「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

 みなさんこんにちわ。私はバンドでギターを演奏していましてマーシャルアンプを使用しているのですが、そろそろ新しいサウンドが欲しくなり、別のアンプの購入を考えております。そこでアンプの「オレンジ」は見た目だけで音は良くないと書かれているのを色々見たのですが、実際のところどのような特徴があるのかご存知の方、ぜひ簡単で構いませんので説明してください。マーシャルと比べられるところがありましたらぜひ比較した説明もお願いいたします。

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A 回答 (3件)

僕の個人的な意見ですが、オレンジは最高のアンプです!!ギターはギブソンのレスポールを使っています。

アンプは以前マーシャルを使っていました。マーシャルは確かにすばらしいアンプです。クリーンもキレイで、歪みの具合も良く、いろんなギター、エフェクターとの相性も合わせやすいと思います。が、しかし、僕の個人的な思いではフツーすぎるのです。今やプロアマ問わず、多くのギターリストがマーシャルアンプを使っている時代です。あのギターリストの音を出したいと思えばだいたいがマーシャルで出せてしまいます。僕はそんなところにあきあきし、何か自分自身が本当に出したい自分だけの音はないかいろんなアンプを試奏していたときに出会ったのがオレンジアンプです。オレンジにはclassAという超一級品の真空管が搭載されています。スピーカーもものすごく深い迫力のある音がします。真空管がものすごくイイものなので、ワット数がすくなくても、え?このワットでこんなにデカい音が出るの?と思われるほどのヴォリューム感があります。クリーンは粒がはっきりしていて、ギラギラしたような鋭い音ですが、真空管によりどこか暖かみが感じられる音です。僕はむしろこのクリーンの音にハマりました!!歪みは暖かく、そして深く、いくら歪んでも一つ一つの音の芯がしっかりしていて極上のサウンドだと思います。全体的な音の感想としては、音がどんどん前にでてくる感じです。確かにエフェクターはつなげばつなぐほど、音が劣化していきます。でもこれは音の入力信号を下げなくさせる音痩せを防止するブースターのようなエフェクターがありますので、エフェクターをたくさん使う方でしたら、こちらをお使いになられると問題はないと思います。そしてエフェクターとの相性ですが、はっきり言ってあまり良くはないです。が、オレンジだからこそ合うエフェクターもあります!!マーシャルのときにはダメだったけど・・・というエフェクターが相性抜群だったりします!!僕にもそういう例がありました。とにかく癖のあるアンプですが個性的なギターリストは結構使ってる人が多いですよ!!エフェクターもオレンジと自分に合うエフェクターを探して、抜群の音を見つけることこそ本物のギターリストの楽しみの一つではないかと思います。オレンジは最高ですよ☆
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シングルコイルのギターに相性がいいですよ。

音が良くないといってもCHARさんが使用していたこともありましたし。癖のあるアンプですがはまる人も大勢います。
マーシャルに比べてハイが抜けてこないところと荒いドライブが異なります。
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オレンジアンプですね。

あれは好き嫌い分かれますね。ジャリジャリなサウンドや極悪サウンドを作るには最高ですね。ただクリーンはこもったかんじですよ。あまりクリーンを使わないのなら最高かも。キャビネットはいいですよ。マーシャルと組み合わせると最高ですね。マーシャルとオレンジを比べたら若干オレンジには物足りない感じがしますね。これはオレの感想ですけど。エフェクターの相性はあまりよくないです。一時期周りに使っている人が居なくて目立つために使っていましたがヘッドだけ手放していまハイワットとオレンジのキャビをつかっています
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Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

QGretschグレッチのギターについて

自分は音を聴いてGretschが好きになりましたが
知り合いから初心者にはあまり適してないギターと言われました。
ブリッジが固定されていないので、弦の交換時やまたチューニングも調整も難しいと言われました。

Country Gentleman,Tennessee Rose,DUO JETを考えてたんですが、
やはりどれもブリッジは固定されていないのですよね?
フルアコと聞いたのですが、DUO JETはソリッドなのですか?
ネックもGIBSON等ギターと比べても太いのですか?
Gretschの欠点は他に何でしょうか?

