カテ違いでしたらすみません。
会社間のEmailのやり取りで、よく
「標題の件につきまして」「掲題の件につきまして」「表題の件につきまして」「首題の件につきまして」という文言を見ます。これは、メールのヘッダーのSubject(件名)の事を指しているのですが、どの表現が一番正しいのでしょうか?
自分は、「表題の件につきまして」と使ったりしますが、表題というのは議題や、本の題名?のことを指すかと思いますので違和感があります。分かる方教えてください。宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

「標題の件につきまして」だと思います。



個人的には「標記の件につきまして」を使います。
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この回答へのお礼

なるほど、標記の件 ですね。
標題 よりは 標記 の方が的確でしょうね。
勉強になりました。有難う御座います。

お礼日時:2008/02/15 13:07

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Qメール件名に [***spam***] (Email Blocked)  とは?

タイトルのように、メール件名に
「 [***spam***] (Email Blocked) そのあとは本来の件名」
という、メールが来ました。
送信者は知合いで、前回のメールは普通の件名のみでした。
これは、ウイルスでしょうか?
ごくごく基本的なことですが、やはり開いてはまずいでしょうか?

この程度のことも判断できずにネットをするなとお叱りを受けそうですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご利用のプロバイダがメールサービスで、迷惑メールと判断したらメール件名に[*SPAM*]を付加する機能を提供しているのかも知れません。その辺りをお調べになられてはいかがでしょうか。

Q返信のとき、件名(Subject)にあるRe:とは

返信メールの件名(またはSubject)のところに、Re:とありますが、これは何のことなのでしょうか。
一説にはビジネスレターで使われているRe:(ラテン語で~に関して)というのですが、もしそうであるならば、件名がSubject:Re:となり、ダブルように思うのですが。

Aベストアンサー

再び失礼します。 気になったのでもう少し調べてみました。

Re:の出所を特定できる情報ではありませんが、インターネットメッセージに関するフォーマットの標準を定義しているRFC2822にある内容によると、やはり「Re:」はラテン語由来であるとされているようです。
ただ、標準的なインターネットメッセージのフォーマットとしては、subjectという項目は標準として用意されていますが、Re:については返信の時に慣習としてsubjectの一部に記載されることがあるという程度で、明確な定義はないようです。

参考URLは先ほど提示した参考URLのサイトの中の、RFC2822に関する記事です。
こちらのページのリンク先で、RFC2822の文書を参照できます。


これ以降はまったくの私見で、自信を持って言えることではありませんが…
インターネットメッセージのフォーマットの標準としてsubjectが常に記載されるという前提で、「何々」という件名のメールに対する返信という意味合いで「何々(という件名のメールの話題)について」という表記を「Re:何々」と記述している、と解釈するのが良いように思います。
そのまま件名(subject:)に「何々」と記述した場合、それが返信であるとすぐに判断できる情報がない件名になりますので、返信のメールであることを件名からすぐに判断できるように明示する意味で追加される、という見方で良いのではないでしょうか。

このあたりは、ビジネスレターの正式な書式とは別に、E-mail独自の慣例として捉えるのが良いように思います。
ただ、ビジネスレターの慣習を取り込んで形成されているE-mailの慣習も当然多いでしょうから、もしかしたら、今後はE-mailの慣習も変化していくかも知れませんね。

参考URL:http://www.wdic.org/?word=rfc2822

再び失礼します。 気になったのでもう少し調べてみました。

Re:の出所を特定できる情報ではありませんが、インターネットメッセージに関するフォーマットの標準を定義しているRFC2822にある内容によると、やはり「Re:」はラテン語由来であるとされているようです。
ただ、標準的なインターネットメッセージのフォーマットとしては、subjectという項目は標準として用意されていますが、Re:については返信の時に慣習としてsubjectの一部に記載されることがあるという程度で、明確な定義はないようです。

