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こんにちは。
ヨーロッパに旅行をするために荷造り中なのですが
ふと疑問に思ったので経験豊富な方、教えてください

スーツケースに荷造りをして半分終わったところで
とりあえず何キロだろう?と思って量ってみたら27キロ!!
重量限度の20キロをとっくにオーバーし、しかもまだ半分・・・・・・

というわけで洋服や現地の友人へのお土産を泣く泣く減らし
機内持ち込み荷物を増やし
やっと19キロにおさまったけど・・・・・・

いつもは短期の旅行なので適当に詰め込んで
量りもしないで空港行ってそのまま何も言われず渡航していましたが
量を見てみると、いつもより少なくまとめたような気が・・・・・・

テロの警戒もあって厳密らしい、という噂がネットにちらほらありますが
どれくらい厳しいものなんでしょうか?

結局は運次第ってところでしょうか

機内持ち込み荷物も制限がありますけど
量られたりされたことはなかったんですけど・・・・・・

実はパーティーがあって
着物を着ようと思っていたのですが
残念ながらそれはあきらめることになってしまいました(涙)
多少なら許容されるなら、なんとか持っていきたいのですが。

超過料金は結構高いみたいですし

貨物便にもしてもらえるみたいですけど
そんなに安くはないですよね、きっと

この重量制限ってどれくらい厳しいものなんでしょうか?

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A 回答 (6件)

欧州へ直行で入るのでしょうか?


もし乗り換えの場合は機内手荷物も注意してください。

成田はやっと厳しく機内持ち込みをチェックするようになったようですが欧州はキッチリ!!
ちょっと見た目が大きなバックだとしっかりとチェックが入りますし、ついでに重さも・・・

ヒースローで持ち込みを許されず預けに行く人、何とか中身を捨てて許可される人などいつも見かけます。
子供のおもちゃでも容赦なく目の前で捨てます。

行きは日本ですから大目に・・・が可能ですが帰りは容赦ないです。
JAL/ANAともに日本よりは厳しく対処しています。

日本のカウンターで大目に見てくれても帰りは容赦なく請求ですので着物は別送する方が無難でしょう。

日本や東南アジア地域ではまだまだデカイ荷物を引きずっているようですが
欧州はかなり小さくなりました。
大きなケースを持っている人もスカスカで持ってきているようです。
10日間ほどの旅行でも意外と小さいですね。

重くて大きな荷物の人はビジネス以上の人に限られています。
マレーシアや香港からの旅行者も機内持ち込み可能なケースぐらいの物でやってきます。

とにかく「少しぐらいなら・・・」は決して思わないことです。
カウンターでもセキュリティでも「減らしてください」と言われることは普通です。


中身の重さは15Kgを目安にしています。
15Kgを超えると全体の重量がきわどくなりますので。
万が一機内持込の荷物を入れることになると超過してしまいそうですので。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
結局機内持込分もぎりぎりで、預け荷物は4キロオーバーとなりました・・・

日本のカウンターだったので手数料は取られずにすみました

ですが帰りが大変かもしれません
別送することを考えてみます

お礼日時:2010/04/04 05:16

どのくらい厳しいか。


こういう場合はいちばん厳しい基準を見るのが安全なので
20kgです。まあ1kg超過しなければ大丈夫でしょう。

2個でも大丈夫ですが、2個合わせて20kg以内と
いうのは変わりません。そもそも米州線と欧州線では
同じ航空会社であっても規定そのものが違いますので。

あと重量に厳しくなったのはテロの他に、燃料の高騰、
空路移動が大衆化して際限なく荷物を持ち込むような
傾向に歯止めをかけるためです。
人の重量というのは全く関係ないですね、手荷物込みで
1人あたり80kgの理論値で計算されてますので。

超過料金をふんだくられたとは言いますが、エコーの
正規運賃の1だか2%と決まっていて約款に書いてあるから
当然のことだと思いますがね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

