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ワードで論文を作っており、脚注の機能で参考文献を記載しようとしております。一つの参考文献から複数個の情報を使用しており、複数個所に同じ脚注番号を表示させるつもりなのですが、それはできるのでしょうか?以前はできなくて、同じ脚注番号の場合は2固目以降は原始的に数字を入力し、上付き設定にしていたのですが・・・。

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A 回答 (2件)

fuji-motoさん、こんばんは。


Wendy02です。

>複数の脚注が一つの参考文献に対応させるようにしたいのです。

それは、機能としては、索引ですね。論文の参考文献は、確かに、複数の番号が振られていることがあるのは知っています。挿入メニューの中「索引と目次」の引用文献一覧[タブ]というのがあるのですが、Wordでどうやって行うかは、やったことがありません。「引用文献」の機能を使ってみたけれども、思ったものとは全然違いました。索引[タブ]では、あまりにも面倒です。とてもではないけれど、1つずつやっていられませんね。
たぶん、方法はあるのだろうと思いますが、私にはわかりません。
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この回答へのお礼

再びのご回答ありがとうございます!それと、返事遅れてしまい申し訳ありません。

機能としては索引になってしまうんですか・・・。そういう機能も持ち合わせた脚注機能があればいいのにって思います。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/11/09 00:09

こんばんは。



>複数個所に同じ脚注番号を表示させるつもりなのですが、それはできるのでしょうか?

おっしゃる意味がはっきりしませんが、複数の個所に同じ脚注番号をつけることは可能ですが、ただ、同じ脚注になります。

注釈付き聖書のように、章ごとに、脚注の番号を繰り返すというのは、やったことがありませんし、できないような気がします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私の説明が下手くそで、わかりにくかったですね。申し訳ありません。

えーと、見た目的(印刷して見る限り)には同じ脚注番号を複数の個所につけるというのはもちろん可能だと思うんですが、複数の脚注が一つの参考文献に対応させるようにしたいのです。脚注の機能として、脚注番号をダブルクリックすると、文末のその番号のところにジャンプできますよね。これを複数の場所から同じところにジャンプできるような機能がないのかを知りたいのです。

おわかりいただけたでしょうか。これでもやっぱり説明下手が否めない・・・すいません。。

お礼日時:2005/11/07 23:09

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Qword/脚注/参考文献/複数ページについて

wordに関しての質問です。

参考文献から引用した場合に、脚注を振っています。

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その後、wordを書き進めていって、再び同じAという文献の38ページからも引用したとします。

通し番号の脚注を振っている場合・・・
1)名前:(文献名)、(発行年)、p.15
2)名前:(文献名)、(発行年)、p.38

という風に表記しなければならないのでしょうか?
同じ文献から大量に引用した場合、最後の脚注表示で同じ文献名が並ぶことになりますが、これは正しい表記ですか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は以下のようにしています。

1)名前:(文献名)、(発行年)、p.15
2)名前:(文献名)、(発行年)、p.38

文献1)と2)が同じ場合

2) 文献1)、p38

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QWordの脚注を,1)・・2)・・3)・・としたいのですが

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どなたか,「1)・・2)・・3)・・」というように,)付きで,番号が
自動的にふられる方法をご存知でしたら,教えてください.

よろしくお願いいたします.
Word2003を使っています.

Aベストアンサー

私が回答した過去ログですが
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2293268.html

こちら↑について(一部訂正)
>「(^&)」や「^&)」などにして[置換]ボタンを押します。
>最初の脚注記号が変わって、希望の形式になったら[置換]
>に戻り[すべて置換]を押します。
については
「(^&)」や「^&)」などにして[すべて置換]を押します。

参考URL:http://okwave.jp/qa2293268.html

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
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という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
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キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Qワードの脚注がページをまたぐ

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今日はわからなかったので教えてください。

ワードで脚注を付けていますが、
ひとつの脚注が、2ページにまたがってしまいます。
(次のページの脚注部分が、文章の中途半端なところから始まる)

本文に対応するページにまとめて脚注を表示させたいのですが、
どのようにしたらいいのでしょうか?