参考...続きを読む

Qsendmailのエラー処理につきまして

sendmailのバージョンはsendmail_8.9.3です
sendmail.cfにて
1.
O PostMasterCopy=postmaster
とした場合、postmasterにはsendmailにて発生した全てのエラー内容は送信されるのでしょうか

2.
Ruleset 0 にて
R$*<$*:$*>$* $#error$@5.1.1$: Illegal colon in host name part
等と定義していますが、その場合のメール送信先は未定義ですよね?
一体誰に配信されるのでしょうか

3.
基本的にpostmasterと一般ユーザーでは通知されるエラーメールの
種類に違いがあるのでしょうか

sendmail解説を読みましたが、記述されていませんでした
(見逃したかも....)

宜しくお願い致します

Aベストアンサー

sendmail を普通に設定すると(つまり、Oなんちゃらを変に設定し
なければ)、エラーをちゃんと返せる限り、発信元もしくは
Errors-To:フィールドの値のところだけにエラーメールが行きます。
もし返すところがみつからないと、MAILER-DAEMON にエラーが行き
ます。この値は Dn で変更できます。通常は、MAILER-DAEMON は
postmaster に alias されていると思います。

O PostMasterCopy は、その既定動作を変更して、発信元に返すだ
けでなく postmaster にもエラーを送るということです。ただし、
最近の普通の sendmail なら、プライバシーを守るために、エラー
したときのボディ部は postmaster には行きません。

Qhtmlメールのウィルス感染につきまして

htmlメールのウィルスへの感染等について2つ質問です。
お忙しい中申し訳ないですが、お教えいただけますでしょうか。

(1)私の会社では、対顧客にメールマガジンを発行しています。
そのメールマガジンを今より有効なものにしていく為に、
写真や色などを使用したhtmlメールが簡単に作成できるソフトの導入を考えております。
ですが、やはり心配なのはウィルスへの感染です。
ソフトの販売会社へウィルスへの心配はないかを確認したところ、
「ウィルスへの心配はありますが、ウィルス駆除ソフトを使用している
会社が多いようです」との回答でした。
送信するパソコンはファイアウォールを導入しています。
ですが、受信側のパソコンにそういったソフトが入っていなければ、
こちら側で駆除ソフトを導入していても送られたメールが感染して
届けられる事はありますか?

(2)OEで写真添付なしで、文字の一部に色をつけたり、
サイズを大きくしただけのhtmlメールでも
ウィルスへの感染というのはありえるのでしょうか?
このようなメールを送る場合でも、(1)で質問した写真が添付できる
htmlメール作成ソフトでもウィルスへの感染具合は同じでしょうか?

初心者のため、トンチンカンな質問かも知れませんが、
ご指導くださいますようお願いいたします。

htmlメールのウィルスへの感染等について2つ質問です。
お忙しい中申し訳ないですが、お教えいただけますでしょうか。

(1)私の会社では、対顧客にメールマガジンを発行しています。
そのメールマガジンを今より有効なものにしていく為に、
写真や色などを使用したhtmlメールが簡単に作成できるソフトの導入を考えております。
ですが、やはり心配なのはウィルスへの感染です。
ソフトの販売会社へウィルスへの心配はないかを確認したところ、
「ウィルスへの心配はありますが、ウィルス駆除ソフ...続きを読む

Aベストアンサー

HTMLメールのウィルス感染の心配というのは、ちょっと見当違いな気がします。
勉強しなければいけないことが沢山ありますよー。
販売会社の担当者は、面倒臭いのと、都合の悪いことを説明しなければいけないため、まともに説明していません。
ちょっと腹が立ちました。
長文ですがお付き合い下さい。


■出現して間もないウィルスで、ウィルス対策ベンダーの対応が追いついていない場合、どのPCでも感染します。

■OEのようなメーラーは、IEの機能を利用してHTMLを表示します。
IEなどのプログラムにはセキュリティーホールというバグが付きもので、ウィルスの多くがそのバグを利用して行動します。
TEXTメールの表示には、IEの機能などを利用しませんので、安全性が高いのです。

