マンガでよめる痔のこと・薬のこと

明後日 HISのツアーで海外旅行に行こうとしているのですが、質問がいくつかあります。

(1) HISのカウンターって成田空港内のどの辺りにありますか?? 目印になるものetcもあったら教えて欲しいです。
(2) 成田空港の駅からカウンターまでだいたい何分くらいかかりますか?
(3) PM4時5分にHISカウンターに集合なんですけど、何分前についていたほうが無難ですか?

教えてください。お願いします。

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A 回答 (5件)

 続きです。



 出発ロビーに向かう人の流れについていけば10分以内です。

 座席は予め決まっています。(NWの予約センターに電話を入れて、便名と名前を言えば、もう座席が入っているはずです・・・問い合わせる無駄は必要ありませんが)

 集合時間に間に合えば無難ですが、トラブルで遅れても30分位は大丈夫だからびっくりしないで。

 ☆☆☆受付が済んで、NWのカウンターに手荷物を預ける時が、チェックが厳しいので、相当、長い列に並んで時間がかかり、60分前までの出国手続きに直行する余裕時間しかなくなりますから、集合時間より早く受け付けて、早く、NWのカウンターに並ぶのが一番です。出国手続きを済ませて、ゆっくり中で過ごすほうが良いです。 以前より倍以上の、かなり検査と手続きが混みます。

 ☆☆☆一般的に思うように、HISの目立った、特別のカウンターがある訳ではないので、NWのカウンターをまず目指します。(NWは大きいから、ロビーの大部分を占めて、すぐ目の前のようにわかります)
 
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この回答へのお礼

2回の回答ありがとうございます!!
手荷物検査厳しいのですか。。テロとかある時代だから当たり前だとは思うんですけど。
時間やカウンターのことetcわかりました。ありがとうございました!!

お礼日時:2005/08/27 22:23

>(3) PM4時5分にHISカウンターに集合なんですけど、何分前についていたほうが無難ですか?



最近多い、航空券+ホテル+送迎(+観光)のプランでしょうか?
その場合、HISカウンターではチケットの引渡しだけで、チェックインは航空会社のカウンターでやります。

飛行機の出発2時間前くらいなら、これは「航空券の受け取り期限」ですので、これより早めに取りに行ったほうが、航空会社カウンターでいい席を取れると思います。

これは余裕を持った期限ですので多少遅れても大丈夫ですが、事前に連絡を入れておくことをお勧めします。
また、1時間前が航空会社のチェックイン期限になりますが、これはフライトの出発準備上譲れない期限ですので、絶対に切らないようにしてください。
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この回答へのお礼

>最近多い、航空券+ホテル+送迎(+観光)のプランでしょうか?
ぴったりそのプランです。HISカウンターと航空会社のカウンター2ヶ所行くんですね。覚えておきます!
そして 余裕もって成田に着く電車に乗るようにします!
回答ありがとうございました!!

お礼日時:2005/08/27 22:26

 行ったばかりなのに、数が多くて、もう混乱しています。


 HISのカウンターを探すのではなく、搭乗予定航空会社のカウンターの一角にB4位のプラカードが重なり合うようにぶら下がっていますので、HISの札のある所にいる係員に案内書を見せ、手続きをします。JTB以外はだいたい受付専門の会社がまとめて取り扱っていますから、HIS専用ではありません。 HIS専用のカウンターや係員がいる訳ではないので気をつけて。

 取り急ぎ、ここで投稿しといて、他の人のアドバイスがなっかたら追伸入れます。
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行程表にアルファベッドと数字が書いてあります。


第二でしたら、Hの何番かです。第一は分かりかねますが行程表に書いてあります。集合30分前までには遅くても行ってください。そこで、パスポートを見せ、搭乗券をもらいます。次に搭乗する航空会社のカウンターで搭乗券と席を決めます。預ける荷物がありましたらここで預けます。
後は、出発まで自由時間になりますが、添乗員つきですとセキュリティチェックの前に集合があります。
出国手続きが済んだら、DFSで必要なものを購入して、搭乗ゲートへ行きます。
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この回答へのお礼

さっそく回答ありがとうございます。
集合30分前ですね。わかりました!!