過去質問に出ていたら本当に申し訳ないのですが
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

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「表示可能な領域に収まらない脚注内容は、自動的にその一部が次のページに移動します。脚注を表示または印刷できる領域は、そのページの本文の長さ、文書の余白設定、および脚注の数と脚注内容の長さによって決まります。」

しかしながら、現実は、
文末脚注であれば、ページにまたがリますが、ページ脚注では、脚注ボックスが広がってページをまたぐことがありません。
質問では、ページ脚注のようなので、システムに問題があるのかもしれません。

脚注が多くなると、ページ下段の脚注ボックスが拡大が目障りになることがあります。私はこのような場合。先ず脚注のフォントを小さくします。さらに必要であれば脚注の段落を狭くして調整しています。
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1、Wordに新しいページを挿入するにはどうすればいいのでしょうか。
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初心者の質問で申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

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たとえば1ページと2ページの間に新しいページを挿入する場合。
2ページの先頭でカーソルを点滅させて、キーボードのCtrlを押しながらEnterして下さい。
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引用の仕方は、さまざまです。eco-message様の読んだ参考文献のなかでの引用方法を参考にしてください。

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それを前置きにして、ひとまず大別すると、次のようになります。
  [1] そのまま引用する場合:(1a) 長い場合、(1b) 短い場合、
  [2] 自分で要約して引用する場合。
そして、それぞれについて、
  <A> 著者名を書くやり方、<B> 文献番号をつけるやり方
があります。

以下、一般的な注意点を挙げ、その後で上のそれぞれについて、例を挙げます。細かな形式の違いはいろいろとあるので、やはりeco-message様の読んだ参考文献を参考にしてみてください。下で私が「こう書け」と偉そうにいっていても、形式によってはまったく違うこともあります。

本文で引用するときの注意点:
1) 長い引用の場合は改行し、その引用ブロックを全体的に何文字分か段下げをします。「 」は不要です。
2) 短い引用の場合には「 」を使用し、改行しません。
3) 文献番号をつけるときは、かならず引用順にします。[1] *1 など、たんなる数字と思われないように括弧ないし記号を使います。
4) 文献番号をつけないときは、出版年度をつけます。
4i) プレマック夫妻の2003年出版、2005年に日本語訳出版の著作なら、“プレマックとプレマック(2003/2005)は〔……〕と述べた”となります。
4ii) “彼らは〔……〕と述べた(プレマック & プレマック, 2003/2005)”と書いてもよいです。
4iii) 4ii)の書き方と4iii)の書き方は、同じレポートのなかに混在していてもよいです。流れのなかで使いやすいほうを使います。ただし、文献番号をつける方法とは混ぜません。
4iv) また、日本語訳ではなくもとの英語版を引用したときは、Premack & Premack(2003)となります。ここでおわかりのように、本文では、日本語を引用したら、外国人でもカタカナで書き、英語を引用したら、日本人でもアルファベットになります。
5) 引用したページ数の書き方は、下の例を見てください。

参考文献のリストを書くときの注意点:
6) 参考文献は、文末に一覧としてつけます。文献番号を使用した場合には、それぞれのページの脚注に書く方法もあります。
7) 参考文献の書き方は、書籍を引用したときと、学術雑誌を引用したときとで、少し異なります。それぞれの文献について、2行以上にわたるときは、見やすいように、2行目以降の段を下げてください。
7i) 書籍の場合。著作名は斜体にします。著作名は、題の最初と副題の最初をのぞき、基本的にすべて小文字です。出版地名は、アメリカ合衆国なら州の略号まで、その他は国名まで書きます。ニューヨーク、東京など出版社が集中しているところは、州名、国名は必要ありません。ただ、たとえばケンブリッジは、イングランドにもアメリカ合衆国にも同名の地名があるので、注意する必要があります。
  著者姓, 名前のイニシャル. (出版年). 著作名. 出版地名: 出版社名.
  McGrew, W. C. (2004). The cultured chimpanzee: Reflections on
    cultural primatology. Cambrige, England: Cambridge University
    Press.
7ii) 雑誌の場合。論文題名は、題の最初と副題の最初以外、基本的に小文字ばかりで書きます。雑誌名は斜体にし、単語はだいたい大文字で始めます。巻数は、太字体または斜体。号ごとにページが1に戻る雑誌のときだけ、( )つきで号数を書きます。巻が次のものに変わるときだけ、ページ数が1に戻る雑誌のときには、号数は必要ありません。ページ数を表わす“pp.”の記号は必要ありません。
  著者姓, 名前のイニシャル. (出版年). 論文題名. 雑誌名, 巻 (号),
    xxx-xxx〔ページ数〕.
  Brownell, C. A., Ramani, G. B., & Zerwas, S. (2006). Becoming a
    social partner with peers: Cooperation and social understanding
    in one- and two-year-olds. Child Development, 77, 803-821.
8) 文献番号で引用を示すとき、参考文献の欄では文献番号順に並べます。
9) 著者名と出版年とで引用を示すとき、参考文献の欄は、著者アルファベット順。同じ著者の場合は、単独著者が最初で、以降、第2著者のアルファベット順。同じ著者の場合は、出版年の若い順です。