幸運にも今回は料金をとられずにすみましたが
今後はもう少し重さについて意識を高めてパッキングしないといけませんね

お礼日時:2010/04/04 05:38

私はかつて、重量が超過してで支払ったことがありませんが、チェックインカウンターではけっこう超過料金を支払っている人に遭遇します。


スーツケースを預ける時には、バン!とデジタルで重さが表示されますから(機械が計測して数字で出る為)、人間の胸三寸でどうこうならないと心積もりされてたほうがいいです。ルールはルールなんだと思いますよ。

今度、ヨーロッパに行くので、先週、私が利用予定の航空会社に受託荷物の制限を問い合わせました。
あなたと同じく、向こうの友人に日本酒や食べ物などの土産を持って行きたいです。
で、聞けば、その航空会社では重さの超過料金は、1kg1万円と言われて・・。間違ってたらすみません。何せ、1万円と聞いて、意識が遠くなってしまったので、ホーっとなってはっきり覚えてないんです。
なんて高いの??って。
(貨物便のことは知りませんでしたので、単純に超過料金は目安どのくらい?と聞きました。)

確か、機内持込手荷物は、一人10kgほどあったと思います(航空会社によりことなるかもしれません。確認して下さい)。これは受託荷物とは別ですから。
ならば、着物は機内に持ち込んでもいいのでは?
ただ、移動には、カバンがいくつもになって邪魔になりますが。
また、向こうの人が日本に来た時、日本で買ったものをいくつか、日本の郵便局から船便で送りましたが、何キロだったか、1箱1万円しませんでした。
ですので、紛失を恐れないもの(普段着や寝巻きや洗面具程度)であれば、事前に船便で送って預かってもらうという案もあります。(日にちは、けっこうかかりますから、それも見込んで下さい。)
http://www.post.japanpost.jp/int/index.html
しかし、今復路の郵便事情については全くわかりませんので、あしからず。

着物(長着、襦袢、タビ、ぞうり、帯など)は、機内手荷物にされては?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
今回は4キロオーバーになりました、課金されずにすみました。
ほかのエアラインでやってきた人とお話をしていてこの話題が出たのですが、その方は課金されたと言っていました。
航空会社によっても厳しさが違うようですね

着物は残念ながら今回は諦めてしまいました(はぁ~)
こちらに来てみてやっぱりなんとしてでも持ってくればよかったと後悔しています

お礼日時:2010/04/04 05:35

テロの警戒のためではなく、乗客にデブ(失礼)が増えたから、飛行機の総重量を減らすためにみんなの荷物がターゲットになっているのだと私は聞きましたが。


確かにアメリカ線やオーストラリア線に乗ると、トイレに入れないぐらいはちきれそうな体型の方、よく見かけます。日本人はスリムなのにこれって不公平だと思います。乗客の体重も込みで測って、課金してほしいものですよね。

さて、ヨーロッパは厳しいです。
私も昨年9月、フランクフルト空港でアテネ行きルフトハンザ便のチェックインをしたとき、「2kg減らすか、超過料金支払ってください。」と言われて、その場でスーツケースを開けた経験があります。2kg程度でもこうでした。
この経験をしてから荷造りのときは、衣類は全部で○kg、などと少しずつ計ってメモしながら(帰国の荷造りのときにも目安にするため)スーツケースに詰めるようにしてます。
おみやげを選ぶときも、パッケージに書かれてある内容量を確認してから買います。
着物は重いですね。。。No.3さんのおっしゃるとおり、「一人2個まで」の可能性も高いので、利用航空会社の規定をよく確認して、可能ならふたつに分けて持っていくのがよいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
友人もおすもうさんのお話を引き合いに出していろいろ言っていました。

