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教えてください。
新築で総2階建て木造住宅を計画しています。
敷地内に、平屋で最高高さ5.50mの既存建物があり、
壁芯で1.00m離して2階建て住宅を建築したいのですが、
既存建物(切妻屋根 妻側)の部分と
新築建物(寄棟屋根)の軒の出が重なってしまいます。

建築面積には入らない部分ですが、
建てることは法律上問題はないのでしょうか?
なるべく車の進入路を考えて既存の建物に近づけて
建てたいのですが・・・
採光上は大丈夫です。

ちばみに、都市計画区域内/無指定/防火地域指定なしです。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

補足につきお答えします。


>既存建物は洋室とトイレのみの建物です。
この建物のこの先の利用の方法が「物置」であるなら下記のとおりです。
確認申請の際は、既に建物が有る状態ですので、工事種別「増築」で申請する事となります。
申請に際して既存の建物は、別棟ですので配置図に単線表示で構造・規模・建築および床面積・高さ・用途を記載して完了です。
既存建物の平面図とかは必要無し。
>既存建物(切妻屋根 妻側)の部分と新築建物(寄棟屋根)の軒の出が重なってしまいます。
建築基準法では、軒の出の重なりの規定はありませんが、私の地元の過去の火災事例をみると延焼の危険性がかなり高いです。
よく熟慮して計画を進めるようにしましょう。
ご参考まで
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この回答へのお礼

規定がなくても良く検討し進めたいと思います。
細かく教えて頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/27 13:33

>都市計画区域内に新築で総2階建て木造住宅を計画しています。


>敷地内に、平屋既存建物があります。
平屋既存建物は、住宅でしょうか?
親の住んでいる敷地内に建てる計画であるなら下記のとおりです。
同一の敷地内にニ棟の住宅は、建築基準法に定めている「不可分」にあたります。
建築基準法による敷地の分離が必要となり、境界線から民法上の壁面50cm離す事となります。
従って壁芯で1.0mの間隔では、不足です。
壁厚さの半分を考慮すれば、最低でも1.30m離さなくてはならないでしょう。
ご参考まで

この回答への補足

既存建物は洋室とトイレのみの建物です。
敷地分割はしない方向です。

補足日時:2008/02/26 10:34
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建築基準法には軒が重なってはいけないという規定はありません。


同じ敷地内に2棟立てるとの事ですが、単なる「増築」として確認申請してください。
その際現状立っている建物の図面も添付する必要があると思います。
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この回答へのお礼

軒が重なってはいけないという規定はないのですか。
申請上は増築ですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/26 10:34

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外壁…(延焼ライン内に限り)準防火性能を有する土塗壁等の構造
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現状は
屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
外壁…防火サイディング
    内装…壁:PB12.5mm+クロス仕上
        天井:ジプトン9.5mm仕上
外壁の開口部…アルミサッシ+透明ガラス5.0mm
で考えていますが、このような構造でも大丈夫なのでしょうか?

ご教授よろしくお願いします。

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>屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
不燃材料の認定が必要!
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>外壁…防火サイディング
    内装… 壁:PB12.5mm+クロス仕上
       天井:ジプトン9.5mm仕上
防火サイディングは、防火構造認定品だと思いますので、OK!一応確認しておいてください。
*確か断熱材の充填の要求があったと思います。

>外壁の開口部…アルミサッシ+透明ガラス5.0mm
これはNGです。
防火戸認定品のアルミサッシで、網入りガラスを使用しなければなりません。
(網無しでも認定品が出ていますが、かなり高価です。)

金属板の屋根は、断熱性能に不安があります。
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渡り廊下であろうが、4本柱が、あって屋根が、あれば、建築物だから、基準法違反ですよ。
いわゆる、未検査増築、つまり不法建築としての、渡り廊下のことですね。
で、もっとも、問題に、なるのが、消防法です。なぜ、屋根を最初からつけなかったか?

法律違反だから、検査に合格しないためですね。
で、屋根で、つなげれば、つなげ方次第で、2棟全体を1棟と見なすか、別棟とみなすか、で、まったく、すべての建築条件が、変わります。500平方メートル、700平方メートル、1400、2100、と厳しい状況になりますし、渡り廊下の幅と長さと、不燃材料か、可燃材料かとか、かなり専門知識が、必要ですね。

Q庇の建築面積

建築面積算定時における、庇部分の1m緩和について教えて下さい。
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(2)それとも更に両側面より1m後退してもよいのでしょうか?
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常識的には14m2でしょう。
3方向(両側も)免除してもらった事も確かに何度もあります。
ただし自走式の例では恐らく建蔽率にかなり余裕が有ったのでは?。

今年同様の例で一応役所に確認したのですが条文の・・・施工令の2条の2を引き合いに出し「壁又は柱の中心線云々」(じっくり読むと納得行くと思います)を根拠とする為うちでは認めていない、と言われましたね、けだし正論と納得しました、ただし「建蔽率に余裕が有れば解釈も変わるかもしれませんが」、なんて頼りないオマケも付いてましたが。
>庇でも、4方向のうち1方向にしか壁が無いのであれば、同様に、3方向について緩和が受けられると思ったのですが...。
御免なさいよく理解出来ないのですがとにかく壁から庇が出ている、庇を支える柱も無い、となれば原則両側は認められないはずです。

