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何かの雑誌で、作者の本宮ひろ志が金太郎執筆のために
鹿島建設を取材した?とかって読んだような気がするのですが、、、
もしかしてこの作品の「ヤマト建設」のモデルが鹿島建設なのでしょうか?
詳しくご存知の方いらっしゃったら、教えてください!

A 回答 (1件)

おそらく関係ないと思いますよ。


ヤマト建設は鹿島建設のように最大手のゼネコンという描かれかたたではないですし。(建設省事務次官と最大手ゼネコンのトップが集っているところに、伊郷と金太郎が会いに行くシーンがありましたが、その時の伊郷の態度は明らかに格下として振る舞ってましたし)

建築業界全体の業務の流れや、建設省の立場などや建築業界の現状および時代の流れを調べるためなのではないでしょうか?まぁ何らかのエピソードなどを参考にした程度のことはあるかもしれませんが。
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この回答へのお礼

すばやい回答ありがとうございます!
なるほど、、、私も数年前に何かの雑誌(?)でちょっと読んだだけだったので
詳細がまったく掴めていなかったのですが、作者としては「参考までに取材した」程度の
話なのかもしれませんね。ただ、作品に登場するヤマト会長の名前と鹿島創業者の
名前がちょっと似ているのでひょっとして?と思ったものですから、、、
金太郎の苗字「矢島」と「鹿島」も、こじつければちょっと似てる?なんて(笑)勝手に
かんぐってみたりしました(笑)

ありがとうございました!

お礼日時:2002/01/30 16:02

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