情報を教えてください お願いします。

Aベストアンサー

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定されていないので最初戸惑いました。(オクターブ調整に困る)おまけにビグスビーのアーム付ですからよけいややこしい。絃の交換に少し手こずりました。(慣れればいいだけかもしれんが)全部いっぺんに交換せず、一本ずつ交換することで対処してます。
そして一番の問題がチューニングです。WEBでいろいろ当たりましたがチューニングが狂いやすいという記事が全然見あたりません。ぼくの個体だけかもしれませんが、チューニング、苦労します。一曲弾くと、もう狂ってる。アームのせいか?(アームは使ってない)ブリッジは動いてないし、それともペグ?悩んでます。どうしたらいいの?こまめに合わせるしかないのか?こちらが質問したいくらいです。
でも、ルックスと音には大満足。その他には欠点は思いつきません。エンドピンがねじ込み式になっているので少々乱暴に扱ってもストラップが外れないのは良い。コントロールはシンプルそのもの、TONEコントロールはありません。(プリセットが二種類選べるだけ・でもこれで充分)最近のブリッジはオクターブ調整のねじが付いていないように見えるがどうやってするんだろうか?
つまりあばたもえくぼ、弾き手を選ぶギターかと思います。

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定さ...続きを読む

Qバッファーをどこに・・・

ギター(パッシブ) > コンパクトペダル3台 > 7Mのケーブルで真空管アンプに接続しています、さらにアンプのループでわ空間系マルチを使用していて、音の劣化が気になります、そこでバッファーを購入して対応しおうかと思うのですがどこにかますと効果的なんでしょうか?ギターの次?

Aベストアンサー

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質問の趣旨が「音痩せ(音劣化)対策」であるならば、以下の回答になろうかと思います。
(1)ギターのメンテ(弦の張り方(ネジレが無い)とペグの巻き方、弦高、オクターブ調整、
   ネックの反り、フレット調整など)をきちんとして、物理的に「鳴る」ギターにする。
   これができていない人が多いですネ。物理的に「鳴らないギター」は、どんなにエフェ
   クターをかましても良い音は出ません。
(2)シールド(ケーブル)は安物は使わない。また、可能な範囲で短く使う。
   特にエフェクター同士をつなぐパッチケーブルは、1本数百円のような物は、中の芯線
   (銅線)が5本程度しか入っていない粗悪品もあり注意が必要です。予算の関係もあろう
   かと思いますが、パッチケーブルは、できれば1本2,000~3,000円のしっかりした物を
   使うことをお薦めします。
(3)エフェクターは直列でつなぐ個数をなるべく少なくする。
   やはり、エフェクターやボリュームペダル等はつなぐ数が多いと音は劣化して行きます。
   直列でつなぐ個数を減らすためには、スイッチングで並列にし、チューナーを別系統に
   するとか、歪み系と空間系に分けるとかにするのも良いですネ。


「バッファーをかませる」と言う行(くだり)は、バッファーが何の役割をするのか?を正しく
理解していないといけませんので関連する事項を少し解説します。

<バッファーの意味>
バッファーとは「物と物の間が衝突や不和の状態にある場合、それを緩衝する(和らげる)」と
いうのが本来の意味です。
エレキギターやベースの世界では、出力側と入力側のインピーダンス(交流信号における抵抗値
/単位:Ω)のマッチング(状態)がよろしくない時に緩衝するのがバッファーの役目です。
通常は「ロー出し:ハイ受け」と言って、出力側のインピーダンスを低い値で出し、入力側の
インピーダンスを高い値で受ける(入力する)と電気信号的に都合が良いとされています。
つまり、出力側のインピーダンスを低くするための機器がバッファーで、言うなれば「インピー
ダンス変換装置」とでも言えます。
例えば、パッシブのベースをPA卓に直接つなぐ時、パッシブPUの出力インピーダンスは数百kΩ~
数千kΩという高い値なので、そのままではPA卓につなぐと音声レベルが低くなり、さらにそのまま
増幅するとノイズ等もいっしょに増幅するため、良い音にならないと言う不都合が生じます。
よって、パッシブPUのベースは、DI(ダイレクト・インジェクションBOX)を介し、インピーダンス値を
低くしてPA卓につなぎます。つまり、このDIがパッファーの役目(インピーダンスの変換役)をする
ワケです。
※DIは、ベースの音痩せを防ぐための機器ではありません。
※市販されている「バッファー」は、ブースターに入っているものが多いため、ブースターを
 バッファーと勘違いされている方も多いようです。

