旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

頭頂部がベタベタする。




こんにちは。20代前半の女です。




私は頭皮が弱いみたいで、以前、ケラスターゼ(シリコンを沢山含んだトリートメント)を使った時、脂ろう性皮膚炎になり、
もともと少なめの髪がだいぶ減ってしまいました。



その後は、髪を染めないようにし、一時期はノンシリコンのシャンプーを使ったり、髪を労る様に気をつけて、

最近はだいぶ髪も増えて、美容師さんにも、増えて来たね、と言われるようになりました。




ただノンシリコンシャンプーは高いので、最近は普通のシリコンシャンプーを使っています。


今は、シャンプーはh&Sを、リンスはハーバルエッセンスを使っています。





その二つに変えてから、頭頂部の髪と頭皮だけがベタベタしてしまうようです。

よーく流しているのに、洗って乾かすと、もうベタベタしています。
頭頂部だけで、毛先はさらさらです。



頭頂部は特に薄くて、それでなくても気になってるのに、さらに減ってしまうかも?と心配です。

なので、




(1)h&Sとハーバルエッセンスは、髪を良くないのでしょうか?


(2)ベタベタする原因はなんでしょうか?


(3)シャンプーやリンスを変えるとしたら、なるべく安価で、髪にいい物を探しているのですが、何かオススメの物を教えてください。

(4)それ以外でも、髪を増やすための秘訣がありましたら、教えてください。







とても悩んでいます。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

洗いあげたら頭皮と髪の付け根ががベタベタするのは、シャンプーが髪や肌に合っていないからです。



肌質が難しいようなので、一度皮膚科の先生に相談してみるのはどうでしょうか。
どういう成分が入っているシャンプーは合わない、とか具体的なことが分かるかもしれません。
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Q頭皮の皮脂が溶ける温度

こんにちは。

湯シャンというシャンプーを使わずに湯だけで洗髪する方法が一部で流行ってますが
湯だけで頭皮の皮脂を溶かす温度というのは何度くらいでしょうか?
「皮脂 溶ける 温度」で検索しても出てきません。(なんで?)

手についた油脂は洗剤を使わなければ相当高い温度(50~60度?)でないと落ちませんよね?
それを考慮すると頭皮の皮脂が平均的な風呂の温度36~40度で溶けるとは思えません。
そうなると頭皮に汚れた皮脂が残ってしまいハゲの原因になりかねんじゃないですか。
「皮脂は頭皮を細菌などから保護するために必要だから取り除き過ぎはよくない」と
言われますが、皮脂は4時間もすれば分泌されるはずですし、
汚れた皮脂を頭皮に残しておく方がよっぽど頭皮にはよくない、と思っています。どうでしょうね。

ちなみに僕はこの湯シャンはしたことありません。
ぬるい温度でも汚れた皮脂をきれいに溶かすのであれば考えてもいいですね。

Aベストアンサー

髪の毛の専門家,理容師です。

皮脂のみであれば,36~40℃以上のシャワーですすぎ洗いすれば,落とすことは可能です。(温度だけでなく,シャワーの勢いによっても,皮脂を落とすことになりますので,36度くらいでも大丈夫です)
また,シャンプー後,約1日経った時点の汚れ(皮脂とホコリなどが混ざり合ったもの)であれば,40~42℃くらいのシャワーですすぎ洗いしますと,ある程度は落とすことが出来ます。
しかし,この話は,頭皮表面と髪の毛の話です。
毛穴の中の皮脂や汚れ(角栓)までは取り除くことは不可能です。

ハゲや薄毛を心配しているのでしたら,実は,普通にシャンプーしただけでもダメです。
もちろん,その「湯シャン」でもダメです。
「(毛穴の中の皮脂を絞り出すような)頭皮マッサージ+シャンプー」をしませんと,毛穴の中に残っている皮脂までは除去出来ないからです。

皮脂が問題になるのは,M型脱毛症と呼ばれるタイプです。
M型脱毛症の場合,直接の原因となる「ジヒドロテストステロン」という男性ホルモンの一種です。
これは,テストステロンという男性ホルモンが,毛根付近にある5α-還元酵素二型によって還元されて出来たものです。
このため,皮脂の中に存在していると考えられます。
毛根付近で作られ,毛根に働いて脱毛を促しているのですから,毛根がある毛穴の中に皮脂がシャンプーしたときにでも除去出来ませんと,M型脱毛症になる可能性は充分考えられるのです。

何かしらの成分が働くためには,成分にもよりますが,ある一定の濃度にならなければ,働かないことが多いです。
ちゃんとした実験データというものは知りませんが,経験則から,1日以上経った古い皮脂は,M型脱毛症を促す傾向があるように思えます。
ということは,ジヒドロテストステロンが脱毛を促す濃度は,1日以上経った時にその濃度に達すると考えても良いかもしれません。
普通にシャンプーしただけでは毛穴の中の皮脂まで取り除けませんから,「(毛穴の中の皮脂を絞り出すような)頭皮マッサージ+シャンプー」をしませんと,いくらシャンプーしてもM型脱毛症になる可能性はそのままなのです。