[1] そのまま引用する場合

(1a) 長い場合

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方)
プレマックとプレマック(2003/2005)は次のように述べた。
  言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面に
  は、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある。こ
  こでは、文化的特殊化――詩的言語(アイルランド)、音楽(ドイツ)、数
  学(ベンガル)、美術や料理(フランスが)一種の認知形式であり、それら
  の違いは、統語法や意味論によっては説明できないということを指摘してお
  こう(p. 158)。

参考文献〔本文の最後に〕
プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,
  赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work
  published 2003)
===(例文終わり)

===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方)
プレマックとプレマック [1] は次のように述べた。
  言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面に
  は、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある。こ
  こでは、文化的特殊化――詩的言語(アイルランド)、音楽(ドイツ)、数
  学(ベンガル)、美術や料理(フランスが)一種の認知形式であり、それら
  の違いは、統語法や意味論によっては説明できないということを指摘してお
  こう(p. 158)。

参考文献〔本文の最後に〕
[1] プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパン
    ジー, 赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original
    work published 2003)
===(例文終わり)

(1b) 短い場合

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その1)
プレマックとプレマック(2003/2005)は「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(p. 158)と述べた。

参考文献〔本文の最後に〕
プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,
  赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work
  published 2003)
===(例文終わり)

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その2)
彼らは「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(プレマック & プレマック, 2003/2005, p. 158)と述べた。

参考文献〔本文の最後に〕
プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,
  赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work
  published 2003)
===(例文終わり)

===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方)
プレマックとプレマック [1] は「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(p. 158)と述べた。

参考文献〔本文の最後に〕
[1] プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパン
    ジー, 赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original
    work published 2003)
===(例文終わり)

[2] 自分で要約して引用する場合。

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その1)
Tomasello (1999)は、言語の生得論を批判している。

参考文献〔本文の最後に〕
Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.
  Cambridge, MA: Harvard University Press.
===(例文終わり)

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その2)
彼は、言語の生得論を批判している(Tomasello, 1999)。

参考文献〔本文の最後に〕
Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.
  Cambridge, MA: Harvard University Press.
===(例文終わり)

===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方)
Tomasello [1] は、言語の生得論を批判している。

参考文献〔本文の最後に〕
[1] Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.
    Cambridge, MA: Harvard University Press.
===(例文終わり)

引用の仕方は、さまざまです。eco-message様の読んだ参考文献のなかでの引用方法を参考にしてください。

とくに字数制限のあるレポートについていえることだと思いますが、まとまった長い引用は避け(下の[1](1a)の場合を避けるということです)、自分なりの要約をして、引用元とそのページを明記するとよいと思います。ただし、原文の曲解を避けるために自分の要約よりも原文をそのまま引用することを伝統的に重んじる分野では、そのかぎりではありません。

それを前置きにして、ひとまず大別すると、次の...続きを読む

QWord文書(脚注付き)の結合法

教えていただきたく投稿させていただきました。

WORD(2010)で作成した文書(原稿)ファイルを結合したいのですが、その方法を教えていただきたいのです。

(1)全体としては1章から6章まであって、各章ごとに文書ファイル化(WORD)されています。
(2)各章は平均すれば、A4サイズで20頁です。
(3)各章の文末(章の末尾)に注記(脚注)が付いています。これは本文で、注記すべき箇所(平均20程度)に、ツールバー参照資料から、文末脚注で挿入したものです。


