義はなんなのでしょうか。
本人が勝手に名乗るもの何か違うような気もします。
商業活動を行えるレベルに達したら、という事でしょうか?

また、実際に○○作家と名乗っていらっしゃる方かおりましたら、いつからそう名乗るようになったのかの経緯みたいなものを教えていただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

マスコミがそう言うかどうか、本人がそう言うかどうか、ではないですか?

知り合いに愛知県瀬戸市の陶工の方とか、豊田市(旧小原村)の小原和紙の職人さんとか、岡崎の和蝋燭の職人さんとかいますが、みなさん自分のことは「職人」と言っています。
それぞれ著名な方々ですが、自分から「○○作家」は名乗っていません。

Q東野圭吾さんレベルの作品・作家を教えてください!

昨年会社を退職し、自由時間ができたので読書に没頭しています。
といっても作家及び作品に対する情報は乏しく、とりあえず話題の方の本を読んでいます。

東野さんの中では特に下記4つが好きです。
「白夜行」「幻夜」
「パラレルワールド・ラブストーリー」
「時生」

ワクワク・ハラハラするもの、意外性のあるものが好きで、おまけに感動がついてきたら最高です(パラレル、時生は感動しました。でも「秘密」「分身」はあまり好きではありません)。
上記4つが好きならコレも好きだろう!と思われる作品を教えて頂けませんか?

また、色んな方の作品を読んでみたいので、オススメの作家さん・作品を教えてください! 
短編集ではなく長編がいいです。文庫本で出ているもの希望です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私も東野さんの以上の作品が好きです。
他の方もおっしゃってますが、森博嗣さんの「すべてはFになる」からは一気に読みました。
以下に挙げます。

・乃南アサさん「結婚詐欺師」
・宮部みゆきさん「魔術はささやく」「レベル7」「龍は眠る」「火車」「鳩笛草」「クロスファイア(鳩笛草の続編)」
・桐野夏生さん「OUT」(映画化)
・横山秀夫さん「半落ち」(映画化)
・真保裕一さん「ホワイトアウト」(映画化)「奪取」(ニセ金づくりに巻き込まれた若者たちの話で、ハラハラ+おかしさあり)
・島田荘司さん「占星術殺人事件」に始まる御手洗潔シリーズ。ミステリーという要素以外の人の心を打つような深さがある作品は「異邦の騎士」「数字錠」「最後のディナー」「最後の一球」など。ただこれらの作品はシリーズの順番に読んだほうがいいと思います。
・貫井徳郎さん「慟哭」(悲しいお話だけど先が読めずハラハラ)「失踪症候群」「誘拐症候群」「殺人症候群」3部作
・乙一さん「暗いところで待ち合わせ」(感動的な要素が強い)
・坂東眞砂子さん「狗神」(日本古来の風俗を意識した作品)
・貴志祐介さん「青の炎」(悲しく感動的)「黒い家」(映画化。社会派ホラー)「ISOLA-13番目の人格―」(ミステリー?)
・筒井康隆さん「時をかける少女」(おなじみ)「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」(七瀬シリーズ3部作)
・加納朋子さん「一番はじめにあった海」(ちょっと変わったミステリー?)

ぜひご参考までに。

こんにちは。
私も東野さんの以上の作品が好きです。
他の方もおっしゃってますが、森博嗣さんの「すべてはFになる」からは一気に読みました。
以下に挙げます。

・乃南アサさん「結婚詐欺師」
・宮部みゆきさん「魔術はささやく」「レベル7」「龍は眠る」「火車」「鳩笛草」「クロスファイア(鳩笛草の続編)」
・桐野夏生さん「OUT」(映画化)
・横山秀夫さん「半落ち」(映画化)
・真保裕一さん「ホワイトアウト」(映画化)「奪取」(ニセ金づくりに巻き込まれた若者たちの話で、ハラハラ+おかしさあり)...続きを読む

Q漫才師のネタは自前?放送作家作?

