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メールアドレスを公開しているせいか、
宣伝メールが届きます。
公開されているメールアドレスを何かのソフトを使って収集している業者がいるのでしょうか?
そうなると宣伝を防ぐためにはメールアドレスは公開しないほうがいいという事になるんでしょうか?
よろしくおねがいします。

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A 回答 (5件)

ホームページなどに掲載されているメールアドレスを一括ダウンロードするフリーソフトなども存在します。


私は公開する以上は、ウイルスからスパムから広告から、そのアドレス宛に何でも届くと思って公開してますよ。
必ず最新のアンチウイルスソフトを入れておくなり、いらないものが届いたら読まずに捨てるなり、それなりのこまめな対応をとる気がないのであれば、公開しないのが一番です。
どちらかを選ぶしかないと思います。
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私もNO.4のSpurさんと一緒で、CGIのメールフォームにしています♪ これは良いですよ!「HPから来たやつだー」って、スグ分かるし、変なもの添付される心配もないし。

(*^-^*) ※ ちなみに、私が使ってるのは「KentWeb」で配布されてたプログラムです。

HPでメアドを公開してて、来訪者数がソコソコあれば、DMが来るのは仕方のないことのようです。メールフォームに変えても、「広告を貼りませんか」とか「取材させて」とかの変なメールがたまーに来ます。

今のDMには「未承認広告」って文字が件名に入ってたりするので、OEのメッセージルールで削除済みフォルダに直行するようにしたり、「送信者を禁止する」にしたり…、ウィルスメールはプロバイダで削除してもらうようにしたりしています。(←そういうサービスができたので。)

もし公開せざるをえない理由があるなら、フリーメールアドレスを使った方がいいと思います♪ 迷惑メールって、ほんとムカつきますよねっ!

この回答への補足

皆様ありがとうございました。
宣伝メールは一切読んでません。
むやみやたらに送りつけてくるのは本当に迷惑です。

補足日時:2002/11/04 12:56
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だって、「公開」してるんですよね?


「公開」しているということは、「誰かれかまわずメールをください」と宣言しているんでしょ?
だったら、宣伝メールだろうが、何だろうが防いではいけないのと違います?
公開しているメールアドレスを収集するのは簡単ですし、そういったソフトもありますよ。

自分の考え方だけだと思います。
皆さんも言っているように、公開するなら宣伝メールだろうが、ウィルス付きだろうが拒否できないし、拒否したいのなら公開しないことですね。
でも、公開しないということは、自分から教えた人以外からはメールが来ないということです。
私は、公開せずに、メールフォームにしています。
それに、自分の掲示板にも他人の掲示板にもメールアドレスは書きません。
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公開されたメールアドレスを収集する方法なんていくらでもありますし、一度メールアドレスを公開したら「いつでも誰でも何でもいくらでもメール送ってください」と言っているようなものです。


宣伝メールや知らない人からのメール、トラブルなんかに巻き込まれたくなかったらメールアドレスの公開はしないことです。
公開されたメールアドレス宛にウィルスメールが送られてくることもありますからね。
最近では、ウィルスメールを避けるために、@の部分だけ大文字にして書き込んでいる方もおられるようですよ。
メールアドレスだって「個人情報」の一部です。
公開するときはよく考えて、本当に公開して良いのかを考えてください。
公開用にフリーのメールアドレスを取得して、仲の良い友人等にだけパソコンのメールアドレスを教えておく…というのも良いと思います。
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何のために、誰のために、メールを公開していますか。


その目的の方からメールが少なければ、公開はやめたらいい。
あるいは少なくても、有意義な方から来れば、公開しておいて、メールの表題で宣伝は分かるから、無視すればいい。
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公にされた内容であっても通信の秘匿というのは、メールの送受信者に発生しますので、許可無くそれを公開する事は許されません。

厳密に解釈すると、違法になります。

Qネット社会になってからのメリットデメリット

皆さん日本や諸外国がネット社会になって、メリットデメリットがでた部分ってどこらへんだとおもいますか?


メリットの部分は確かに多いですが、デメリットもその分デカいと思いませんか?ない方が日本は幸せに回ってたような感じがします。

Aベストアンサー

ネット社会になってからのメリットデメリット
皆さん日本や諸外国がネット社会になって、メリットデメリットがでた部分ってどこらへんだとおもいますか?


