『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

来週沖縄に行くのですが、日焼が心配です。

私自身、気をつけないと、真っ赤になり、水膨れにはならないですが、火傷のようになってしまいます。

キレイに小麦色に日焼したいのですが、やはりサンオイルじゃなくて、日焼止めを使用したほうがいいのでしょうか。
その場合、SPF○○とか、紫外線吸収、紫外線ブロック等、日焼をする為には何がいいのでしょうか。

今までは、SPF2のサンオイルを1時間間隔で満遍なく塗り、肌に火照りを感じたらシャワーでクールダウン、室内に戻ってからは、
シーブリーズやアロエジェルを塗る。
これでも日焼した日は若干赤くなりますが、すぐに小麦色になっていました。
今回は沖縄ですので、これでは火傷すると思い、質問させていただきました。

美白、紫外線対策の流れに反していますが、ご教授頂けますよう、宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは、


サンバーンを防ぐという意味では、日焼け止めもサンオイルも同じものです。
ただ、サンタン(色が黒くなる)を防ぐのは同じ日焼け止めでもPA指数(++とかであらわされている)も高いものじゃないとあまり効果がないようです。

私自身はわりとすぐに黒くなってしまう人のせいもありますが、日焼け止めといってもかなり強力なものでない限り黒くなっちゃいます。

日焼け止めとサンオイルに違いってサンタンのしやすさうんぬんより、サンバーンを(いわゆるやけど状態)を引き起こす紫外線カット効果の高さ(SPF値)で区分けされていると思っていていいと思います。

個人的には15SPFぐらいの日焼け止めで焼くのが一番かなと思います。これくらいであるとサンタンを防ぐPA値もあまり高くないことがほとんどですからきれいに焼けますよ。

ちなみに、シーブリーズはアルコールが入っているので場合によっては肌をより乾燥させてしまいます。クールダウンにシャワー使えるならアロエジェルのほうがおすすめです。

肌がある程度黒くなってメラニンが増えれば、紫外線に対する抵抗力もあがります。サンオイル使うならそれからですね。

そもそも、サンオイルそれだけマメに塗っていても赤くなるようなら、普通でもサンオイルでなく日焼け止めのほうで焼いたほうが良いともいますよ。赤くなるということは既にサンバーンを起こしかけている状態ですから。
私は、ボディはいつも15SPFの日焼け止めで焼いていますが赤くなることなくきれいに色が付きます。

もちろん、肌のタイプにもよるので、一概に言えませんがこれで色が付かない人は、サンオイルにしたからといって黒くなるかというと、黒くなるよりサンバーンを起こす可能性も高くなると思います。
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この回答へのお礼

日焼け止めでキレイに焼くことができました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/29 12:40

こんにちは。

沖縄いいですねっ

私も日焼けすると赤くなるタイプなのですが、旅行前に日焼けサロンで一度、先に焼いおくと旅行先では、キレイに小麦色になりますよっ。

焼くときはサンオイルをたっぷり塗って、熱くなったらオイルをシャワーで流してプールで冷やします。

日焼けした後は、アベンヌを全身にスプレーすれば水ぶくれになることもありません。化粧水としても使えるので、1本持っていくとすごく重宝しますよ

キレイな小麦色になってきて下さいねっ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ジムのタンニングマシーン利用してみます!

お礼日時:2005/09/15 23:27

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Q黒くなるにはSPFの低い日焼け止めかサンオイルか?

もともと色白な男なのですが、去年海に行って2~3時間ほど日焼け止めを塗り忘れて遊んでいました。
そこそこ赤くヒリヒリになりつつも、二日もすれば落ち着いて多少黒っぽくなってきました。

キレイにしっかり黒くなりたいのでオイルとかを塗ってみようと思うのですが
SPF15~20程度の数値が低めの日焼け止めと
例えばコパトーンのゴールデンタンオイルのようなSPF2~4のオイルではどちらがオススメですか?