漫才はのネタはどこまでが自分で作り、どのような場合は放送作家か構成作家が作るんでしょうか。
NHKを見る限り、作家が作ったと思われる物が多い気がします。
番組によっては全て作家作の場合もあるんでしょか。

Aベストアンサー

どちらもありだと思います
漫才作家という職業の人がいて 台本を書いて それを演じる人が 肉付けをする場合もあるでしょうし
http://www014.upp.so-net.ne.jp/t-kita/shougei0024.html

チュートリアルは自前だそうです
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB_%28%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%29

Q奥田英朗さん東野圭吾さんがスキです。似たような作家の方は?

最近また小説を読むようになりました。
以前は推理小説が好きでベタですが、赤川次郎さんや西村京太郎さんのものを良く読んでいました。
最近は、ラジオで奥田英朗さんの『ガール』が面白いと聞き読んでみたらはまりまして『インザプール』『町長選挙』など、次々に読みました。東野圭吾さんも同様にラジオのオススメを聞き読むようになりました。似たような作家のオススメの本などありましたら教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

奥田英朗は、空中ブランコってのもあるけど。
はじめて読んだとき、篠田節子の「女たちのジハード」に似てると思った。ついでに篠田節子は初期の林真理子に似てると思った。
これくらいでヒントになるんだろうか。

北村薫の空飛ぶ馬とかどうだろう?

Q現代の偉大な作家(純文学)

海外・日本国内を問わないので、過去の偉大な作家に匹敵するくらいの現代の作家を教えてください。

文学の偉大な作家は思いつくだけでも数々あります。

■海外
ドストエフスキー、トルストイ、ゴールディング、ジット、カミュ、カフカ、ヘッセ、トーマスマン、ヘミングウェイ、スコットフィッツジェラルド・・・。

これらの作家はだいたい読んだんですが、それ以降の作家、すなわち最近20~30年以内の作家でこれらに名を連ねるに値するほどの作家がいれば教えてください。ガブリエル・ガルシア=マルケスに最近深い感銘を受けたので、現代の作家の本も読んでみたいと思いました。

■日本
三島由紀夫、安部公房、大江健三郎・・・。

以降で彼らに匹敵する、国際的に認められているような大作家がいれば教えてください。村上春樹がその候補の一人でしょうが。それ以外でお願いします。あまり小説の事情に詳しくないもので。

Aベストアンサー

プラハ3大文豪のカフカがいますが、あとのふたり、

カレル・チャペック
ヤロスラブリ・ハシェク

は、おすすめできるとおもいます。ハシェクは風刺作家で、かつ売文というか仕事を選ばなかったため、まとまった著作は「兵士シュヴェイクの冒険」しかありませんが、幸い岩波文庫の4巻揃いは、非常に名訳、かつ原著挿絵も全て網羅という良書なのでおすすめです。あとは短編集「不埒な人々」が平凡社からでています。
チャペックは邦訳も多く、絵本からエッセイ、伝記、まで多作です。過去の人ですが。

今日の人では、ウンベルト・エーコはどうでしょう。私は好きです。
あと、読破したとはとてもいえませんが、トマス・ピンチョン、それと、ジョージ・オーウェルもかなりいいとおもいます。新訳の「一九八四年」のあとがきが、ピンチョンだったので、新訳を買ったようなものです。

日本人では、川端康成はどうでしょうか。文章のうまさでは、志賀直哉もいいとおもいます。

Q遅ればせながら東野圭吾の本を読み始めました。

遅ればせながら東野圭吾の本を読み始めました。
第一弾が「白夜行」で、今は「分身」を読んでいます。
次にオススメの本は何でしょうか?

Aベストアンサー

2番の方の回答を見て、やっぱり人によって感覚が違うので面白いなと思いました。
20冊以上は読みましたが、私にとっては白夜行は、トップクラスです。
幻夜は、まあ続きということで・・・というぐらい。

流星の絆は、珍しくほのぼのとして好きです。
逆にさまよう刃は、とても重いけれどそれはそれでよかったです。
秘密はとてもよくできたストーリーだと思います。
新参者は、発想がとてもユニークです。
赤い指も好きな方です。
手紙は、映画の方がどちらかというとラストの感動は大でした。

