1.項目軸ラベルとして使う A列に30度ずついれる。
以下A列に数値代入。
A1=θ
A2=0
A32=30
A62=60
A92=90



A332=330
A361=(何も入れない)
を代入します。

2.
B1には「指向性」をいれる。

3.
B2からB361に
最小値 0
最大値 1
の適当な数をいれる。

4.
B1からB361を選択して、グラフのウィザードを出して
レーダーグラフを出す。

5.
項目軸ラベルの設定をしてグラフを出す。

そうすると
360個のデータをもつレーダーグラフが現れます。
ですがグラフは真っ黒。

これは360個のデータによる、Y/数値軸の設定です。
360本の線が表示されているわけです。

これを12本、つまり30度ずつ線を引く事はできないでしょうか?

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A 回答 (1件)

レーダ・チャートを作成する場合にデータ系列を2系列にする。


その後、本来の軸線を消してしまう。
入力データとして以下を入力する。
(1)系列1:軸線データ
     10度あるいは30度単位にfullデータ
     11度あるいは31度に『0』データ
(2)系列2:測定データ
     1度単位で測定データを入力する。

以上で希望のグラフになると思いますが如何か?
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この回答へのお礼

塗りつぶしレーダ・チャートでやったら
できました。

他のレーダ・チャートでは上手くいかないみたいです。

回答してくれたfu-dekoさんへ
自分の気持ちを
文章で完璧に伝えられないのが悔しい。
ほんとにどうもありがとうございます。
データ表示がかなり楽になりました。

50ptあげたいくらいです。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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http://support.microsoft.com/?scid=kb%3Bja%3B232878&x=2&y=14 )

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こんばんは。

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円偏波では理論上は直交方向の偏波面のゲインが均等である必要があります。
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http://www.sedef.eecs.kumamoto-u.ac.jp/research/h16/mita/m2/kitamura/

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AR比はその他に送受信のアイソレーションを取る場合にも重要になります。不要な結合により放射される円偏波の軸比が悪化し、送受信間のアイソレーションが悪化するためです。

偏波についてはこのページが直感的にわかりやすいと思います。

参考URL:http://www-antenna.pe.titech.ac.jp/~hira/hobby/edu/em/polarization/rhcpw/index-j.html

移動通信,衛星通信および周波数の有効利用等の見地から,円偏波アンテナが着目されています。円偏波とは,電波の進行方向に垂直な面内で,その励振周波数と等しい周期で電界の向きが回転している偏波のことであり,その回転方向の違いにより,左旋円偏波と右旋円偏波に大別されています。左旋円偏波と右旋円偏波は互いに電気的に直交しており,下記リンクにあるように定義されています。円偏波は,等振幅で互いに90 °の位相差を持つ2 つの直線偏波の合成によって実現できますが,現実的には完全な円偏波を実現す...続きを読む

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Aベストアンサー

#1、#2の回答を書いた者です。 #2の訂正により主張の明確性を欠いたかもしれませんが、以下の点に御配慮願いたいだけで、#1の大枠に訂正はありません。 一波長に近いループであれば「磁界より電界放射優勢」という表現が、まるで磁界が無視し得る程小さいという記述に見えるため訂正しただけです。 「磁界にも増して電界放射優勢」あるいは「磁界と同等に電界放射も優勢」という感じかもしれません。 

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