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就職活動をしていて、求人票の事業内容に
「外食産業ならびに食品業界での副資材の製造卸売」
とありました。
ここでいう「副資材」とはどんなものをさしているのでしうか?

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A 回答 (3件)

No.1の方に付け加えるとしたら、割り箸、ラベルなんてのもそれにあたると思います。

要は口に入らないモノです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
分かりやすくまとめていただき、気が楽になりました。

お礼日時:2003/06/21 23:01

tomo-netさんへ




就職活動中ですか、頑張ってね。
その会社のホームページがあるといいのですけど。

なければ幅広く食品業界の副資材を扱うメーカーを紹介します。
●株式会社タケショーが専門メーカーとして有名みたいです。会社案内をご覧ください。
・・分かりやすくはありませんが、参考までに。
 http://www.takeshow.co.jp/

◆食品関連機器・副資材は
食品機械/包装機械/包装資材・容器/自動販売機/脱酸素材・品質保持剤/食品添加物/食品
香料/特定保健用品とサイトに出ていました。

●製麺用の副資材では:だし・スープ、具材(あおのり、紅しょうがなのも)、各種調味
 料、色粉、塩など
●容器(回転寿司のお皿、湯飲み茶碗など)や食品包装(ラッピング)資材などが分かり
 やすい例です。

大きく三分野に分かれていると思います。
食品を製造・加工する分野:各種機械類、販売する機械類、包装に関係する容器やラップなど
食品の原材料を補足する分野:調味料・香料など
商品の付け合せに関する分野:紅しょうが青海苔、シナチクなど


学校の求人票で知ったなら、就職課のスタッフに質問してみては、
多分OB・OGがいると思いますので、会社のことを知っていると思います。
求人誌(サイト)に出ていないその会社のナマの情報も教えてもらえる・と思います。

では、暑くなりましたがファイト!

参考URL:http://www.takeshow.co.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
就職活動がんばります。

お礼日時:2003/06/21 22:57

これだけでは、断定できませんが、



食品トレー、コンビに弁当の容器
バラン、醤油入れ(魚の形をしたもの)
プラスチックで出来た飾り物(梅の花とか、松・竹など、おせちに入っていそうな物…)
包装フィルム

などなど…
と言う事で、業種としては、プラスチック加工業に属すると思われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とっても参考になりました。

お礼日時:2003/06/21 23:03

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Qサイズ(W・D・H)の表示順についての質問です。

サイズの表示順についての質問です。
カタログなどで商品のサイズが20×30×10などと表記されているのですが、W×D×Hの順序でしょうか?それともW×H×D? 基本的なことで申し訳ありませんが教えてください!

Aベストアンサー

幅W×高さH×奥行D が多いです。

椅子の場合は 座面の高さ SHが入ります。

テーブルは 長い方W 短い方はD 高さは H

で お打合せしてます。

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。

Q金属探知機の数値データが意味が分かりません。

Fe ●●mmφ
Sus●●mmφ

●●は数値です。
金属探知機のこのデータは、どういう意味でしょうか?
FeとSusとmmФの意味が分からないので、さっぱり分かりません。
分かるようにどなたか教えてください

Aベストアンサー

検知できる金属片の最小サイズを表しているはずです.

Fe 0.6mmφ
Sus 1.0mmφ

上記の場合は,Fe(鉄)は半径0.6mm以上,Sus(ステンレス)は半径1.0mm以上の粒なら検出できますという意味です.

金属の中で検出しやすい順に並べると,以下の様になります.
鉄>金・銀・アルミ・銅等>ステンレス
ですので,金属探知器の性能を語るときはFeとSusの検出精度を述べるわけです.

Q「づつ」?「ずつ」?

今、ワードを使っていて壁にぶつかりました。
恥ずかしながら「~を一つずつ(づつ)あたえる」と入力したいのですが「づつ」と「ずつ」どちらが正解なのでしょうか?
あと「わかる」と言う漢字も、「分かる」「解る」「判る」と色々あってどちらを使って良い物か分からない場合が多いです・・・・社会人としてお恥ずかしい

Aベストアンサー

(1) 「ず」と「づ」は歴史的には発音が違っていましたが、現代では発音上の区別がありません。したがって、『現代仮名遣い』(昭和61年7月1日 内閣告示第1号)では、いくつかの例外を除いて、「づ」を用いないように定めています。ご質問のお答えは、「ずつ」が正解です。

(2) 「分かる」「解る」「判る」は、それぞれ意味が少し違います。
【解る】理解する。ことの筋道がはっきりする。
【判る】判明する。明らかになる。
【分かる】上二つの意味を併せたいい方。
『常用漢字音訓表』(昭和56年10月1日内閣告示)に、「分かる」はあるのですが、「解る」と「判る」は載っていません。「解」も「判」も常用漢字表には含まれていますが、「わかる」という読み方が載っていないのです。新聞やテレビなどのマスコミが「分かる」を優先的に使う理由はそこにあります。
質問者さんが公務員で、公文書を作成されるなら、「分かる」に統一する必要があります。民間の文書や私信なら、「分かる」「解る」「判る」を使い分けて、日本語の奥ゆかしさを味わいたいものです。

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

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発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Q粗利益と営業利益の違い

こんにちわ

粗利益と営業利益はどう違うのでしょうか。どちらも売り上げから経費などを引いているようなのですが、

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Aベストアンサー

単純に説明すると上から

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営業利益:営業利益=売上総利益-販管費(営業に掛かった費用)
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当期利益:当期利益=税引前当期利益-税金(法人税+住民税+事業税)

という計算になります。

単純に金額だけで見るのであれば、粗利益が大きいほうがよいのですが、
売上1億の粗利益5000万の会社と、売上3000万の粗利益2500万の会社では
後者の会社のほうが額は少ないですが粗利益率が高いので優秀な会社と言えるでしょう。

ただこれも業種により計算方法や優秀といえるパーセンテージが異なってきますので
一概に金額だけを見て儲かっているかどうかの判断は難しいと思います。

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
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では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
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AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Q以内とは

30日以内とは30日も入りますか?それとも29日までですか?
60日以内とは60日も入りますか?それとも59日までですか?
契約上の問題などです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>30日以内とは30日も入りますか?それとも29日までですか?

