先ほど「大河の一滴」をやっと見ました。レンタルDVDで。
たしか原作がずいぶん売れたと聞きましたが、残念ながら期待したほどのものではありませんでした。(見所はありましたけど。金沢の町や金沢言葉がとてもきれいでした。)
そこで、ご覧になった方にお尋ねしてみたいのですが、
 
(1)この映画は原作本と内容は同じなのでしょうか?
(2)「大河の一滴」というタイトルはどんな理由で付いたのでしょうか?
 (なんかしっくりこないタイトルだなぁと思います。)
(3)「五木寛之さん」の小説は読み応えありますか?

もしよろしければ(1)(2)(3)に対してお考えやご感想をお聞かせください。
「簡潔に」お願いします。
なお、3人以上レス下さった場合は点数を差し上げら無い方が出てきて
しまいますが、どうかお許しください。

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A 回答 (2件)

映画はタダ券で観ました。

感想は人それぞれでしょうが、私はお金を払っては観たくないしろものだなと思いました。
ヒロインが全然共感持てず、説得力のない話と思います。
正直「原作は五木寛之がプライベートでロシア旅行に行って、その旅費を経費で落とすために書いたのかな」と勘繰るほど駄作との印象です。
ネット上でも検索すればいろいろな人の感想が見つかりますので探してみてはいかがでしょう?

(1)これ観た後で原作の評判はどうなんだろうと調べたら、エッセイ集なんですね。ですから映画のストーリーは今回映画用のオリジナルで、原案の五木寛之が考えたということじゃないでしょうか。
(2)さあ? (1)にあるように、映画のストーリーとは関係ありませんので、考えてもわからないでしょう。
(3)著書は読んだことはないのでなんとも言えません。ただ新聞等のエッセイや選考委員をしている賞でのこの人の選考理由なんかを読むかぎりでは、とてもわざわざ本を読む気にはなれません。

……そうです私は五木寛之は嫌いです。
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この回答へのお礼

ababaさん、レスありがとうございます。(^^)
●正直「原作は五木寛之がプライベートでロシア旅行に行って、その旅費を経費で落とすために書いたのかな」と勘繰るほど駄作との印象です。●
あはは、なるほどとても面白いご感想です。説得力あります。
そうでしたかー、エッセイ集だったんですね。知りませんでした。
参考になるご意見ありがとうございました。
では(^^)/~~~

お礼日時:2002/03/21 16:18

回答ではありませんが、見ましたか、私も映画は見たいと思っていたのですが期待はずれ?なら考えなおそうか?なっ、本はヤフオクで買ったの

ですが、パソが忙しく数冊読まれずおいてあります、大河の一滴というのは人間どんな人も生きるという事は意味があるという事、また五木寛之、生きるヒントはやはり私は期待はずれのような本でしたけど、、、題名につられ買ったのですけど、、、
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この回答へのお礼

またまたレスありがとうございます、ooanmakiさん。
こないだはとっても助かりました。
ん~けど1度ご覧になってはいかがでしょうか。私の意見は当てになりませんので。(^^)
タイトルがねーなんかねーちょっと「大げさな」ような気がするんですよね。
出版社の担当者かなんかに無理やりつけられたのかもしれませんね。
本の売れ行きに「タイトル」は重要でしょうから。
では(^^)/~~~

お礼日時:2002/03/20 18:51

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