お礼日時:2005/08/26 23:41

こんばんは。



(1)成田空港は第一ターミナルと第二ターミナルの二箇所あります。
それに明後日出発ということは、旅行の最終案内は貰ってますよね?それに記載されているはずですよ。利用航空会社、ターミナルと合わせてよく見てください。

(2)混雑状況にもよりますが15分もみておけばよいのでは?

(3)集合時間に遅れなければいいと思いますので、それまでに個人の用事(スーツケースを宅配にした場合は受け取っておく、保険加入など)を済ませておけばいいのではないでしょうか。
当日座席指定をする場合、なるべくよい条件の席を確保するために、集合時間よりも1時間~30分前に到着する方もいるようです。
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
(1)についてなんですけど
説明が足らず申し訳ありません。
第1ターミナルのほうです。航空会社はノースウエスト航空です。

(3)について 質問なんですけど
>当日座席指定をする場合
これは 当日航空券をもらう場合ですか??

お礼日時:2005/08/26 23:25

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Q空港到着2時間前に遅れたら飛行機に乗れないのですか

国際線の航空券を買うと「飛行機の出発2時間前までに空港カウンターにお越しください。」と旅行代理店で言われたり、そのようなことを書いた紙を渡されます。

飛行機が朝9時なら、朝7時までに空港カウンターに行かないといけないということです。

国際線の場合、税関などがあるからだと思います。

なので海外へゆくときは空港へは早めに行くようにしています。

しかしなんらかの理由で空港到着が遅れた場合、飛行機に乗れないのでしょうか。
(電車が遅れたとか、うっかり寝坊したなど)

例えば空港カウンターに着いたのが飛行機出発の1時間前だった場合、飛行機に乗れないのでしょうか。(成田空港や関西空港など日本の空港の場合の話です。)

Aベストアンサー

国際線は2時間前に、国内線は1時間前に空港のカウンターに行くことが通例ですね。

旅行代理店にしても、出発前の説明やチケットの配布、税関や手続きにも時間がかかるので早めに来てもらいたいんでしょう。

また、空港までのアクセス間で、例えばリムジンバスを利用する場合、渋滞などで定刻通りに到着しない可能性があるので早めに来てくださいとの意味で「2時間前」といわれてるみたいです。
遅れるのが確実な場合は、添乗員さんや代理店に連絡してあげると良いと思います。

チケットを前予約されてたりビジネスマンや慣れてる方などは1時間前頃に来るみたいですよ。

実際の搭乗ゲート案内は20分前位ですしね。

まあ、早いのに越したことはないですね。

Q錠剤を機内持ち込みするには…

初の海外旅行をする予定です。

色々勉強中ではあるのですが、是非旅慣れた方に教えていただきたいことが。

私はとても心配性でして…少しでも遠出をする時は
バッグの中に常に痛み止め・正露丸・胃薬など3種類ぐらいを
持ち歩かないと落ち着きません。

普段は錠剤をサプリケースみたいなのに入れて持ち歩いていますが、
国際線の飛行機はそれをポンッと持ち込み用バッグに入れていても
大丈夫なのでしょうか?

液体の薬や処方箋ありの常備薬などについてはわかりやすい答えを
探し出すことが出来たのですが
ただ単にお守り代わりとして持ち歩いている分はどのようにしていたら
大丈夫なのでしょうか。

(1)3錠ずつぐらいをサプリケースに裸で入れている
(2)なので傍目から見たら何の薬かわからない状態。

薬局で購入したままの箱入り・瓶入りの状態では無いと
機内持ち込みは不可能なのか。

ご存じの方、教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今まで数十回と海外に行きましたが、通常はポーチに痛み止め、風薬、胃薬、バンドエイド、下痢止め剤等をいれてスーツケースに入れますが、体調不良の時はバッグに入れて機内に持ち込みますが、一度も指摘されたことがありません。但し、質問されたときに回答ができるように薬の瓶と箱に入れたまま持ち込みます。ばらで持ち込むと説明するのに大変です。外国の出国審査時には日本語の判る係員がいますので説明すれば判ってくれると思います。

Q飛行機着陸~空港でるまでどのくらい時間ですか?