『HTMLメールを他者に送る際には、HTMLメールでなければならない必然性があるべきで、
その必然性がない場合は、TEXTメールで送るのがネットのマナーである』とされていました。

■多数の顧客に配信するようなシステムの場合、PC側の対策ソフトだけでは心許ないので、
ファイアーウォールとウィルス検知機能を持たせたハードウェア(ルーター)をネットとPCの間の回線に挟み、
PCにウィルスやスパイウェアが出入りしないようセキュリティチェックしています。

従って、HTMLメールを使用することでウィルス感染のルートは拡がるにしろ、
現在では、対策を取った企業側で、ウィルスをことさら問題視する必要性はないでしょう。
やられるときは皆やられますし。(笑)


しかし、HTMLメールの問題は、そんなことではないのです。

■HTMLメールではプログラムが動作します。
それを悪用することで、企業側がユーザーのPCからデータを盗み出すことなどができます。
ただ、メールのソースは誰にでも見ることができますので、すぐバレて悪徳企業の評判が立ちますが。

また、小さな画像をサーバーから呼び出す形態を採ることで、
「誰が、いつ、そのメールを見て、おおよその閲覧時間はどれくらいか」ということを特定できます。
これをマーケティングとするのか、個人情報の追跡ととるのか、人によって変わります。
しかし、勝手にこんなことをされて、ユーザーが嬉しいはずはないでしょう。

■インターネットというのは、受け手と送り手の双方がコストを負担しているわけです。
現在は常時接続が主流で、HDDの容量も大きくなり、回線も高速になりましたが、しばらく前は、各リソースは貧弱でした。
HTMLは文字修飾する分、テキストよりもファイルサイズが大きくなますし、
画像を添付すれば、なおさらユーザーのHDDのリソースが食われます。
かといって、画像をサーバーから引っ張ってくれば、今度は上記に述べた個人情報の追跡になるわけです。
インターネット回線全体のトラフィックの量も増大します。

メールを読んで欲しいというのは、企業側の勝手な理屈に過ぎませんが、
その分のコストは、送り手が払うのではなく、接続料金を支払う受け手の負担になっているのです。

というわけで、HTMLメールというのは、メールの表現力は向上するものの、
有無を言わさずに 受け手に負担を掛けてしまうため、
その使いどころが非常に限定されたものとなっていました。

====================================

■インターネットの理念は、自分のリソースを皆に提供する代わりに、
皆のリソースを利用させて貰う...という相互協力で成り立ち、文化が育まれてきました。
他人に迷惑を掛けない...絶対条件であったのです。

ネット通販では「パーミション」という言葉が生まれ、
「お客様から販促メールを受け取って良いという承諾を頂かない限り、販促メールを送ってはいけない
承諾を得ないメールは迷惑メールである。」
というのが常識でした。

HTMLメールに関し、この理念が崩壊する出来事があったのです。

2000年当時、米国で頻繁にHTMLメールの反響や販促効果が実験され、
HTMLメールの販促効果は非常に高い...というレポートが相次ぎました。

このレポートを見た日本の経営者達は、今までの文化と相反するHTMLメールの導入に悩むことになりました。
間違いなく、ユーザーの反発を食らうことが予想できたためです。

ところが、ITブームが到来、今までPCを利用しなかった人達が大量流入してきました。
スキルは低く、ネットに どのような文化があるのかも知らない人達です。

この状態で、どさくさに紛れ、HTMLメールを常識化してしまおうという企業が出てきたのです。
担当者は、「初心者を洗脳する」という言葉を使っていました。
「パーミション」を提唱した企業も、その理念を捨てました。
(野球チームを持つほど大きくなりましたが...)
情けないことに、このような手段を「頭の良い戦略」と評価するメディアすらありました。