データーや系統だった分析ではありませんが、思い付く点をランダムに挙げると・・・
◇メリット
・瞬時に大量に多くの人と交信したり、多量のデーターや情報から検索できる。
・作成時に、容易に素早く書き換え、置き換え、コピーしたり添付したり、参照し引用が可能であり、保存や整理も容易に。
・匿名、非対面、同時に多くの人との受発信が可能な為に主導的に発信したりPRや連絡伝達が可能に成った。
・多くの場合は交信が無料であり、主目的以外の挨拶とか儀礼的な受け応えとか相づちが不要でズバリ本題が可能。
・文章や情報や画像等の記録・保存が大量に少スペース簡便に行え、取り出しや再利用も迅速に容易。

◇デメリット
・不特定多数、匿名、非対面と言うメリットは同時に無責任、虚偽、ナリスマシや憑依や荒らしや釣りのリスクを含んでいる。
・大量情報の中には虚偽、だまし、誇大、偏見な物も多く混在、利用者に取捨選択や読解力と言う見識とレベルも必要。
・犯罪&宣伝と同じで、一旦、謝りや被害が出ると広範囲に多くの人に影響し、対策とか救済が難しい。
・ウイルスや悪用する意図には、同時に瞬時に多くの人へ、人から人へ&メールからメールへ感染蔓延する。
・バーチャルなだけに無責任、過激、残酷にも、相手の気持ちやダメージを感じず、良心の呵責や倫理観を軽視放擲する。
・パクリ、無断転載が容易に行えるので、意図的or無意識にプライバシーや秘密情報を盗用したり流出の危険性がある。


>メリットの部分は確かに多いですが、デメリットもその分デカいと思いませんか?ない方が日本は幸せに回ってたような感じがします。

確かに、文明や技術の発展はメリットが大きく付加価値が高まり発展と普及をするのであろうし、多くの場合は便利に快適に効率アップに資するものが評価され発展していくのだと思う。
同時に、利害や感慨として、実社会やハード面ではデジタルが万能でアナログが捨てるべき、自然よりも高度機械化が優れているとは限らないし、視野視点と価値観で観方や受け止め方も異なる。
そのプライオリティや好悪や評価はシチュエーション&人それぞれ、物事の内容と程度で、変化し分かれると思います。
つまり、森羅万象すべてに於いて万人が一致した感性や価値観や歴史観を持っている訳でもないし、他から制約束縛を受けてコントロールされたくはないと思うので、幸せは人それぞれであり、最終的にはその人の心が決めるのだと思います。

ネット社会になってからのメリットデメリット
皆さん日本や諸外国がネット社会になって、メリットデメリットがでた部分ってどこらへんだとおもいますか?


データーや系統だった分析ではありませんが、思い付く点をランダムに挙げると・・・
◇メリット
・瞬時に大量に多くの人と交信したり、多量のデーターや情報から検索できる。
・作成時に、容易に素早く書き換え、置き換え、コピーしたり添付したり、参照し引用が可能であり、保存や整理も容易に。
・匿名、非対面、同時に多くの人との受発信が可能な為に主...続きを読む

Qメールの無許可公表

最近、私の友達が本を出したのですが、
彼は、私のメールを私に無許可で彼の著作に載せてしまいました。
私としては、彼(著者)に対して、
「メールはプライベートなものなので載せないでください」とお願いしていたのですが、
それでも載せられてしまったし、
譲歩線として、
「もし、どうしても載せる場合は、事前にどのメールを載せるのか知らせて欲しい。また、匿名を使って欲しい」とお願いしていたのだけれども、
実名をフルネームで出されてしまったし、また、載ったメールも勝手に選ばれて掲載され、勝手に編集されてしまっています。

こういう場合、どういう法律的罪に問えるのか、ご教授いただけるなら幸いです。
また、罪に問うとすれば、編集者、それとも、著者なのでしょうか。
どうか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 弁護士への相談は、基本的に同意ですが、それまでの予備知識になればと思い投稿します。

 まず、著作権法による保護対象となる著作物とは、「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」です(著作権法第2条第1項第1号)。

 手紙に関して言えば、三島由紀夫氏が生前にある人に送った私信を雑誌誌上で公表した行為が著作権法違反に当たるかどうかが争われた事件があります。
 裁判所は、その私信の文章表現をつぶさに検討し、「単なる時候のあいさつ等の日常の通信文の範囲にとどまるものではなく、三島由紀夫の思想又は感情を創作的に表現した文章であることを認識することは、通常人にとって容易であることが明らかである。」という理由から著作権を認め、手紙を複製したことについて複製権の侵害(著作権法第21条)であり、公表したことについて「著作者である三島氏が生存しているのであれば、公表権を侵害すると認められる行為」(著作権法第60条)である、と判断しています(東京地判平成11年10月18日)。

