英語を勉強したいので外国に行きたいと考えています。。。英語圏で一番安く勉強ができ、かつ生活費も安い所はどこでしょうか???あまりに危険すぎるところはナシでお願いします。。。。

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A 回答 (7件)

こんばんは



手軽に行ける英語圏とすれば、グアムやサイパン、ハワイはどうでしょう。
ハワイはもちろん、グアムも自治州ですがアメリカです。
大統領選挙でも投票しています。

サイパンも国名は北マリアナ連邦ですが、
基本的にはアメリカみたいなものといっても問題ないでしょう。

気候は熱帯ですから住みやすいですし、本土よりは確実に治安がいいと思います。
日本人も多いところなので、いざという時日本語もある程度は通じます。


あと裏技的ですが、日本という手もあります。
それは日本にも外国があるためです。

日本各地にある米軍施設。
ここは日本の国土にありますが、アメリカ合衆国です。
通貨もドルですし、中のお店ではアメリカ本土から運んできたものを売っているようです。
以前に横田基地のフレンドシップデーに行ってきた同僚が、お土産として
キロ単位の袋に入っているスナック菓子を会社に持ってきてました。

基地や米軍住宅では、兵士や家族向けの英語のラジオも放送されています。

またいろいろな施設で、米軍関係者や兵士の家族と交流が持てるようになっており
そこでは英会話学習やホームステイ的なことが行われています。
http://www.ne.jp/asahi/pooh/pooh/tokyo/military. …
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ニュージーランド。

昔はオーストラリアも安かったんだけど、日本円が下がったのではなく、この国の物価が上がったので。

英語学校が多く、なまりは激しくなく、羊が人間より多い。ホビット村がまだある。
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英語を勉強する。

どういう意味でしょうか?

いわゆるネイティブに近づくように英語を勉強したい、英語と同時に英語文化(そんなものは無いですが・・)も吸収したいと考えておられるなら、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドしかありません。どこも物価が高いですが、安全性はニュージーランドから上記の逆になります。

英語をツールとして役に立てたいなら、何も英語を母国語とする国ではなく公用語にしてる国でもいいと思います。
シンガポールはその中では、一番お勧めかもしれませんが、訛っていますのでそれを理解しておくことが必要です。インドも英語が公用語ですが、よく英語ネイティブが聞き取れるな、と感心するぐらい訛っている英語になりますので、それも覚悟が必要です。

きれいな英語を話せるようになりたいなら英語を母国語とする国、英語をツールとして割り切るなら公用語の国でもOKというところでしょうか。
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シンガポールよりマレーシアのほうが物価は安いです。



ただしマレーシアもシンガポールも英語はものすごーくクセがあります。
英語を学ぶのに最適かどうかは疑問です。
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シンガポールは良いですね。


ただし、不法地帯がないわけではありません。
悪人のいない国はありませんから。
また、いざという時、日本語も使えますから。
日本の会社もいっぱいありますし。
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ズバリ!、日本!!です!!!

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安くはないと思いますが


カナダはとっても良かったみたいです。
なんといっても治安が良い。

あとはシンガポール??

息子に聞いてみないと分かりません。
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円安が日本の消費者物価に与える影響はごくわずか、意外に大きくないって説があります。

定説?では、日本は資源が少なく石油をはじめ、多くの原材料、食料品を大量に輸入している「輸入大国」というイメージが強いです。
が、実際は、モノとサービスをあわせた輸入規模はGDPの1割強で、2割から5割が当たり前の欧州・アジア諸国と比べると少ないくらいです。あのアメリカですら15%あまり輸入しているのに。

ってことは、仮に輸入物価が3割上がっても、一部は国産品や企業努力で消化されるので消費者物価への影響は1~2%程度の影響しかありません。3割上がってもです。であれば、日本って円安に弱くないわけで、「輸入大国で円安に弱いから外貨投資を」っていう論理は間違っているのではないでしょうか。

Aベストアンサー

#1です、質問者の通りで全て正解です。
「円安になるから物価が上昇するので外貨を買いましょう」とあるFPが言っていますが、これは間違えです。
したがって、質問者様の言っている事で全部正解です。

Q英語圏での短期留学 どこの国で  

3~6ヶ月程度の語学留学(という名の遊学でも構いません)を経験された方
またこれからする予定のある方 どうしてその国にしたか
する訳ではないがしたいと思っている方 どの国に行きたいか
またできるような状況にないけどできるとしたら どの国に行きたいか

その国を選んだ(選ぶ)理由を教えて下さい。
できるだけたくさんの方に教えてほしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今まで半年間くらいの短期留学を数回したことがあります。
場所はイギリス、アイルランド、オーストラリアです。
イギリス、アイルランドは牛や羊がたくさんいる田舎の街に滞在しオーストラリアは観光名所があるような都市(都会)に滞在しました。

イギリス、アイルランドともにクセのある英語に慣れるまで大変でしたが、日本人がかなり少なくヨーロッパの人が多かったので常に英語で会話してました。
その学校は小さな学校なので、全校生徒顔見知りでみんな仲良く勉強熱心でした。
ホストファミリーは『お客さん』として迎えられてました。(「手伝うことある?」と聞いても「いいから、座ってて」みたな・・・)

オーストラリアでは大きな学校で90%アジアからの生徒でした。
近くに有名な観光名所があり街中にもアジア人が多かったです。
ショッピングをしたりナイトクラブにいったり・・・遊びたいならこの街は向いているかもしれません。
ホストファミリーは『家族の一員』として迎えられました。

Q日銀の量的緩和【物価目標2%】は、なぜ、円安に?