色白は日焼け止めを使うべきという話を聞いたような気がしますし
友人には「しっかり黒くなりたいのにサンオイルじゃないの?」と言われたりもして
下地を作って少しずつ焼く方が長持ちでいいにたいですが、一気にやきやいのでどっちがいいですか^^;

Aベストアンサー

基本的にはサンオイルも、日焼け止めもサンバーンを防ぐと言う意味でいうと同じものです。ただ、紫外線をカットする効果の違いだけです。

よく勘違いしている人がいるのですが、サンオイルはあくまでも肌をサンバーン(やけど状態)から守るもので、日焼けを促進させるものではまったくありません。また、日焼け止めといってもPA値が低ければ、いくら塗っても日焼けします。

日焼けを引き起こす紫外線には2種類あります。肌を赤くいわゆるやけど状態にするUVBと、肌を黒くする紫外線のUVAの二つです。一般にSPF値で示されるのは前者のUVB紫外線を防ぐもの。逆に肌を黒くするUVAを防ぐ効果はSPF値のうしろについているPA値+++などであらわされます。先にあげたPA値というのがサンタンを防ぐ効果を表したものなんです。一般的にSPF値が高いものほどPA値も高い傾向があります。

なので、日焼け止めでもPA値がついていないものであれば、色が黒くなる(サンタン)に関して言えばサンオイルも変わらないということです。逆に、肌が赤くなって炎症をおこすサンバーンを防ぐ効果が高い分、日焼け止めを使って焼いたほうが、サンバーンのリスクなくきれいに焼ける可能性が高いです。ましてや一気に焼こうとしているならなおさら。


肌がすでにメラニンをしっかりこしらえて黒い状態なら、紫外線に対する抵抗力ができているのでサンオイルでもいいですが、そうでないなら、日焼け止めである程度肌を守ってやらないとサンバーンをおこします。ちなみに私は焼きたいときはいつも15SPFの日焼け止めをまめに塗ってやきます。ムラやけせずきれいにやけますよ。

基本的にはサンオイルも、日焼け止めもサンバーンを防ぐと言う意味でいうと同じものです。ただ、紫外線をカットする効果の違いだけです。

よく勘違いしている人がいるのですが、サンオイルはあくまでも肌をサンバーン(やけど状態)から守るもので、日焼けを促進させるものではまったくありません。また、日焼け止めといってもPA値が低ければ、いくら塗っても日焼けします。

日焼けを引き起こす紫外線には2種類あります。肌を赤くいわゆるやけど状態にするUVBと、肌を黒くする紫外線のUVAの二つです...続きを読む

Qきれいに日焼けするコツは?綺麗に焼けている人と汚い人の差はなんでしょうか?

 色白で日焼けしても、真っ赤になってしまうので、最近は日焼け止めを塗ってから徐々に焼いてはいるのですが、
うまく焼けません。
基本的に焼くのは海です。
そんなに真っ黒になりたいわけではないのですが、健康的な色になりたいです。 
ムラにならないで綺麗に焼く方法を教えてください。
アフターケアはシーブリーズでよいでしょうか?
摂取するものではビタミンCくらいしか思いつきません
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

きれいに日焼けをしたのであればまずは日焼けサロンで肌の下地をつくるのが一番だと聞きました。
いきなり日光に浴びると有害なものの影響を受けやすいので、有害物質のない日サロのマシーンで軽くやくことがムラもなく肌への負担も少ないようです。色白だったらなおのこと、突然日光を浴びて日焼けをすることは避けた方がいいです。
それと、綺麗にやきたいのであれば日焼け止めではなくサンオイルを使った方がいいと思います。日焼け止めでは塗りムラによって日焼けの仕方に影響があります。
アフターケアとしては肌のクールダウン用のジェルを使ったり(シーブリーズでも構いません)、ビタミンCを積極的にとることも大事ですね☆

Q黒くなる日焼けオイル教えてください

今度太陽の下で日焼けします。ちゃんと黒くなるおすすめの日焼けオイルなどを知っていましたら教えてください!結構黒くしたいんです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは
勘違いしてそうなのでひとこと。
日焼けオイルというのは日焼けを促進させるものではなくて、肌が真っ赤になって痛くなるのを防ぐものです。

