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こんにちは、麻雀の山読みについて教えてもらえますか?
自分は、序盤に8索が2枚切られていたら、
9索や7索は山に生きていると考える、
といった程度の山読みをするのですが…

みなさんの山読みの方法と、山を読んだ後それを
どう利用しているのか教えてもらえると嬉しいです。

例:
序盤に8索が2枚切られたら、9索と7索は山に
生きていると考え、索子の上で面子を作ることを優先する、など。

麻雀で勝つ要素の1つとして、山読みは重要であると
認識しているのですが、山読みの方法と、山を読んだ後の
戦術面への利用法がイマイチ分からないもので…。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

まだありますよ。


合わせ打ちしていない翻牌は山にありそうだとか。
序盤の19の切り出しの側牌23、78は山にありそうだとか。
12などのペンチャン落としの3は山にありそう(これは結構、精度高いと思います)。
3や7が3枚くらい見えてたら12や89が山にありそうだとか。

>山を読んだ後の戦術面への利用法
チートイとかスーアンコウなどのアンコ手などによく使われます。
山にありそうな牌≒安全そうな牌を使い切って上がりきることが出来るんでね。

他にも以下のURLにて色々書いてあるんで良かったらどうぞ、
http://www.geocities.jp/taku_u36/column_index.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

特に自分は七対子や四暗刻に苦手意識があったのでとても参考になります。
また新しい発見をすることができました(^^)

紹介して頂いたURLもとても勉強になります☆

お礼日時:2009/01/22 01:16

超大雑把ですが、私は「場に安い色は他家が持っている枚数が少なく、山に残っている可能性が高い」と考えています。



利用法としては、「面子オーバーになって搭子を嫌う必要が出てきた場合、場に安い色の方を残す」でしょうか。
要は他家が欲しがっていない色で待つように持っていくことです。

まあ誰でも知ってる基本かもしれませんが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

>場に安い色は他家が持っている枚数が少なく山に残っている可能性が高い。
>利用法としては、搭子を嫌う場合、場に安い色の方を残す

なるほど!自分は場に高い色ほど山に残っているような気がして、
高い色の方を残してしまっていたような気がします…。

勉強になります!もっと学ばねば(^^;

お礼日時:2008/12/25 13:20

考える、そういう段階は経るべきなのかも知れません。

しかし、そうした読みは数多くありますから、それを瞬時にすべてというわけにはいきません。(山読みしながら、捨て牌からカン4間だの裏筋だの読んで、捨てられる牌からどういうリー牌してるか等々、まだありますね...全部考えていたらツモってから切るまでにどれだけ時間がかかることやら...)それを同時に読みとしてしていけばキリがなくなります。そこに情報としての脳の蓄積、これがつまり勘の正体です。序盤に8索が多く切られたとしても、例えば、自分のツモ牌が対子場気味ならひょっとすれば他家別々同士で7索や9索が対子で持たれている可能性すらありますよね。序盤に8索が切られすぎたんで、イーペーコーをあきらめた7索・9索の一人による対子持ちもありますよ。(9索をワンチャンス気味に活用することも頭に入れて、打ちまわす方法だってありますよ)序盤に8索が切られすぎてるのになぜ9索が出てこないのか、そこから捨て牌等で可能性を探っていくということです。

そういう色々な可能性を考えだけだとホントにキリがなくなりますから、場に対応した勘で対応していくわけです。基本の山読みの知識を得る、これは確かに重要です。そういう意味であなたの今回の質問内容は決して否定してはいけないとは思います。しかし、そこまで考え過ぎるとまた落とし穴を掘って待っているのも麻雀だと思いますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

自分も、麻雀は場に対応した勘で対応していくものだと思っています。
ただ勘を働かせるためには、基礎となる理論も一通り頭に入れておく必要があると思うのですが、山読みに関しては自分の中で何の理論も無かったのでご質問させて頂きました(^^;

