オープンリールテープデッキを最近手に入れました。
オートリバース録音をするのに『センシングテープ』を貼ると取説に有りましたが、オープンリールのテープ自体もヤフオク購入しています。『センシングテープ』はまだ購入出来るのでしょうか?
他のテープで代用出来ませんか?

初めてのオープンリールですので詳しい事は分かりません、初心者にも分かりやすくご説明頂けると有難いです。

「オープンリールテープデッキ」の質問画像

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A 回答 (5件)

はじめまして♪



X10-R懐かしいですねぇ~ 手放してしまいましたけれど、、、

さて、センシングテープはテープの記録面に電気が通るアルミ箔に粘着材が付いた数センチの代物です。
 薄いアルミ箔に薄手の両面テープを貼付け、両面テープの剥離紙ごと、テープの幅より少し狭い様態に切り出して、3センチ程度に切った物をA面終了部分に貼付けると良かったと記憶しています。

X10-Rの場合は、センシングテープを検出すると、停止状態になり、モーターを逆回転にし、回転が安定してからリバース起動します。
「ガチャン」と鳴り、停止、数秒後に「ガチャン」と鳴り動き出します。

エンドレスに回す場合は、A面のスタート部分にもセンシングテープを張り、センシングテープが通過した場所から再生が必要です。

またこのX10-Rは写真のように垂直に置くのも良いですし、水平に置いたり、19"ラックマウンターが有れば、ミキサーラックに前傾させた使い方も可能です。

テープの残量により、送りと巻き取りリールの速度が変化して行ったり、テンションアームが動いているのが、見ていて楽しかったのを思い出しました。
 私のは、壊れてたけど、それでも欲しいと言う方に差し上げてしまいました。 大切に使ってあげてください。 応援いたします☆
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この回答へのお礼

早々のご回答有難う御座います。
SONYの2Tr38をヤフオクで手に入れたのですが、2日目に転倒させてしまいリールシャフトが曲がってしまったので手放し、X10-Rを交換機として入手した次第です。
昔憧れていたオープンリールですが、間近で見るのも触るのも初めてで、テープのかけ方さえ分からない素人です。
5年ほど前から真空管アンプに魅せられて、オーディオ熱が再燃し、現在はWE300Bシングル、SQ38FD、トライオードのTRV-35SE、ラックスCL35IIIと真空管アンプばかりでJBLの4560システムとタンノイのチェビオットでジャズを主に聴いております。
オープンリールのゆったり回る姿を見ながら悦に入っております。

お礼日時:2009/05/28 22:39

薄手の両面テープにアルミ箔を貼りテープの幅に合わせて切りそれを貼り付けて使っていた事があります。

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ここでも売ってます。


http://www.mts-sv.co.jp/newpage070203.htm

昔たばことかガムの銀紙を両面テープで貼り付けて使ってました。
あまりお勧めはできませんが、要は電気が通ればオートリバースが働きます。たぶん台所用アルミテープでも動きますが、糊が熱で溶けだしてベトベトしてくるような物は使わないほうがいいでしょう。
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両面テープにアルミ箔貼って出来あがりです

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こんにちは


探せば売っているお店がありそうですよ。
例えば、千葉県の「サウンドハイツ」に問い合わせてみて下さい。
http://www.soundheights.com/s_13.html

作っちゃった人もいます(まねするときは自己責任で!)
http://duran.jp/vine/index.cgi?no=164
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Aベストアンサー

回路実装でのニーズが高く、各社から出ています。
一般には、テープ材として耐熱ポリマーのポリイミド(耐熱温度約250~280℃、製造元によって異なる)が使われているのが多く、他にPTFEなどが使われています。接着剤も、次々に新しい材料が開発され、今はシリコーン系が多いようです。
はんだ付け温度は、高温はんだでも200~250℃で、十分持ちます。
通常、公表資料には耐熱温度は明示されていませんが、3Mの資料には明示されています。両面テープの方には耐熱温度が明示されていませんが、同じ程度と考えていいでしょう。
http://www.mmm.co.jp/tape-adh/single/polyimid/index.html

なお、カプトンとはデュポンの商品名で、ポリイミド材の代表的なものです。これを使ったテープが各社からカプトンテープの名称で出されています(接着剤の耐熱を確認する必要がありますが)。

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Aベストアンサー

最初に確認することはテープが変形していないかどうかです。古いテープの場合、化粧巻きといって定速で巻き取って保存していない場合にかなりの確率でテープがワカメ状に変形してしまいます。こうなるとテープがヘッドに当たる面積が毎回変わってきちんと再生できません。