「(毛穴の中の皮脂を絞り出すような)頭皮マッサージ+シャンプー」を薦めているのも理由があります。
毛穴の中から皮脂を絞り出すには,それなりの頭皮マッサージが必要です。
しかし,ただ,頭皮マッサージをしただけでは,毛穴の中から皮脂が絞り出せたとしても,すぐに,一部の皮脂は毛穴の中に戻ってしまいます。
つまり,古くなった皮脂はある程度残ってしまうことになります。
皮脂は脂ですから,シャンプー剤の洗浄成分によって取り除くことが可能になります。(実際に取り除いているのは,すすぎ洗いをしている最中ですが・・・)
ですから,シャンプーしている最中に頭皮マッサージをして,出来る限り多く,古くなった皮脂を取り除いてしまうことが大切になるのです。

もし,毛穴の中から皮脂を絞り出せる頭皮マッサージを知っているようでしたら,それをシャンプー中にするようにしてみてください。
また,シャンプーそのものの重要ポイントは,次の通りですので,それを守るようにしてください。

1.
シャンプー剤を使う直前に,シャワーを使い,約1~2分間程度,頭皮と髪の毛をすすぎ洗いします。
2.
(市販や天然成分の)シャンプー剤は,500円玉程度の量(ポンプ式ボトル入りシャンプー剤の場合は,ポンプ1回押しの量)を手にとり,必ず,5~6滴程度の水分を加えてよく馴染ませ,両手で充分泡立たせてから,その泡を頭皮と髪の毛に移してシャンプーします。
3.
シャンプー中は,絶対に,爪が頭皮に触れないようにします。
なお,指の使う場所ですが,頭皮マッサージをする場合でも,指先と指の腹の中間部分(指を軽く曲げて,パソコンのキーに触れる部分)を使うようにします。
もし,この場所でも爪が頭皮に触れてしまう場合は,指を曲げる角度を少なくしてください。
4.
シャンプー剤のすすぎは,必ず,シャワーを使い,頭皮を中心に2~3分間を目安にすすぎ洗いします。
もし,髪の毛が長い場合は,髪の毛をすすぐ時間をこれに加えてください。
また,シャワー設備がない場合やすすぎに自信が持てない場合は,必ず,お風呂に潜って頭皮をすすぎ洗いするようにしてください。

なお,シャンプーに於いて,一番重要なのは「すすぎ」です。
というのは,シャンプー剤の洗浄成分は,皮脂や汚れを頭皮や髪の毛から浮かしているだけです。
ですから,充分すすぐことによって,汚れを落とすことが始めて出来るようになるのです。
また,シャンプー剤の洗浄成分が頭皮に残っていますと,その洗浄成分の「脱水力」によって,頭皮の角質から水分を奪ってしまい,角質がめくれたり剥がれたりして,表皮が空気の刺激を受けるようになります。(簡単に言えば,頭皮が荒れてしまうと言うことです)
そして,表皮を空気の刺激から守るために,皮脂の分泌量を増加することで頭皮を完全にカバーするようになります。
しかし,皮脂の分泌量が多すぎるようになりますと,今度は,その皮脂が原因で頭皮が荒れてしまうようになるのです。(脂漏性皮膚炎)
これを予防するためにも,すすぎが重要になりますし,また,すすぎやすくするために,シャンプー剤の使用量や使用方法を正しくすることも大切になるのです。
ということで,すすぎには充分留意してくださいね。

最後に,「(毛穴の中の皮脂を絞り出すような)頭皮マッサージ+シャンプー」の方法についてですが,もし,毛穴の皮脂を絞り出す頭皮マッサージを知らない場合は,質問No.1384164「次の日じとじと…」の回答No.2に書かれているシャンプー法を参照してください。
そのページを開くには,今,gekiyaraさんが見ているこのページの1番最後にある(と思われる)数字「1389884」を「1384164」に変え,キーボードの「Enter」キーを押してください。
もし,これがうまくいかなかった場合は,同じOKwebのシステムを利用している「教えて!goo」というサイトのページになりますが,参考URLにまったく同じ内容を表示するページを入れておきますので,それをクリックしてください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1384164

髪の毛の専門家,理容師です。

皮脂のみであれば,36~40℃以上のシャワーですすぎ洗いすれば,落とすことは可能です。(温度だけでなく,シャワーの勢いによっても,皮脂を落とすことになりますので,36度くらいでも大丈夫です)
また,シャンプー後,約1日経った時点の汚れ(皮脂とホコリなどが混ざり合ったもの)であれば,40~42℃くらいのシャワーですすぎ洗いしますと,ある程度は落とすことが出来ます。
しかし,この話は,頭皮表面と髪の毛の話です。
毛穴の中の皮脂や汚れ(角栓)までは取り除くこと...続きを読む

Q1/2カップって?

1/2カップて良く聞くんですが、一体数字だと何mlなんでしょうか…?
お恥ずかしい話ですが、調べても出てこないので…。
家の人間にも聞きにくいので、どうか教えてください。

Aベストアンサー

1カップが200CC(200ml)です。
ですのでその半分1/2カップは100CC(100ml)
ですよ。
私の家の軽量カップにはこう書かれています。
CC=mlみたいですね。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む


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