<インピーダンスとノイズ>
出力インピーダンスが高いと他の不都合もあります。
エレキギター等の交流信号はインピーダンス値が高いため、そのままケーブル(シールド)を伝わって
行くと電気ノイズに弱く、いわゆるハイ落ち等の現象が出てきます。
※その「ノイズ」を拾わないために、ケーブルには「シールド」といわれるガードが施されていて、
 ギター・ベースにつなぐケーブルを通称「シールド」と呼んでいますネ。

つまり「バッファー」は音痩せ対策のための機器ではなく、インピーダンスの不和を緩衝(調整)した
り、音声信号への不都合(電気ノイズ、ハイ落ち)を防ぐするための「インピーダンス変換(調整)
装置」と認識された方が良いかと思います。


<ノイズ 対策>
ノイズ対策をすると言う趣旨あれば、以下の回答になろうかと思います。
(1)物理的な対策(ギター本体のアース、スイッチ、ポット、ジャックの状態)をきちんとする。
(2)シールドはなるべく良い物で短く使う。(電気ノイズ対策)
(3)ギターのPUをアクティブ化する。(インピーダンス対策として)

PUをアックティブ化するとバッファ回路が組み込まれます。ギターからの出力インピーダンス値は
低く(ローに)なり、シールドに伝わる音声信号が電気ノイズ等に強くなるワケです。アクティブ
PUはEMGなどから販売されていると思います。
但し、PUをアクティブ化する際は何点か注意が必要です。
ご存知だと思いますが、バッファを組み込んだアクティブ回路のPUは、低インピーダンス値でロー
ノイズになりますが、出力が弱いためプリアンプ(電源が必要)で出力を上げる必要があります。
電源は通常、9Vの電圧(最近のアクティブベースは18Vもあります)が必要で、9Vの四角い電池を
ギターのボディーに収納しなければなりません。収納できなければザグリ(ボディの削り)を広げ
たり、新たに彫ったりすることが必要になります。
また、アクティブ化すると常に電池の残量を気にしていなければなりません。電池がなくなってくると
とてもショボイ音になります。また、LIVEの本番ステージで「電池切れで音が出ない!」ということも
あります。

<その他>
「音痩せ」を防ぐには、元々の音が太く、芯があることが重要です。
「音」は電気的な回路だけで決まるものではありません。ギター本体やネックの材質、ネックと本体の
セット状況、ナットやブリッジの材質・形状、PUの種類・位置、コンデンサーの種類、弾き方など
など、切が無い(?)ほどです。

<まとめ>
ベース暦:40年の経験から言いますと、ベースは特に「太い音」「芯のある音」を追求しますので、
私も「音痩せ」には相当悩みましたが、結局辿りついたことは・・・、
(1)元々「太い音」「芯のある音」でないと、エフェクターをかましても意味がない。
(2)物理的に「鳴る」ように、セッティング・調整を怠らない。
(3)エフェクターはオーディオレベルの物を使い、1系統あたりの個数は可能な限り少なくする。
(4)シールド・ケーブルは良い物を使い、なるべく短い物を使う。

てなところです。 ギターとベースだと少し異なると思いますが、参考にしてください。
「イイ音づくり」は悩みますが、悩めば悩むほど楽しいものです。

 楽しいギターライフを!  長文、失礼しました。

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質...続きを読む

Qアンプシュミレーターって何ですか?

こんにちは。ベース&ギターをやっている者です。今更ながら聞きたいのですが、先日「LINE6 POD XT」というレッドのアンプ種ミレーターを見つけました。
 ですが、これってエフェクターでもなければリズムマシンでもないしアンプシュミレーターと総称で呼ばれるみたいなのですが具体的に何をするときに役に立つものなのでしょうか?
 どなたか教えてください。

Aベストアンサー

アンプシミュレータというのは、本来はMTRなどでギターの音録りをするときに利用することを想定して開発された機材と聞きます。 ですので、その想定に従えば、MTRなどにライン入力で直接ギターの音を流し込む時などに利用するのが主な使い方ともいえます。