或る程度の目安を教えてほしいのですが、着陸して停止してから荷物受け取って
空港でられるまではおよそどのくらいの時間みておけばいいでしょうか?

Aベストアンサー

到着というのは、「着陸」という意味でいいですか?

滑走路に着陸してから、乗客が降りられるようになるま(車輪での移動、乗降通路の接続等)で5~10分。
自分が降りて空港に入るまでに5~15分。
(ビジネスシート、スーパーシートなど上位座席に乗っていれば早いし、エコノミーの最後部座席に乗っていれば遅い。早く降りたいならエコノミーでもなるべく前の席を取る。)
荷物が出てくるコンベアまで歩くので5~10分。
荷物を貨物室預けにするのでしたら、自分の荷物が出てくるまで数分~30分。

まぁ、全部で20分~。最悪1時間程度でしょうか。
なるべく早く空港を出たいのでしたら、貨物預けにせず手荷物のみで乗ると早いです。
ただし、持ち込みは重量(サイズ)制限ありますのでご注意を。航空会社により制限に差がありますが、ボストンバッグ1個、もしくは小型キャリーバッグ1個程度は持ち込めますので、
3泊~7泊くらいの荷物は、うまくやれば手荷物でいけます。
どうしても大荷物で行くような場合で早く空港を出たい場合には、宿泊先に宅配しておくといいです。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q飛行機に預ける荷物でタバコは入れていて大丈夫なんでしょうか。

飛行機に預ける荷物でタバコは入れていて大丈夫なんでしょうか。

機内持ち込みはもちろんダメだと思いますが

Aベストアンサー

おはようございます。
航空関係の仕事をしている者です。

タバコの機内持ち込みには基本的に制限はありません。
(手荷物でも、スーツケースでも大丈夫です)
但し、以下のいくつかの点で注意が必要です。

●ライター
スーツケースの中には、一切のライターの搭載を禁止
(※最悪、ゲートでスーツケースの開封命令が出て、没収・廃棄されます。従わない場合は搭乗拒否されます)
ガス充填式のターボライターは、国際線の一部路線で機内に持ち込み禁止
(※特にアメリカ路線、米系航空会社路線)
手荷物として機内に持ち込めるライターは1個まで
(国内・国際ともに)
航空会社により、ジッポライターの持ち込みを禁止している場合もあり

●タバコ
国内線での持ち込み、スーツケース搭載制限はありません。手荷物、スーツケースどちらでも可です。

国際線では、渡航先の国への持ち込みが許可されている本数以上のタバコがある場合、到着空港で税関の指摘を受けます。
逆に日本帰国時にも同様で、200本(1カートン)以上のタバコを持っている場合、超過分に課税されます。
スーツケースにタバコが大量に入っている場合、日本を含め多くの国でX線検査を行っていますので、規定以上の本数のタバコが発見された場合は課税、廃棄命令、国によっては罰金が科せられたり逮捕される国もあります。

おはようございます。
航空関係の仕事をしている者です。

タバコの機内持ち込みには基本的に制限はありません。
(手荷物でも、スーツケースでも大丈夫です)
但し、以下のいくつかの点で注意が必要です。

●ライター
スーツケースの中には、一切のライターの搭載を禁止
(※最悪、ゲートでスーツケースの開封命令が出て、没収・廃棄されます。従わない場合は搭乗拒否されます)
ガス充填式のターボライターは、国際線の一部路線で機内に持ち込み禁止
(※特にアメリカ路線、米系航空会社路線)
手荷物として機内に持ち込...続きを読む

