最近ムスタング・ベースに興味を持ち出したのですがどんな音が出るんですか?以外にパワフルだと聞くのですが・・・

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

「意外に」パワフルなんであって、やはりショートスケールだし、少なくとも重低音を期待してはいけません。

そういう目的に使うベースじゃありませんから。
私は「Talking Heads」の女性ベーシスト(ティナ・ウェイマス、トムトムクラブ、ってのもやってた)の演奏が印象に残っています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002IQ …
で試聴できます。
The Name of This Band Is Talking Headsというアルバムです。26番目の曲なんかわりとベースも聴き取りやすいです。こういう音ですので、正直この手の音楽をメインにやるのでなかったら、メインのベースとしてはお勧めしません(無理だということではありませんが)。
私としてはこういう音も好きなので、サブのベースとして欲しいとは思いますが。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002IQ …

この回答への補足

Talking Heads 気に入っちゃいました(笑) 確かにメインには使えないけど・・・いいですね!あまりゴリゴリしすぎでなくてシンプルで!!         あと質問変わっちゃうんですがプレベでスラップなんかしてる人知りませんか?

補足日時:2005/12/18 20:27
    • good
    • 0

確信は無いのですが、、、



初期のGRAYは「ムスタング・ベース」だったような記憶があるのですが、、、
    • good
    • 0

サイクロンを使っているので宅録にムスタングベースを使っています。

初めて手にした途端、しょぼいw!!ロックやる人には向いていませんが、ピックアップをディマジオのプレベのピックアップに変えました。感想、弾き易いし音もいい。自分のバンドのベーシストも絶賛です。ピックアップを変えるといいですよ。余談ですがB'Zの松本さんも同じようにムスタングベースにディマジオのピックアップ載せています(自分はこれを真似したw)。「FIRE BALL」のレコーディングにはこのムスタングベースを使ったそうです
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qエレキベースの初心者です。ベースのチューニングが苦手です。

エレキベースの初心者です。ベースのチューニングが苦手です。
ベースの教本を見ながら練習しているんですが、練習以前にベースのチューニングが苦手です。音がなかなか合いません。弦を締めていったり緩めたりしているうちに偶然近い音になる時があるので、あっちこっち行った末にやっと合わせられるようになる感じです。チューナーはもちろん使っています。何かチューニングのコツのようなものがあるいのでしょうか??

低い音からだんだん合わせようとしても、弦を締めすぎてすぐに高すぎる音になってしまい、なかなかそれに気がつかずに今どのあたりの音なのか???が全くわからなくなってしまうことが多いんです。

ベースのチューニングテクニックのコツがありましたら、教えてください。
あるいはベース教則DVDなどで、チューニングから詳しく説明・実演しているものがありましたら購入したいとも思っていますので、そちらも教えてください!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

みなさんが回答されているように、細かなコツはあるかと思いますが、
最終的には「慣れ」ということになってしまうと思います。
ただ、それだけでは参考にならないと思いますので、僕なりの提案としましては、

■まず4弦(一番太い弦)をがんばって合わせます。

■4弦の5フレットは、3弦の開放弦と同じ音です。
そのため、4弦の5フレットと3弦の開放弦を弾いて、どちらが高い音か判断します。
2音のうち、どちらが高いかは何度かやればわかってくると思います。
そして音をほとんど揃えた上で、最後にチューニングで微調整します。

■その後も同じ要領で、5フレットが次の弦の開放弦と同じ音ですので、
繰り返しになります。

まとめますと、
・4弦(一番太い弦)は頑張って合わせる
・その後のチューニングは、2音のうちどちらが高い音か低い音かが判別できれば、合わせられます。

ということです。
弦を2つ鳴らして、どちらが高い音か低い音かを判断できる練習は、すぐにできると思います。

ちなみにチューニングを実演している教則DVDとしては、
寺沢功一流ベースの極意DVD
http://bass-gatsun.com

こちらで実演していて、結構わかりやすかったです。
チューナーを使ったチューニングだけでなく、ハーモニクスのチューニング、
そもそもハーモニクスの音の出し方から説明してありました。
教則本ではどの本でも説明していると思いますが、映像での実演ではないので省略します。
それではがんばってください!

