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ラジコン飛行機のバルサの胴体の一部を、ウレタン塗装したいのですが、簡易でよい為、絹やマイクログラスを張らないで、直接塗りたいのですが、塗料がしみ込んでしまわないようにする為の、下地処理の方法を教えてくださウ。(鏡面仕上げなどは考えていません)

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A 回答 (4件)

ベビーパウダー(タルク)は石の粉なので結構重いですよ。


私は、目止めには、マイクロバルーンを使いました。
しかし、絹や和紙を貼るほうが簡単です(下地に希釈したラッカーやドープを塗り乾燥後、その上に和紙を乗せ、シンナーで貼る)

飛行させる事を目的にするのなら、ウレタンではなく軽量で耐燃料性のある「ドープ」をお薦めしますが・・・・

ウレタンは磨きにくいので、最後の仕上げに薄く塗るようにするのが模型飛行機では一般的な様な気がします。
でも、下地のラッカーなどとの相性悪くて皺になった経験があります。
また、経時変化で黄ばみますね。
どうしても、全部ウレタンで仕上げたいのなら、No.2の方がおっしゃる様な方法かな・・・
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座いました。
絹張り、紙張りの経験が無い、ということもあり、簡単な塗装を考えたのですが、バルサブロック製のホイール・パンツ(かなり大きい。 車輪は直径約8センチ)もありますので、絹張り、又はマイクロクロス張りを試してみようかと言う気になってきました。
けれども、大き目といえども、かなりアールの小さい部分もあるのですが、
絹などでうまく張れるのでしょうか?すこし心配です。

お礼日時:2007/08/16 16:45

 ウレタン塗装ではなくてラッカーの場合での経験ですが、サフェーサーやパテなどでの下地処理では重くなってしまうので、ベビーパウダーを塗料に混ぜて軽い目止め程度の下地作りをしたことがあります。



 
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この回答へのお礼

有難う御座いました。試してみます。

お礼日時:2007/08/16 16:35

結論からゆけば、塗る予定のウレタンをしゃぶしゃぶにして、塗る。


が答えになるともいます。
>塗料がしみ込んでしまわないようにする為
を、軽くする為と理解すると、どの、塗料(プライマーサフェーサーが、王道)を使っても、バルサに染み込みます。粒度(希釈、さらさら度合い、どろどろにする)を上げて、俗に言う、てんぷら塗装すれば、しみ込みは無くなりますが、市販の塗料を使う限り、希釈しないのが、一番濃い状態ですから(放置して、溶剤を飛ばす、荒業なら別ですが)
何を使っても、染み込みます。

一般論として、FRP、ウレタンプライマーサフェーサー、が下地塗料ですが、鏡面を目的としないのですから、
シャブシャブのウレタンで一度、塗膜を作ってしまって(ウレタンだから2度とは熔けない、この下地捨て塗料は染み込んでも、シンナーは飛んでしまうので 重量はかさまない)2回目を染み込まないようにするのが、得策かと
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この回答へのお礼

有難う御座いました。
外見上重要な部位ではないので、簡単に済ませたいというのが本音ですので、実用的な解です。

お礼日時:2007/08/16 16:32

最終的に木目を生かした模型になるのでしょうか?それとも機体色を塗って木目は判らなくなるのでしょうか?

この回答への補足

機体色をぬって木目を分からなくします。

補足日時:2007/08/16 16:25
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そろそろ機体が完成しまして、フィルムを張ろうかと思っています。

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色は銀色(飴色?)に使用と思っていますが

特に気をつける点や、
こうすればスケール感UP!
実機らしく出来上がる!
というフィルム名人の方!
初めてバルサキットを作った私に伝授していただきたいと思います!

ちょっとしたことなど教えてもらえたら嬉しいです。

PS、 機体の製作はやはり相当下手でした。
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まだメカを買うお金すら捻出できず、タダのプラモ状態です。

そういう状態だから、もしメカを買ってきて積んでもまともに飛びはしないでしょう。

でも私にとっては初めて作った可愛い可愛いバルサ機なんです!
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楽しみですね
10のバルサと言うことはOKか丸鷹でしょうか
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参考URL:http://www.d6.dion.ne.jp/~kazu007/rc/zero01/zero1.htm

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Aベストアンサー

NO-3です。
最終仕上げとしての、艶、耐抗性を 求めるなら、ウレタンです。でも、紫外線による、退色の効果はありません。これは、その下のカラー塗料の問題です。
カラー塗料としても、退色は ラッカーより優れています。
注意事項として、
塗料メーカーは、下と上の塗料が 異なった時、一切責任を持ちません(ラッカーの上にウレタンなど、と、いう場合、それ以外、同じ名称(ラッカーにラッカー)でもメーカーが異なってもです)

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ウレタンの難点は、乾燥が遅い。これだけです。
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よろしくお願いします、

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補足拝見しました。

主翼の中央部は丈夫なので、折れた部分はその外側になると思います。翼のいちばん厚い部分には上下に角材(スパー)が貫通していますが、これが折れたはずですから、修理は慎重にしなければなりません。