日焼けといっても肌が赤くなって焼けど状態(サンバーン)にする紫外線と、肌のメラニンを増やす紫外線とは別物。
サンバーンを防ぐ紫外線をカットする数値はSPF○○と書かれているもの。逆に肌を黒くする紫外線をカットするのはPA+++などで表されているものです。

一般的には前者の肌が炎症を起こすのを防ぐ目的が優れているものを日焼け止めといい、黒くなるのを防ぐのはむしろ二次的意味合いが強いですね。実際、私はすごく日に焼けやすいたちで、安い日焼け止めなんかだと塗っていてもしっかり黒くなりますもん。

早い話、日焼け止めとあっても例えばSPF15でもPA+表示がないものであればしっかり黒くなります。
サンオイルとあるものであれば基本的にはメラニンを増やす紫外線をカットするものは入っていないのでどれ使っても同じです。

また、サンオイルといわれるものはSPF1~4ぐらいで、サンバーンを起こす紫外線をカットする力が弱いので、あらかじめ肌にメラニンができていて黒いひとならともかく、色の白い人だとメラニンが増えて黒くなる前に肌が焼けど状態になってしまう可能性もあります。

サンバーンを起こしながら焼き続けるとムラやけや肌の皮がむけて汚くなってしまう可能性があります。

男性にありがちなのが一気に焼こうとしてサンバーン=やけど状態になる人が多いこと。

また、肌の白い人は無理にやいてもメラニンができにくい傾向があるので、無理して焼き続けてサンバーンになりがちです。

こういうタイプは肌が真っ赤になって痛いのに、ぜんぜん黒くならない最悪タイプ。こういう人は、どんなオイル使ってもやけにくさはかわりません。むしろサンバーンを起こす紫外線をカットすることが重要になるので、サンオイルなら1時間おき、タオルや汗をかくごとに何度もまめに塗りなおす、もしくはPA値の入っていないSPF15以下の日焼け止めをしっかりぬって焼くようにしましょう。

こんにちは
勘違いしてそうなのでひとこと。
日焼けオイルというのは日焼けを促進させるものではなくて、肌が真っ赤になって痛くなるのを防ぐものです。

日焼けといっても肌が赤くなって焼けど状態(サンバーン)にする紫外線と、肌のメラニンを増やす紫外線とは別物。
サンバーンを防ぐ紫外線をカットする数値はSPF○○と書かれているもの。逆に肌を黒くする紫外線をカットするのはPA+++などで表されているものです。

一般的には前者の肌が炎症を起こすのを防ぐ目的が優れているものを日焼け止めとい...続きを読む

Q曇りでも日焼けできますか?

曇りの日でも日焼けはできるんですか?(完全に太陽が雲で隠れている状態)
できるとしても、晴れの日にはかないませんか?

Aベストアンサー

曇りでも暗闇ではないですよね。
つまり日光が届いているという事なので日焼けはします。
もちろん晴れの日にはおよびません。

Q沖縄できれいに焼く方法

こんにちは。
去年の夏(7月後半)に沖縄本島のビーチで海水浴を3時間ほど楽しんで
ました。関東の海に来ているつもりで日焼けOILをガンガン塗って
きれいに焼いたつもりでした。海水浴も終わり、シャワーを浴びて
上半身裸で1時間ビーチを散策。その日は雲ひとつ無い晴天・・・

地元の人なら理解できると思いますが、はっきり言って全身ヤケド
状態。皮膚は強いほうだったので、熱とか出ませんでしたが、激しい
かゆみに襲われた事を覚えています。沖縄の太陽をなめていました。

で、今年も7月下旬に沖縄(今年は石垣島と小浜島に行く予定)に
いきます。本島よりさらに南なので紫外線も強い?かと思います。
去年は焼きすぎて失敗しました。今年は綺麗にほんのり焼ければ
いいです。上手に「焼く」方法ってありますか?

