旅行ガイドについて質問です。
2月か3月頃に伊豆の温泉に行こうかなあと考え中です。
それで旅行ガイドを買おうかと思っていますが、どれがいいかなと迷っています。
そこで、みなさんのオススメのガイドブックとオススメの理由を教えていただけないでしょうか?
ぜひ参考にさせてください。

本屋さんでは「るるぶ」と「マップルマガジン」をよく見かけるので、どちらかがいいのかな、とも考えています。(あまり区別がつかない私…。)このどちらか、という方がいたらぜひアドバイスいただきたいと思いますのでよろしくお願いします!

私の状況は
・伊豆だけは決まっているが、どの温泉にするか未定。
温泉地選びの情報から欲しい!
・宿情報は詳しく知りたい!
・行き方もできるだけ詳しく知りたい!
 (私は電車ですが、連れは車で現地集合の予定)
・食べ物屋さん情報たくさんほしい!
・近辺をうろうろするから、そういう情報もほしい。
・パック・ツアーではなく自分で決めて予約も自分でする予定。

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A 回答 (5件)

「るるぶ」と「まっぷる」の特徴は


「るるぶ」…お店の宣伝が多い。宿の情報は案外少ない気がする。
「まっぷる」…地図が詳しい。宿の情報は写真つき。
というのがわたしが思ってることです。

わたしは「歩く地図S」というシリーズがお気に入りです。
沖縄以外は行ったところすべて持ってます。
沖縄はほかのガイドブックを使うので。
その名のとおり、歩いてまわる人にはおすすめです。
特徴として、地図が詳しい、写真が少ないということです。
お店とか宿の情報はあまりないです。
値段はちょっと高めです。
コンパクトサイズなので、かばんにも入れやすいです。
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます!
・「るるぶ」…お店の宣伝が多い。宿の情報は案外少ない気がする。
・「まっぷる」…地図が詳しい。宿の情報は写真つき。
そうですか、なるほどー。参考になります。

「歩く地図」もよさそうですね。書店で見てみますね。
(沖縄のはもしかして「離島情報」ですか?これ、私も持っています。沖縄はよく行くので)

お礼日時:2002/01/31 17:56

私はどちらかというと受け入れ側の人間ですので(伊豆ではない)、あまり詳しいことは書けませんが、


「るるぶ」は業界最大手の某旅行会社J○Bが出しています。
「マップル」は名前の通り、地図屋さんが出しています。
どちらが良いかははっきりとは言えませんが、
リ○ルートが出している「じゃらん」という本もなかなかだと思います。
温泉地選びからの情報は個人ではなかなか難しいと思いますので、旅行会社に行って、そこに置いてある本(企画パンフレット)を見るなり、話だけ聞いてくるのもよろしいかと思います。パンフレットは『伊豆』であればどこの旅行会社でも、単独で存在すると思います。その中から直感で宿選びをするのが良いのではないでしょうか。(その後、ネットで調べてみると情報がありますよ。)
周辺情報はどうしても著者により偏りがあると思いますので、ほんの参考程度にしておいて、実際に行ってから雰囲気や宿の人・地元の人の情報で入る店などは決めたらいいと思います。

旅行は楽しんでいただくものですから、失敗があっても後の話題になって良いと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
「じゃらん」は見たことありますが、ツアー情報がふんだんというイメージだったので、今回はあまり考えていませんでした。
伊豆は本当に温泉地が多いので確かにいろいろな種類の情報を集めたほうがいいかもしれませんね。参考にさせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/01 18:18

私は、以前まで断然「るるぶ」派でした。


が、ある日、自分の住む地域の「るるぶ」にはどこのお店が載ってるんだろ・・・?と思い、本屋で開いて見ると、地元民ではマズイと噂の店が、雰囲気よく書かれており、それから「マップル」を買うようになってしまいました。
でも、「るるぶ」を否定している訳ではありませんよ。海外モノは「るるぶ」を買うこともあります。
温泉を探すなら、温泉宿ばかり特集しているガイドブックを買うというのも手ですよ。
「るるぶ」「マップル」には比較的、大きくて有名な旅館ばかりが載っていますから。
インターネットで観光協会のHPなどで探すと、HPを見た方にだけの割引特典もあったりしますので、そっちもチェックしてみて下さいね!