エレキギターの場合、ギターらしい音を得る上では、ギターアンプ(やキャビネット)が持つ特性がそれなりに大きなウェイトを占めます。 ただ、アンプから音を出してそれをマイクで拾い、MTRに送るとなると、それなりの防音設備が必要だったり、いろいろと制約がかかる面も出てきます。
そうしたところから、ギターを直接ラインに入力して、なおかつアンプを介さずにギターらしい音を得るための機材として、アンプシミュレータという機材が出てきました。 アンプシミュレータを利用すると、ラインに入力する際にギターアンプをつないで音を出してマイクで拾うというプロセスを省略して、より手軽にアンプを通したギターらしい音を作り出し、ラインで録ることができることになります。
また、アンプシミュレータには、有名どころのギターアンプの特性をシミュレートしたモデリングアンプとしての機能もあり、アンプシミュレータ一台でいろいろなタイプのアンプの音を利用できるということにもなります。 他にも、キャビネットのタイプを選択できたり、マイキング(スピーカーに対してどうマイクを設置するのか)の違いをシミュレートする機能などを搭載しているものもありますね。 ただ、作られる音については、シミュレータ的な匂いは抜けきらないかも知れません。
アンプシミュレータについては、そうした録音の時に便利な機材として開発された物と見るのが妥当かと思います。

ただ、アンプシミュレータをプリアンプとしてギターアンプの前段につないで使うこともあり、ステージ用の機材として利用されることも多くなってきているといえます。 また、マルチエフェクターの中にアンプシミュレータ機能が組み入れられたり、逆にアンプシミュレータの側にモジュレーション系や空間系のエフェクトが追加されたりと、最近ではマルチエフェクターとアンプシミュレータの区別自体に曖昧な領域もできつつあるようです。

参考になれば。

アンプシミュレータというのは、本来はMTRなどでギターの音録りをするときに利用することを想定して開発された機材と聞きます。 ですので、その想定に従えば、MTRなどにライン入力で直接ギターの音を流し込む時などに利用するのが主な使い方ともいえます。

エレキギターの場合、ギターらしい音を得る上では、ギターアンプ(やキャビネット)が持つ特性がそれなりに大きなウェイトを占めます。 ただ、アンプから音を出してそれをマイクで拾い、MTRに送るとなると、それなりの防音設備が必要だったり、いろいろと制...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Q自宅で使うFenderの真空管アンプが欲しくて考えております。歴2年ほ

自宅で使うFenderの真空管アンプが欲しくて考えております。歴2年ほどの初心者です。
現在アンプはVox Ac4を使ってます。
歪ます事はほぼなくクリーンで気持ちのよいのが欲しいのです。
動画ではビンテージのVibro Champあたりが気に入ったのですが
知り合いからやはりド素人の私には手を出さない方が良いと言われました。
注意点としてどこを一番気をつけないとだめですか?

仕方ないのでVibro Champ XDというのを試したのですがどうもトランジスタぽい感じがしました。
イメージしていた感じではなかったです。それともVibro Champも同様な感じなのですかね?
Xdの方はシュミレーターでChampion 600同様のフルチューブではないのですか??
'57Champぐらいしか良いのはないでしょうか
あと一度も弾いた事はないのですがやはりPrinceton Reverbは自宅では爆音なのでしょうか?

Aベストアンサー

Fenderは目盛1が最小、2.2くらいから音が生きて来て家では2.5~3で使います。
15Wのほんの一部を使うだけです、家以外でも使える良いアンプを一台、先述の様に将来の音楽活動も考え、なるべく買いなおし無しの賢い選定をします。(ドラムが加わるならジャンルにもよりますが60W以上は必要)5Wとか7Wのアンプは無用、かえって勿体無い浪費です。
調べたいモデルは先述の手法でチェックして下さい。
15Wは15W、大差ありません、練習に出掛けますのでまた思い付いたこと等、連絡します。
そちらからも気になること等コメントして下さい。
繰り返しますがTwin Reverbでも家族に迷惑をかけずならっしていますので使い方(ただ必要位置にVRをセットするだけのこと、Twinで2.2~2.5)
ではまた。(決定には仕様の細かい事まで調べる必要があります、いくらでもカタログは検索で見られます、またユーザーレビューは経験の浅い多くを知らずの記述も多く注意が必要です)

Qリッケンバッカー 長所 短所は?

リッケンバッカーの330(6弦),ベースは4003が欲しいのですが
知り合いからはリッケンは取扱いが面倒だと言われました。
例えば、ネックが反りやすいと言われたのですが。。。
あとはトラスロッドも2つ入っていたりで調整も難しいと。
やはりネックは反りやすいのですか???
また、リッケンの良い、悪い部分などわかる方、
特に使用されている方や所有されていた方の経験談でもありましたら教えて頂けますか?

