最近、40周年記念で発売された「サウンド・オブ・ミュージック」のDVDに特典としてミア・ファローがオーディションを受けた映像があるそうですが(聞いた話で観ていません)、はたして彼女はどういう理由で受からなかったのでしょうか?(というよりジュリー・アンドリュースが美声の持ち主でもあり、あまりにも適役だった?)宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

こんにちは。


そのDVD所有者からの回答を待っていたのですが、無いようなので・・・。

その特典映像は見てませんが、昔、俳優達がスクリーンテストを受けている
番組を見たことがありました。その時ミア・ファローも見たように・・?
で、確かなことをと調べましたら、やはりありました。
http://biowww.net/AWS/index.php?Operation=ItemLo …

DVD紹介コメントによれば、ミア・ファローは「マリア」ではなく
長女「リーズル」のオーディションを、"I Am Sixteen"を歌って受けたけど
残念ながら彼女の歌は「完璧」ではなく、結果、選ばれなかった、とのこと。
その後、ライアン・オニールと「ペイトンプレイス物語」(ABC)に出演。
彼女本来の活躍の場はそこにあった、ということです。

確かにミア・ファローの「リーズル」だと、イメージが沸かないですね。。

以上、ご参考までに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そうですか、ミア・ファローはマリア役ではなくて長女のリーズル役でテストを受けたのですね!
しかも、歌ったのがあの"I Am Sixteen"とは・・・
うーん、やはりリーズル役もちょっとイメージ的に弱いかなぁ?という感じですね。
結果的にあの映画はJ・アンドリュースをはじめ7人の子供達や他の全ての役どころもぴったりと合ってて(ミュージカル映画ですしね)、彼女のようなタイプの女優は元々入り込む余地が無かったのかな?なんて思ったりも。
確かに「ペイトンプレイス物語」のような一種独特の人間関係が絡むようなドラマこそ彼女の本領発揮といえますね。

お礼日時:2009/01/14 00:26

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qサスペンスホラー洋画のタイトル教えて。だいぶ前に見たホラーサスペンス映

サスペンスホラー洋画のタイトル教えて。だいぶ前に見たホラーサスペンス映画です。若い主人公が病院だったと思いますけど、夜勤のアルバイトをする事になって、そこで死体置き場から死体がなくなったり、。。。実は犯人が信用してた刑事だったのですけど、これでタイトルわかりますでしょうか。洋画です。すいません。手がかりが薄くて。教えて下さい

Aベストアンサー

先に答えてらっしゃるように『モルグ』と『ナイトウォッチ』で間違いないと思います。
同じ方が監督しているので、物語はともかく、劇中に同じアイテムが登場するなど、面白い趣向がなされています。

ただ、質問にネタバレは止してほしかった。
未見の方もおられるわけだし、そのあたりは考慮願いたいものです・・・。

Q映画「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアの歌声は吹き替えか?

というのが、今、我が家でちょっとした論争になっているのです。

私の母が言うには、ジュリー・アンドリュースの歌声は吹き替えで、本当は他の人が歌っている、と言うのです。

かなり昔「ジュリーの歌の吹き替えをやっていた人が亡くなった」と言う、とても小さな新聞記事を読んだこともあり、確かだと言うのですが、本当に本当なんでしょうか?

ちょっと信じられず、かといって確認も出来ず、困っています。
母は、知人にも同じ話をしたらしく、そちらでも物議をかもしているそうです。
どなたか、ご存知の方、教えていただけませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。
昔のミュージカル映画が大大大好きなので、答えさせてくださいね。
多分、お母様は幾つかの話をゴッチャにしてらっしゃるんじゃないでしょうか?

まず、ジュリー・アンドリュースはもともと「歌える」スターです。
「マイ・フェア・レディ」という映画がありますが、あれはもともとブロードウェーでのミュージカルの舞台だったもので、舞台ではジュリー・アンドリュースが主演していました。

で、それが映画化された際オードリー・ヘップバーンの歌の吹き替えをしたのが、マーニー・ニクソンです。
この方は他にも「ウェスト・サイド・ストーリー」のナタリー・ウッド、「王様と私」のデボラ・カーの吹き替えをしたことでも有名です。

そして、ここがミソなのですが、そのマーニー・ニクソンは「サウンド・オブ・ミュージック」に尼僧の一人として出演しているのです。
このあたりがゴッチャになった原因クサイですね~(笑)。