この回答への補足

回答ありがとうございました。「地図と周辺情報でマップルかなあ」という気になってきています。
一方「るるぶ」ってどうなんでしょう?「るるぶ」ファンの方いらっしゃったら、「るるぶ」のこともおしえていただけませんか?
よろしくお願いいたします!

補足日時:2002/02/01 14:23
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この回答へのお礼

「マップル」派の方が多いんですね。私もだんだんそういう気になってきました。旅館はネットでもみてみますね。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2002/02/01 14:23

私は「マップル」派です。


なぜかと言うと下の方も書かれているように「るるぶ」は宣伝が多いからです。
お店も宿も記事よりも宣伝の方が多いようにまで感じます。(あくまでも主観ですけど)
もちろん宣伝が悪いとは言いません、記事では書ききれないメリットはたくさん書いてありますから。
大雑把な言い方をしてしまえば、旅行会社が編集しているか地図会社が編集しているかの違いと考えていいのではないでしょうか。
どちらがオススメとは一概に言えませんが、私は
・車で移動
・宿はInternet等で決める
ので、ガイドブックには地図や周辺情報(お店、観光地)を期待するので、私が買うならば「マップル」になります。
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この回答へのお礼

地図で「マップル」ですか。なるほど!参考にさせていただきます。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2002/02/01 14:16

>沖縄のはもしかして「離島情報」ですか?これ、私も持っています。

沖縄はよく行くので
そうです。交通機関の時刻表が乗っているので。
あとは、やえやまガイドっていう八重山だけのガイドブックも使います。
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この回答へのお礼

やっぱり!
やえやまガイドは初耳でした。機会があったら探してみますね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/01 14:10

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Aベストアンサー

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既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
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というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

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検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q退職する職場へのお礼 一人¥500~¥1000

上司、同僚、後輩・・あわせて10数名程なのですが、何か¥500~¥1000ほどで何か心のこもった贈り物をしてから去りたいと考えています。
気の利いたハンカチは¥1000(涙目・・でも素敵!)ですが、なかなか高い。。
全員女性なので、是非女心をくすぐるような喜ばれる品物をご存知でしたらどなたか教えてください!
明日、外出がてら都内にゆく用事があるので、そのついでに買いたいと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします^^

Aベストアンサー

私なら、お菓子やコスメなど、消え物のほうが断然いいですね。
都内でしたら、最近は目新しいスイーツがあちこちで買えますので、
いろいろとネットで調べてみてはいかがでしょう。

ちなみに、私のお勧めは「BABBI」のチョコレートです。
イタリアのウエハースチョコですが、パッケージに趣向を凝らしていて、
限定品などは外見が可愛いのです。
都内ですと六本木ヒルズや銀座松屋などに店舗があります(HPご参照ください)。
店舗が少ないため入手しづらいのも特徴です。女性には喜ばれると思いますよ。

参考URL:http://www.babbi.jp/

Q「充分」と「十分」の使い分け教えてください

題名のとおりですが、どう使い分けるのか知りたいです。

たとえば、「私はじゅうぶん満足した」のときは、十分でいいんですよね???

どちらをどう使い分けるのか教えてください。

Aベストアンサー

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
 ・漢字の学習の底が浅く安易になった、即ち本来の意味に注意を払わない。
☆この二つの文字の違いは何か?
【十】:1・2・・・・・・と来て数が満ちる。
  原意:古代に枝や縄の結節で数字を示した方法の延長が現在の字形。
     九が数の窮まった値として縁起よく、重視されてきた。
     更に9+1は十分大きい ⇒ 数が足りている状態。 
  ☆数詞、段階を踏むデジタルな思想です。
【充】:満ちる、満たす、余すところなく、担当する、埋める。
  原意:長い、高い から 成長した大人、肥満、肥大、振る舞う、 
     などを意味するようになり、現在に至っています ⇒ 充ちる(満ちる)。
  ☆基本は動詞、切れ目なく満ちる、満たす、果たす、アナログ的思想です。
【分】:実は、発音も意味も一意でないのです。
  【十分】の発音はshi2fen1   【分】fen1の意味は 部分、分割したもの など。
  【十分】の発音はchong1fen4 【分】fen4の意味は 成分、本分、職責 など。 