Aベストアンサー

リッケン使いです。

ネックを安易にいじるチェーンショップ店員がいますが、
やはり、熟練した工房スタッフでないとさわらせたくない楽器の部類です。
多ピースネックだったりしますので、
反りやすいとはおもいませんが、
反ったら、ロッドの特徴、分厚い指板などのこともあり、
その対策に熟練したスタッフにお願いした方が無難でしょう。

リッケンはオールマイティにも使えますが、
形も操作性も特徴がありすぎるという点、
楽器全体の性能としては優れている他社メーカーのギターはたくさんあるので絶対にそれを使わなければいけない理由があまり無いとう点で
主流になりえないと思います。

その魅力に負けるのがリッケン使いであり、
負けてもいいかなと思うのがリッケン好きだと思います。

飛び道具としてリッケンを持ち、
通常は楽器としての性能が高いものをメインで使うというのが無難かもしれません。

Qエフェクターの歪みとアンプでの歪み

エフェクターで音を歪ませるのとアンプに初めからついてるオーバードライブ機能を使うのでは音の歪みの質はやっぱりちがいますか?

初心者なんであんまりわかりません

Aベストアンサー

今はあんまりわからなくとも、はっきり違うと覚えておいてください。

こればっかりは、質問者の方がいろんな音楽を聴いて、いろんな機材を使ってみて、耳が肥えてくるとわかるようになります。

特にアンプで歪ませる場合に真空管アンプであるとはっきり違ってきます。ソリッドステートの代表であるJC-120でも実際アンプのディストーションレベルを上げるのとでは違ってきます。

言葉にするのは難しいのですが、よく言う言い方では、

1.アンプ直の歪みの方がレンジが広い
2.アンプの歪みの方が歪みが細かい(歪みが滑らか)

といいます。
これは、そこそこの音量はもちろん必要で、たとえば小さなライブハウスくらいでも聞き取れます。

1.はギターの音がドカンとストレートに出る感じで、ギター本体の鳴りまでも再現してくれます。だからプロは鳴りのいいビンテージのギターにこだわったりします。

2.これが純然たるオーバードライブです。いわゆるアンプのボリュームを全部上げたときに自然と音が歪んできます。これはエフェクターのように電子回路で作り出すものでは絶対的にでない音です。

ただし、質問者さんの「アンプに初めからついてるオーバードライブ機能」というのはアンプが何であるかわからないので言及できませんが、小型のアンプでしょうか?現行のモデリングアンプや小型ですとただのオーバードライブ回路をオンにするだけの回路であれば、さほど代わりはありません。たとえば自宅の練習用小型アンプで、さらにヘッドホンで聞いたりしているといいオーバードライブ使っていたりすると差は感じないでしょう。

明らかに差が出るのは、モデリングや変な増幅回路のない昔ながらの設計アンプで、たとえば真空管かつ2ch以上の独立チャンネルを持つようなアンプではじめてレンジの広さは感じられると思います。そしてそこそこの音量、たとえばスタジオ練習くらいでもその差は感じられます。メタル系のハイゲインアンプでも音の抜けや音圧が違ってきます。

(ちょっと言い方に語弊がありますが)たとえば、fender系のアンプでクランチのブルージーなソロを、セミアコとか、ストラト、テレキャスターあたりで弾くとわかりやすいです。よく「ピッキングによるニュアンスで歪みが変わる」とか聞きませんか?まさにこんなセッティングであることが多いです。

(ここから余談ですが)かといってエフェクターの歪みが悪いというわけでもありません。ポップス系の曲をやるときはどうしたってクリーンが基本で歪みはエフェクターです。だからチューブアンプに近い歪みをするオーバードライブ(エフェクター)が重宝されるわけです。

長くなりましたが、音質を追求していくと必ずと言っていいほど歪みはアンプ直のオーバードライブに突き当たります。腕ももちろんですが音質への追求も、続けていけば必ず何か満足行くものを求め始めますので、その頃には聞き比べができると思います。がんばってください。

今はあんまりわからなくとも、はっきり違うと覚えておいてください。

こればっかりは、質問者の方がいろんな音楽を聴いて、いろんな機材を使ってみて、耳が肥えてくるとわかるようになります。

特にアンプで歪ませる場合に真空管アンプであるとはっきり違ってきます。ソリッドステートの代表であるJC-120でも実際アンプのディストーションレベルを上げるのとでは違ってきます。

言葉にするのは難しいのですが、よく言う言い方では、

1.アンプ直の歪みの方がレンジが広い
2.アンプの歪みの方が歪みが...続きを読む

Qシールドで音が変わるんですか?

