中学生の国語の教材に載っていた、三浦哲郎著「石段」を
読みたいのですが、検索してもどの出版社から出ているのか、
なんというタイトルの作品に収録されているのか
わかりません。

ご存知の方がいらしたら教えてくださるとうれしいです。

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A 回答 (1件)

こちらの短編集に収録されているようですよ。


http://www.amazon.co.jp/gp/product/toc/406196039 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
調べ方が足りずに、お恥ずかしいです。

助かりました、ありがとうございました!!

お礼日時:2009/01/22 21:32

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Q芥川賞の綿矢りささんと金原ひとみさん

綿矢りささんと金原ひとみさんの本はまだ読んでいないのですが、書評を見ると綿矢りささんの「蹴りたい背中」は良かったという声が多い反面、金原ひとみさんの「蛇にピアス」は酷評が多いです。

なぜでしょうか?

Aベストアンサー

どちらかというと、金原ひとみさんの方は、年配の方々やエリート級の生活をなさっている方々からみると、「読みたくもない作品」に自動的且つ強制的に分類されてしまうのだと思います。

しかし、綿矢りささんの方はちょっと違う理由もあるみたいです。
ある雑誌を見ていて、綿矢さんのことが書かれていたので読んでみたことがあるのですが、「女子高生、女子高生」と世のおじさん達が囃子立てているような変な文章でした。一つの記事なんてそう文字数は無いのに、「女子高生」という言葉が5つも入っていました(^_^;) そのときの僕の反応は

「女子高生」--そうそう!女子高生なんだよね!
「女子高生」--うんうん。
「女子高生」--いや、分かったから、、、
「女子高生」--いや、それさっきも言ったじゃん!
「女子高生」--バチっ(閉じました。その雑誌。)

という感じでした。僕もそんな「おじさん」にならないよう、気をつけたいと思います(^_^;) サクラコさんも、「おじさん」にはお気をつけて。もし「蹴りたいおじさん」があなたの前に現われたら、、、、我慢して下さいね。

どちらかというと、金原ひとみさんの方は、年配の方々やエリート級の生活をなさっている方々からみると、「読みたくもない作品」に自動的且つ強制的に分類されてしまうのだと思います。

しかし、綿矢りささんの方はちょっと違う理由もあるみたいです。
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Q高校の国語の教科書(多分)に載っていた話をもう一度読みたいです。

高校の国語の教科書(多分)に載っていた話をもう一度読みたいです。

突然ぽこっと思い出したので、かなりぼんやりしてるんですが…


鞄を持った男の話です。
男が仕事の面接に、どこかの会社の事務所に来るんですが、大幅に遅れて来て、会社の人が何故こんなに遅れたのか尋ねると…

この先は覚えていません(ノД`)
なんだか淡々とした、静かな、不思議な話だったような気がします。

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この話のことをご存知の方いませんかm(._.)m

Aベストアンサー

安部公房の「鞄」ではないでしょうか。
これだとしたら、新潮文庫の「笑う月」という短編集で読めると思います。

Q「綿矢りさのしくみ」と言う本も読みましたが、その本を書いた人はただ綿矢りさの事が好きなだけですか?ベ

「綿矢りさのしくみ」と言う本も読みましたが、その本を書いた人はただ綿矢りさの事が好きなだけですか?ベタ誉めしている所も目立ちますが。

綿矢りささんは、確かに美人な作家さんですが、
「インストール」や「蹴りたい背中」は、子供が背伸びしたような感じの作品で、そんなに面白いとは思いませんでした。

「夢を与える」はなかなか良かったです。まだ一番好きなのはこれでした。

「勝手にふるえてろ」はごく普通、凡庸な内容と言う感じでした。
綿矢りささんの小説は、「勝手にふるえてろ」までは買って読みました。
それ以降のは、アマゾンでレビューとかを見て検討中です。

皆さんは如何でしょうか?

Aベストアンサー

私はブックオフで見かけるたびに¥108で買っていました。(5冊持っていますが、全て単行本です。)

正直なところ、なんで芥川賞とれたの?という内容でした。あと、作品数も少ないです。
『夢を与える』『勝手にふるえてろ』『かわいそうだね!』
どれも凡庸です。確かに隠喩的な表現はあるのですが、定価で読みたい作家ではありません。

Q上前純一郎 著「読むクスリ」の大ファンで親切な方、そう貴方です。

見て頂きありがとうございます。

第何巻にあるか知りたいんです。 コラムの内容は

 アメリカの医学部
 専門にはいると、学生に自主的に勉強させる
 その後、教授の口頭試問が激烈にある
 余りにも調査項目があるのでグループで分業しないと駄目
 その結果、卒業時で実践に対応できる医者が養成される
 他の医学部では、卒業しても自分の出来る範疇がとらえることが出来ない