さて、お尋ねのこと「私はじゅうぶん満足した」はどう書くか。
 ・単純に量的に満たされたならば【十分】。
 ・心または腹が充足感を以って(徐々に内部から)満たされた場合は【充分】。
    としたいところです。
  
【充】については以下の用法で感覚をつかんで下さい。
 充電・充填・充足・充実・充溢・充血・充ちる(潮が、悪意に、月が、刑期がetc)
ついでに、
  「十分ご説明をいただいて、充分満足いたしました」のごとき用法も。

いまや、【十分】【充分】を使い分けるか否かは個人の好みです、読む人の感性に合わなければそれまでのこと、自己満足の域を出ません。いずれにせよ、公式文書や事務的文書では、好悪を捨てて、国語辞典を標準とするに越したことはありません。

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
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Q金沢に2泊3日で旅行は長い?

金沢に2泊3日で旅行に行く予定です。
(交通手段はすべて電車・バス等。レンタカーは借りません)

兼六園や金沢城、21世紀美術館などガイドブックに載っているような観光名所をまわり、
友禅の体験や和菓子をつくる体験もしてみようと思っています。
あとは素敵なカフェがたくさんあるようなので、ところどころ休憩&食事をはさみながら周る予定です。
(日帰り温泉も入る予定)

気になっているのが、ガイドブックですと金沢は1泊2日もあればゆっくり観光できるとのことで
富山や福井などと組み合わせているパターンがたくさんあります。

この感じからすると金沢市内だけの観光では2泊3日は多すぎますか?
体験やったり日帰り温泉に入ったりしてれば2泊3日でも時間は余らないんじゃないかなーと考えていたのですが。。。
もし、そんなに時間がかからず回れるようなら、加賀温泉郷か黒部あたりに脚をのばしてみようかな・・・とも迷っています。
しかし、これもまた車ではないので、逆に時間が足りなくなりそうな・・・。

ちなみに1日目の到着時間は正午、3日目の出発時間は16時頃です。

まだ、細かく行く場所を決めていないので、上記の内容で時間があまるかどうか判断していただくのは難しいとは思いますが・・・^^;

人によって見学時間が違うのは重々承知していますので、ざっくりとで結構ですので
アドバイスいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

金沢に2泊3日で旅行に行く予定です。
(交通手段はすべて電車・バス等。レンタカーは借りません)

兼六園や金沢城、21世紀美術館などガイドブックに載っているような観光名所をまわり、
友禅の体験や和菓子をつくる体験もしてみようと思っています。
あとは素敵なカフェがたくさんあるようなので、ところどころ休憩&食事をはさみながら周る予定です。
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Aベストアンサー

#5です

白鳥路ホテルの日帰り入浴は可能ですが午後からだったと思いますので時間の調整がうまくいけば大丈夫だと思います

食事は東茶屋街近くの鈴庵がお勧め!
ほぼすべての料理が麩を使っています(ステーキとかも)
お昼はここが美味しいしいいと思います
東茶屋街、主計町と散策して昼食後に白鳥路がいいかと思います

金沢城に本丸はありません(大阪城とか姫路城のようなものではない)
以前は敷地内に金沢大学があったんですよ(移転してから色々修復などしてますが)
まあ兼六園の目の前ですので行ってきてくださいね

バスで移動となるとある程度の地域を絞り込まないと移動ばかりになってしまいますので地図をよく見て初日はココ、翌日はココと決め、時間が余ればこっちも…というようにしておくのがいいですよ

色々と体験をご希望のようなので今回は市内だけにしておいても充分楽しめると思います
ただ金沢は雨の多いところなので折りたたみ傘を用意しておくといいですね


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