Qタイにいきます!お金はどれくらい必要ですか

毎回、お世話になっています。

今度、3泊4日でタイのバンコクに旅行にいきます。初めての海外で今からドキドキしています。
それに関して、いくつか質問があります。

1.お金はどれぐらい持っていけばいいですか。
ホテル代はすでに払ってありますので、必要なのは食費や観光費のみです。
おみやげも買う予定はありません。また、3泊4日ですが、最初と最後の日は移動時間にあてがわれるので、実質自由に観光できるのは2日のみです。

2.私は、住友VISAカードを持っているのですが、クレジットカードで支払いは可能ですか。
また、現地でお金が足りなくなった場合、クレジットカードで現金を引き落とすことは可能でしょうか。

タイに行ったことがある皆さん、教えていただけると幸いです。
また、両替はここでしたほうがいいよ!とかその他諸々のアドバイスがございましたら、そちらも併せてよろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

>1.お金はどれぐらい持っていけばいいですか。

食費に関しては、どこで何を食べるかによってかなり変わります。
現地人と一緒に屋台で食べるなら、1食50B(現在のレートで約135円)もあれぱOK。ただし、衛生面と味に関しては保障できません。
スーパーやショッピングセンターに併設されているフードコートは屋台より少し高くなりますが、それでも80Bくらい出せばちゃんとしたものが食べられます。
観光客向けのレストランは、料金も味も日本とあまり変わりません。
スターバックスなど外資系ファストフードも日本と同じです。

交通に関しては、やはり電車(BTSやMRT)がおすすめです。手頃な料金で時間も正確、車内も安全です。
タクシーやバスは、タイ語ができないなら、あまり積極的に乗らないほうがいいでしょう。特にタクシーは、ドライバーがタイ語しかできないことが多く、行き先が伝わっていなく全然違う場所に連れて行かれたとか、金銭トラブルも多いです。ち
トゥクトゥクは料金が高いのですが、日本で言うところの「人力車」感覚で、観光用と割り切って乗ればいいかと思います。
不安であれば、タイの名所を巡るオプショナルツアー等を利用するのがいいでしょう。料金は旅行代理店にお問い合わせください。

>クレジットカードで支払いは可能ですか。

VISAを扱っている店なら使用可能ですが、他の回答者の方も仰るように、スキミングなどのトラブルが怖いので、空港の免税店やデパート等、まともな店でしか使わないほうがいいでしょう。
キャッシングも可能ですが、もしキャッシングの機械が故障してカードが吸い込まれてしまったらどうしますか。
自力でセキュリティを呼び、カードが取り戻せるなら、どうぞ使用してくださいという感じです…。
基本、現金を持参して、その日使う分だけ両替するのが賢いと思います。

また、どうでもいいことですが…
○バンコクでは日本語はほとんど通じません。
英語は観光客が多い場所(ホテルや観光地など)では通じますが、屋台や、街中の普通の店では期待しないほうがいいでしょう。
○3月のタイはものすごく暑いと思います。以前、この頃に行ったことがあるのですが、日中、表を30分ほど出歩くだけで汗だくになります。
とにかく体力を消耗しますので気をつけてください。
水分はこまめにとってください。ただしがぶ飲みは避けましょう(下痢を誘発します)。
○あまり話題にならないのですが、タイでは迷彩柄の衣類の着用が法律で禁止されています。民間人が軍隊と同じ衣類を着ていると混乱を招くからという理由です。迷彩柄は避けましょう。
ちなみに私が昨年暮れに渡航した際は、ピンクの衣類が流行していたようで、男女関係なく、ピンクのTシャツを着ている人が多かったです。
また、黄色は王様の色、オレンジ色は僧侶の袈裟の色…など、服の色にはいろいろな意味があります。

>1.お金はどれぐらい持っていけばいいですか。

食費に関しては、どこで何を食べるかによってかなり変わります。
現地人と一緒に屋台で食べるなら、1食50B(現在のレートで約135円)もあれぱOK。ただし、衛生面と味に関しては保障できません。
スーパーやショッピングセンターに併設されているフードコートは屋台より少し高くなりますが、それでも80Bくらい出せばちゃんとしたものが食べられます。
観光客向けのレストランは、料金も味も日本とあまり変わりません。
スターバックスなど外資系ファストフードも日本...続きを読む

Qバウチャーってなんですか?

