劇の台本で、片桐、という役と、小林、という役がでてくる
「上下関係」や「モーフィング」という題名の台本がのってる
本知りませんか?

A 回答 (2件)

1さんの回答どおり、ラーメンズのコントだと思います。


「モーフィング」は15回公演「ALICE」、「上下関係」は12回公演「ATOM」で上演されました。

「ALICE」は「STUDY ALICE TEXT 小林賢太郎戯曲集」というタイトルで幻冬舎より出版されています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しくありがとうございます!
公演もしてるんですか…
出版されたやつもみてみますね^^

お礼日時:2010/09/30 00:31

Googleでみたら



ラーメンズ
というお笑い芸人
の舞台(コント?)みたいです。

片桐と小林は、ラーメンズのメンバーの名前です。(劇の役名ではありません)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ラーメンズっていうんですね!!

わざわざ調べていただき、ありがとうございます^^

お礼日時:2010/09/30 00:31

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q本の題名を教えて下さい。作者が自殺寸前まで書いていた本で最後の方に「旅に出よう」(だったとおもいま

本の題名を教えて下さい。
作者が自殺寸前まで書いていた本で最後の方に「旅に出よう」(だったとおもいます)と書かれている本ってなんですか?

Aベストアンサー

高野悦子さんの『二十歳の原点』では。
1971年に新潮社から発行された。
詳しくは次のWikiを。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E6%AD%B3%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%82%B9

Q「要覧」と書かれた本はどのような内容?山本直文氏「仏蘭西料理要覧」とは一体どんな本?

山本直文氏が書かれた「仏蘭西料理要覧」という本に興味があるのですが、
「要覧」という言葉の意味がよく分かりません。

この場合、どのような内容が書かれているのでしょうか。

また、もしこの本をお持ちの方がいらっしゃって、
こんな本だよ、と教えて頂ければすごく助かります。

Aベストアンサー

要覧は、「わかりやすくまとめました」みたいな感じです。
フランス料理のレシピとか辞典みたいな感じです。
初版本は古くて60年位前で、今みたいに、フランス料理が日本に浸透してませんでした。そういう時代の本です。
でも調べると、その後、何度か改訂増補されてるので、内容は変わってきているかもしれません。
山本先生は、フランス語辞典なども編まれています。
山本益博さんとは(おそらく)関係ないと思います・・。

Q本の題名を教えて

私が小学校ぐらいだったと思うのですが、こんな本の内容の話を聞きました。
船が嵐になってしまって船からほおりだされてしまい、最初男の子は、自分が助かろうとするが、自分には、身寄りがなく、女の子を助けて自分は、死んでしまうといった内容だったと思います。結構有名は本だとその当時聞いて、
題名は、さっぱり覚えていないのです。何十年も前の話ですので、私の本の記憶がややあいまいになっていると思いますので、これと似たような内容であってもいいのですので、本の題名を教えていただけますか?宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

新潮文庫「クオーレ」では「遭難」というタイトルで、六月(最後の月)のお話になっていました。
主人公が学校の先生から聞いたお話です。

子供向けの本では別のタイトルになっているかもしれません。

Q本の題名を忘れてしまいました。

小学生の時に読んだ本をもう一度読みたいのですが、題名を忘れてしまいました。

短編集で5、6冊くらいが段ボールの専用ケースに収まっていました。
内容のうちの一つのあらすじを書きます。

 
舞台は人類が宇宙空間を簡単に移動できるようになった未来の世界。ある男がとある星に行くために星間飛行船(みたいな名前でした)に乗り込むこととなった。搭乗者は棺桶ともいわれる人型のとられた箱に横たわり、その棺桶ごと星間飛行船に乗せられていく。
 地球を出発してしばらく経った頃、星間飛行船は事故に遭い、多数の箱(通称棺桶)が宇宙空間に放り出されてしまった。救助されたものもあったが、主人公のものは救助されず、彼は死ぬまで宇宙空間を漂い続ける。棺桶には人工知能や生命維持装置が搭載されており、彼は退屈もせず、食事などにも困らず過ごす。やがて彼が死んだあと、彼の死体から湧き出た虫たちが集合体となって一つの生命体を作り、不時着した星で文明を築いてゆく。