参考URL:http://bass-gatsun.com/

みなさんが回答されているように、細かなコツはあるかと思いますが、
最終的には「慣れ」ということになってしまうと思います。
ただ、それだけでは参考にならないと思いますので、僕なりの提案としましては、

■まず4弦(一番太い弦)をがんばって合わせます。

■4弦の5フレットは、3弦の開放弦と同じ音です。
そのため、4弦の5フレットと3弦の開放弦を弾いて、どちらが高い音か判断します。
2音のうち、どちらが高いかは何度かやればわかってくると思います。
そして音をほとんど揃えた上で、...続きを読む

Qフェンダー ムスタングベースのパーツを探してます。

初めて質問させて頂きます。
ボロボロで音も出ないFenderムスタングベースを貰ったのですが、
修理作業中コントロールパネルとブリッジが割れてしまいました・・。

コントロールパネルとブリッジを単品で購入することは可能でしょうか?また可能なのであれば、取り扱いのあるお店などご存じないでしょうか?
他からの流用や代用品についてでも構いません。ご存知のかたいらっしゃいましたら情報よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 ギターの部品は、リペアパーツとして出回っています。
 生産中止となった途端に部品供給が途絶えるケースもありますが、問い合わせしてみる価値はあるでしょう。

※近所で楽器を売っている店があったら、部品の取り寄せが出来ないかどうか聞いてみてください。(だいたい取り寄せ可能だと思います。)

※近所に便利な楽器屋が無い場合は、代理店に直接聞いている、という手もあります。

 フェンダ社の日本総代理店は山野楽器です。
http://www.yamano-music.co.jp/index.html

 一方、フェンダ・ジャパンは神田商会がディストリビュータになっています。
http://www.kandashokai.co.jp/

※但し・・・コントロールパネルの様な、複数のネジで留まっている部品では、ネジの穴位置が微妙に違うことがあります。(といいますか、微妙に違うと覚悟しておいた方がよいぐらいです。)
 これはUSAかメキシコかジャパンかで差がある、というばかりでなく、例えば同じUSAでも年式によって変わります。
 穴位置が違う場合は当然コントロールパネル側の穴を優先し、ボディ側の穴を一旦埋め、コントロールパネルの穴位置に合わせて穴を開けなおします。(ボディの穴埋めは、正式にはボディと同材かラミンという木材を削って細い棒を作り、木工ボンドを薄く塗って穴に打ち込んで接着剤が乾いてから飛び出した部分をカットしますが、別に気にならなければ『つまようじ』を使ってもかまいません。)

※も一つ。ブリッジの場合は多少ヤッカイです。
 フェンダに限らずギターやベースで、見た目のモデルが同じでも弦ピッチが違うことがあり、当然ブリッジの横方向の寸法も微妙に違います。(違うといっても0.05mmとか0.1mmとか、その程度です。)
 ムスタングベースのブリッジ寸法にどれほど種類があるのかは判りませんが・・・ブリッジを注文する場合は、寸法を測っておいた方がよいかもしれません。

 ギターの部品は、リペアパーツとして出回っています。
 生産中止となった途端に部品供給が途絶えるケースもありますが、問い合わせしてみる価値はあるでしょう。

※近所で楽器を売っている店があったら、部品の取り寄せが出来ないかどうか聞いてみてください。(だいたい取り寄せ可能だと思います。)

※近所に便利な楽器屋が無い場合は、代理店に直接聞いている、という手もあります。

 フェンダ社の日本総代理店は山野楽器です。
http://www.yamano-music.co.jp/index.html

 一方、フェンダ・...続きを読む

QライブでのドロップDチューニングについて(ベース)

ライブでのドロップDチューニングについて(ベース)
高校生でバンドをしています。次回の学園祭でドロップDチューニングの曲をすることになっています。
ですが、僕の使用しているチューナーはOUT PUTがついていないため、ライブでのチューニングでは時間がかかりすぎてしまいます。
そこで、ステージ用ののチューナーを買おうと思っているのですが、どのメーカーのものがいいのかわかりません。お勧めのようなものを教えていただきたいです。
また、ライブで音を出さずにチューニングする方法、アクティブタイプのベースでベース→チューナー→アンプという接続は可能なのかも教えていただけるとありがたいです。