怖くてお土産があまり買えそうにないのが今の悩みの種です

ちなみに荷物は1つまででした
ビジネス以上は2つまでみたいです・・・

お礼日時:2010/04/04 05:29

私は昔ドイツのミュンヘンに日本から出張に行ったときに、行きは問題なしだったのに、帰りに重量オーバーだといわれて90ユーロふんだくられたことがあります。


航空会社はルフトハンザでした。

どこの航空会社も最近は荷物を預けるときにチェックインカウンターの敷居の上に載せて、そこで重量を計り、これが制限を超えていると駄目と言ってきます。だから制限を超えないようにすることが基本ですよ。

ただ国際便の場合はエコノミークラスでもスーツケース2個までOKとしている会社もあり、一つ当たりの重量を制限していてもスーツケース2個持って行けば、結果的に2倍の重量の荷物を運べることになります。
たとえばUnitedなんか一つの荷物は23kgまでですが、2つの荷物を預け入れられるので、結局46kgまでOKということです。
私は日本からアメリカに引っ越すときに、スーツケース2個で45kg近い荷物と、10kg近いハンドキャリーの荷物をアメリカに持って行きました。本当に重かったです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
スーツケースを1人で2つ抱えるのはかなりハードですね
でもそれだと40キロ持っていけるので、うれしいですよね

私は海外から日本へ引っ越してくる際
引越し便でも荷物を送ったのですが
送ったあとにいろいろ出てきて結局は
スーツケース1つ、ハンドキャリー1つ、特大ダンボール2つ
オーバーなど洋服類を3重4重で着込み・・・
という状態で乗ったことがありました

ダンボールは空港の方が用意してくれました

それでも一切、お金はかからなかったのですが
大昔のお話なので、いつまでもそういう気分で飛行機に乗っていてはいけませんね

お礼日時:2010/04/04 05:26

荷物の重量制限は、担当者によるところが多いように思います。


私は相当数飛行機を利用していますが、
少々のオーバーなら、大抵そのままです(成田)
過去一度だけオーバーを取られたことがありましたが、
1万円/kgだったような記憶があります。
確かまけてもらって、3万円くらい払ったような気がします。

ただ日本の場合は、チェックイン時にもしオーバーしたら、
その分を抜いて、宅急便か何かで自宅にでも送ってしまえば良いのですが、
海外から帰るときはやっかいです。
大抵の場合は、帰国時の方が荷物が増えるでしょうから、
帰りのチェックインの方が気を遣うかと思います。
これも航空会社によりますが、ヒースローなどはかなり厳しかったような記憶があります。

以上、参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

成田から出国する際に4キロオーバーでした
手荷物もぎりぎりな量でしたが、とっさに「荷物を抜いて手荷物に入れます」と言ったところ「では今回はそのままでかまいません」と言われました。

合算みたいな感じでしょうか

帰国時はそうはいかないでしょうね

お礼日時:2010/04/04 05:12

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来週、お土産をたくさん持参して初めて中国へ行くのですが、
JALの機内へ預ける荷物が20kg超える可能性大なので心配になり質問致しました。

今まではお土産を持参して旅行に行くことはなかったので、荷物の重量など気にしたことがなかったのですが、今回の旅行に限ってはちょっと心配です。。

皆様、日本出発の国際便で荷物の重量オーバーで超過金を払ったことが(払わされた)ありますでしょうか?

どこの航空会社(目的地)で、どのくらいのオーバーで超過金を払わされたか教えて頂けたら助かります!!

ちなみにJALは厳しいでしょうか??

お手数をお掛けしますが宜しくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

北京在住です。
いつももっぱらANAで、JALにはめったに乗らないので、参考になるかわかりませんが…。
今まで、かなりの重量物(書籍など)を詰め込んだ荷物を持って歩いているのですが、自宅のヘルスメータではかって22kg弱くらいまでは、荷物をわけるように指示されたり、超過料金を取らたりせずに預けることができました。
とはいえ、混雑状況や係員の最良で、制限を超えた荷物が許容されるかは変わりますので、やはり20kgの制限内となるように調整するのが望ましいと思います。
ご存知とは思いますが、
http://www.jal.co.jp/inter/service/bag/
によれば、超過料金は、超過1kgあたりエコノミークラス片道の正規料金の1.5%ということで、中国線の場合だと1kgあたり3000-4000円の料金と考えると目安となりそうです。
行き先によりますが、衣類などは現地調達することを前提に、持って行く荷物を最小限に抑えることもできると思いますよ。

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Aベストアンサー

何人家族でしょうか。お子様連れですか?