旅のしおりに「ホテルのバウチャー」という言葉が出てきましたが、何のことなのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

 簡単明瞭にご説明します。
バウチャーとは、ホテルの予約確認券(金額が入っているもの、いないもの両方があります。)を指し、ホテルクーポン(券面の表示は宿泊券/ホテル券/旅館券 等)とはホテルに泊まるためのクーポン(金券)です。
 クーポン券は金券ですから紛失したらそれまでで、再発行はできません。予約はそのままに、再度お金を払って買い直します。また、現物を忘れてきても原則として宿泊できません。
 バウチャーは予約確認券ですから、紛失しても宿泊には大きな影響はありませんし、もちろん時間さえあればいくらでも再発行できます。また、FAXなんかで送ってもらっても大丈夫です。

 ただし、旅行会社(または職員)によっては混同している事もあります。ご注意を・・・

Q海外旅行ツアーの日程表

9/16日からHISを使って海外旅行のツアーに参加するんですが、9/3現在まだ旅行の日程表が届いていません。

普通、何日前位にもらえるものですか?

Aベストアンサー

普通は、2週間から1週間前に届くはずですが、宿泊するホテルが取れなかったり、手配ミス等で航空機の予約が入っていないことがあり、旅行日直前まで日程表が届かない場合が有ります。
1週間前までに入手できなかったら、HISに問い合わせた方が安心できると思いますよ。

私の場合、航空便の予約ミスで、2日前にやっと日程表が届いた経験があります。

Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

QHISのよくない噂

夏に結婚することになって、オーストラリアに行く予定です。
オーストラリアで海外挙式をしてそのままハネムーンをと思っています。

先日から各旅行会社を見に行って調べているのですが、近畿日本ツーリストで
いいプランを見つけ、仮予約しました。
その後、HISに行きました。
HISはプランを自由に選べる(全然知らなかった(^^;)ようで、
これがまた近ツと同じようにいい感じのプランを組むことができました。
しかも見積もり段階で近ツよりもだいぶ安い!!

ですが、HISは今まで利用したことが無く、あまり良くない噂を聞きます。
「安さ重視だからアフターフォローが全然ダメ!!」だとか、
「いざという時(トラブル時)の対処が遅くて、時間の限られてる旅行で
対応に時間がかかり過ぎて、せっかくの貴重な時間が無駄になってしまった」等。
周りの旅行好きの友達や、会社の人もみんなそう言います。

そこで教えて頂きたいのですが、実際にHISを利用された方、
特にHISを利用してトラブル等を経験された方!!
HISの対応はどうだったでしょうか!?

ちなみに実際にHISの窓口に行っていろいろプランを考えてもらって、
個人的には、他の旅行会社に劣らず対応もよく全然問題ないように感じました。
ですが、そんな噂を今までよく聞いているので、
海外旅行初心者としてはやはり不安になります。
今回、普通の旅行じゃなく、挙式&ハネムーンという大事な旅行だし、
お互いの家族も一緒に行くので、ほんとにそうなのかすごく気になります。

たまたま対応がよくなかったとか、担当者がなってない人だったとかいう
ことはどこの旅行会社でもあるかとは思いますが、
それはそれで許されないことだし、こちらとしてもそれでは困ります!
時間があまりないので、できるだけ詳しくいいアドバイスを頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。m(_ _)m

夏に結婚することになって、オーストラリアに行く予定です。
オーストラリアで海外挙式をしてそのままハネムーンをと思っています。

先日から各旅行会社を見に行って調べているのですが、近畿日本ツーリストで
いいプランを見つけ、仮予約しました。
その後、HISに行きました。
HISはプランを自由に選べる(全然知らなかった(^^;)ようで、
これがまた近ツと同じようにいい感じのプランを組むことができました。
しかも見積もり段階で近ツよりもだいぶ安い!!

