ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

交響曲第9番ニ短調(作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン)
『泥棒かささぎ』序曲、『ウィリアム・テル』序曲(作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ)
『威風堂々』第1番、第4番(作曲:エドワード・エルガー)
『メアリー女王の葬送音楽』(作曲=ヘンリー・パーセル)
『太陽への序曲』(作曲=テリー・タッカー)
『灯台守と結婚したい』(作曲=エリカ・エイゲン)
『雨に唄えば』(作詞=ナシオ・ハーブ・ブラウン、作曲=アーサー・フリード、歌=ジーン・ケリー)
『シェヘラザード』(作曲=ニコライ・リムスキー=コルサコフ)

教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

公開当時に見た限りなので具体的には覚えていないのですがほかにレスもつかないようなので・・・



主人公がクラシックファンの犯罪者でクラシックを聴くと高揚して鬼畜な行動をとります。グループでホームレスを襲うときに『泥棒かささぎ』序曲、『ウィリアム・テル』序曲(作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ)
押し入った家の女性に対し強姦凌辱するのですが興奮した主人公が歌うのが『雨に唄えば』(作詞=ナシオ・ハーブ・ブラウン、作曲=アーサー・フリード、歌=ジーン・ケリー)
逮捕されて矯正のための拷問的な処置をされるときに聴かされるのが交響曲第9番ニ短調(作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) といった具合だったと記憶しています。
私としては、今更見直したい作品ではないので確認もとらず書いてしまいましたアバウトですみません、あんまり信用しないでください。
いまにして思えば新しい音楽を買うのにICチップのような物を使っていた気がしますね。この辺もさすがキューブリックではありますが・・・・
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「づつ」?「ずつ」?

今、ワードを使っていて壁にぶつかりました。
恥ずかしながら「~を一つずつ(づつ)あたえる」と入力したいのですが「づつ」と「ずつ」どちらが正解なのでしょうか?
あと「わかる」と言う漢字も、「分かる」「解る」「判る」と色々あってどちらを使って良い物か分からない場合が多いです・・・・社会人としてお恥ずかしい

Aベストアンサー

(1) 「ず」と「づ」は歴史的には発音が違っていましたが、現代では発音上の区別がありません。したがって、『現代仮名遣い』(昭和61年7月1日 内閣告示第1号)では、いくつかの例外を除いて、「づ」を用いないように定めています。ご質問のお答えは、「ずつ」が正解です。

(2) 「分かる」「解る」「判る」は、それぞれ意味が少し違います。
【解る】理解する。ことの筋道がはっきりする。
【判る】判明する。明らかになる。
【分かる】上二つの意味を併せたいい方。
『常用漢字音訓表』(昭和56年10月1日内閣告示)に、「分かる」はあるのですが、「解る」と「判る」は載っていません。「解」も「判」も常用漢字表には含まれていますが、「わかる」という読み方が載っていないのです。新聞やテレビなどのマスコミが「分かる」を優先的に使う理由はそこにあります。
質問者さんが公務員で、公文書を作成されるなら、「分かる」に統一する必要があります。民間の文書や私信なら、「分かる」「解る」「判る」を使い分けて、日本語の奥ゆかしさを味わいたいものです。


人気Q&Aランキング