お礼日時:2008/12/24 11:52

捨牌からの山読みですか^^;


この状況であえて狙うとするとチートイかトイトイぐらいかな?
例の7・9索がいくら山にあろうと8索が残り2枚なら…って気もしますが^^;;

確かに重要ですが山読みに固執しすぎている気もします。
私なら序盤に8索を切ったなら、相手は6索or7索は持っていないと考えます。
無論9索も山にあると考えますがね^^

おまけで序盤の捨牌で注目するのは…
・序盤に切られた牌の外側は割りと安全
・裏裏筋かな…8索なら3・6索が危険牌(裏筋じゃないよ^^)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

自分は山読みほとんど利用してないです(^^;

2つ以上の面子候補があるとき、山にいそうな面子を残す、
とかそういう使い方しか思いつかないので、みなさんは
どういう利用をしているか知りたかったので質問させて頂きました。

裏裏筋という考えがあるんですね!勉強になります。
でも8索なら3・6索が危険牌になるのはどういう理屈からなんでしょう?
頭悪いからわからん…w

お礼日時:2008/12/22 14:30

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よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

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考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 この最初の段階で、和了できる可能性はグッと低くなると思います。

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Aベストアンサー

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
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Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
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(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む

Q「ツキのないときにどう対応するか?」

麻雀をやっているといろいろな悩みがつきないのですが、その中で永遠のテーマになっているのが、「ツキのないときにどう対応するか?」です。

自分の中で「ツキがない。」と判断するポイントは以下の時です。

・自分の先制リーチが追っかけられて、一発で振り込む。
・闇テンの親マンに6巡以内で振り込む。
・1半チャン全く聴牌しない。

これ以外の状況は自分の腕のなさの結果だと考えています。
今までの自分なりの対応としては、

・3巡以内の鳴きでツモをずらす。
・出来面子チーでツモをずらす。
・調子のいい他家のツモをポンで飛ばす。
・リーチの一発消し、二発消し。
・鳴きを多用して場を安い方向に誘導する。

といったところです。
では、みなさんはどのような対応をしているのでしょうか?

・とにかく動かない。
・徹底的にオリル。

以外でのみなさんのオリジナルな対応を聞いてみたいんです。

Aベストアンサー

全自動であれば、機械に入れる前によくかき混ぜるもしくは、ついているひとのハイを自分のところに持ってきてから捨てる
あとは眼パイしてみる

Q麻雀は耐えるゲームなのか? それならば私は止める

私は何事もあまり精神論やオカルト・迷信などは好きではないのですが、
今回恥ずかしながらそれに近いような話をさせていただきます。
(しかし最終的には数字の話もしています。最後まで読んでやってください)

不可抗力という言葉があります。
(1)天災地変など人力ではどうすることもできないこと。
(2)〔法〕 通常、必要と認められる注意や予防方法を尽くしても、なお損害を防ぎきれないこと。

どうしても勝てない半荘があると思うのです。
その半荘は運命で始めから自分が4位になることが決められているはずです。
その半荘は、理性的に動揺せず変なことをせずに日本一位のプロがちゃんと打っても4位になると思います。
その半荘は、おとなしくやりすごそうとしてても4位になります。
その半荘は、1順目から降りて打っても4位になります。
その半荘は、無意味に鳴きを連発しても流れは変わず4位になります。
その半荘は、どう逆らっても、どう受け流そうとしても、どう守りに入っても4位になります
要するにどうやっても誰がやっても勝てる要素のない半荘があると思うのです。
最初から4位への道が決められているような半荘があると思うのです。
ただ1つ。他人がなんらかのミスを犯した時だけ流れが変わります。
では、と、ミスを誘発しようとして(ワザと鳴かせたりして)も上手くいきません。
みなさんも上手くなる過程で、こう思ったことが1回はあると思います。それとも上手い人にとっても、そういう時
はそういうものと割り切るものなのでしょうか?恐らく、対処方としては、ひたすら耐えて待つしかないと思います
(そう聞いてます)。それが何半荘も連続して続くことが珍しくありません(俗に言う「流れ」)。
それが、ほんのたまになら別に良いのですが、