30日も入ります.

>60日以内とは60日も入りますか?それとも59日までですか?

60日も入ります.

「以内」だけでなく,「以上」,「以下」についても共通ですが,ある数値や日数を基準にして,その基準を含んで(等しい場合を含む)それより多いか少ないかを表す方法です.
ただし,日本では昔,この意味がけっこうあいまいだったそうです.

数学では,「数値」≦ 「基準値」などと表わしますが,数学の影響もあり,法律の世界でも使うようになっています.
また,表わされた範囲の「30日以内」の外側については,「30日を超える/超過する」という表現がありますし,基準を含まない場合は,30日未満とかとも表現します.
さらに,「30日以内」は「30日を超えない」ということもあります.

Q「油に溶ける」という現象について教えてください

(1)極性の無い油に、溶質が「溶ける」というのは分子レベルで見てどういった
状態になっているのでしょう?水の場合は水分子と溶質が結合すると知りましたが、
油の場合は油分子と結合…はしないのですよね?

(2)油(トリグリセリド)が加水分解して脂肪酸が一部遊離した場合、
トリグリセリド中に(遊離)脂肪酸が溶けていると言うのはおかしいでしょうか。
混ざさっているというのが適切ですか?
(脂肪酸は油の構成物質のため、溶質とは言わないかもしれませんが…)

宜しくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

「溶ける、溶けない」とか「溶かす、溶かさない」という見方をするとわかりにくくなると思います。
溶媒、溶質という役割の違いがかえって理解しにくくしてしまうようです。
2つの物質を対等に見て「混ざる、混ざらない」とはどういうことかを考えてみるほうがいいと思います。

水と油は混ざりません。
二層に分離します。無理にかき混ぜてもしばらく放置すると分離してしまいます。
水は極性の強い物質、油は極性の弱い物質です。
これを「水は油を溶かすことができない」と表現すると何を説明すればいいのかわからなくなります。水の溶媒としての能力が油に対しては弱くなるというイメージになってしまいますね。極性の強さで一律に現象を説明したいと思っていたのが立ち往生してしまうということになってしまいます。

極性の強い物質Aと弱い物質Bを混ぜたとします。A,Bの分子は衝突しながら動き回っています。分子間の引力の強さに大きな違いがあれば強い組み合わせで集まり始めます。A-Aの組み合わせでの引力がA-B,B-Bに比べて大きければAだけで集まってしまうのです。BはAの集まりの中に入っていくことはできません。仕方がないのでBだけで集まってしまうということにとになります。Bだけが集まるのはB-Bの引力が強いという意味ではありません。Aの集まりから排除されてしまっているという結果からできたBだけの集合なのです。自分から出たのではありません。追い出されたのです。

A,Bがともに極性物質であればどうでしょう。A-Aの間に働く引力とA-Bの間に働く引力にあまり大きな違いががなければA,Bは互いに混ざり合うことができます。
A,Bがともに極性の弱い物質であればどうでしょう。相手を排除するような強い引力は働いていないのですから混ぜれば混ざったままになります。

あなたは「混ざっている」と「溶けている」を区別していますね。
分子スケールで混ざっていれば「溶けている」ということですから区別する必要はありません。

>水の場合は水分子と溶質が結合すると知りましたが、
油の場合は油分子と結合…はしないのですよね?

「溶ける」を「結合が生じている」と考えるのもよくないです。液体の水の中で水の分子と水の分子の間で結合が存在するとは言わないでしょう。状態変化を分子間力で説明するということはやりますが結合で説明するということはやりません。「溶ける」、「溶けない」は分子間力です。溶媒和を結合に準ずるものとして説明することはありますが今考えているような溶解現象に持ち込むと混乱します。
こう考えたので「油と油の結合は・・・?」ということになってしまったのです。


油の中にその油の加水分解で生じた脂肪酸は溶け込んでいくことができるでしょう。
油と脂肪酸には極性に違いがあります。
脂肪酸の極性構造は鎖の端にあります。
油の極性構造は鎖の内部にあります。
加水分解で生じた脂肪酸イオンがいくつか集まった球状のミセルを作ると極性が内部に閉じ込められてしまいます。極性のない球状分子と同じような存在になります。油の中に入っていくことができるでしょう。

「溶ける、溶けない」とか「溶かす、溶かさない」という見方をするとわかりにくくなると思います。
溶媒、溶質という役割の違いがかえって理解しにくくしてしまうようです。
2つの物質を対等に見て「混ざる、混ざらない」とはどういうことかを考えてみるほうがいいと思います。

水と油は混ざりません。
二層に分離します。無理にかき混ぜてもしばらく放置すると分離してしまいます。
水は極性の強い物質、油は極性の弱い物質です。
これを「水は油を溶かすことができない」と表現すると何を説明すればいいのかわ...続きを読む


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