補足
・ベース暦は1年弱の初心者です。
・アンプ直結でエフェクター類は使用していません。
・現在パッシブタイプのベースを使用しています。

Aベストアンサー

ヲッサンベース弾きです。

ライブでドロップDが必要な時は、私なら(長年やってるのでサブベース持ってますから(^^ゞ)ドロップDチューニングしたベースを用意して持ち替えます。
もしも、もう1台ベースを用意する手があるなら、実はこれが一番確実です。

でもま、そうはいかんと…いう方が多いと、ドロップDとノーマルの使い分けがしょっちゅうあるなら、4弦にこういう専用ペグを搭載する人も多いです。レバー操作でDとEが一瞬で切り換えられます。
http://www.kandashokai.co.jp/hipshot/bass.htm

でも高いし、今のベースをいじるのは…となると、曲間で急いでチューニング変えるしかないですね。
一番手軽なのは、ミュート機能のあるコンパクトエフェクタタイプのチューナーを使う事でしょう。もちろんアクティプでもパッシブでも使えます。ただ、アンプ直結より少しは音痩せ感はあります。まぁライブなら許容範囲だと思いますが…
例えば…
http://www.korg.co.jp/Product/Tuner/pitchblack/
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5ETU300%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=1064%5EHU8500%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=401%5ELU20%5E%5E
http://www.roland.co.jp/products/jp/TU-3/index.html
など

ヲッサンベース弾きです。

ライブでドロップDが必要な時は、私なら(長年やってるのでサブベース持ってますから(^^ゞ)ドロップDチューニングしたベースを用意して持ち替えます。
もしも、もう1台ベースを用意する手があるなら、実はこれが一番確実です。

でもま、そうはいかんと…いう方が多いと、ドロップDとノーマルの使い分けがしょっちゅうあるなら、4弦にこういう専用ペグを搭載する人も多いです。レバー操作でDとEが一瞬で切り換えられます。
http://www.kandashokai.co.jp/hipshot/bass.htm

でも...続きを読む

Q最近音楽に興味が出てきてギターかベースをやってみたいと思っています。色

最近音楽に興味が出てきてギターかベースをやってみたいと思っています。色々調べたのですが、いくつか聞きたい事がありますので回答お願い致します。

質問1 エレキギターか、エレキベースのどちらかをやってみようと思っているのですが、どちらの方がコードを覚えたりするのが楽でしょうか。ベースの方がコードを弾く事が少ないと読んだ事があるのですが、実際どうでしょうか。

質問2 エレキギターやエレキベースの譜面を読むのにどのような記号等を覚えればよいでしょうか。今まで音楽には全く興味がなかったので授業も適当に受けていたため音符も苦手で八分音符とか休符とかの記号や意味も全く分かりません。覚えないといけないのでしょうか。一応タブ譜面は少し知っています。

質問3 エレキギターとエレキベースの譜面に弦の数以外で違いはありますか?片方には出てきて片方には出てこない記号とかありましたら教えて欲しいです。

質問4 お金が無くて楽器はまだ持っていないのですが、ギターやベースを楽器無しでも練習する方法ってありますか?


質問は以上です。

Aベストアンサー

アマチュアベース弾きですが、ギターも人並み程度には弾けます。
(まぁ、ベース弾きで本当にベース以外全然弾けないって奴も、初心者じゃない限り滅多に居ないと思いますが)

ギターの専門家からは別の視点の意見も出ると思いますが…

質問1について
「ベースの方がコードを弾く事が少ない」というよりは、ベースでコードを弾く事はまずありません。
実際にはあることはあるんですが、ベースの奏法としては「結構高度な特殊奏法」になります。初心者レベルでは、むしろ「まだ無理」って感じです。

なので、「最初の最初」って段階では、ギターに比べればコードを覚える必要はないので、その点ではベースの方が取っつきは楽です。
だけど、その代わり「どの弦のどこを押さえたら何という音か」ということは、最初からきっちり覚えないと後が大変になります。