『意外と多くて、麻雀が遊びとは思えずツラすぎます。』

あの無駄な時間を耐えて打っているとストレスが溜まってしょうがないです。
とても麻雀が遊びとは思えません。私が間違っているのでしょうか?
麻雀は楽しい遊びではないのでしょうか?
私は麻雀に向いていないのでしょうか?
何かこの運命を崩す方法はあるのでしょうか?
他のギャンブル同様、いわば確率の良い選択をしていく単純作業であって、試行回数を重ねて確率を収束
させた結果のトータルでプラスを目指すゲームなので、東一局からそう感じていても、しかたないと我慢
をするしかないのでしょうか?
だとしたら私はもう麻雀はやらないかもしれないです。パチンコやスロットと同じく試行回数を重ねるこ
と自体が目的の単純労働でしかないということですから・・・

ご意見をお聞かせください。

私は何事もあまり精神論やオカルト・迷信などは好きではないのですが、
今回恥ずかしながらそれに近いような話をさせていただきます。
(しかし最終的には数字の話もしています。最後まで読んでやってください)

不可抗力という言葉があります。
(1)天災地変など人力ではどうすることもできないこと。
(2)〔法〕 通常、必要と認められる注意や予防方法を尽くしても、なお損害を防ぎきれないこと。

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その半荘は運命で始めから自分が4位になることが決められ...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと長くなりそうですが勘弁してください。
麻雀だけでなく、パチンコもスロットもつまりギャンブルは
長い目で見て勝てる打ち方をすべきであると私は考えます。

私は完全オカルト廃止論者なんで、例えば極端な例かもしれないですが順子の手が入っているのに対子が来てるからとメンツを崩してまで
対子手を私は絶対に狙いに行きません。

ですが、麻雀等のギャンブルは運:実力は所詮7:3
ぐらいだと考えてます。実力があっても運が悪ければ負けるし、
実力がなくても運が良ければ勝てるのがギャンブルで、
これがギャンブルの難しくも面白いところだと思っております。
ですが、この2割3割がとても重要であるとも思っております。

数学的考えから言うと運とは確率の偏りだと私は考えます。
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1/2で勝てるギャンブルを10回やったとして、1024回に一回は
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いくら手が入らないからといって打ち方も崩してはいけません。
トータルで勝てる打ち方をしているなら、その時は負けている
かもしれないですが、いつか勝つ方に収束しますので。
むやみに手を崩して変な打ち方をするのは弱い人がやることです。
例えば流れが悪いから(この考えの時点で「?」ですが)
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亜空間を自力で抜け出す方法はあるのか?
の答えですが「トータルで勝てる打ち方であるなら
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ちょっと長くなりそうですが勘弁してください。
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長い目で見て勝てる打ち方をすべきであると私は考えます。

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Q麻雀 3人打 デジタル的に強くなるテクニック

こんにちは、質問させていただきます。

タイトルのとおり、3人打麻雀での強くなるコツを教えていただきたいです。なお、デジタルといわれるような、流れなどを排除しての打ち方です。4人打ちは慣れているのですが、どうも3人打ちとなると、うまく勝てません。

とつげき東北さんの科学する麻雀は読みました。3人打ちでは鳴きはあまりしないほうが勝てると統計上でありました。目からうろこでした。
しかし本が全体的に4人打ちが中心だったので、3人打ちでの同じような考え方のサイトなどを教えていただきたいです。

お願いいたします。

Aベストアンサー

私が3人打ちのとき心がけている事は
・ポンテン以外なかない1なき等は絶対しません
・行ける配牌が来なければその場は最初から行く気は3割くらい
・積もられるのは覚悟で一切振り込まない
・目が悪い日はさっさと止める

これを守って打てば負けはしないよ


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