古参ユーザー達は反発し、今までの良識ある文化を守ろうとしましたが、
圧倒的多数の初心者達の前に、警告はかき消され、HTMLによる販促メールが根付いてしまったのです。

最初のうちは恐る恐るで、HTMLメールとTEXTメールの両方を用意していた企業も、
いきなりHTMLメールを送りつけてくるようになりました。

かなり後になって、HTMLメールからのウィルスによる被害が蔓延しましたが、
古参ユーザーにとっては、ウィルス対策ソフトをPCに入れていないこと自体、
他人に迷惑を掛けて良いという意思表示であり、常識外れと呆れました。

ウィルス作者が多数が使用するメーラー(OE)のセキュリティーホールを突いてくることを理解していれば、
TEXTで表示を優先する設定にできる有料メーラーに変えていて、感染しなかったはずです。

まあ、当たり前のことを軽視したか、知らなかった人が、しっぺ返しを食らったわけですが、
HTMLメールはウィルス云々は、この件で広く認知されることになりました。


ハッキリ申し上げまして、HTMLメールのウィルスの心配は、きちんとした対策を取っている限り、
ウィルスが発見され、ワクチンが開発されるまでの期間を除き、安全です。
リソースにしろ、技術の進歩により、既に大きな問題にならなくなっています。


それよりも、HTMLメールを販促に用いる場合、かつての文化を知る古参ユーザーが
「販促効率があがるんだもの、リソースも改善されているし、HTMLメールを使っても良いじゃないか...」
という企業側の考えに対し、嫌悪感を抱くのです。

これを避けるには、TEXTメールで HTMLメールの送付をユーザーに許可して貰い、
HTMLメールは希望ユーザーのみに送付することですが、
メール中のURLをクリックして頂ける率をご存じでしょうし、
それがいかに少数に過ぎないか、お分かり頂けるかと思います。

HTMLメールを導入すると、間違いなく 顧客層の幾らかを失います。
一方で、HTMLメールからの販促効率は激増します。
新規購読のユーザーは、HTMLメールの問題をそもそも理解していないので、それが当たり前だと受け入れます。

インターネット通販の名店や伝説を持つ企業は、HTMLメールで販促効率が向上することを知っていながら、
ブランド維持のために、わざと用いていません。

「我々はリアルの店舗のサービスを素晴らしいと思わない。
インターネットの方がよりお客様を幸せにできると信じている。
サービスにおいて既存店舗を上回ってみせる。」
と、彼等は考え、固定客を獲得し、支持されています。

この辺のことは、御社の戦略(良心?)次第です。

HTMLメールのウィルス感染の心配というのは、ちょっと見当違いな気がします。
勉強しなければいけないことが沢山ありますよー。
販売会社の担当者は、面倒臭いのと、都合の悪いことを説明しなければいけないため、まともに説明していません。
ちょっと腹が立ちました。
長文ですがお付き合い下さい。


■出現して間もないウィルスで、ウィルス対策ベンダーの対応が追いついていない場合、どのPCでも感染します。

■OEのようなメーラーは、IEの機能を利用してHTMLを表示します。
IEなどのプログラムには...続きを読む

Q1件のメールが2件で受信されてしまいます。

アウトルックエクスプレスでメールを受信するときいつも同じメールが2件同時に受信されてしまいます。受信日時も同時でしばらくすると1件に戻りますが、この表示の原因と解決法は何でしょうか?

Aベストアンサー

>受信日時も同時でしばらくすると1件に戻りますが

これはどういうことでしょうか?

同じメールが2通受信した表示が出るが、しばらくすると片方が消えるのでしょうか?
そうでしたら、聞かない症例です。

サーバーにメッセージコピーを残すように設定されているのでしたら、一度、外して入れ直して様子をみるなど、次当たり参考です。
http://menushowdelay.blog13.fc2.com/blog-entry-12.html

セキュリティソフトの影響で2通受信するようななることもあるようですね。
http://www.mail110ban.com/article/117231959.html


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