そして、上手くなろうと思ったら、ベースでも「あるコードの音はどれとどれか」ということを完璧に把握しておかないとダメになってきます。
なので、最終的(脱初級者のレベルの時)には、コードも覚えないとそこから先のレベル向上はないです。

コード自体は、ベースよりギターの方が「イヤでも頭と手に覚え込ませないといけない」分、結果的には逆に覚えやすいです。ですから、ある程度の腕前のベース屋なら、上手い下手は別にしても人並みにギターコードは弾けます。というか、できるようになってないとベース自体が下手なままで終わるので。

質問2について
譜面については、そりゃま言い出したらきりがないですけど、逆に言えば今から始める初心者で、譜面をスラスラ読める奴の方が遙かに珍しく、全く読めない、何の知識もない所から始まるのが普通ですから、まだ初めてもない段階で心配には及ばないと思いますね。
私も何にも知らない所から始めたし。
タブ譜が少しばかりでもわかるなら、スタート前としては御の字です。

質問3 について
そりゃ、ベースは正規の譜面なら「へ音」でギターは「ト音」という点も含めりゃ、全然違う面も多々ありますけど…質問2の延長で、どっちやるか決まってから教則本で覚えていけばよいでしょう。
記号はほとんど共通と言ってもよいと思います。
しかし、記号覚えるより「まともな音で鳴らせるようになる」ことの方が、初心者には遙かにハードルが高いですし、そっちの方が重要です。
だから今はあんまり気にしなくて良いです。

質問4について
とにかく…触って音の出し方をしっかり「手が覚え込む」ことが、初心者には一番大事な事なので、その意味では楽器無しでの練習法というのは難しいですね。
楽器を触れない時のトレーニングというのは、ギターなりベースなりに無いでも無いのですが、実際の楽器での練習と平行して行う事が前提になります。
ですから、まずは何らかの方法で(買わないまでも借りる。持っている人の所に行って弾かせて貰うも含め)、実際に楽器を触って練習できる環境を手に入れる事が大前提ですね。

アマチュアベース弾きですが、ギターも人並み程度には弾けます。
(まぁ、ベース弾きで本当にベース以外全然弾けないって奴も、初心者じゃない限り滅多に居ないと思いますが)

ギターの専門家からは別の視点の意見も出ると思いますが…

質問1について
「ベースの方がコードを弾く事が少ない」というよりは、ベースでコードを弾く事はまずありません。
実際にはあることはあるんですが、ベースの奏法としては「結構高度な特殊奏法」になります。初心者レベルでは、むしろ「まだ無理」って感じです。

なので、「最...続きを読む

Qベースのチューニングの仕方

私は、今度の文化祭でバンドをやります。
それで、ベースをやるのですが、
ベースは初めてで、
チューニングが上手くできません。

チューニングには
チューナーを使っています

指定された弦を押さえて鳴らすのですが、
毎度毎度、音の高さが違ったり、
低くしたのに高くなったり、
高くしたのに低くなったりします・・
(その判断はチューナーを見て行っています)
(また、チューニングはエレキベースの説明書を読んだり、
経験者に聞いたりしてやっています・・)

これは、チューニングペグの
回す方向が違うとか
そういうわけではありません。

このままでは
「チューニングができないから無理」
なんてことになってしまいます・・

どうか、チューニングの方法を
教えてください

Aベストアンサー

チューナーを使ったチューニングのあわせ方についてですが、とりあえずまずはチューナーの取扱説明書を参照されることをお勧めします。チューナーによって機能が異なる場合があり、チューナーの取扱説明書を参照した方が確実なことも多くあります。

一般的なギター・ベースチューナーを使う場合、チューニングを合わせる時にはモードをベース用のモードにし、4弦ベースであれば4弦開放を4E、3弦開放を3A、2弦開放を2D、1弦開放を1Gに合わせます。基本的にチューニングの際には、弦を押さえない状態の開放弦で音を鳴らし、チューナーで音程を確認するのが普通です。