Aベストアンサー

こんにちは、
誤解されている人がおおいのですが、日焼け止めとひとことでいっても、サンバーン(肌のやけど状態)を防ぐ数値=SPF、サンタン(色を黒くする)を防ぐ数値=PAプラス、と2種類の表示で効果があらわされます。

サンオイルもサンバーンをふせぐという意味では日焼け止めの一種なんです(オイルだとSPF3とか4とかでしょうか)。たんに、日焼け止めの効果が高いか低いかだけの違いです。

ですから、単純に日焼け止めと思って使っていても、PA値(通常++などであらわされる)が低いもしくは表示がないとしっかり肌は黒くなります。

肌は黒くなってメラニンを増やすことによって紫外線への抵抗力をつけますので、一度、黒くなれば低めSPF,つまりサンオイルでも大丈夫です。逆に、肌にメラニンが十分できていない抵抗力の低い肌の状態だと、日差しの強いところでは、SPF値の高い日焼け止めで保護してやらないと、サンバーンをすぐにおこしてしまうんです。

ですから、まずは15SPFぐらいでPA値の低い、日焼け止めで肌を焼き始めるといいです。これを、まめにぬって焼くときれいに焼けますよ。

私は日に焼けやすいせいもあるのですが、いつもこれできれいに焼けます。色白のかたならもうすこしSPF値が高くてもいいかもしれません。要はSPF値ではなくPAの値が低いものを選ぶということです。

南の島は日差しが強いので、よほど肌が黒くない限り、オイルより日焼け止めのほうが間違いないです。日陰でも紫外線が白い砂浜や水面に反射してけっこうとんできますからねえ。日陰だからといっても、街中とは大きく違うと思っておいたほうがいいです。

予断ながら、鼻や肩、首の後ろなど焼けやすいところは注意して塗りなおしをしたほうがいいです。ついでに、唇や耳などわすれがちになるので、これも気をつけたほうがいいですよ。

こんにちは、
誤解されている人がおおいのですが、日焼け止めとひとことでいっても、サンバーン(肌のやけど状態)を防ぐ数値=SPF、サンタン(色を黒くする)を防ぐ数値=PAプラス、と2種類の表示で効果があらわされます。

サンオイルもサンバーンをふせぐという意味では日焼け止めの一種なんです(オイルだとSPF3とか4とかでしょうか)。たんに、日焼け止めの効果が高いか低いかだけの違いです。

ですから、単純に日焼け止めと思って使っていても、PA値(通常++などであらわされる)が低いもしくは表...続きを読む

Q色白な男性です。日焼けしたいです。

色白な男性です。日焼けしたいです。
私は日焼けというものをほとんどしたことがありません。しかし外で動いていないわけでもありません。
日に当たっても、肌が赤くなり、脱皮するように剥けて、もとの白い肌に戻ってしまうのです。

女性の方に言ったら羨ましがられたのですが、女性にとっては美白でも、男にとってはただのヒヨワに見える要因です。生白い体は自分で見ていても気持ちが悪い時もあります。

日焼け止めなどを付ければ、少し赤くなって元に戻る。付けなければ、激しく赤くなり、元に戻る。こんなことの繰り返しです。サンオイルは試したことがありませんが、なんとなく、より赤くなって元に戻るだけな気がします。

どなたか同じ悩みを抱えていたり、解決法をご存知の方はいらっしゃらないでしょうか?

Aベストアンサー

日焼けにはひとりひとり個人差があります。
あまり無理をせず、日焼け用ローションなどは使用しない方がいいでしょう。

・年齢により日焼けの度合いが違ってきます。一般的には若い方が効果が大きくなります。
・日焼けを行う時の肌の状態や季節によっても異なります。
・日焼けを始めてすぐに肌は褐色にはなりません。回数を重ねていく上で徐々に褐色に近づいていきます。

日焼けには「サンタンニング」と「サンバーン」の2種類があり、区別される事なく「日焼け」とされていますが、肌に与える影響は全く違います。

サンタンニング(小麦色の肌)
サンタンニングは皮膚が「褐色に色づいた状態」の日焼けをいいます。
褐色の肌はメラニン色素によってもたらされます。
メラニン色素は、紫外線が皮膚の深部に浸透するのを防いで、紫外線のエネルギーから、皮膚の細胞とそのDNA(遺伝子)を保護する役目をします。上手にサンタンニングするには、初めは日差し(紫外線)の弱い時間帯を利用し、日差しの強い時には一回の照射時間を短めにして、間隔をあけながら徐々に肌色を作っていきます。