隙間なく接着できても強度は落ちていますので、まず上下のスパーの間に入る板を新しく作り直して、この部分の圧縮に耐えられるようにすることと、翼の表面にガラスクロスを貼って、継ぎ目に掛かるストレスを分散させる補強した方が良いと思います。

ガラスクロスを貼るには、ポリエステルかエポキシの樹脂を使った方が粘りが少なく綺麗に仕上がると思いますが、エポキシの接着剤では粘りが強くて扱い難いかも知れません。(さらに薄いマイクログラスでは強度が足りないと思います)

またエポキシの接着剤で貼る場合は、ヘアドライヤーで温めると粘りがなくなって染み込みやすくなりますが、温度で硬化が早くなるので、慣れていないと30分型でも作業時間が足りませんから、2~6時間型ぐらいが安全です。クロスを貼る範囲は、継ぎ目から左右で10センチ(リブの間隔ぐらい)は取った方が安全でしょう。

実際にはぶっつけ本番ではなく、余ったバルサ板に合わせて切ったガラスクロスを貼ってみて、使い勝手を確かめてからにした方がいいと思います。

補足拝見しました。

主翼の中央部は丈夫なので、折れた部分はその外側になると思います。翼のいちばん厚い部分には上下に角材(スパー)が貫通していますが、これが折れたはずですから、修理は慎重にしなければなりません。

隙間なく接着できても強度は落ちていますので、まず上下のスパーの間に入る板を新しく作り直して、この部分の圧縮に耐えられるようにすることと、翼の表面にガラスクロスを貼って、継ぎ目に掛かるストレスを分散させる補強した方が良いと思います。

ガラスクロスを貼るには、ポリ...続きを読む

Qフラップと翼端エルロン跳ね上げの違い

ラジコン飛行機仲間との会話で、
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Aベストアンサー

翼根のフラップでは、フラップを下げることで、仰角とキャンバーが増えます。(翼端はフラップがないのでねじり下げですね)

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電流計などで測定しながら選べばいいのでしょうけど、持っていませんので、ある程度の選び方があれば教えてください。


以下自分の想像ですが
径が大きい=回す力が必要・モーターの負荷大(ゆっくり回る)
径が小さい=回す力は少ない・軽く高速で回る

ピッチが小さい=加速がいい・瞬発力がある 伸びが無い
ピッチが大きい=負荷が大きいが、伸びがあり、スピードは出る


こんな感じで合ってますでしょうか。

Aベストアンサー

基本的にはそれで合ってますが、それは同一メーカーの同一シリーズのプロペラの場合です。
サイズ表示が同じでもブレードの形状が違えば特性も異なります。
例えば、APCのプロペラで型番にSFと付くものはゆっくり回してゆっくり飛ぶ機体に適します。(ファンフライ機等)
何も付かないものは高速回転させて高速で飛ぶ機体に適します。(スタント機等)
 標準以外のプロペラを使うなら電流計は必須です。
モーターが焼けたりアンプがダウンしたり被害は大きいですよ。
 

参考URL:http://www31.ocn.ne.jp/~qrp/main.html/400BBdata.html

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見た目が悪いので、発泡スチロールに色を塗りたいのですが、どんな塗料が良いでしょうか?
発泡スチロールを置いているのは屋外で、完全に雨に濡れる場所です。
防水性があり、扱いやすい物が良いのですが…
お知恵をお貸し下さい!
カテゴリ違ってたら、すみません。

Aベストアンサー

一般的なラッカーでは発泡スチロールが溶けてしまうので、水性タイプの缶スプレーが簡単に施工でき、おすすめになります。
勿論水性缶塗料で、刷毛塗りやローラー塗りも可能ですが、スプレー式の方が他に道具を必要としない分便利かもしれません。
https://hands.net/goods/4970925502551
この製品は多数のカラーラインアップを誇っていますよ。
勿論、発泡スチロール対応です。

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B.ドライ系のフィルム貼り
C.グラステープ貼りの塗装
D.塗装のみ
と、考えられると思っています。
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優先順位としては、(高い順)簡単-強度-綺麗-重量です。

Aベストアンサー

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そこそこ塗り重ねればペーパー掛けも塗装も可能です。

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QRC飛行機:40クラストレーナ機は無謀?

皆さん、よろしくお願いします。

電動機(京商M24シリーズ)を飛ばしており、手投げ離陸~着陸まで一通りできるようになりました。
ステップアップとして、エンジン40クラスのトレーナー機を検討していますが、無理でしょうか?(予算は全部で5万円程度)
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 むしろ、充電待ち時間がないから、電動より便利だと思うくらいです。
・FMSでトレーナー機と称されるモデル数機種を、”PC画面内”ですが思い通りに飛ばせるレベルです。
・早朝練習など、やる気あり!!。飛行場は山の中のスキー場で、300m以上の舗装駐車場。周囲は草むらです。
 このように環境は充分と思います。
・今後、低翼トレーナー、スタントなど、どんどんステップアップしたいと考える、40代前半の親父です。

※もちろん、ラジコン保険は加入しています。

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広い滑走路、空域があるならば、大きいほど飛ばしやすいは本当です。
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