オートチューナーの場合、チューナーをつないで音を鳴らし、まずは針ではなく弦番号が今合わせようとしている弦と一致するようにペグを巻き上げていきます。オートチューナーは今検知している音程に近い音程を持つ開放弦の番号と音程を表示するので、針を読む前にまずこの表示と合わせようとしている弦番号を一致させる必要があります。
チューナーの表示と合わせようとしている弦の番号とが一致したら、そこから針を見て、針の表示が真ん中に来るようにペグを巻き上げていきます。針が真ん中で落ち着くようになったら、その弦のチューニングは終了です。この手順を、すべての弦に渡って繰り返していきます。
すべての弦を合わせ終えたら、もう一度すべての弦のチューニングをチェックし、ズレがなければチューニング終了です。チューニングはちょっとしたことで狂うことがあるので、すべての弦を合わせた後に再度チェックしてズレが出ていないかを見直すのがよいでしょう。

なお、チューニングの時に針を読む際は、弦を弾いた直後の針が暴れやすいところではなく、音をのばした上で針の振れが落ち着いてから読むようにするのが妥当です。ピッキング直後は音程が荒れるので、せわしなくピッキングしながら針を読もうとすると、合わせにくくなる上、正確にチューニングすることが難しくなります。せわしなくピッキングしながら合わせるのは避けた方が良いでしょう。
また、ペグは巻き上げる方向からジャストにあわせるのが良いでしょう。ペグを巻き上げすぎて、合わせる音程よりも高い音程になってしまった場合は、一度合わせる音程よりも低くなるまで弦を緩め、巻き上げる方向でジャストに合うようにやり直すのが妥当です。ペグを緩める方向であわせると、ペグのギアのかみ合わせの関係などからチューニングが狂いやすくなることがあります。

チューナーを使ったチューニングに関しては、下記のページが参考になるかもしれません。
http://www.roland.co.jp/products/boss/T_01.html
http://store.shopping.yahoo.co.jp/sakuragakki/a5c1a5e5a11.html


なお、弦を押えた音程に関しては、その押える力加減などで音程が狂うことがあります。力みすぎて弦を引っ張ったりすると、それだけでも音程がシャープしてしまいます。演奏をする際には、そのあたりにも少し注意が必要かも知れません。
また、ベースは構造上、弦を押えた時の音程に誤差が生じる可能性があります。フレットを押えた時の音程に関しては、「オクターブ調整」と呼ばれるブリッジサドル位置の補正を行い、誤差を少なくするように調整を施しておくのも良いでしょう。
オクターブ調整については、下記のページが参考になると思います。
http://www.esp.ac.jp/club_esp/maintenance/lecture02.html
http://www.ariaguitars.com/jp/05suppo/02manual/manual_guitar.html
http://members.jcom.home.ne.jp/ngs/basicans/ans1.htm

参考まで。

チューナーを使ったチューニングのあわせ方についてですが、とりあえずまずはチューナーの取扱説明書を参照されることをお勧めします。チューナーによって機能が異なる場合があり、チューナーの取扱説明書を参照した方が確実なことも多くあります。

一般的なギター・ベースチューナーを使う場合、チューニングを合わせる時にはモードをベース用のモードにし、4弦ベースであれば4弦開放を4E、3弦開放を3A、2弦開放を2D、1弦開放を1Gに合わせます。基本的にチューニングの際には、弦を押さえない状態の開放弦で音...続きを読む

QFender ムスタングベースの製造年

所有しているFender USAのムスタングベースの製造年を知りたいのですが、ネックのジョイントの部分にあるシリアルナンバーからわかるでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.fender.com/support/usa_instruments.php
上記を参照下さい。

Qエレキベース(四弦)のチューニングについて

私の姉が最近エレキベースを買いました
しかし姉は音楽の経験がないのでチューニングの仕方がわからないそうなんです
私もギター初心者なので、よくわかりません・・・
エレキベース(四弦)のチューニングはどのようにすればよいのでしょうか?
できるだけ詳しくお願いします!!!
エレキギターのチューニング方法も教えてくださったら私は飛び上がって喜びます!