もしかして、もっと詳しい方が登場されるかもしれませんが、今のところの私の推理は、こんな感じです(笑)。

Q最強のホラー・サスペンス映画(洋画)を探しています。 できれば昔のではなく近年に公開されたのがいいで

最強のホラー・サスペンス映画(洋画)を探しています。
できれば昔のではなく近年に公開されたのがいいです。

Aベストアンサー

最近見たもので、ホラーとは言えないけど、サスペンス恐怖映画なら、デッド・サイレンスが面白かったです。
後、呪いの人形をベースにした、アナベル 死霊館の人形。
それくらいですかね。

ちなみに、ホラーサスペンス。ホラーにサスペンス要素を盛り込んだ映画ってどんなのありますかね。

最近は、ホラーとも言えないホラー映画のことを何というのでしょうか。
難しいですね。ジャンル分けが…

Qサウンド・オブ・ミュージックのイタリア語でのタイトル

サウンド・オブ・ミュージックのイタリア語でのタイトルをもし知ってる方がいたら教えて下さい!イタリア語でのタイトルを日本語に訳したときのタイトルも知ってたら是非、それも教えて下さい~!

Aベストアンサー

【Tutti insieme appassionatamente 】
この題名のようです。下記のサイトに書かれています。

The sound of music”, conosciuto col titolo di Tutti insieme appassionatamente, grazie all’omonimo film del 1965 diretto da Robert Wise.
また2005年1月12日開演の人気女優Michelle Hunziker
( ミッシェル フンツィカー )によるミュージカルが紹介されています。
タイトルを日本語では、
「みんな一緒に頑張ろう」でしょうか。

titolo     :タイトル
conosciuto   :公認の
tutti insieme ~:みんな一緒に
appassionatamente:激しく愛する 情熱的に

参考URL:http://www.musical.it/TDL04/TIA.htm

Q洋画大好き人間です。特にテロ、アクション、サスペンスが大好きです。

洋画大好き人間です。特にテロ、アクション、サスペンスが大好きです。
洋画好きの方で、あまりメジャーではないけど、面白かった物があったら是非教えて下さいませんか?
私が今まで鑑賞した中でおすすめは、スタンド・バイ・ミーです。

Aベストアンサー

メジャーな映画ですが、最近観た映画で面白かったものです。
「第9地区」
前半はつまらなくて退屈でしたが、主人公がエイリアンのDNAに感染?してから俄然面白くなっていきます。予告編をどうぞ。
http://d-9.gaga.ne.jp/

「アーマード」
現金輸送車の運転手たち数人が、現金を盗まれた事にして自分たちで分けようと計画しますが、少しづつ計画が狂いだしていきます。予告編をどうぞ。
http://bd-dvd.sonypictures.jp/buso/

「パーフェクト・ゲッタウェイ」
殺人事件が起こり犯人は男女のカップルだと分かります。知り合った3組のカップルそれぞれが、疑心暗鬼に陥ってしまいます。予告編をどうぞ。
http://www.perfect-getaway.jp/pc/

「96時間」
ヨーロッパ旅行中に誘拐されてしまった娘を助け出そうとするのですが、時間の猶予は96時間しかありませんでした。アクション映画としては傑作に入るほど面白いです。予告編をどうぞ。
http://movies.foxjapan.com/96hours/

「狼の死刑宣告」
長男を殺された父親が復讐で犯人を殺しますが、この殺した犯人はマフィアのボスの弟だったため、今度は自分が復讐されるようになってしまいます。
http://www.theater-n.com/movie_sikeisenkoku.html

「ノーカントリー」
2年前の映画になりますが、ここ数年で最高に面白い映画でした。マフィアの大金を持ち逃げした男が、殺し屋と警察から追われていく映画です。息をするのも忘れるくらいのスゴイ映画でした。
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=7620

絶対に面白い映画だけを、新作中心に挙げて観ました。ぜひご覧ください。

メジャーな映画ですが、最近観た映画で面白かったものです。
「第9地区」
前半はつまらなくて退屈でしたが、主人公がエイリアンのDNAに感染?してから俄然面白くなっていきます。予告編をどうぞ。
http://d-9.gaga.ne.jp/

「アーマード」
現金輸送車の運転手たち数人が、現金を盗まれた事にして自分たちで分けようと計画しますが、少しづつ計画が狂いだしていきます。予告編をどうぞ。
http://bd-dvd.sonypictures.jp/buso/

