ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

透明マントの送り主は誰なのでしょうか?

A 回答 (8件)

既に答えは出ていますが、もう少し詳しく説明しますとダンブルドアがハリーのお父さんがヴォルデモート卿に殺される前に預かってクリスマスにハリーに贈りました。

第1巻の294ページに書いてあるので、もしよかったら書店の店頭で立ち読みでもして確認してください。ハードカバーと携帯版の2種類ありますが、どちらでも同じページに載っています。

ちなみにシリウス・ブラックはハグリッドに空飛ぶバイクを貸した若者として、第1巻の第1章の26ページという思いっきり最初のほうのページに名前だけ登場しています。
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私の書き方が悪かったようですね。

すみません。

【下の方で答えは出ていますが】⇒No4の方が答えられていますが

【ダンブルドア校長です。】⇒ハリーに透明マントを送ったのはダンブルドア校長です。
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「賢者の石」でハリーがマントを使って、夜中に「みぞのかがみ」の中に写る家族を見に行った時にダンブルドアが同じ部屋にいて、


「そのマントは私が君の父親から預ったもので、適当な時期に返してくれと言われていた。君なら賢く使うだろう」
(手元に原本がないので、うろ覚えですが)
と言います。
従って、クリスマスにダンブルドアがハリーに贈った(返した)ものです
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下の方で答えは出ていますが、ダンブルドア校長です。



ちなみに一巻の最初の方でシリウス・ブラックの名前は、ハグリットに空飛ぶバイクを貸した若者として出ています。

この回答への補足

「下の方で答えは出ていますが」との下とは何のことでしょうか?ダンブルドアかブラックか、なんだか分からなくなってしまっています。

補足日時:2005/12/26 20:22
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ハリーの父親から預かっていたマントを、ダンブルドアが送った…だったと思います。

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原作の方でも、シリウス=ブラックの名前は一言も出ていません。


アズガバンの囚人で初めてブラックの名前は出てきます。
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シリウス=ブラックがハリーの父上のマントを預かっていたのを返したかと記憶してます。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはりハリーパパの友人シリウスブラックからの贈り物(父から預かった物を返す)でしたか。でも、本では賢者の石の中でシリウスブラックの名がすでに出てくるのですか?ビデオだけしか見ていないので。

お礼日時:2005/12/25 20:19

えっと…たしか『ハリーポッターの父』だったと思いますよ!

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Q炎のゴブレットでわからない所が、、、 (ネタバレあります)

前の週末、ハリポタをみてわからなかった所があるのでもしよければ教えて下さい<m(__)m>

要は、目がでた男の先生に化けてた人がハリーとヴォルデモートと会わせるために大会で色々とハリーに有利になるように仕掛けていたという話でしたよね?
では、
・その目がでた男の先生に化けてた人は一体だれなんでしょうか?
・あと、学校の先生(?)の息子が裁判(?)にかけられていたようですがそこらへんが全然わかりません^^; 一体なんの裁判なのか?目がでた男の先生に化けてた人と関係あるのか?

ホント乱文で申し訳ありません。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思います。
ここらへんは一瞬の出来事のようにさっと流れたところなので、私も正確には覚えていないんですけど(^_^;)

で、この場面を原作を元に説明すると、代表選手が第三の課題の説明を受けに、迷路を下見しにいきます。
その帰りに、ハリーはクラム(他の学校の男子選手)と二人で森を歩いていたら、クラウチ父が倒れているのを見つけます。
クラウチはまだ生きていて、大変なことをしてしまった・・ダンブルドアに知らせなければ・・のようなうわ言のようなことを言っていました。
ハリーはクラムにクラウチを見ているように頼んで、ダンブルドアを呼びに行きました。
ところが戻ってみると、クラムが倒れ、クラウチは消えていました。
クラム曰く「クラウチに襲われた」
のちにわかるのですが、襲ったのはクラウチ息子で、父は死体で見つかります。

この場面は、かつて裁判でもう息子ではないと監獄送りにしたこと、脱獄後服従させられていたことへの息子の恨みと親心で脱獄させてしまった父親の後悔のようなものが見える、けっこう重要なシーンだと思います。
母親が身代わりなった、ワールドカップで逃げられたという話も映画ではカットされています。
これら一連のクラウチファミリー物語がないと、クラウチ息子はいったい誰?何?ということになってしまって、今回の話自体わからなくさせてしまうと思うんですけどね。
だから質問者さんが、1回みただけで理解できなかったのは仕方ないですよ。

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思い...続きを読む

Qハリーポッター秘密の部屋

こんにちは。
昨日、金曜ロードショーで放送していた「ハリーポッターと秘密の部屋」を見ていたのですが、疑問に思う点がいくつかありました。

①何故トビーはハリーをホグワーツヘ行かせようとしなかったのか?

②ハリーとロンがアラゴグに会いに森へ入り、クモに食べられそうになった際、何故都合よく空飛ぶ車が助けにきたのか?