Aベストアンサー

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの楽器で音を出してそれを聴きながら合わせることも可能ですが、チューナーを買った方が良いですね。安価なもので結構です。
ベースやギター用の(あるいは両対応の)チューナーが売られていますので、まずはシールド(ケーブル)をチューナーにつないで音を出して合わせてゆきます。
チューナーが反応しないときはベース本体のボリュームが絞られている(音が出ていない)可能性があるのであわてずご確認を。

チューニングは一本ずつ行いますが、弦を適切な状態にチューニングした後でもう一度全体を確認します。
というのもネックは木でできていますから弦を巻き上げたり緩めたりすることで、ネック自体がほんの少し引っ張られて曲がったり逆に反り返りが緩んだりするわけです。
これによって、一度調整したはずの弦の状態が再び変わってしまうので、再度調整が必要です。
慣れるまでは微調整を繰り返しつつ慎重に合わせていきましょう。

また、チューニングにはオクターブチューニングというものもありますし、これにはトラスロッド調整や弦高の調整なども絡んできます。全音域(全フレット)に渡ってベースの状態を最適に保つためにはこれらも追って必要な知識ですが、まずは上記の一般的なチューニングだけを覚えておけば大丈夫!
ベースライフを楽しんでくださいね。

*チューニングを整えて練習や演奏を行った後のベースの保管方法ですが、「弦を緩める」人と「弦を緩めない」人がいます。中には「絶対に弦を緩めてはいけない」という人もいます。
条件によっては弦を緩めた状態のまま放置するとネックが急激にそれることがあるのは経験したことがありますが、ネックのメンテナンス直後と気候条件などのいくつかの条件が重なった場合に発生すると実感しています。逆に普段はチューニングを合わせたままだと弦はすぐに伸びきってしまいますし、ベースの弦は太いため引っ張る力も強く、ネックにも負荷がかかり続けます。
しばらく弾かないのでしたら少し(2~3回転)緩めておくのが良いと思います。
これは人それぞれなんですけど。

ギターは低いほうからE・A・D・G・B・Eとなります。
エレキでしたらやはりシールドからチューナーにつないで合わせるのがお勧めです。
音はベースより1オクターブ高いです。ベースと違い弦が切れやすいのでペグは慎重に回してください。
お姉さんに負けじと頑張ってくださいね!

ご参考になれば幸いです。

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの...続きを読む

Qムスタングベースの製造年

フェンダーUSA製のムスタングベースを所有していますが、ボディ裏ネックのジョイント部分にあるシリアルナンバーからだいたいの製造年というのはわかりますか?ストライプが入っているので中期以降のものだと思うのですが・・。

Aベストアンサー

こんにちは。
おそらく下の参考URLで調べる事が出来ると思います。

参考URL:http://www.infowest.com/personal/g/garyh/guitars/fender/fenderdater.html

Qベース ダウンチューニングするとチューニングがズレやすくなる

タイトル通りの質問でございます。
素直に五弦を使えば済む事なのですが、生憎自分は手が小さく、5弦ベースだと上手くネックが握れずプレイが圧迫されてしまうので、四弦ベースをダウンチューニングして使っております。
ところがダウンチューニングするとチューニングが狂いやすくなってしまいます。
弦の巻き方にも見たところ問題は無いし、オクターヴチューニングも合っています。
どうすれば解決できるでしょうか?

Aベストアンサー

ベースの種類…というよりは、個々のベースの個体差にもよる部分もあるので、一概には言えないですが、今までノーマルにチューニングしていたものを、弦はそのままでダウンチューニング等に変えると、少なくとも『ベースが馴染んでくるまで』の間は、チューニングが狂いやすくなったりすることはありますね。

自分の経験の限りでは、「ダウンチューニング専用」にして何ヶ月か弾き込めば、だんだんと馴染んできて狂いにくくなってきたことが多いんですが。

あと、私は通常時はソフトゲージ使っているので、ダウンチューニングにするなら、弦も太めのもの(レギュラーでも太めのセット)に変える方が、いろいろな面で良好だったことが多いです。音質的にも、『馴染み』の点でも、早く落ち着いてくるって感じですね。ただ、特にナットやブリッジの関係で、単に太い弦にしたらかえってバランスが崩れることもあるので、万人受けする方法ではないですが…

もし、質問者の方が元から太めの弦セットをお使いであって、それをダウンチューニングしたらちとトラブルが…ということなら、ベース本体側に問題ないなら5弦用の2~5弦を張るなんていう作戦もありますが、弾き心地にも関わるし、何よりナットが合わないと無意味なので、手放しではお薦めしてよいものやら…(^^ゞ