「パーフェクト・ゲッタウェイ」
殺人事件が起こり犯人は男女のカップルだと分かり...続きを読む

Qサウンド・オブ・ミュージックのカラオケver.って

今年、文化祭のステージで『サウンド・オブ・ミュージック』を演じる予定です。
夏休みも練習に励んで練習をしているのですが、ひとつ問題があります。
『サウンド・オブ・ミュージック』を上演するということで、もちろん歌うシーンがいくつかあります。
今はCDを使い、歌を一緒に歌っているのですが、実際のステージではカラオケver.のようなものを音響として使いたいのです。
やはり、元の音源を使うと客席には自分たちの声ではなく、CDの歌声が聞こえてしまうのです。
ただ、色々と探してもサウンド・オブ・ミュージックの音楽(ドレミの歌、私のお気に入りなど)の歌声なしの音源が見つかりません。
ピアノの音源で行なうという話も出ましたが、やはりピアノの音だけでは‥‥うーん‥‥という感じです。
原曲のような華やかさがやはり必要なんです。
そこで質問なんですが、そのような音源がどこにあるか教えていただけませんか?
CDでも、ネット上でも構いません。
CDだったら、少しならアレンジされていても明るい仕上がりになっていれば大丈夫です。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

 参考にしてください。

参考URL:http://m-in.jp/pscdg1176.html

Qお勧めのサスペンス洋画ありますか?

最近、サスペンス洋画にはまってます。
私が面白いと思った映画は、デヴィッド・フィンチャー監督作品の、
セブン、ゲーム、ジョディ・フォスター主演のパニックルーム、フライトプラン
他にはスクリームやラストサマーなどがあります。今、夏休みなので思いっきり映画鑑賞を満喫したいと思います。
そこで、タイトルのとおりなのですが、あなたがお勧めするサスペンスは何かありますか?

Aベストアンサー

「シックスセンス」「ユージュアルサスペクツ」
定番ですね。

「ファイトクラブ」
僕はデヴィッド・フィンチャー監督作品では、これが一番好きです。

「SAW」
かなりオススメです。グロイですが。ちなみに公開時の売り文句は「セブンを超えた」です。

「推定無罪」「真実の行方」「交渉人」「 L.A.コンフィデンシャル 」
王道のサスペンス。といってもありきたりな展開ではなく、非常に新鮮。

あとは・・・
「ハイドアンドシーク暗闇のかくれんぼ」「アザーズ」「アイデンティティー」「キューブ」
「隣人は静かに笑う」「シークレットウィンドウ」「セルラー」
といったとこでしょうか。ちなみに、このサイトで「オススメ」「サスペンス」
で検索すると腐るほど出てくるので、良かったらしてみてくださいね。

あと、僕の紹介した作品のストーリー等は、下記サイトで検索して調べてください。

http://movies.yahoo.co.jp/index.html

http://www.allcinema.net/prog/index2.php

「シックスセンス」「ユージュアルサスペクツ」
定番ですね。

「ファイトクラブ」
僕はデヴィッド・フィンチャー監督作品では、これが一番好きです。

「SAW」
かなりオススメです。グロイですが。ちなみに公開時の売り文句は「セブンを超えた」です。

「推定無罪」「真実の行方」「交渉人」「 L.A.コンフィデンシャル 」
王道のサスペンス。といってもありきたりな展開ではなく、非常に新鮮。

あとは・・・
「ハイドアンドシーク暗闇のかくれんぼ」「アザーズ」「アイデンティティー」「キュ...続きを読む

Qサウンド・オブ・ミュージック の感動のシーン 勇気ある行動の気持ちが知

サウンド・オブ・ミュージック の感動のシーン 勇気ある行動の気持ちが知りたい

映画サウンド・オブ・ミュージック、
最近話題に上ることもありませんが、不朽の名作だと思うので、ストーリーの細かいところを覚えている方がいらっしゃることを祈ります。

子供の頃は純粋に音楽とラブストーリーに魅せられたのですが、歴史を学んだ大人になってから見直すと、一つ強烈に胸打たれたシーンがあります。

終盤にトラップ大佐が墓地で、追手であるヒトラーユーゲントの、娘の恋人から、逃げるでもなく怒りをぶつけるでもなく戦うでもなく、説得しながらひるまずに大股で近寄るシーンです。
映画の本線に関係ないのでカットしても良さそうですが、監督はどうしても入れたかったのだろうな、と思いました。

「君のような若い者たちは見せかけにだまされているだけなのだ。目を覚ませ。そして一緒に行こう」

みたいなセリフです。自分に銃を向けている「娘の恋人」(父親から見たら敵!?)に、一緒に来いとまで言えるのは深イイと思いました。銃を持っている方が圧倒的に強いのだから、あんなに大股で近寄れるのは何でしょうね。