困っているのは、これらの文書ファイルを、1章から6章まで一つのファイルにすべく結合しようとすると、各章ごとの脚注にならないのです。

セッションで区切ると良いらしいのですが、これが今一つ分からないのです。


できれば、このようなファイル結合の手順を教えていただけないでしょうか。参考になるサイトでもかまいません。
よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

Wordの「グループ文書」機能を使って結合する方法と、「セクション区切り」を使ってファイルを結合する方法があります。

今回のご質問は、「グループ文書」の結合がよいのではないかと思います。

「グループ文書」の参考ページ;

「既存のWord文書をグループ文書に挿入するには」
http://www.wanichan.com/pc/word/2010/02/53.html

「サブ文書を分割・結合するには」
http://www.wanichan.com/pc/word/2010/02/56.html

「ワード2010基本講座:グループ文書とサブ文書の作成」
http://www4.synapse.ne.jp/yone/word2010/word2010_outline9.html


「セクション区切り」の参考ページ

「Wordの複数ファイルの結合方法」・・・過去ログ(No.3の回答をご参照下さい。)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6382636.html

「異なる書式の文書結合」
http://pcpc-user.blog.so-net.ne.jp/2011-07-28

ご参考:

「セクション区切りで一部を横向きに」
http://www.becoolusers.com/word/section-break.html

Wordの「グループ文書」機能を使って結合する方法と、「セクション区切り」を使ってファイルを結合する方法があります。

今回のご質問は、「グループ文書」の結合がよいのではないかと思います。

「グループ文書」の参考ページ;

「既存のWord文書をグループ文書に挿入するには」
http://www.wanichan.com/pc/word/2010/02/53.html

「サブ文書を分割・結合するには」
http://www.wanichan.com/pc/word/2010/02/56.html

「ワード2010基本講座:グループ文書とサブ文書の作成」
http://www4.synapse.ne.jp/yone...続きを読む

Qワード 脚注番号の更新の方法

ワードで論文を書いております。脚注を入れているのですが、脚注を入れる位置を切り取り貼り付けして、あとから校正時に入れかえたりすると、脚注番号が入り違いになったりします。
どうすれば、脚注番号の順番だけを数字の順番になるように更新することができますか。

Aベストアンサー

> やってみたのですが、番号順にならんでいません。どうすればいいでしょうか。

そうですか。
では、念のためそのファイルを閉じて、Wordを修復してみて下さい。
(ドキュメントなどが変更されることはありません。)

操作方法は、「コントロールパネル」の「プログラムのアンインストール」からお使いのOfficeを選択して、(お使いのバージョンによりますが)「変更」ボタンなどを押します。

「Office 2007で修復機能を利用する方法」
http://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/relatedqa?QID=012827

「Officeで修復機能を利用する方法」
http://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=014701


上記がダメな場合、変更した部分の脚注を付け直した方がベターかもしれません。

QWORDの脚注を[3-6]のようにまとめて表示したい

WORDの脚注で1項目で複数になる場合[3,4,5,6]を[3-6]のようにまとめて表示したいのですが、可能でしょうか?
不可の場合はPublisherで可能かもわかれば教えてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

いろいろ試しましたが,一括して処理するのは無理のようです.
文献番号を入れたいんですよね?
以下の方法で一応できますが,ご要望に合うかどうか・・・
文末に文献を並べておき,箇条書きにします.
1. 2. 3. などと番号が振られますね.
これを,書式の箇条書きで
1 2 3 などのように,「.」や「)」がつかないように変更します.
そして,本文中に[1-3]と表示したいときは,
「[」と入力したあとに,挿入→クロスリファレンス(参照の相互参照)で
番号付の項目,段落番号(内容を含まない)にして1の文献を選び,
OKを押します.
次に「-」を入力して,同様に3番目の文献を選びます.
この方法だと,2と3の間に文献が増えた場合,自動的に「1-4」のように
番号を振りなおしてくれて便利です.
相互参照を何度も選ぶのが大変なら,ユーザー設定でアイコンに追加しておくと
便利です.


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