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Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

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どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q預ける荷物の重さ制限・30Kgオーバーしてしまいそうです!

搭乗前に預ける荷物について、利用する便(JAL)は30kgまでとなっています。
しかしいろいろつめた結果かなり重くなり、30kgをこしているのではないかと心配になってきました。
なるべく手荷物のほうにも移すつもりではいるのですが..

そこで、重さを事前に確認する手段はないものでしょうか?
もしくは、そんなに厳密には制限されないのでしょうか?

Aベストアンサー

飛行機の重さと関係しますので重さはきちんと計算されます。
ツアーでしょうか?
ツアーでしたら人数分で重さを調整してくれます。
JALは30KG以下ですよ。もちろん、座席のグレードで違いますが。

まず、もう一度荷物を確かめてください。そうでないとこれからの海外は30KGを越すことになります。

調べ方は、家の体重計でできます。女性ですともてませんが、荷物を持って体重を計ります。次に持たないで計り引算をすれば答えが荷物の重さになります。

チェックインのさい、重量は測定され便ごとに記録されます。それを基にして荷物の積み方が決まってきます。
同じように搭乗者の重さも人数で計算し、記録となって飛行機と会社へ送られます。ドアが閉まる寸前に駆け込んでくる会社の人が持っているのがその記録です。もちろん機長と客室乗務員の責任者に渡されます。
ですから、何番の席にだれが乗っているかわかるようになっています。
特に、テロ以降この流れはどこの航空会社もきちんとやっています。

Qスーツケースベルトは必要ですか?

卒業旅行のためにスーツケースは買ったのですが、スーツケースベルトを買おうか迷っています。スーツケースベルトはスーツケースが開かないように固定するのと、目印のためだと言われますが正直必要ないと思います。経験者の方は教えてください

Aベストアンサー

スーツケースベルトの目的は、3つあります。
2つは、ご質問者の方も言われているように、スーツケースが開かないように固定するため、それと「目印」のためです。(「目印」は、主たる目的ではないと思います。)
もう一つ、重要な目的があります。空港職員による解錠-窃盗を防止するためです。スーツケースは、合鍵やピッキングで簡単に明けることが出来るそうです。ダイヤルロックも、慣れた人にとっては10秒程度で明けることが出来るそうです。昔からこの手の犯罪は後を絶たず、外国の空港では荷物の仕分場に監視カメラを付けているところもあります。ニュースで、監視カメラによる窃盗の現場の映像を見たことがあります。
窃盗は素早く行わなければならず、スーツケースベルトがあるとベルトを外すのに手間が掛かるため、窃盗者が手を掛ける可能性が低くなる、ということになっています。そのため、取り外しが便利なスーツケースベルトというものは一切売っていません。

なお、米国は安全確認のためスーツケースを明けることが認められおり、TSAロックという公認の鍵以外は施錠しないようアナウンスされてます。渡航先が米国の場合は、スーツケースベルトも意味が無いと思います。

スーツケースベルトの目的は、3つあります。
2つは、ご質問者の方も言われているように、スーツケースが開かないように固定するため、それと「目印」のためです。(「目印」は、主たる目的ではないと思います。)
もう一つ、重要な目的があります。空港職員による解錠-窃盗を防止するためです。スーツケースは、合鍵やピッキングで簡単に明けることが出来るそうです。ダイヤルロックも、慣れた人にとっては10秒程度で明けることが出来るそうです。昔からこの手の犯罪は後を絶たず、外国の空港では荷物の仕...続きを読む

Q飛行機で預ける手荷物はスーツケースでないとダメ?