サンバーン(ヤケド日焼け)(皮膚が赤く炎症を起こす症状)
サンバーンは皮膚が「ヤケド」した日焼けをいい、皮膚にマイナスな日焼けです。
肌色が白く、角質の薄い人は、紫外線に対する皮膚の防衛能力が低いために、急に日焼けすると肌がヤケドして炎症を起こします。ヤケドで死んだ皮膚細胞は、やがて剥がれ落ちますが、サンバーンはシミの原因にもなります。また炎症を起こしたままで、強い日差しを繰り返して浴びると、皮膚ガンのリスクが生じる恐れがあります。


以下の特徴がある場合は、1日の日焼け時間を4分~10分にし、色がつき始めたら、週に1、2回にしてください。
特徴
・日焼けしていない時の肌の色は、白色
・強い太陽の下での日焼けでは、サンバーン/皮がむけてしまう
・普通に日焼けをした肌の色は、赤くなる/色が着かない

日焼けにはひとりひとり個人差があります。
あまり無理をせず、日焼け用ローションなどは使用しない方がいいでしょう。

・年齢により日焼けの度合いが違ってきます。一般的には若い方が効果が大きくなります。
・日焼けを行う時の肌の状態や季節によっても異なります。
・日焼けを始めてすぐに肌は褐色にはなりません。回数を重ねていく上で徐々に褐色に近づいていきます。

日焼けには「サンタンニング」と「サンバーン」の2種類があり、区別される事なく「日焼け」とされていますが、肌に与える影響は全く違い...続きを読む

Q日焼け後で、皮がボロボロ取れている最中ですが、早く皮が全部とれるには?

非常に日焼けをしたのですが、やっとほてりも収まったところで、顔の皮がボロボロ取れ始めてきました。
「これは皮が顔のほとんどがむけるな」とは分かっていたのですが、顔が水虫みたいな皮がまだらに細かくむけ、その無数の細かくむけた皮が全体的にみると顔が白く見えてします。
ローションを塗ると、その白く見えるの直るのですが、すぐに乾燥してまた、白くなります。
要するに早く全部の皮がむければいいのですが、
お風呂で、体を洗うヤツでゴシゴシやれば全部取れそうですが、なんかヒリヒリしそうで、かつ、真っ赤になりそうで恐いです。
何かいい方法ありますか?
それともやはり、我慢して自然にボロボロ取れるのを待つしかないですか?
3日後には何とか見れる顔になっていたいのですが・・・

Aベストアンサー

こんにちは、

皮がむけるというのは日焼けで皮膚の表面の細胞が死んでしまったカスということですから、新しい皮膚の細胞が再生しないことには話しになりません。

むりやり皮をはがすと、皮膚が再生しきっていないので、赤くなったりひりつくのは仕方ないです。
なので無理やりはがすのは厳禁。
できることは少しでも皮膚の再生が早まるようにケアすることくらいかなあ。

私なら、できるだけ刺激のない敏感肌用や無香料の乳液や美容液、クリームでしっかり保湿をこころがけます。とりあえずメーカーブランドといません。男性であれば、ドラッグストアなんかにあるニベアなんかでもいいともいます。

やけた肌は極端に乾燥していますから、ローションだけだと水分だけなのですぐに蒸発してしまします。
ローションの水分を閉じ込めるためにも、そのあと乳液やクリームでふたをするようにすると効果も違います。

乳液タイプのほうがのびがよいので使いやすいかもしれませんね。乾燥を感じたらマメにぬるようにしてやると、新しい肌の保護もかねるので古い皮がはがれるのが早まると思います。