フェンダーUSAのギターに安物の
シールドを使っています(5メートルでも
千円しないのや、パッチケーブルも千円くらい)

よくシールドで音が変わる、良くなると
聞きますが、本当ですか?
シールドは消耗品という意識があって、
高くていいの買ってもすぐダメになるだろうなと
思ってイマイチ踏み切れません。

それに聞き比べサイトとかで試聴しても
違いがあまり分かりませんでした。

少しずつ良いシールドを買おうと思っていますが
メーカーもそろえたほうがいいですか?
今の所ライブライン(でしたっけ?
深緑色のシールドで麻っぽい袋がついている
シールドなんですが)で統一してみようかと
思っています。

またはもっと良い(値段の高い)シールドの方がいいですか?

皆様のご意見やお勧めのシールドがありましたら
教えて下さい。

Aベストアンサー

シールドを変えることで、音が"良くなる"とは一概には言えませんが、音質が変わるのは確かだと思います。 シールドだけでなく、ギター内部のPUとポットやシールドジャックまでの配線材によっても、音質は左右されると言われますし、電気信号を伝達する過程で通過する要素は総て音質に対して影響を持つものと捉えてよいと思いますよ。 シールドも当然音質を左右するものです。 アンプ直でエフェクターを使わない人の中には、シールドをエフェクターのように音作りの重要な要素として挙げる人もいますね。
ただ、シールドの違いによる音質の違いは、エフェクターの種類の別のような明確な違いが顕著に表れるものではありません。 音抜けが良くなるとか、音像がクリアになるとか、録音されたものでは聞き取れず、直にアンプから出てくる音を聞き比べてみないと、把握できないような繊細な差だったりすることもあるでしょう。 これは、実際に数種類のシールドを並べて聴き比べをしてみるのが一番良いと思います。

シールドは、種類によって音の性格に対する影響が変わってくるでしょう。 今使っているものから乗り換えるとしたら、少なくともギターからエフェクターと、エフェクターからアンプ間の、パッチケーブル以外のシールドは一斉に替えてしまった方が良いと思います。 どちらかを代えないでおくと、その代えなかったシールドがボトルネックになり、信号を従来通りにスポイルして音質の変化を抑制してしまうと思いますよ。 とりあえずは、シールドを換えることでの音の変化を体感する意味で、パッチケーブル以外の2本のシールドを換えてみることをお勧めします。
メーカーを揃えるかどうかは、特にシールドの違いを音作りの一環として取り込むなどを狙うのでなければ、揃えてしまうのが無難なのではないでしょうか。 ただ、音作りで狙った効果を得る上で、別の種類のシールドを使ってみるのも、一つの手段になりえるかも知れませんね。 当面は、同じシールドに揃えてしまった方が楽だと思います。

シールド自体は、扱いを丁寧にすれば、それなりに長持ちさせられるものです。 巻くときに8の字巻きにするとか、ジャックの抜き差しの時にはプラグを持つとか、無理に折り曲げたり踏んだりしないなど、ちょっとした注意で劣化を防ぐことはできると思います。 消耗品という側面を持つのは確かですが、丁寧に扱えば、そんなに頻繁に買い換える必要に迫られることもないと思いますよ。

シールドのお勧めなどについては、特にこれといった物は挙げられないのですが、自分が出したい音を出すのに使いやすい物をじっくり選ぶのが良いでしょう。 高ければ良いというものではないとは思います。 あくまでも、理想の音を出すのに助けになるキャラクターを持つシールドを選定するのが焦点になるでしょう。

参考まで。

シールドを変えることで、音が"良くなる"とは一概には言えませんが、音質が変わるのは確かだと思います。 シールドだけでなく、ギター内部のPUとポットやシールドジャックまでの配線材によっても、音質は左右されると言われますし、電気信号を伝達する過程で通過する要素は総て音質に対して影響を持つものと捉えてよいと思いますよ。 シールドも当然音質を左右するものです。 アンプ直でエフェクターを使わない人の中には、シールドをエフェクターのように音作りの重要な要素として挙げる人もいますね。
ただ、シ...続きを読む

Qセンドリターンが無いコンボアンプにセンドリターンを付けたいのですが

GLAYDAY731と申します。宜しくお願い致します。

現在VOXのVT30というデジタルギターアンプを持っているのですが、最近POD X3 LIVEを買った為、それをアンプのリターンに繋ぎたいと思い始めました。
でもVT30にはセンドリターン端子がありません。
改造して増設しようと、中身を確認してみたのですが、大きな基板が2つほどあり、しかもそんなに回路に詳しくない為、どこまでがプリアンプ部でどこからがパワーアンプ部なのか見つけることが出来ませんでした。
そこの分かれ目さえ見つけることが出来れば、あとは線引っ張ってきて増設した端子に繋いで・・・という風に改造出来そうなのですが、どうしても分りません。(基板上のどこで分かれているのか)

プリ部とパワー部を回路的に見分ける基本的な方法などありますでしょうか?