海外旅行の経験は少ないのですが、今まで日数の少ない場合はスポーツバッグのようなかばんを使い、預けずに機内持ち込みにしていました。
しかし最近は液体の機内持ち込みが色々厳しくなったと聞きますので、いっそ預けてしまった方が楽かとも思います。ただ荷物がそんなに多くもないのでわざわざスーツケース(手持ちのはやや大きめ)を引きずっていくのも面倒で迷います。
そこでお聞きしたいのですが、スーツケースでも破損することもありうるという委託手荷物に、スポーツバッグ(ナイロン製のもの)で預けるのはやはり危険でしょうか?破れたり中身が壊れたりなど…。
経験者の方アドバイスいただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

私はスーツケース派ですが、ダンナさんは韓国旅行や国内出張あれば、コロコロ引っ張れるキャリーの足と、ナイロンスポーツBagが合体したようなもの(東急ハンズで買いました)を使っています。
ペットボトルや液体系を無造作に突っ込んで帰ってきますが、破損したことは今まで1度もありませんでしたよ(^^ゞ
もし、心配だったら大きなZIPロックに予め入れておいて(ドラッグストアなどで様々なサイズを見かけます)から預ければ、予防にもなるしよっぽど大丈夫だと思います。

Q重さを計る機械がない場合の妙案はないでしょうか?

前もってお断りしておきますが、ちょっとなぞなぞ、とんち、裏ワザみたいな質問になってしまいます。

通信販売である商品を買おうと思っているのですが、発送元には、ハカリがありません。こういう場合に、ハカリを購入してもらう以外の方法で重量を計る妙案はないでしょうか?

重量は約4kg前後です。例えば、3.8kg以下かそれを超えるかがわかるような方法でもかまいません。

皆さんのお知恵を拝借したいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大きさが変わると体感する重さって変わりますからね。
そう簡単には計れないと思います。

1)体重計を使う
  体重計は軽いところの精度が悪いので、
  たとえば10kgのお米のような物と一緒に計ってから
  引き算をすると良いです.
2)コンビニに頼む
  コンビニは宅配便の為の計りをもっているのが普通です。
3)郵便局に頼む
  持ってますよね。ここも
4)粗大ゴミとして持ち込む
  私の地域では、車込みの重さを、持ち込み前、持ち込み後に
  計って、持ち込んだ重さを計測します。

こんなところでしょうか。

なお、手で比べる時は、右と左を入れ替えて確認しないと失敗します。
(手の力が違う為)
天秤はうまくつくらないとひっくり返ります。
重さがわかるものがあれば、公園のシーソーの方が安全でしょう

Qエコノミーの受託荷物20Kg制限と機内持ち込手荷物

こんにちは、受託手荷物の重量と機内持ち込手荷物についてお伺いしたいのですが、

今度海外旅行に行くので荷物を詰めていると、
受託荷物20kg制限(JAL、エールフランスともに)のうち、
18.1Kgとギリギリな重量になってしまい、帰りのお土産を入れたら20kgを超えてしまうのではないかと思っています。
エコノミーだと、こんな感じの重量になってしまうのでしょうか?

それと、機内持ち込手荷物に関してですが、
JALは10kgまで→http://www.jal.co.jp/inter/service/bag/
エールフランスは12kgまで
→http://www.airfrance.co.jp/index_top.html?cid=jerufrance
となっていますが、お土産なんかは、機内持ち込み手荷物の10kgに納める方が良いですよね?

Aベストアンサー

>18.1Kgとギリギリな重量になってしまい、帰りのお土産を入れたら20kgを超えてしまうのではないかと思っています。
>エコノミーだと、こんな感じの重量になってしまうのでしょうか?