もちろん、お風呂あがりは肌がやわらかく特に敏感になっていますので、乾燥を感じる前にローション、乳液でのお手入れは忘れないようにするといいと思います。
もし、ごしごししたくなったら、乳液をたっぷりつけてマッサージするように手でやってみてください。もちろん、体洗うタオルなんか使わないで下さいね。
皮膚が乾燥しているはずなんで、一回たっぷりやっておくと粉ふき状態が改善されると思います。

こんにちは、

皮がむけるというのは日焼けで皮膚の表面の細胞が死んでしまったカスということですから、新しい皮膚の細胞が再生しないことには話しになりません。

むりやり皮をはがすと、皮膚が再生しきっていないので、赤くなったりひりつくのは仕方ないです。
なので無理やりはがすのは厳禁。
できることは少しでも皮膚の再生が早まるようにケアすることくらいかなあ。

私なら、できるだけ刺激のない敏感肌用や無香料の乳液や美容液、クリームでしっかり保湿をこころがけます。とりあえずメーカーブ...続きを読む

QSPF4とは?

例えばコパトーンのタンニングウォーター SPF4のSPF4とはどの程度守ってくれるのでしょうか?
普通の日焼け止めのSPF30とかSPF50とかと比べて低いので教えてください!!

Aベストアンサー

はじめまして。参考までに…。
《SPF値とは》
Sun Protection Factor(サンケア指数)の略で、紫外線防止効果を表わす数値です。
たとえば、SPF7の日やけ止めは、何も塗らない時の7倍の紫外線量を受けてはじめて赤くなります。何も塗らないと25分で日やけする人がSPF7のものを使用すると、175分かかって赤くなるということになります。
簡単に数値をSPF4の場合に置き換えて計算したとしたら、100分かかって赤くなってくるというような感じです。
質問者様の肌の状態が焼けやすい体質なのか、そうではないかによって時間などは変わってきますが。大体の目安にしてみてはいかがでしょうか?
数値が高ければ高い程、太陽に当たった時に日に焼ける時間が遅くなって行くって事ですね(*´ェ`*)
タンニングウォーターと言う事は焼きたい?と言う事ですよね?
何もつけない状態で焼くよりは少しでもSPFの効いたものを塗って焼く事をお勧めします。肌に少しは負担がかからないですからね…。焼く事自体は肌に良くはないですけどね…。皮膚ガンになりやすいみたいなので。私も個人的には少し黒い肌の方が健康的に感じるかなぁ~?ってかぁ♪黒い肌が好きです(^_^)v
アフターケアにも気を使って下さいねσ( ^ー゜)

はじめまして。参考までに…。
《SPF値とは》
Sun Protection Factor(サンケア指数)の略で、紫外線防止効果を表わす数値です。
たとえば、SPF7の日やけ止めは、何も塗らない時の7倍の紫外線量を受けてはじめて赤くなります。何も塗らないと25分で日やけする人がSPF7のものを使用すると、175分かかって赤くなるということになります。
簡単に数値をSPF4の場合に置き換えて計算したとしたら、100分かかって赤くなってくるというような感じです。
質問者様の肌の状態が焼けやすい体質なのか、そうではないか...続きを読む

Q日焼けがしたい

 自分は肌が人よりも白いです。友人と同じくらい外に出ても日焼けをする友人に対して自分は全く日焼けはしません。白い肌が好きなら良いのですが、別に好きでもなくどちらかと言えば男なので、少し焼けてる方がいいです。
 そこで、この夏は少し焼けようと考えていますが、案の定全く焼けません。そこでサンオイルや日焼けローションを使おうと思うのですが、どこに売っているのか分かりません。売っている場所を教えてください。また、日焼けローションやサンオイルなどは男の人が使ってるのは、おかしいと思いますか?