実は現在、専門学校の講師をしていますが、学生に自主的に勉強させるシラバスを探してます。 以前読んだのは記憶にあるのですが、手持ちの本にはありません。 注文しようにも何巻かわからないと無理です。 どなたかご助力お願いします。

Aベストアンサー

#1の方の回答であってます。
今、本棚から26巻をひっぱりだして、確認しました。

カナダのマクマスター大学の医学部の話ですよね。

Q綿矢りさ「インストール」主人公の名前の読み

教えてください。
綿矢りさ「インストール」主人公の名前、「朝子」はそのまま「あさこ」と読むのでしょうか?あるいは「ともこ」と読むのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たぶんあさこだと思います。映画で上戸彩さんが演じているのが、そういう風に母親に呼ばれていた記憶があります。

Q小学国語教科書に載っていた物語について

 十数年前の教科書に載っていたと記憶しています。
 覚えているのはストーリーだけなのですが・・・。
 猟師と狐がキキョウで染めた指先を使って窓をつくるんです。
 その窓を覗くと不思議な世界が・・・と言った感じのお話だったはずです。
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 題名と、作者の方の名前、どなたか教えてください!

Aベストアンサー

安房直子さんの『きつねの窓』ですね。

参考URL:http://www.rakuda.ne.jp/ehon/1nen/kitune.html,http://www2.plala.or.jp/eiko/hideko/review3.html

Q作家の綿矢りささんについて

私は作家の綿矢りささんのファンです。

最近の彼女はどうされているのでしょうか・・・
下種な想像ですが当分は印税で暮らしていけますよね
今作家として試行錯誤しながら大きな転換期を迎えているような
気がします。

目撃談とか、大学時代はどんなだったとか
小さなことでも知りたいです

Aベストアンサー

2006年、『蹴りたい背中』で2005年度早稲田大学小野梓記念賞<芸術賞>を受賞。早稲田大学を卒業して専業作家となる。同年末に『蹴りたい背中』以来3年半ぶりの長編となる『夢を与える』を発表。2008年、第26回京都府文化賞奨励賞を受賞。

大学生活を一言で表すと「没交流」。大学を卒業した際には「大学にはあんなにいっぱい人がいたのに、卒業後も会うほどのお友だちになれた人はごくわずか。ちょっともったいなかったかなぁ・・・。」と述べている[要出典]。在学中は執筆に行き詰って塾でアルバイトもしていた[2大学の卒業旅行では青森に行き、太宰治の生家、斜陽館に立ち寄った。

各メディアへの登場後ストーカーに悩まされたことがあり[要出典]、授賞式以外は公の場から遠ざかり、『インストール』(後日上戸彩ら映画関係者と対面した)が2004年に映画化された際もプロモーションに参加しなかった。世間やマスコミが熱狂していた大学在学中はつらくなって実家によく帰ったとも語っている。専業作家となって以降はテレビのインタビューなどにも応じており、2007年には初のサイン会も開いた。

早稲田周辺には綿矢りさカレーというメニューがある食堂があります
http://www.excite.co.jp/News/bit/00051078998880.html

2006年、『蹴りたい背中』で2005年度早稲田大学小野梓記念賞<芸術賞>を受賞。早稲田大学を卒業して専業作家となる。同年末に『蹴りたい背中』以来3年半ぶりの長編となる『夢を与える』を発表。2008年、第26回京都府文化賞奨励賞を受賞。

大学生活を一言で表すと「没交流」。大学を卒業した際には「大学にはあんなにいっぱい人がいたのに、卒業後も会うほどのお友だちになれた人はごくわずか。ちょっともったいなかったかなぁ・・・。」と述べている[要出典]。在学中は執筆に行き詰って塾でアルバイトもしていた...続きを読む

Q国語の教科書に載っていた物語を探してます。

物語のタイトルと作者が知りたいです。

タイトルも作者も分かりません。
その作品で印象に残っている内容の一部分が忘れられず、
思い出したのがあります。

10年くらい前で私が中学か高校生の時の教科書にあった物語です。
覚えているだけの部分があります。、
かつて孤児院を経営していた神父さんと、
成長した教え子(主人公)の会話でした。
神父さんは、『自分の死期が近いことを知っていて、
かつての教え子達に死期が近いことは言わず、挨拶という形で
会って回っていた場面。主人公は神父さんがお別れで会いに来た事を悟ります。』です。