 なお、この事件は控訴されていますが、控訴審でも第一審の判断が支持されています。

 貴殿は存命中ですから、貴殿の手紙が著作物であるならば、公表権(著作権法第18条第1項)はご自身に留保されています。従いまして、相手方の行為は、公表権の侵害となります。

 また、ご質問から、文章表現を勝手に変更していると推察されますから、同一性保持権(著作権法第20条第1項)をも侵害していることになります。

 結論として、貴殿の手紙が著作物であると認められるならば(ここは重要です!)、相手方の行為は、複製権(著作財産権)、公表権、同一性保持権(以上著作者人格権)の侵害です。さらに、氏名表示権(著作権法第19条第1項/これも著作者人格権の1つ)を侵害している可能性も大です。


 しかし、「手紙全てが著作物」であるかというと、そうではありません。手紙であっても、著作権法第2条第1項第1号の定義から外れるものは、著作権法でいう著作物ではなく、よって、著作権法上の保護を受けるものではありません。

 言い換えれば、手紙の本文中に創作的な表現が認められない場合、その手紙は著作権法上の著作物ではなく、当然に著作権法による保護を受けることはできません(高松高判平成8年4月26日参照)。

 とはいえ、私信を送った差出人が何も手出しできないわけではありません。一般に、私信は公表されることを前提としていないので、差出人には、私信をみだりに公開されないことについて法的保護に値する利益が認められます。
 従いまして、差出人の承諾なしに私信を公開することは、人格権であるプライバシー権を侵害する行為となり、私信を公開された差出人は、民法第709条に基づいて損害賠償を請求することができます(前出の高松高判平成8年4月26日)。

 弁護士さんの所に相談に赴かれる際には、差し出したメール、「メールはプライベートなものなので載せないでください」というお願い、「もし、どうしても載せる場合は、事前にどのメールを載せるのか知らせて欲しい。また、匿名を使って欲しい」というお願い、掲載された編集後のメールをご持参下さい。その方が、話がスムーズに運ぶかと思います。

 蛇足ですが、日本の著作権法では、著作権=著作財産権であり、著作(財産)権と著作者人格権とは別物です。

 弁護士への相談は、基本的に同意ですが、それまでの予備知識になればと思い投稿します。

 まず、著作権法による保護対象となる著作物とは、「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」です(著作権法第2条第1項第1号)。

 手紙に関して言えば、三島由紀夫氏が生前にある人に送った私信を雑誌誌上で公表した行為が著作権法違反に当たるかどうかが争われた事件があります。
 裁判所は、その私信の文章表現をつぶさに検討し、「単なる時候のあいさ...続きを読む

Qパワーポイントで作ったスライドを、ワードに貼り付ける方法

パワーポイントでスライドを作ったのですが、
それをワードで表示、もしくは貼り付けられないものでしょうか?
ワードに変換できればそれが一番良いのですが‥‥

Aベストアンサー

一気には無理ですが、パワーポイントを開いて「スライド一覧」にして表示
スライドをひとつ選択してコピー
ワード上で(パワーポイントのスライドとして)貼り付け

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形式を選択して貼り付けで「図(拡張メタファイル)」を選択してください。
修正はできなくなりますが...

文字部分をテキスト化する場合は#1のかたの方法しかありません。
変換後に位置や段落等の修正が必要です。

Q大学の講義のレポートってネットで調べても良い?

ネットで調べた奴を書いても大丈夫なんでしょうか?

Aベストアンサー

大学の教官です。

ネットは無料提供情報であることを弁えてください。悪意がない情報でも、それが正しいとは限りません。真偽を確かめる能力がないと、誤った認識が一人歩きします。

情報は有料が原則。ネットでの情報はキーワード・シソーラス確認定度にして、図書館で文献を検索しましょう。但し、官公庁のホームページからの引用は許容します。出典が記載されていない場合は全て不可とします。見る価値無しです。ですから、最初に目を通すのは飲用参考文献からです。それと、その文献の整合性です。

私が評価するとき、ネット情報をそのまま鵜呑みにして論を展開したレポートは不可です。そんな学生は学問する資格無し、授業受ける資格無し。ネットでの情報で充分ならネットで学習して資格試験を目指せばよろしい。

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