いろいろなものを詰め込むと、これぐらいになってしまいますね。
・持って行くものに優先順位をつける
・現地調達できるものは持って行かない
などの対策を採って、行きは15Kg以下に押さえた方が良いと思います。

>機内持ち込手荷物に関してですが、JALは10kgまで、エールフランスは12kgまでとなっていますが、お土産なんかは、機内持ち込み手荷物の10kgに納める方が良いですよね?

機内持込み手荷物は、普通、重量をチェックされることはありません(あまりにも重そうだと調べられるかも)。ですが、10Kgも手荷物を持っていると、運ぶのが無茶苦茶大変です。
お土産が機内持込み手荷物かどうかは、その人の判断です。
機内持込み手荷物は、
 ・貴重品(絶対に手荷物)
 ・当面の身の回り品(必須)
 ・壊れ物(出来れば手荷物、スーツケースの場合は破損防止対策)
の順に決めると良いと思います。

どうしても、帰路が重量オーバーする場合は、「別送品」も考えたらどうでしょうか? かなり楽になります。
http://www.kuronekoyamato.co.jp/kokusai/kokutaku.html
http://www3.nittsu.co.jp/JDOC/PELICAN/pjim_j.html

それと、「受託荷物」という言い方は・・・? 「受託荷物」は航空会社の側から見た言い方で、乗客が言うのは少し変なような、、、 
「預け入れ荷物」、また「預託荷物」と言う人もいます。航空会社によっては、「チェックイン・バッゲージ」と呼んでいるところもあります。ちょっと、余計なことでした。

>18.1Kgとギリギリな重量になってしまい、帰りのお土産を入れたら20kgを超えてしまうのではないかと思っています。
>エコノミーだと、こんな感じの重量になってしまうのでしょうか?

いろいろなものを詰め込むと、これぐらいになってしまいますね。
・持って行くものに優先順位をつける
・現地調達できるものは持って行かない
などの対策を採って、行きは15Kg以下に押さえた方が良いと思います。

>機内持ち込手荷物に関してですが、JALは10kgまで、エールフランスは12kgまでとなっています...続きを読む

Q機内持込手荷物の重量チェック

いつもお世話になります。

航空会社にもよるとは思いますが、チェックインの時、受託手荷物の重量については厳しくチェックされることがあると思います。
航空会社のHPにも超過料金について案内されています。

一方、機内持込手荷物に対してはチェックが甘いような気がしますが、機内持込手荷物の重さをチェックされたことがありますか?

たまに、ボストンバッグにたくさん詰めて機内に持ち込むことがありますが、私は今までチェックされたことはありません。
たぶん、10キロを超えていることもあると思いますが、見逃して頂いているのか、大きさや重さについて言われたことがありません。

皆様は、機内持込手荷物の大きさや重さについてチェックされたことがありますか?

Aベストアンサー

飛行機にはよく乗りますが,機内持込手荷物の重量をチェックされたことはありません。まあ見るからに超過していそうもない手荷物のことが多いからかもしれませんが…。

ただ,理由は知りませんが急に厳しくなることがあるように思います。感覚的にですが,厳しい時期が1~2年続いてしだいに緩和される傾向が何度かあったような気がします。その時期にはいつも手荷物にするバッグが,チェックインを通ったのにゲートの前で寸法超過ということで荷物室送りになったこともありました。

現在は,割とゆるい時期だと思います。

Qスーツケースに入れたペットボトルは大丈夫でしょうか

規則でペットボトルを機内に持ち込めなくなったようですが、スーツケースに入れて、破れて中身が漏れるようなことはありませんか?
セーターとかでくるむとかしといたほうがいいでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

海外旅行に行き初めのころは、「日本茶が飲みたくなったらどうしよう?!」と日数に関わらず、いつも4本はスーツケースに入れていました。

ゴロゴロ転がるとイヤなので、スーパーの袋にまとめていましたが、結構頑丈で、スーツケースが破損した時も、中身は漏れていなかったですよ(*^_^*)


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