ただ、数ヶ月単位で、ずっとダウンチューニングされて弾き込まれていて、全然安定する気配もしないとなったら、リペアショップに相談というのも方法だと思います。ブリッジやペグがらみで、何か改善ポイントが見つかるかもしれませんので。

ベースの種類…というよりは、個々のベースの個体差にもよる部分もあるので、一概には言えないですが、今までノーマルにチューニングしていたものを、弦はそのままでダウンチューニング等に変えると、少なくとも『ベースが馴染んでくるまで』の間は、チューニングが狂いやすくなったりすることはありますね。

自分の経験の限りでは、「ダウンチューニング専用」にして何ヶ月か弾き込めば、だんだんと馴染んできて狂いにくくなってきたことが多いんですが。

あと、私は通常時はソフトゲージ使っているので、ダ...続きを読む

Qベース 周りの音を聞く

はじめまして、ベースを始めて1年ほどたつ者です。
今度サークルの先輩とライブをやることになったのですが先輩にいつも「おまえは周りの音が聞けていない」と言われます。自分では聞くようにしているつもりなのですがスタジオで録音してみるとたしかに周りとずれていることがあります。
自分では合わせているつもりなのにずれてるのでどうやって周りと合わせていいかわかりません。どなたか周りの音を正確に聞けるようになる方法または練習法を教えていただけないでしょうか?
あと自分で演奏しているときの曲のイメージとMDに録音したものを実際に聞いてみたときの違いが大きいのですがこの違いをなくす方法ってないでしょうか?

Aベストアンサー

No.3です。
まぁ、質問者の方の今回の質問と似たような内容の質問は、こちらでも時々出るんですが、必ず「もっと良く聞いて」「他の音を身体で感じて」「ノリを重視して」というアドバイスが付きます。
それは大変ごもっともなのですが、私は「だから、この質問者の人は、そういうことがわかっててもできないから、どうすればよいか質問してきてるのになぁ…困ってる人に単に正論並べてどうすんだ?」と思います。それって、質問者の方に先輩さんが「そんなものは慣れだ」と言われているのと、内容的には全く同じですからね。
もっとも、世の中才能があって、質問者の方や私の初心者時代のような「自分がリズムが合ってるかどうかも定かでなく、他人の音を聞く余裕もない」などという経験なんか、最初からしたことがない…なんでそんなに他人の音が聞けないのか、そのこと自体が信じられない…と豪語している人もザラに居ますから、私のような凡才にはうらやましい限りです。

まぁ、最終的には目をつぶって弾いても、すべての楽器の音が、耳だけとは言わず身体全体でつぶさに感じられるようになる…というのが、究極の目標です。究極とは言いながら、そういう感覚には長くバンド活動してれば絶対になれます。それどころか、メンバーがミスをすることを、その何拍か前に「予測」できるようにすらなれます。
私のような凡才でもなれることなれたんですから、質問者の方も諦めず続ければ、絶対大丈夫ですよ。

でも、私たち凡才は、耳が「開眼?」するまでは、地道に「目」も「耳」も両方使って…才能のある人の耳に及ばないなら、何でも使わないと(^^ゞ…まずは「ドラム、ベースのリズム隊が1曲きっちりリズムが合ってる! という感覚を自分のモノにすること」です。
少なくとも、ドラム、ベースのリズム隊がきっちり合った演奏ができれば、それを録音したものを聞いた時、今のような違和感はずいぶん無くなっているはずです。
(それでもまだ残る違和感はあるはず…そこが「ノリの合わないところ」とほぼイコールなんですが、そこの解決は、我々凡才には次の段階です。英才様が言うとおりには、なかなかうまくいかなくてあたりまえ。)

前にも書きましたが、ドラムときちんと合うようになってくると、まだ演奏中にドラムを「見て」いたとしても、他の楽器…とくにリズムに合ってない楽器の音は、イヤでも耳に飛び込んでくるようになります。その頃には、ドラムの音はあまり耳に意識していなくても、きっちり「身体で」感じ続けていられるようになっているはず。
あとは、身体で感じているドラムの音、自分の音、他の音とが、同時に音や状態が感じられるようになります。そこまでくれば、ほぼシメたものです。
「呼吸を合わせる」などというのは、そこまでのレベルに来て初めてできることなので、まずは順番にコツコツやっていきましょう。