ちょっと変わったところで仮面山荘殺人事件はコテコテのサスペンス劇場っぽくて
好きです。

というぐらいですが、どれからでもいいのではないかと思いますよ

Q作家と自殺

過去の質問を見ました。
私も単純に、作家で自殺した人は多いと思っていました。それを不思議にも思っていました。
でも過去の、作家と自殺の関係を尋ねる質問では、回答された方はみんなその意見に批判的で、有名な作家が結構自殺している(芥川龍之介とか太宰治とか)から、作家と自殺を結びつけるのかもしれないが、実際は数多くいる作家の中で自殺したのはほとんどいないとか、作家が自殺するんじゃなくて、自殺する原因のある人が物を書くとか、そんなことが回答されてました。
なるほど~とも思ったのですが、私はまだ作家で自殺する人が多いと思ってしまいます。
それが不思議なんです。
そのことをつい先日、文学部に通ってる友達に話したところ、その友達はこう言ってました。
「その作家たちは、こうあるべきだと自分の中で思い描いてる世界(?)があって、その世界と現実とのギャップに悩んで、どうしようもなくなって死ぬんじゃないか」と。
なるほど!とまた思ったのですが、じゃあその作家が思い描く世界って?とも思ってしまうのです。
その作家が理想とする世界とはどのようなものなのでしょう?
それとも死にたくなる理由が他にあるのでしょうか?
それ以前に、やはり私の、作家で自殺する人が多いという考えは間違っているのでしょうか?
批判的な意見でもなんでも構いませんので、みなさんが作家と自殺との関係で思うことがあったら教えてくれませんか?

過去の質問を見ました。
私も単純に、作家で自殺した人は多いと思っていました。それを不思議にも思っていました。
でも過去の、作家と自殺の関係を尋ねる質問では、回答された方はみんなその意見に批判的で、有名な作家が結構自殺している(芥川龍之介とか太宰治とか)から、作家と自殺を結びつけるのかもしれないが、実際は数多くいる作家の中で自殺したのはほとんどいないとか、作家が自殺するんじゃなくて、自殺する原因のある人が物を書くとか、そんなことが回答されてました。
なるほど~とも思ったので...続きを読む

Aベストアンサー

 すくなくとも高度経済成長期以降、自殺する作家はずいぶん減ったと思います。むかしの作家は貧乏だった。スランプが来てかけなくなると食うのがたいへんだった。あまり高尚ではありませんが、おなかがすくと人間悲観するものです。
 それから、自殺した作家というのはなかなか英雄的である。話題とするに足る。そのせいで特にそういう人ばかり持上げられすぎているきらいがあると思います。たとえば太宰の自殺はあきらかに衝動的な心中で(作品上のゆきづまりはあまり感じられない)、しかしそれにもかかわらず芥川とか川端の自殺とおなじ範疇でくくられる。「作家だから(芸術上の悩みで)自殺した」という人と、「作家がたまたま(生活上の悩みで)自殺した」という人がごちゃごちゃになりすぎているような気もします。
 きちんとした統計をとったら、絶対に自殺しなかった文学者のほうが圧倒的に多くなると思いますよ。日本にかぎっても、大伴家持、紀貫之、藤原定価、紫式部、清少納言、式子内親王、世阿弥、井原西鶴、近松門左衛門、芭蕉、一茶、蕪村、太田南畝(蜀山人)、為永春水、十返舎一九、馬琴、幸田露伴、尾崎紅葉、正岡子規、夏目漱石、森鴎外、谷崎潤一郎、志賀直哉、みんなふつうの死にかたです。ただ、明治以降になると急に自殺する人が増えますよね。これはたしかに注目に値すると思う。
 明治の気風として「理想と現実がズレたらそれをなおさなければならない」という理想主義的な部分があるように思います(たとえば維新もそうだけど)。江戸時代のような「本音と建前ちがってていいじゃない」という気軽な生きかたが廃れてしまったことが、作家にかぎらず、明治の人々を追いつめた原因ではないでしょうか。