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古いテープの中には磁性体をテープに塗るバインダーという糊が水分を吸ってベトベトになっている場合があります。この場合は再生中にどんどんヘッドが汚れてきて、最悪の場合ガイドに付着したバインダーとテープが摩擦を起こしてテープが止まります。もちろん再生中にどんどん音が変わります。

音が変わる原因としては上記のテープの変形とテープからの磁性体の欠落、走行系の汚れの累積が主です。一般の方が取り得る手段としては風通しをしてからこまめなクリーニングということになるでしょう。

最初に確認することはテープが変形していないかどうかです。古いテープの場合、化粧巻きといって定速で巻き取って保存していない場合にかなりの確率でテープがワカメ状に変形してしまいます。こうなるとテープがヘッドに当たる面積が毎回変わってきちんと再生できません。

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Q跡の残らない粘着テープ

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Aベストアンサー

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私はカー用品店でよく売られてるエーモン社製の両面テープを使ってます。
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夏場の車内ではかなりな高温になるので
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参考URL:http://www.amon.co.jp/products.html

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基本的にこの二つで大抵のものはくっつくと思いますけど。
http://www.kobako-ya.net/SHOP/4547452827091.html
http://www.kobako-ya.net/SHOP/4547452877232.html

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Aベストアンサー

http://www.tokyocdcenter.com/archives.html
http://www.ryuumu.co.jp/~alu/analog/index.html
http://www.apple1-jp.com/Recovery/opll-cnv.html
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/officeyu/openreel.html

全国各地に業者さんがあります。
価格を比較し決めてはいかがでしょうか。

Q【DIY】マスキングテープの劣化について

マスキングテープの劣化について教えてください。
賃貸物件で、部屋の模様替え(壁紙クロスの固定)に使用します。

粘着剤には、ゴム系とアクリル系があり、
アクリル系のほうが耐熱性があることが分かりました。
(例えば3Mのマスキングテープなどが該当)

アクリル系のマスキングテープを以下の用途で使用した場合、
どの程度の劣化がみられるのか、事前に把握したいです。

▼使用用途
1)壁(壁紙クロスあり)にマスキングテープを貼る。
2)マスキングテープの上に両面テープを貼る。
3)両面テープにより、新たな壁紙を貼る。

▼使用期間
2年程度

▼留意事項
スポットライト(ハロゲン球)がほぼ毎日照射されます。
つまり、恒常的に一定の熱(30℃程度)を受ける環境にあります。

▼懸案事項
1)マスキングテープの劣化により、壁紙がはがれるのではないか。
2)マスキングテープの劣化により、粘着剤が下地となっている壁紙を汚すのではないか。

特に、後者が気になります。
賃貸物件のため退去時の原状回復費にどれだけ跳ねるかを気にしています。
テープは、時間経過によって、粘着剤がベトベトしてくると思っていますので。
このベトベトがどの程度出てくるのか把握したいです。

以上
ご回答いただけたら幸いです。

マスキングテープの劣化について教えてください。
賃貸物件で、部屋の模様替え(壁紙クロスの固定)に使用します。

粘着剤には、ゴム系とアクリル系があり、
アクリル系のほうが耐熱性があることが分かりました。
(例えば3Mのマスキングテープなどが該当)

アクリル系のマスキングテープを以下の用途で使用した場合、
どの程度の劣化がみられるのか、事前に把握したいです。

▼使用用途
1)壁(壁紙クロスあり)にマスキングテープを貼る。
2)マスキングテープの上に両面テープを貼る。
3)両面テープに...続きを読む

Aベストアンサー

マスキングテープは、貴方が想像するような使い方はできないと思います。

クロスには、表面に汚れ防止剤が塗られています。
これを、タオルに水を含ませて拭き取って貼らないと、マスキングテープはすぐ剥がれてきます。
汚れ防止剤を取り除いて、マスキングテープを貼ると、
マスキングテープを貼ってすぐはがしても、クロスの表面が剥がれてくる物がたくさんあります。

2年もマスキングテープをクロスに貼っていれば、
粘着剤の成分がクロスに吸収され変色する可能性は高いと思われます。

クロスは紙からできています、
のりをつけて貼ることにより、シワがなく貼ることができます。
しかし両面テープで貼った場合、湿度が高いときは、シワがいっぱいできます。

湿度により、後から貼ったクロスの面積が広くなったり、狭くなったりします。
狭くなったときマスキングテープには部分的に大きな力が加わります。
1年もしないうちに剥がれてしまう可能性は大きいです。

Qオープンリールテープの表面と裏面は・・・?