別なお願いになってしまいますが、VT30と同シリーズのVT100にはセンドリターン端子が付いています。
もしVT100を持っている方おられましたら、センドとリターンの端子が基板のどこに接続されているか、分りませんでしょうか?
すごい迷惑な話だと重々承知ですが、もし心優しい方おられましたら教え頂けませんでしょうか?
センドリターン端子と基板との接続部分の写真等でも構いませんので。。
お願い致します!!!

パワーアンプ買えばいいじゃん、って声が聞こえてきそうですが、家に置き場所がもう無くて、あんまり機材は買えない状況なのです・・・。
今ある資源(機材)を有効活用したくて、この改造計画を立てている所存です。

ご教授の程、宜しくお願い致します。

GLAYDAY731と申します。宜しくお願い致します。

現在VOXのVT30というデジタルギターアンプを持っているのですが、最近POD X3 LIVEを買った為、それをアンプのリターンに繋ぎたいと思い始めました。
でもVT30にはセンドリターン端子がありません。
改造して増設しようと、中身を確認してみたのですが、大きな基板が2つほどあり、しかもそんなに回路に詳しくない為、どこまでがプリアンプ部でどこからがパワーアンプ部なのか見つけることが出来ませんでした。
そこの分かれ目さえ見つけることが出来れば、あと...続きを読む

Aベストアンサー

うーん、他人には絶対にお勧めできない「私なら…」の方法ですが…

まぁ、あんまり回路に自信がない(私でもパッと見て解析できない時)なら、No.1の方の「マスターボリューム前」が一番触り甲斐はありますが、
>ポットの端子1がGNDに繋がってたら、ほぼアナログといっても大丈夫でしょうか?
自体は、これっぽっちも判断根拠にはなりません。
といっても、万一マスターボリュームポットがコントローラだったら、カプラー付きの細い配線だと思うので、ある程度の太さのシールド線かツイスト線だったらアナログっぽいですけどね。

ただ、私だったらまずボリュームポットのΩ値見て、せめてほぼ同じボリューム値のポット用意して、本体ボリュームの配線外して手持ちボリュームに同じように配線して、、ボリュームを経由した出力を手持ちの「壊れても良い」小型パワーアンプかラインレベル入力機器(ヘッドフォンモニターできる奴)に繋いで、まずちゃんとアナログかどうか、併せて概ねの出力信号強度のあたりはつけますね。
もちろん、デジタル出力だったら繋いだ機器がぶっ壊れるのは一定覚悟の上です(まぁ、デジタルだったら前述の通り引っ張り出せるような配線材ではないと思いますが)。

信号出力のあたりはつけとかないと、POD X3なりなんなりの入力規格とあんまりかけ離れたプリ出力だったら、PODでゲイン不足/過大が起きて使い物にならないので、何か整合回路を噛ませないとどうしようもないし、特にプリ出力が大きめなら、POD X3の出力をそのままパワーアンプに送ってもちゃんと鳴らないですから、なんか増幅段が必要になります。
そういう意味で、まともなセンド/リターン回路は、ただ単にプリとパワーの間の配線をちょいちょいと引っ張り出してるだけとは限らず、意外と手が掛かっている事も多いですから、注意深くやんないとえらい目に遭います。

うーん、他人には絶対にお勧めできない「私なら…」の方法ですが…

まぁ、あんまり回路に自信がない(私でもパッと見て解析できない時)なら、No.1の方の「マスターボリューム前」が一番触り甲斐はありますが、
>ポットの端子1がGNDに繋がってたら、ほぼアナログといっても大丈夫でしょうか?
自体は、これっぽっちも判断根拠にはなりません。
といっても、万一マスターボリュームポットがコントローラだったら、カプラー付きの細い配線だと思うので、ある程度の太さのシールド線かツイスト線だったらアナログ...続きを読む


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