③日記の化身であるトムリドルの最大の目的が「ハリーを殺す事」であったにもかかわらず、何故頑なにバジリスクに殺させようとしていたのか?
ハリーがバジリスクから逃げて再びトムの前に現れた際、トムリドルはノンビリしていましたけど、本当にハリーを殺したいと思っているなら、パーセルマウスを使って早めにバジリスクを呼び寄せたり、不安要素である組み分け帽子を別の場所へ移動させたりしなかったのは何故ですか?
というよりバジリスクに殺させるのであればわざわざ秘密の部屋でなくても、ハリーが1人で保健室で寝ていた時に襲わせればよかったのではないですか?

④トムリドル自身、日記の分身といえどポッターの杖を持てる程度には実体を維持できるのであれば、ジニーにナイフでも持ってこさせておいて刺し殺すといった手もあったのではないか?というかジニーを催眠で操っていたのだから、ジニーにハリーを刺し殺すように指示を出せばよかったのではないか?

⑤ジニーが弱っていくのをただ見ているのではなくて、トムリドルが首を絞めるなどして殺していたら早く復活出来ていたのではないでしょうか?

⑥ハリーがバジリスクを殺した後、バジリスクの牙でトムリドルの日記を刺し貫き破壊していましたが、何故トムリドルはハリーがバジリスクと戦っている最中に日記を隠しておかなかったのでしょうか?

ハリーポッターに詳しい方がいましたら教えていただけないでしょうか?

こんにちは。
昨日、金曜ロードショーで放送していた「ハリーポッターと秘密の部屋」を見ていたのですが、疑問に思う点がいくつかありました。

①何故トビーはハリーをホグワーツヘ行かせようとしなかったのか?

②ハリーとロンがアラゴグに会いに森へ入り、クモに食べられそうになった際、何故都合よく空飛ぶ車が助けにきたのか?

③日記の化身であるトムリドルの最大の目的が「ハリーを殺す事」であったにもかかわらず、何故頑なにバジリスクに殺させようとしていたのか?
ハリーがバジリスクから逃げて...続きを読む

Aベストアンサー

(6への追加)
ここも映画と小説で演出が違いますので、難しいところではありますが。
まず小説だと、ハリーがジニーの手から日記を取り出すのではなく、
不死鳥がまた戻ってきてハリーの手元に日記を落とします。(一体いつの間に拾ってたんだろう?笑)
で、リドルとハリーは「ほんの一瞬、無言で日記を見つめた」あと、ハリーが「何も考えず、最初からそうするつもりだったように」日記に牙を突き刺します。
リドルが止めようとする描写は一切なしで、1回突き刺したらリドルは消滅します。
ハリーが無心だった分、リドルも一瞬意図を測りかね、その一瞬のスキでやられたという感じです。
まぁこの辺の心理描写を映画で表現するのは難しいですから、あんな感じになったのだと思います。
ちなみに小説ではこのシーンの直前に不死鳥の涙を受けてハリーの腕はもう治っており、
「バジリスクはやられてしまったが、それなら今度は杖で勝負だ!」と、リドルが杖を振り上げたところでした。
なので、「あれっ、杖で勝負しようと思ったのに…」的な意味でも不意を突かれたのだと思います。
ちょっとお間抜けですけど(笑)
それを踏まえて映画版で考えてみると、ハリーはまぁいかにも刺すぞって感じで日記を取り上げてはいますが、
リドルはやっぱり一瞬意図を測りかねたのではないでしょうか。
映画ではハリーはまだ毒を受けていて、数分で死ぬと思われたので、勝利を確信していたこともあるでしょう。
<日記を手にした時は>「何をする?」(ふん、今更お前が日記を手にしたところでどうにもできまい…)
<牙を振り上げるのを見て>(ハッ、バジリスクの牙で!?そうか、確かにバジリスクの牙なら破壊できるかも…いや待て!)「やめろ、よせ!!」
という感じで、止めようとするまでに時間がかかってしまった気がします。
勝利を確信していたのに覆されて、テンパってしまったのではと。それもそれでお間抜けですが。(笑)

でも、勝利を確信していたのに覆されて負ける…何度か繰り返した挙句に滅びてる、ような気もしますね。

(6への追加)
ここも映画と小説で演出が違いますので、難しいところではありますが。
まず小説だと、ハリーがジニーの手から日記を取り出すのではなく、
不死鳥がまた戻ってきてハリーの手元に日記を落とします。(一体いつの間に拾ってたんだろう?笑)
で、リドルとハリーは「ほんの一瞬、無言で日記を見つめた」あと、ハリーが「何も考えず、最初からそうするつもりだったように」日記に牙を突き刺します。
リドルが止めようとする描写は一切なしで、1回突き刺したらリドルは消滅します。
ハリーが無心だ...続きを読む


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