所轄に聞いてみて下さい、それが間違いないでしょう。

Q消防法による定員について

 私の会社は自治体より公共施設の管理を受託しており、私はこの施設の管理所に勤務しております。
 この施設の中には一般に貸出している集会所があり、27畳の広間と4畳の給湯室が1部屋づつある古い木造平屋建で、4名掛けの座卓10台と40名分の座布団が備え付けてあります。
 ここの定員は「消防法により40名まで」と規則で決めており、貸出の申込み時に渡す資料の中にも注意事項として記載されています。
靴の数などから定員オーバーを発見するたびに注意して定員を守ってもらいますが、中には「具体的な根拠を示せ!」と絡んでくる利用者もおり、夜間警備の会社からも定員オーバーについて困っていると報告が来ています。
 そこで自治体の担当者に根拠を教えて欲しいとお願いしたところ、「消防法に基づいて計算すると89名まで入れるが積極的には認めないでください。」と意味不明な回答が来ました。
 私は法律関係は苦手で条文を見せられてもよく分からないので、解説いただけないでしょうか?また、40名を超える利用を指導できずに人や物に被害が出た場合、管理責任を問われるのでしょうか?

Aベストアンサー

集会施設ですので、施行令別表第一の一項ロ二該当します。
消防法施行規則第一条の三で収容人数が決められます。

この場合は、座席が固定で無い場合は、下記の二・ロの該当して、一人当たり0.5平米で計算されます。
27畳なので、約44.55平米割る0.5、で最大収容人員は89人になります。

しかし、常時座卓を使用するものとして、これを下記二・イの固定座席と見做すと、10卓で各4人合計40人分の座席数が収容人員になります。

現在の収容人数は、座席を固定と見做した人数で表示されていますが、実際は稼動式の座卓・座布団ですの実質的には89人にしても、直ぐには法令違反とは言い難くなります。
ただし、消防への届け出は40人になっているので、手続き上の問題がでますし、消防として「89人までは入れて欲しくない」と言うのが本音でしょう。


消防法施行規則第一条の三
算定方法では

次に掲げる数を合算して算定する。
一 従業者の数
二 客席の部分ごとに次のイからハまでによつて算定した数の合計数
イ 固定式のいす席を設ける部分については、当該部分にあるいす席の数に対応する数。この場合において、長いす式のいす席にあつては、当該いす席の正面幅を〇・四メートルで除して得た数(一未満のはしたの数は切り捨てるものとする。)とする。
ロ 立見席を設ける部分については、当該部分の床面積を〇・二平方メートルで除して得た数
ハ その他の部分については、当該部分の床面積を〇・五平方メートルで除して得た数

集会施設ですので、施行令別表第一の一項ロ二該当します。
消防法施行規則第一条の三で収容人数が決められます。

この場合は、座席が固定で無い場合は、下記の二・ロの該当して、一人当たり0.5平米で計算されます。
27畳なので、約44.55平米割る0.5、で最大収容人員は89人になります。

しかし、常時座卓を使用するものとして、これを下記二・イの固定座席と見做すと、10卓で各4人合計40人分の座席数が収容人員になります。

現在の収容人数は、座席を固定と見做した人数で表示されていま...続きを読む

Q22条地域で外壁に杉板を使いたい

この度、22条地域に自宅(延床30坪程度)を建築することになりました。延焼の恐れのある部分に建物がかかる敷地条件のため、普通の杉板は使用できないと思います。

その際に、不燃加工してある杉板を使用すると思うのですが、
難燃、準不燃、不燃と種類もあり、
どのランク以上のものを使用せねばならないのか?、
また下地を防火構造としなければならないのか(逆に下地を防火構造とすれば普通の杉板が使える?)、
とかよくわかりません。

過去の質問&回答も読みましたが今ひとつ理解できません。
現在検討中の工務店にも質問しましたが、本来施工地域が防火規制とはあまり縁の無い地域の工務店なので、あまり詳しくないようです。

そこで皆様のお知恵を拝借できればと思い質問させていただきました。
何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

内装制限の場合は、不燃、準不燃という基準なのですが、外壁の場合は、防火構造になっているかどうか、となります。
木造の防火構造は告示でいろいろ決められた方法か、
メーカーが実験により認定を取っている方法(防火サイディング+内部PBt12仕上げなど)があります。
また、防火構造(たとえばサイディングの平板や、PBに鉄板など)の上に可燃の木材を表面材として貼っても性能を損なわないと判断されます。(#1のご回答にありますが)
下地を防火構造にしない場合は、防火構造の認定をとったメーカーなどの木材を認定の仕様で使うことになります。
防火構造の認定は表面のみでなく、壁の内部までの構造でPC030BE-○○○などの認定番号がそうです。

http://www.channel-o.co.jp/home.html

http://www.koshii.co.jp/a-02.html

参考URL:http://www.channel-o.co.jp/home.html

Q天井高さが3m以上の排煙計算について

いつもお世話になっております。
下記の条件の場合の排煙計算について教えて下さい。

床面積:12.0m2
天井高さ:3.315m
開口部種類:引き違い窓
高さ:FL+750 
寸法:H1.300m×W1.800

開口は上記1ヶ所のみです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

廊下(避難路ですから免除なし)ではなく、部屋ですよね
この窓では有効開口にならないので
H12建・告1436号内装不燃(下地とも)で免除でよろしいのでは?

室 :H12建・告1436-4-ハ(2)
居室:H12建・告1436-4-ハ(4)


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