交響曲第9番ニ短調(作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン)
『泥棒かささぎ』序曲、『ウィリアム・テル』序曲(作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ)
『威風堂々』第1番、第4番(作曲:エドワード・エルガー)
『メアリー女王の葬送音楽』(作曲=ヘンリー・パーセル)
『太陽への序曲』(作曲=テリー・タッカー)
『灯台守と結婚したい』(作曲=エリカ・エイゲン)
『雨に唄えば』(作詞=ナシオ・ハーブ・ブラウン、作曲=アーサー・フリード、歌=ジーン・ケリー)
『シェヘラザード』(作曲=ニコライ・リムスキー=コルサコフ)

教えてください。

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A 回答 (1件)

公開当時に見た限りなので具体的には覚えていないのですがほかにレスもつかないようなので・・・



主人公がクラシックファンの犯罪者でクラシックを聴くと高揚して鬼畜な行動をとります。グループでホームレスを襲うときに『泥棒かささぎ』序曲、『ウィリアム・テル』序曲(作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ)
押し入った家の女性に対し強姦凌辱するのですが興奮した主人公が歌うのが『雨に唄えば』(作詞=ナシオ・ハーブ・ブラウン、作曲=アーサー・フリード、歌=ジーン・ケリー)
逮捕されて矯正のための拷問的な処置をされるときに聴かされるのが交響曲第9番ニ短調(作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) といった具合だったと記憶しています。
私としては、今更見直したい作品ではないので確認もとらず書いてしまいましたアバウトですみません、あんまり信用しないでください。
いまにして思えば新しい音楽を買うのにICチップのような物を使っていた気がしますね。この辺もさすがキューブリックではありますが・・・・
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Qベートーヴェン交響曲 第7番 第4楽章?

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ベートーヴェン交響曲 第7番 第4楽章であればアマゾンで視聴できます。
一度確認してみてください。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002GKRTQA/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_3?pf_rd_p=466449256&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=B00005FIHI&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=1BWNCAYB03GQYDM8KR3P

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よろしくお願いいたします。

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こんにちは
下記にURLにベートーヴェンの曲が使われた映画のリストがありますので参考にして下さい。↓

http://www.geocities.jp/gokuraku_ya/persons/classic4.htm#beet

Q映画「時計じかけのオレンジ」とADICTSの関係

ADICTSといえば時計じかけのオレンジがリンクしていますが、この両者にはどういう関係があるのでしょうか??

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http://surf.to/adicts (公式ホームページでしょうか?)の BAND BIO ところの一部を私の拙い英語力で訳せば、
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 “シャイン”という映画のようです。映画を見たことはないのでよく分かりませんが・・・。
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Q時計じかけのオレンジ

キューブリックの「時計じかけのオレンジ」を見ました
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原作と映画はラストが違うそうです。

キューブリックの作品の場合、「結局、誰が得したか」と皮肉っていると思います。

殺人を犯した少年に対して、情けをかけましょうと、単に悪いことをしたから処刑するのでは無く、慈悲をかけてやり、再教育をして、更生させましょう と提案した議員。

更生されて、暴力をしようとすると嘔吐してしまう体質になったわけですが、被害者の遺族は慈悲をかけたわけじゃないので、無抵抗になった暴力男に、暴力で報いた。

世の中は全く変わっていなかった。
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原作者は違いますが。

原作と映画はラストが違うそうです。

キューブリックの作品の場合、「結局、誰が得したか」と皮肉っていると思います。

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Q第一次世界大戦から第二次世界大戦くらいまでが舞台の戦争映画を教えてもら

第一次世界大戦から第二次世界大戦くらいまでが舞台の戦争映画を教えてもらえませんか?

こんにちは。
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勿論あくまで理想ですので純粋に面白い!というのがあればぜひ紹介していただきたいです!
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お願いします!

Aベストアンサー

マカロニ好きということで、

「戦場のガンマン」
サルタナシリーズで知られるマカロニ俳優ジャンニガルゴ主演の戦争映画です。
キンスキーも出てますよ。
監督は「サバタシリーズ」で知られるフランククレーマー。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=12909

「地獄の戦場コマンドス」
こちらはリーバンクリーフ主演の戦争ものです。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=9770

「熱砂の戦車軍団」
ジョージ・ヒルトン主演の戦車ものです。
音楽はブルーノニコライ。マカロニチックなメロディを聴かせてくれます。
というかマカロニ作品でもこの映画の曲を流用してますけど。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=17232


「地獄のバスターズ」
昨年公開になったタランティーノ作品「イングロリアスバスターズ」の元ネタです。
音楽はフランチェスコデマージ。マカロニ戦争アクションとして人気のある作品です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=9809

