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今まで諦めていたのですが、やはりものすごく疑問なので投稿しました。

PC(MAC)のituneからCDRに焼いた曲が、オーディオデッキ再生できません。
疑問というのは、友人から全く同じ種類のCDRをもらったのですが、それは再生できます。 友人もMACを使用し、ituneから焼いてくれました。
また、それ以外の方法で焼いてくれたCDRやwindowsから焼いたCDRも再生できています。ちなみに車では全て再生できます。またデッキはsonyです。
友人もよくわからないとのことでした。
どなたかご存知の方がいらっしゃったら、教えて頂けたら幸いです。

A 回答 (2件)

貴方の作成したCD-Rですが、Audio CDとして焼きました?


ただの音楽データを焼いたDATA CDになってませんか?
私はiTuneを使ったことが無いのでデフォルトの設定で焼いた物がAudio形式になるかわかりませんが、まずは、作成したCD-Rがどの様な形式になっているか確認しましょう。
CD-Rの品質を疑うのはそれからでいいです。
また、CD-Rの反射率はスタンプCDと同等なので対応と明記されていないプレーヤーでもAudio形式であれば普通のCDと同じように再生できるはずです。
反射率が低く対応機種でなければ再生できないのはCD-RWですよ。
最近のオーディオ(CDプレーヤーやカーナビ)はデータ形式の物でも再生できるものもありますが古い物や最近の物でも中にはAudioCDしか再生できないものもあります。
貴方の作ったCD-RですがPCのドライブに入れたときマイコンピュータで見るとどうなってますか?
Audio CDとなっていなければ、おそらく音楽ファイルが書き込まれたデータCDだと思います。
CD-ROMなどとなっている様であれば、もう一度、Audio形式で作成しなおしましょう。

と言うことで、まずはAudioCDとして作成されているか確認しましょう。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます。
早速確認してみます。
もしかしたら、データCDになってるかもしれません。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/13 17:02

CD-Rに焼くと言われる通り、CD-Rはレーザーの熱によりCD-Rの内側に変化(レーザーを当てた)した部分としない(レーザーを当てない)部分を作りデジタルデータ「1と0」を記録します。



で、安物のCD-R(聞いた事もないメーカ)の場合、この変化がうまく出来ずデータが正常に出来ない場合と、変化部分の分量・・・焼いた部分と焼かなかった部分の差が少ない場合(反応が悪い)があります。

CDプレーヤーは、上記の「焼く」と同じ出力だと、せっかく焼いたデータがおかしくなりますので、出力を抑えたレーザー光を当て、反射した光(焼いた部分と焼かない部分で反射のしかたが異なる)の違いで「1と0」データを読み取ります。

データが正常に出来ない場合は、どんなCDプレーヤーでも再生できませんが、「差が少ない」場合は各プレーヤーのレーザー光の反射を読み取る能力により、再生可能なプレーヤーと再生不可のプレーヤーが出来てしまいます。

おおむね、CD-Rの再生を考えた事もない古い時代のCDプレーヤーにその傾向がありますが、これだけは試して見ないと判りません。なので、車のプレーヤーは能力が高く、読み取れないプレーヤーは能力が低いと思われます。

ただし、普通の市販CDはプレスで凹凸を作って「1と0」データにするので、その凸凹差によるレーザー反射が明確なので、どんなプレーヤーでも再生できる訳です。

よって日本製の信頼性の高いCD-Rで作成したものであれば再生可能になるかも・・・?です。
ただ、プレーヤーとしてCD-R再生出来ますと謳っているプレーヤーなら故障(レーザー出力が低下)している可能性もあります。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます。
CDRはmaxellで、プレーヤーも2年前購入のCDR再生可能デッキです。
友人のCDRもmaxellのCDRであり、今も再生できるので疑問でした。
また試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/10 20:48

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