Aベストアンサー

こんにちは、
日焼け止めとサンオイルについて誤解されているようなので。

まず、日焼けを起こす紫外線は2種類あって、サンバーン(いわゆる肌がほてりやけど状態)を起こすものと、サンタン(メラニンを増やし肌を黒くする)を起こすもの。商品に書かれていますが、通常前者を防ぐ指数はSPF○○、後者はPA++などとあらわされ、数値が高いほど効果が高いです。

サンオイルも日焼け止めも、サンバーンを防ぐという意味では同じものです。日焼け止めでもPA値がひくければしっかりサンタン(日焼け)します。

サンオイル、ローションを使えば黒くなるといいうのではなくて、サンバーンを防ぎながらムラ焼けするのを防ぐのがサンオイルと思っておいたほうがいいです。決して日焼けしやすくするものではないです。

また、サンオイルだとサンバーンを防ぐSPF値も低いので、肌が白いひとだと(メラニンが少ないので肌の紫外線防御力が黒い人に比べ弱い)サンバーン状態になることがあります。
なので最初は、15SPFぐらいの日焼け止めを使って焼くときれいに焼けますよ。

もちろん、色が黒くなるのが目的ですからPA値がないものかあってもPA+ぐらいのものがいいと思います。
わからなければ、ドラッグストアの店員さんにききましょう。種類は少ないですが今の時期ならコンビニにも置いてると思います。

もちろん、なにも塗らずの日焼けは論外です。肌がやけど状態になるし、ムラやけで肌がぼろぼろ、皮がむけて汚くなっちゃうのがオチです。
特に男性でこのあたりのことを誤解して、使わないで焼く人がいますけどただの無知としかいいようがないです。ぜひ使ってください。

また、一気に黒くしようとしても肌が痛むだけなので、気長に数時間ずつ、できれば日の高い時間は避けてやくといいです。

こんにちは、
日焼け止めとサンオイルについて誤解されているようなので。

まず、日焼けを起こす紫外線は2種類あって、サンバーン(いわゆる肌がほてりやけど状態)を起こすものと、サンタン(メラニンを増やし肌を黒くする)を起こすもの。商品に書かれていますが、通常前者を防ぐ指数はSPF○○、後者はPA++などとあらわされ、数値が高いほど効果が高いです。

サンオイルも日焼け止めも、サンバーンを防ぐという意味では同じものです。日焼け止めでもPA値がひくければしっかりサンタン(日焼け)します。

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Q海できれいに日焼けするには?

来週の日曜から海に行きます。海できれいに、日焼けする方法を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは
きれいに日焼けということはそんなにまだ焼いていない状態ですよね?

一番のお薦めは、SPF15くらいのドラッグストアあたりで売っている日焼け止めをまめに塗って焼くことです。

日焼け止めといってもこれくらいのSPFだと肝心のサンタン(色を黒くする)を防ぐPA値はさほど高くないですのでサンバーン(やけど状態)をふせぎつつきれいに黒くなってくれます。

なぜか、日焼け止めはどれでも色は黒くならないと誤解している人が多いんですけど、一般の日焼け止めはあくまでも、サンバーン(やけど状態)を防ぐのがメインで必ずしも色が黒くならないものとは限らないんです。色が黒くなる紫外線を防ぐ目安は++などで表記されるPA値をみないと。

私はこれで今まで、ムラやけもサンバーンもおこさずきれいに焼いてきました。

サンオイル使うなら色がかなり黒くなってから出ないとサンバーンを起こす可能性があるのでおすすめしません。

もちろん、塗りなおしはまめに。海から上がったあとやタオル使った後はまめに塗るといいです。
どちらにせよ、一気に焼こうとしないことですね。日焼けのしかたには個人差もあると思うので。

また、まめに日焼け止めを塗っていれば特に色白や肌の弱い人でなければ特に赤くなったりはしないはずですが、お風呂あがりとか肌が乾燥すると思います。
そういうときのために、アロエジェルやアフターサンローションなどあればいいと思います。

こんにちは
きれいに日焼けということはそんなにまだ焼いていない状態ですよね?

一番のお薦めは、SPF15くらいのドラッグストアあたりで売っている日焼け止めをまめに塗って焼くことです。

日焼け止めといってもこれくらいのSPFだと肝心のサンタン(色を黒くする)を防ぐPA値はさほど高くないですのでサンバーン(やけど状態)をふせぎつつきれいに黒くなってくれます。

なぜか、日焼け止めはどれでも色は黒くならないと誤解している人が多いんですけど、一般の日焼け止めはあくまでも、サンバ...続きを読む


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