となれば「イングロリアスバスターズ」もいいと思います。
使用される音楽の8割くらいはマカロニウエスタンの既成曲(モリコーネが大半)です。
「荒野の一ドル銀貨」のカバーバージョンまで使われてます。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=333858

どれも対ドイツ作品で、娯楽色たっぷりのものですが、ちと毛色の変わったものを
「橋」
敗戦国となったドイツ(西ドイツですけど)が戦後はじめて作った戦争映画です。
故郷の橋を守ることになった少年兵たちの実話です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=17962


「女狙撃兵マリュートカ」
スゴ腕の狙撃兵、でもって女性である赤軍の主人公を描いた旧ソ映画です。
ただ世界大戦ものではありませんけど、狙撃兵というのがガンマンぽくってなかなかです。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=3998#1

まったく無関連ですが、銃器ということでこんな本が出ますよぉ。
『マカロニ・ウエスタン銃器「熱中」講座』 
著者はマカロニDVDの銃器解説でお馴染みの蔵臼氏です。

マカロニ好きということで、

「戦場のガンマン」
サルタナシリーズで知られるマカロニ俳優ジャンニガルゴ主演の戦争映画です。
キンスキーも出てますよ。
監督は「サバタシリーズ」で知られるフランククレーマー。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=12909

「地獄の戦場コマンドス」
こちらはリーバンクリーフ主演の戦争ものです。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=9770

「熱砂の戦車軍団」
ジョージ・ヒルトン主演の戦車ものです。
音楽はブルーノニコライ。マカロニチックなメ...続きを読む

Q「時計じかけのオレンジ」最終章って・・・

キューブリック監督の「時計じかけのオレンジ」を見たんですが、アントニイ・バージェスの原作にある最終章の部分が削られているのだとききました。
邦訳でもその章は削られているとか?
原作ではどのような結末を迎えるのですか?
知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考URLで「時計じかけのオレンジ第21章翻訳」を読むことができます。
参考にしてください。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9053/cw21/cw21j.html

Q「春の交響曲」?

20年ほど前に、ナスターシャ・キンスキーがクララ・シューマン役で出ている映画を見ました。タイトルは「春の交響曲」だと信じ込んでいたのですが、最近、ある必要があってタイトルを調べてみると「哀愁のトロイメライ」だとか「クララシューマン物語」というタイトルになっていました。ドイツ語の原題が「春の交響曲」だという解説はあるのですが、日本語のタイトルも「春の交響曲」だったように記憶しているのです。私の記憶違いでしょうか?

この映画が「春の交響曲」というタイトルで公開されていた時期はなかったのでしょうか? どなたか、教えていただければと思います。

Aベストアンサー

 今晩は。
 こういう質問は資料の無い者には回答出来ない類ですね。とにかくウェブの情報ではそういう題名は、原題を別として、どこにも出てきません。そこでPCの向こうに積んであるキネマ旬報の決算号を調べてみると・・・。
 
・86年2月下旬号、上映記録。 (前年)1月15日公開、『哀愁のトロイメライ』。
・85年同    、外国映画批評、『哀愁のトロイメライ』、田中千世子。
・84年同   、各社ラインアップ、『春のシンフォニー(仮)』、大映インターナショナル。 
 ということで、公開が決定する以前、まだ宣伝活動も始まっていない段階での仮題だったようです。日本語字幕の付いた試写が行われる段階になると通常では既に日本題のタイトルが付けられていますから、この仮題で上映されたことは無かったでしょう。ただ、こちらの資料は出すのが大変なので調べませんが、もしそれがあったとすると「秋の洋画祭り」(10月頃、ヤクルト・ホール)の際に一度だけ仮題のままでの上映があったかもしれません。

 ところで上映記録のところには、観たという意味でチェックが付いているのですが、私は全然思い出せません(苦笑)。 
 「ある必要」というのは、なんらかの文章でこれに言及しているということのようですね。とにかくこれで誤りは無いと思います。
 残念ながら配給の大映インターは既に消滅しています。どこかが買収したはずですが覚えていません。多少は縁のあった映画会社なので懐かしく思い出しています(私はただの映画ファンでした)。

 今晩は。
 こういう質問は資料の無い者には回答出来ない類ですね。とにかくウェブの情報ではそういう題名は、原題を別として、どこにも出てきません。そこでPCの向こうに積んであるキネマ旬報の決算号を調べてみると・・・。
 
・86年2月下旬号、上映記録。 (前年)1月15日公開、『哀愁のトロイメライ』。
・85年同    、外国映画批評、『哀愁のトロイメライ』、田中千世子。
・84年同   、各社ラインアップ、『春のシンフォニー(仮)』、大映インターナショナル。 
 ということで、公開が...続きを読む


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