 すくなくとも高度経済成長期以降、自殺する作家はずいぶん減ったと思います。むかしの作家は貧乏だった。スランプが来てかけなくなると食うのがたいへんだった。あまり高尚ではありませんが、おなかがすくと人間悲観するものです。
 それから、自殺した作家というのはなかなか英雄的である。話題とするに足る。そのせいで特にそういう人ばかり持上げられすぎているきらいがあると思います。たとえば太宰の自殺はあきらかに衝動的な心中で(作品上のゆきづまりはあまり感じられない)、しかしそれにもかかわら...続きを読む

Q日本SF御三家の中で、小松左京の小説が一番短命でしょうか

書店に行くと、日本SF御三家の、星新一、小松左京、筒井康隆の中で、
星新一の小説が一番よく目につき、次に筒井康隆の小説が目につきますけれど、
小松左京の小説があまり書店に置いていないような気がするのですが(最近映画化された「日本沈没」は例外ですが)、
SF御三家の中で、小松左京の小説が一番短命なのでしょうか。
もしそうなら、それはなぜでしょうか。

Aベストアンサー

情報量が多すぎるからだと思います。
小説だけでなく、エッセイなどを読むと、
小松左京の知識量はすごいことがわかります。
またそれは、小説の中にも取り込まれ、
衒学的なフレーズがしばしば登場します。

しかし、執筆当時の社会や世相を正確に表現しているのが仇となって、
社会の変化に対応できなくなるのが早いのではないでしょうか。
高度経済成長や、米ソ冷戦などを背景にした作品もありますが、
これらはもはやリアリティを持って読むことができません。
私がSFをよく読んでいた二十数年前でも、小松左京の初期作品は
すでに「なんか古いな」という気がしました。
作品が古びるのを気にして、具体的な金額を描写しなかった
星新一と好対照です。

しばらく後になると、その当時の状況を会わせて読む「古典」と
され、再評価されることもあるかと思いますが、
いまはそこまで古びてもいないし、新しくもないし、
中途半端な所だと思います。

Q漫才作家

漫才作家

以前、テレビで『漫才作家』が漫才のネタとかシナリオ(脚本)を書いて、それをプロの漫才師が買って仕事をする―というのを観たことがあります。

今も『漫才作家』という職業は存在しますか?

『漫才作家』になる方法とか、あれば教えて下さい。

Aベストアンサー

NHKラジオ第1で毎週金曜日に放送しております
上方演芸会では、毎回全国各地のコンサートホールや
町の公民館などで公開収録をしておりますが
毎回2組の関西のベテランから若手までの
漫才コンビ・トリオが漫才作家が書き下ろした
新作ネタを披露しております。
一度放送されたネタを劇場で使用することがあります。
現在も漫才作家の方がバラエティー生活笑百科や
上方演芸会などの番組の漫才台本の構成作家として
活動されております。
漫才コンビの方では、こだまひびきの大木こだまさんが
現在吉本大阪所属になりました海原さおり・しおりさん
(さおりさんは、こだまさんの奥さん)の台本を
書いたことがあります。

Q東野圭吾の加賀恭一郎シリーズが好きな方に質問です。

東野圭吾の加賀恭一郎シリーズが好きな方に質問です。

新参者の最後に「加賀は警視庁捜査一課にいたが、ある殺人事件の裁判で、弁護側の情状証人として出廷したため異動させられた」という一文がありましたが、これはどの本のことをいっているのでしょうか?
加賀刑事が出てくる本は全部読んでいたつもりですが、思い浮かばなくて・・・。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も東野圭吾さんの本が大好きです。
加賀恭一郎シリーズもしっかりチェックしてます。

>新参者の最後に「加賀は警視庁捜査一課にいたが、ある殺人事件の裁判で、弁護側の情状証人として出廷したため異動させられた」

こちらの文章ですね、私も気になりました。
それで多分なのですが・・
加賀恭一郎が好きになったバレリーナのお話がありました。(眠りの森)
その好きになった女性が罪を犯してしまい、加賀さんが解決するけれど、
女性をこれから弁護して守っていく・・という流れの結末だったと思います。

それが、「弁護側の情状証人として出廷した」なのかなぁ・・と想像しました。
いかがでしょうか。


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