以下は、覚えてる限りのセリフと
ググって調べて見た限り近いものを探しました。

教え子「先生、死ぬのは怖くないですか?」
神父 「怖くはありません。死んだら天国にいけるのですから」
教え子「天国ですか、天国は本当にあるでしょうか?」
神父 「死んで何もないところに行くと考えるよりは遙かに素晴らしい。そのために私はこの60年の間、神を信じてきたのです」


私が知っている手がかりは以上になります。

この物語のタイトルと作者を
ご存知の方がいらっしゃいましたら、知らせて下さると嬉しいです。

物語のタイトルと作者が知りたいです。

タイトルも作者も分かりません。
その作品で印象に残っている内容の一部分が忘れられず、
思い出したのがあります。

10年くらい前で私が中学か高校生の時の教科書にあった物語です。
覚えているだけの部分があります。、
かつて孤児院を経営していた神父さんと、
成長した教え子(主人公)の会話でした。
神父さんは、『自分の死期が近いことを知っていて、
かつての教え子達に死期が近いことは言わず、挨拶という形で
会って回っていた場面。主人公は神父さ...続きを読む

Aベストアンサー

井上ひさし先生の「握手」ではないでしょうか…。

Q綿矢りささんの「インストール」を読んだ人いますか?。

こんにちは。
綿矢りささんの「インストール」を読んだ人いますか?。
僕も読んだのですが、著者が言いたかった事は何だったのでしょうか?。
人それぞれ感じ方が違うと思うので、良ければ感想を教えてください。

Aベストアンサー

「インストール」読みました。

特にこれと言って、強く伝わってくるものも無かったのですが、
朧気ながらに「人との関わり」について伝えたかったのではないかという事はわかりました。

チャットは、相手が人間だという事を忘れてしまいがちです。
そんな世界にはまりこんでしまった女子高生が、そういう人達と会話をしていて、
そして改めて生身の人間から受ける衝撃がすごいと感じた、というとこでしょうか。

現実の世界での人付き合いが大事だから、
ネットの世界にはまるよりも現実を見なさいという事ではないでしょうか...?

あくまでも感想です。参考程度に。

Q国語の教科書に載っていた論説文のタイトル・著者名を教えて下さい

1998年度の小学校6年生の国語の教科書に載っていたある論説文をもう一度読みたくて探しています。しかし、タイトルも著者名も思い出せないのです。

●教科書の出版社は光村書店。1998年の小6の国語の教科書です。教科書は上巻下巻に分かれていたのですが、収録は恐らく下巻です。

●著者名は思い出せないのですが、男性だったと思います。

●主な内容は以下の通りです。
「現在、日本のアニメやゲームはアジア、アメリカ、ヨーロッパの国々でも人気がある(例として、『ドラえもん』が挙がっていた)。日本の子どもはアニメやゲームの話題を通じて、世界中の子ども達と仲良くなれるチャンスに恵まれている。このように、アニメやゲームは友達を増やす良いきっかけにもなる。しかし、一方で自分の部屋にこもってアニメを見たり、一人でゲームをする子どもも少なくはない。このような子どもにとって、アニメやゲームは人との関わりを拒絶して自分の殻に閉じこもるための道具になってしまっている」

この論説文とは違う論説文に載っていたことかもしれませんが、旧約聖書の「バベルの塔」のあらすじも引用されていたと思います。どういう文脈で引用されていたのか、今となっては思い出せないのですが…。

1998年度の小学校6年生の国語の教科書に載っていたある論説文をもう一度読みたくて探しています。しかし、タイトルも著者名も思い出せないのです。

●教科書の出版社は光村書店。1998年の小6の国語の教科書です。教科書は上巻下巻に分かれていたのですが、収録は恐らく下巻です。

●著者名は思い出せないのですが、男性だったと思います。

●主な内容は以下の通りです。
「現在、日本のアニメやゲームはアジア、アメリカ、ヨーロッパの国々でも人気がある(例として、『ドラえもん』が挙がっていた)。日本...続きを読む

Aベストアンサー

光村図書のサイトに過去の教科書の目次を載せたページがあります。
そこで98年の6年生の内容を見てみました。
お探しの論説文に合致しそうなのは清水克雄さんの「国境をこえる文化」です。
http://www.mitsumura-tosho.co.jp/bookland/travel/travel_s/

このタイトルで検索すると、指導要領などであらすじを知ることができます。
お探しの文章と一致するかご確認を。
http://www.iwate-ed.jp/db/db2/sid_data/es/kokugo/e960005/
http://www006.upp.so-net.ne.jp/badtake/6KOKU5.HTM


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