(1)相手を良い男の子だと信じている(ある意味なめている)のでしょうか、

(2)怖くてたまらないけど虚勢(はったり)をはっているのか、

(3)撃たれたら撃たれたでしょうがないという勇気の持ち主(相手を信じるというよりも、人はそう簡単には人を傷つけないという平和主義を信じている)なのか、

(4)家族が逃げるまでの時間かせぎに必死だったのか・・・。

(5)その他か。

お返事に番号書いた上でご感想をお願いします。

サウンド・オブ・ミュージック の感動のシーン 勇気ある行動の気持ちが知りたい

映画サウンド・オブ・ミュージック、
最近話題に上ることもありませんが、不朽の名作だと思うので、ストーリーの細かいところを覚えている方がいらっしゃることを祈ります。

子供の頃は純粋に音楽とラブストーリーに魅せられたのですが、歴史を学んだ大人になってから見直すと、一つ強烈に胸打たれたシーンがあります。

終盤にトラップ大佐が墓地で、追手であるヒトラーユーゲントの、娘の恋人から、逃げるでもなく怒りをぶつけ...続きを読む

Aベストアンサー

映画の解釈は人それぞれであるべきですが、私は(5)、「人として大事なものを見極め、それに向かって行く勇気を持つことがこの映画のテーマだから」です。

まず、あのシーンには伏線があります。「I am 16 going on 17」の歌です。私は映画を初めて観た時、まだ小学生で「おねえさん、おにいさんの恋がステキ」なんて思ったものですが、息子が彼の年齢になった今、ようやくハッとしました。あれって、むちゃくちゃ背伸びしている歌だったんですね。ちなみに曲を作った人は当時、オジサンでした。

で、そういう純真で頑張っている若者が戦争に翻弄されていくという、史実に基づいた物語なのですね。しかし、その本筋にあるのは、冒頭でマリアがそうしたように、そして最後には大佐がそうするように、自分が人として正しいと思ったことのためには大きな勇気をもって突き進もう、という変革精神を謳っているのが『サウンド・オブ・ミュージック』なわけですよね。ちなみに映画公開は1965年、公民権運動の時代です。

あのガチガチの保守だった大佐が最後に青年と向き合う時、結婚した時にも増して人間味が前面に出たのだと、子供ながらに感じたのを覚えています。それに反比例するようにして、青年はガチガチの保守になっていきます。

「相手を良い男の子だと信じている」というのとは、ちょっと違うと思いますが、大佐は“大人”として当然のように、若い青年を導きたかったのだと思います。そして娘をしあわせにしてやりたかったのだと思います。そして“男”として堂々と彼と対面したのだと思います。ついでに言うと、あそこで一応、青年に救いの余地を与えておかないと、前半でハンサムな良い奴だっただけに、お芝居として観客に申し訳が立たないでしょう。

映画の解釈は人それぞれであるべきですが、私は(5)、「人として大事なものを見極め、それに向かって行く勇気を持つことがこの映画のテーマだから」です。

まず、あのシーンには伏線があります。「I am 16 going on 17」の歌です。私は映画を初めて観た時、まだ小学生で「おねえさん、おにいさんの恋がステキ」なんて思ったものですが、息子が彼の年齢になった今、ようやくハッとしました。あれって、むちゃくちゃ背伸びしている歌だったんですね。ちなみに曲を作った人は当時、オジサンでした。

で、そういう...続きを読む

Qおすすめの洋画ホラーサスペンス映画

バイオハザードのようなハラハラするホラー+サスペンス
といった洋画が好きです。
あなたが面白い!と思った映画を教えてください。

Aベストアンサー

『ミラーズ』『エンゼル・ハート』『遊星からの物体X』ですが、そんなに畳み掛けるスピード感はないです

Q映画「サウンド・オブ・ミュージック」の興業成績

映画「サウンド・オブ・ミュージック」の興業成績について。
キネマ旬報によると、
1965年に年間三位で、1970年に二位にランクされています。
http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi
これはどういうことでしょうか?

たった五年後にリバイバルされたというのも早すぎる気がしますし、
二度目の方が興業成績がよいというのも腑に落ちません。
完全版などの別バージョンだったでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

「小さな恋のメロディ」は
1971/06
リバイバル →-74.6→-76.8→-78.6

でリバイバルされていますから5年が早いということもないと思いますよ。

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=14382

ただ下記サイトでも「サウンドオブミュージック」の70年公開のデーターはないですね。

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=8508

生まれる前のことですもんね。

もうちょっと調べてみないと・・・・・・

#1さんが指摘されている修道院長の「すべての山に登れ」は75年のリバイバルの時もカットされていました。

たぶん日本でのそのシーンの初公開はNHKでのテレビ放映の時だと思います。

何10年も見れなかった幻のシーンということになりますね。


人気Q&Aランキング