最近になり、懐かしのオープンリールにハマっている初心者です。
ヤフオクにてTEACのX-10Rを購入し、テープもヤフオクにて良さそうなものを購入しています。

で、そのテープの事についての質問なのですが・・・テープ自体、物理的に裏と表があるのでしょうか?
おバカな疑問だと思われるかもしれませんが、今まで光沢のある方がヘッド接触面で、艶消し面(バックコート面?)が裏のピンチローラー接触面と思っておりました。しかしながら先日中古購入したスコッチ製(型番不明)テープは艶消し面がヘッド側、光沢面がピンチローラー側となってリールに巻かれていました・・・はて、これでOKなのでしょうか?それとも前オーナーの何らかの手が加えられているのでしょうか??(録音再生は問題無く出来ました)

何分、初心者にてお恥ずかしい質問ですが、ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

オープンリールテープは必ずバックコートされているわけではありません。

バックコートのあるテープは外側に黒や焦げ茶のバックコート剤が塗布されており、このサイドの方がざらざらになります。バックコートリアルテープは高級品で、普及品にはバックコートはありませんでした。
さすがに時間が経っているので匂わないと思いますが、バックコートしたテープの箱を開けた時は微妙に肥やし臭かったものです。

テープはヘッド接触する面を内側にしてリールに巻かれています。意識的にひっくり返した(悪意以外ではまずあり得ないと思いますが)のでなければ、内側がヘッド面です。

で、購入したスコッチのテープはバックコート無しのものでしょう、その場合、外側がポリエステルベース(さすがにアセテートベースではないでしょう)のつるつるの面、内側が磁性体の塗布された光沢の無い面になります。

私はほとんどマクセルを使っていました(ラジオ会館のエフ商会や富士音響で一番安かったので)が、一本だけSONYのDUADを奢りました
http://web.thn.jp/wbf/open_zukan/index.htm

オークションだと、偶に、出品者の無知でデータレコーダ用のオープンリールが出ることがあります。これは特性が全く違い、オーディオ用としては使えませんのでご用心

また、10号リールの場合、ハブ巻きという販売形態もあります。10号の金属リールは、アルミ板とハブがネジで結合されているため、プラスチックハブに巻いただけで販売していたものです。
検索したら、まだありますね。
http://www.openreel.net/tds_store.htm

オープンリールテープは必ずバックコートされているわけではありません。

バックコートのあるテープは外側に黒や焦げ茶のバックコート剤が塗布されており、このサイドの方がざらざらになります。バックコートリアルテープは高級品で、普及品にはバックコートはありませんでした。
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Q皿に入れて蒸し物をしたいのですが耐熱の皿か耐熱じゃないか見分ける方法あ

皿に入れて蒸し物をしたいのですが耐熱の皿か耐熱じゃないか見分ける方法ありますか?
耐熱じゃなくても蒸しても大丈夫なものでしょうか?

Aベストアンサー

陶器と陶磁器はものが違う?

陶器は粘土で出来ている、陶磁器は土で出来ている。
この三つに分けています、そこに強加磁器のセラミックスも
入ります。
耐熱容器の見分け方裏の底が平ら(糸尻のないもの)
この糸尻がありますと、加熱したときに温度差ができて
割れます。

平らの面に早く熱がつき糸尻のところは肉が厚くなっています
ので、平らの面と糸尻のところで温度差が手切るためわれやすくなります。

温度か160~180度ぐらいでしたら糸尻が付いていても5^6分
くらいでしたら使うことが出来ます。
200度いじょうで長時間には耐熱容器にしてください。
陶器店で耐熱食器といえば教えてくれます。

Qオープンテープを、カセットテープ等に録音する方法

昔、ソニーのテープレコーダーで録音した7インチ・オープンリールテープがあります。
死んだ親の声などが入っております。
今は再生機がないので、聞くことができません。
カセットテープかCDといった、現在使える記憶装置に録音し直したいのです。
よい方法を教えていただければと願っております。

Aベストアンサー

オープンリールですけど、私も以前は持っておりましたが、さすがに捨ててしまいました。
カセットの時代にも、高音質で録音できると、高級オーディオには定番でしたけど、今はないです。
中古を見ますと、オークションですと3万円程度、業者ですとその倍ほどで取引されており、あればデジタル化も容易で、パソコンに音声を入れてノイズをカットしてCD-Rに焼くことも出来ます。
ただ、本数が多ければ買っても元が取れますが、数本ならわざわざ買うより、#1さんが紹介された業者をはじめ、ネットで調べても多くの業者がいますから、頼んだ方がマシではないでしょうか。

オープンリールデッキを入手可能なら、また補足してください、やり方を書きます。


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