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調べても出てこなかったので、質問です。

「そしてこのedである」(最近はそしてこのopであるも見かける)
最近よくこのフレーズを目にしますが、これの元ネタは何なんでしょうか?
基本的に見かけるのは、ニコニコのコメントやツイッター、ブログなどですが1年くらい前からよく見かけるようになりました。

そして、元ネタがわからないため、使われる意味もよくわかりません。
見た感じでは、特徴的なEDによく見かけられますが(EDが全部違う歌とか、映像が毎回変わるとか)

1 これが使われ始めた元ネタを教えてください。
2 これは本来どういうときに使うフレーズなのか教えてください。
3 最近はほぼ全てのEDにこれが付いていますが、書いてる人は意味がわかって使っているんでしょうか。

この3点について教えてください。

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A 回答 (1件)

1.元ネタは「そしてこの概要である」 「世界まる見え!特捜部」のナレーションだったようです。


EDやOPに限らず、どちらかといえば最も多いのは
「そしてこの顔である」です。

2.出オチの時が多いです。
EDやOPであれば、「映像はとてもいいのに歌がぶち壊している」「歌はとてもいいのに映像がぶちこわしている」という時だと思います。
「そしてこのプロフ絵である」と書いてある時は、本文はとてもほのぼのしていたりシリアスで感動するのにプロフ絵がギャグ全開でぶち壊している時などです。

3.わかっていないと思います。
特にニコ動のタグやコメントでは意味もわからず使っている人が多いです。
以前、「~から来ました」が問題視された事がありました。
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