ですが、HISは今まで利用した...続きを読む

Aベストアンサー

旅行会社のものです。

HISさんと大手と比較して、何故お値段が違うのでしょうか。
使用する素材自体(航空会社やホテルなど)が同じであれば、そう開きは出ないはずですよね?

旅行という目に見えない商品を取り扱うわけですから、実際の旅行が始まると、旅行会社に責任があるものもないものも含め、様々なトラブルが発生しがちです。
飛行機の遅れ、天候不良、病気、盗難、事故などといった旅行会社としては不可抗力のものもあれば、残念ながら人為的な手配ミスのように旅行会社に責任のあるものまで様々です。
それらのトラブルを事前に察知して被害を防止し、あるいは被害を最小限にするべく手を尽くし、あるいは少しでも早く原状回復をするためには当然人の手が掛かります。
そのための人件費や社内体制の維持費をより多く支払っている大手の方が割高になるわけですね。

ただ、人材という点では、HISさんにも優秀な人はいますし、残念ながら大手であってもマヌケなヤツは一定の割合でいます。
あってはいけないことで、日々ないように努力はしていますが、人為ミスの撲滅はできません。
こういったことに対して組織としてリカバリーの仕組みを持っているか、また、実際の現場でそれがどこまで機能するか、という点ではやはり大手はすごいです。
ただ、トラブルはナマモノですので、いつ何時どんなことが起こるかを予見できないこともあります。大手だからと言って常に即座に100%、120%の対応ができる保証もないのです。

また、HISさんの商品は、航空会社やホテルが指定できない商品が多いのですが、これは旅行代金を低く抑え、利益を確保するためのテクニックです。
一つは、航空会社との販売契約数(半期や月に何席など)をクリアしないと、商品設定時に想定した原価を上回ってしまうことになるので、各社に効率よく送客する必要があるためです。
もう一つは、若干の差額で航空会社やホテルを指定できることをご案内して、指定料を頂戴することにより売上を伸ばすためです。


今回の皆様のレスはとてもリーズナブルですが、一般にHISさんへの悪い評価(噂)のカキコは、その辺を勘違いされた方が、自分の思う内容と異なっていたと感じられているだけのような気がします。私は同業の立場から見ていて、HISさんは決して“安かろう悪かろう”ではないと思っています。
様々なHP等でのHISさんへの評価を拝見しますと、付加価値を不要と考え、いわばぜい肉を削いだ商品をお買い上げの方が、結果として“無料の付加価値”を求めているようにしか見えません。

HISさんはこういった仕組みや体制を理解した上で、品質とお値段を比較して購入する商品を決定でき、かつ自分で責任を持って旅行できる人が選ぶべき会社です。
即ち、“自分で出来るので不要”という方にとっては、様々なサービスやバックアップ体制は余計な付加価値であり、その分安くしてもらったほうがいいわけです。
そういう人にとってHISさんはとても強い見方のはずですし、そもそも澤田社長が起業されたコンセプトもそういったところにあったと思います。

話が大きくなってしまいました。
ツアーにどこまでの内容を含ませるのかによっても異なるのですが、原則的には自分で対処できるならHISさん、お任せで旅行を楽しみたいなら多少割高でも大手がいいと思います。

旅行会社のものです。

HISさんと大手と比較して、何故お値段が違うのでしょうか。
使用する素材自体(航空会社やホテルなど)が同じであれば、そう開きは出ないはずですよね?

旅行という目に見えない商品を取り扱うわけですから、実際の旅行が始まると、旅行会社に責任があるものもないものも含め、様々なトラブルが発生しがちです。
飛行機の遅れ、天候不良、病気、盗難、事故などといった旅行会社としては不可抗力のものもあれば、残念ながら人為的な手配ミスのように旅行会社に責任のあるものまで様々で...続きを読む


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