二つ目です。

 
日本のある小学校での出来事から始まる。子供たちは先生を怒らせてしまい、先生は職員室に帰ってしまった。授業を再開してもらうために学級委員が職員室へと向かうが、青ざめた顔で帰ってくる。職員室には先生どころか、大人が一人もいなかったというのだ。みな大慌てで職員室へと向かうが確かに誰もいない。クラスの誰かが職員室の電話からさまざまなところに電話をかけ始める。警察、消防、高校、中学校、どこへかけてもだれも出ない。近所の小学校へかけると誰かが電話に出た。それも小学生だった。そして、市内すべての小学生以上の大人が消えてしまったと判明する。
 子供たちは6年生を中心に生活を始める。幼稚園や保育園の園児たちの面倒も上級生が行った。一部の技術を持ったものにより、世界との通信もできるようになった。どうやら全世界でこの現象は起きているらしい。子供たちはそれでも逞しく生きていた。やがて、13歳の誕生日を迎えると消えること、赤ちゃんが病院で忽然と会わられることにきづいた。
 やがて月日は過ぎ、世界は大人がいたことを忘れていた。子供たちだけで社会は回り、13歳になると消えることは「お召」と呼ばれていた。人間だけが汚い生殖器から生れず、醜い死を迎えない生き物とされていた。最後にとある12歳の男子が呟く。「声が少し枯れてきた。そろそろお召だな。」




こんな感じのお話が含まれていました。長くなってしまい、申し訳ないです。
書名が分かれば嬉しいです。よろしくお願いします。

小学生の時に読んだ本をもう一度読みたいのですが、題名を忘れてしまいました。

短編集で5、6冊くらいが段ボールの専用ケースに収まっていました。
内容のうちの一つのあらすじを書きます。

 
舞台は人類が宇宙空間を簡単に移動できるようになった未来の世界。ある男がとある星に行くために星間飛行船(みたいな名前でした)に乗り込むこととなった。搭乗者は棺桶ともいわれる人型のとられた箱に横たわり、その棺桶ごと星間飛行船に乗せられていく。
 地球を出発してしばらく経った頃、星間飛行船は事故に遭い...続きを読む

Aベストアンサー

ひとつめがロバート・リードの「棺」、
ふたつめが小松左京の「お召し」のようですので、
ポプラ社の「SFセレクション(全7巻)」かもしれません。
http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=7024.000

http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=70240030
http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=70240070

Q昔読んだ本(少年向け冒険小説?)の題名が思い出せません

小学生の頃読んで、怖くて怖くてトラウマになった小説があります。題名も作者も思い出せません。思い切って聞いてみることにしました。お心あたりの方がいらしたら教えてください。

出版されたのはたぶん昭和30年代で翻訳物ではないかと思います。同じ頃読んだ少年少女向けシリーズ(ポーの「黄金虫」「恐怖の振り子」など)と同じ体裁だったように思います。表紙の記憶は全くありません。カバーを被っていたのか表紙が取れてしまっていたのかも知れません。
以下のようないくつかのシーンを断片的に覚えているだけです(今でも思い出すと怖くなる)。

●「悪人のさいご」という章題で
……主人公と敵対していた悪人が、ジャングルの中で(?)大きな深い穴に落ちてしまう。穴の底には落ちて死んだ動物の骨の山。よじ登ろうとするが脱出不可能。すると穴の壁(?)に「ここに脱出口がある」と文字が刻んであるのを発見し、喜んで骨をかき分け、現れた狭い穴に潜り込んで苦労して進んでいく。やがて前方に光が見えるが、その出口はとうてい身体の通らない小さな穴。行き止まりには文字を刻んだ先人の白骨があった。穴の向こうでは鹿が水を飲んでいるのが見える。悪人は悪態をつきながら息絶える……

●海岸の洞窟の中で一カ所に無数の蟹が集まってうごめいている。近づくと蟹が一斉に逃げ出し、中から現れたのは死体……

●(主人公?)が海中に立てられた杭に縛り付けられている。次第に潮が満ち、海水が顔に近づいてくる……

小学生の頃読んで、怖くて怖くてトラウマになった小説があります。題名も作者も思い出せません。思い切って聞いてみることにしました。お心あたりの方がいらしたら教えてください。

出版されたのはたぶん昭和30年代で翻訳物ではないかと思います。同じ頃読んだ少年少女向けシリーズ(ポーの「黄金虫」「恐怖の振り子」など)と同じ体裁だったように思います。表紙の記憶は全くありません。カバーを被っていたのか表紙が取れてしまっていたのかも知れません。
以下のようないくつかのシーンを断片的に覚えて...続きを読む

Aベストアンサー

私も読んだ覚えがあるのです。特に「悪人のさいご」は結構記憶に残っているのですが。。。

コナン・ドイルの「失われた世界」の児童向け本で「きょうりゅうの世界」なのではないかと思うのですが。

ただし蟹の場面が思い当たりません。図書館にて中身を確認してみてはいかがでしょうか?


人気Q&Aランキング

おすすめ情報