さて、
>ドラマーがずれた(モタったり走ったり)場合はどうすればよいのでしょうか?
ですが、これは昔から結構難問です。
「ドラムはどうあれ、自分はきちんとしたリズムを刻むべき。」
という考え方と、
「たとえバンドのリズムが崩れても、ベースはひたすらドラムに合わせて、演奏の芯を作るべき」
という2つの考え方があります。

ここでも、「英才な人」ほど、前者の「(悪いのはドラムだから)自分の正しいリズムを貫け」(だから、正確なリズム感を養う練習をしろ)というアドバイスをする人が多いのですが、私は「ドラムとベースが合ってない演奏ほど見苦しいモノはない」という主義ですので、その考え方には大反対で、「ドラムがモタろうが走ろうが、ベースはドラムのリズムに徹底的に合わせるべき」と固く信じています。

ただし、これは目的にドラムに合わせろという意味ではありません。
「走ってる」「モタっている」ということには自覚を持って、「バンド全体のリズムを支えるために、ここは合わせる」という意識は持っていないといけません。(そのためには、正確にリズム感を養う訓練は、確かに必要)
そして、願わくば「ドラムのサポートをしつつ、本来のリズムに戻していく」という演奏ができれば、ベースとしては立派なモノと思っていますし、自分自身は絶えずそういうことができるベーシストでありたいと思っています。

まぁ、この部分は「私の考え方」であり、世の中はどっちかというと「英才型」の考え方の人の方が多いんですが…どっちの考え方が正しいと思われるかは、質問者の方におまかせします。私は自分が正しいと思ってますけどね。

>周りとあわせると音が違ってくるんですか?
これは、単純に「音色が違って聞こえる」という意味だけでなく、周りと合ったベースとそうでないベースとでは、仮に音色は同じでも「曲全体の雰囲気や曲の聞こえ方」が、まるで違って聞こえるようになるよ…ということでしょう。実際その通りです。ドラムとベースの感じが(ピッタリ合ってきて)変わるだけでも、端から聞いていると、同じ曲でもまるで別の曲のように感じることさえ有ります。

>ということはギターの音が変わったとしたらそれに合わせてベースの音もかえていかなければならないということなのでしょうか??
これはケースバイケース…というより、さらに上のレベルの高等技術ですね。
私自身、ライブなんかでは、ギターの音が変わるとベースの音もこまめに変える方です。これは、ベースのコントロールやエフェクターを使って音色を変えることもあることはありますが、ほとんどは弾き方や弾くポジションを変えて「ちょっと堅めに」とか「ここは重く」とか「余韻重視」…なんていう変え方が普通です。それによって、「ギターリフを前に出す」とか「バックのリズムを強調する」とか「ボーカルの裏で音に厚みを付ける」等々の効果を狙っているわけです(うまくハマっているかどうかは…??ですけどね)。

でも、こういうのは英才型ではない凡才型にとっては、「曲のノリ」「リズムのノリ」なんてことがコントロールできるようになってからの話ですし、そういうことをやるためには、他のパートの音も聞こえ呼吸も合わせられるようになってから…の話です。

ですから、今はやっぱり地道に「耳と目を総動員」して、1曲通したドラムとベースの完成度のアップ…を目指していくのが最優先だと思います。
大丈夫です。質問者の方も「呼吸を合わせ、音を変えて」という演奏は絶対にできるようになりますから。

No.3です。
まぁ、質問者の方の今回の質問と似たような内容の質問は、こちらでも時々出るんですが、必ず「もっと良く聞いて」「他の音を身体で感じて」「ノリを重視して」というアドバイスが付きます。
それは大変ごもっともなのですが、私は「だから、この質問者の人は、そういうことがわかっててもできないから、どうすればよいか質問してきてるのになぁ…困ってる人に単に正論並べてどうすんだ?」と思います。それって、質問者の方に先輩さんが「そんなものは慣れだ」と言われているのと、内容的には全く同...続きを読む


人気Q&Aランキング