タイトルの件、質問いたします。

日銀は、4月日の決定会合で
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を決めました。
上記結果を受けて、円安ドル高へと動きました。
円安になる要因は、自分の考えとしては、下記の流れだと思います。
下記の流れで合っていますでしょうか?
それとも、別の要因で円安ドル高になっているのでしょうか?

以上、ご存知の方、いらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

・日本円のお金の量が増える⇒日本円の価値が下がる⇒日本円を売ってドルを買おう⇒円安ドル高

Aベストアンサー

今の円安傾向はご指摘の通りですね。
より正確に言うなら、「そういう期待が高まっているので、円安になっている」ということです。

つまり、まだ実際には日本円が増えているわけではないけど、見込みで為替が動いている段階だからです。

問題は本当に通貨量、それも一般に流通する通貨量が増えるのか?ということです。

この点については異論を唱える経済学者が多いもの事実です。
その中でも、明確な立場を表明している野口悠紀雄氏の説明はアベノミクスの理解にも役立つと思います。

下記のキーワードでgoogle検索すると氏のインタビューが閲覧できます。
ぜひご参考に。

インフレ目標2%は達成不可能

Q北欧で英語圏の国は何処ですか?

表題通りです。教えて下さい。..............(゜O゜)

Aベストアンサー

>北欧で英語圏の国は何処ですか?

         ↓
北欧には国語並びに公用語としての英語圏はありません。

尚、念の為に、ヨーロッパでは「 Wikipediaより抜粋」下記の通りです。
また、将来のEUの拡大と、より多方面の共通化・統一化の流れを強める中では、英語が世界の中の汎用性の面から母国語と併用する第2言語、やがて英語が公用語になり元の言語が方言的な第2言語になるように思います。
私も、今後、どうなるのか大変、興味があります。
<いまさら、エスペラント語でもないと思います>


英語が国語・共通語・公用語になっている国・地域 [編集]
注)
ここで言う共通語とはその国のほとんどの人が話すことができる言語であって、必ずしも日常的に話しているとは限らない。
(米)は、「アメリカ方言が主流」、もしくは「アメリカ方言の影響が強い」の意。

世界の英語圏地域。濃い青色は英語が公用語または事実上の(de facto)公用語となっている地域。薄い青色は英語が公用語であるが主要な言語ではない地域。

ヨーロッパ [編集]
イギリス(国語)(ウェールズではウェールズ語も公用語。スコットランドではスコットランド・ゲール語も公用語。)
アイルランド(共通語)(第二公用語)(アイルランド語が第一公用語。キーワード:ケルト民族、北アイルランド紛争)
マルタ(公用語)(マルタ語も公用語。)
ガーンジー島(主要言語はフランス語)(イギリス自治領)
ジブラルタル(共通語)(イギリス自治領)
ジャージー島(公用語)(フランス語も公用語。)(イギリス自治領)
マン島 (共通語)(イギリス自治領)

>北欧で英語圏の国は何処ですか?

         ↓
北欧には国語並びに公用語としての英語圏はありません。

尚、念の為に、ヨーロッパでは「 Wikipediaより抜粋」下記の通りです。
また、将来のEUの拡大と、より多方面の共通化・統一化の流れを強める中では、英語が世界の中の汎用性の面から母国語と併用する第2言語、やがて英語が公用語になり元の言語が方言的な第2言語になるように思います。
私も、今後、どうなるのか大変、興味があります。
<いまさら、エスペラント語でもないと思います>...続きを読む

Q米国の物価がとても高く感じました。(除く円安要素)

1970年 1976年 1980年 1981年 1992年 2002年 2012年 2015年 とこれまでに8回渡米しました。(目的はすべて観光)
1976年 1980年 1981年 は(グレイハウンドバスを使った学生時代のバックパック旅行)
以降は家族旅行や友人との旅行

私自身の年収は、社会人になって以降、現在に至るまで一応右肩上がりです。
(最近は下がっている方も多い。)

これまでの渡米時、おおむね日本と同じくらいの物価かな?という感覚でした。
(2002年の渡米時は少し高く感じた。)

特に今回は物価が異常に高く感じ、食事も買い物も移動も躊躇してしまう状況でした。
チップの支出も考えるとため息がでました。

・ファーストフードを含む飲食費がとても高く感じた。
(コーヒーが5ドル近く サンドイッチと飲み物ですぐに10ドル)
 為替レートもあるでしょうが、1200円?? 円高時の800円換算でも高いと感じる。
 私は日本じゃワンコインランチ 出しても1000円以下で食べるのに。

・タクシー代 大した距離でもないのに高い感じ その上に15%程度のチップ

・ホテル代 大したことがないと思われるホテルでも結構高い。
  自分はホテル代は1泊一人当たり朝食付きで15000円までに抑えたい。
  (これは国内でも同様。国内ならできれば9000円以内。良いホテルなら少し加算。)

・電車賃  ロサンゼルス 1.75ドル サンディエゴ 2.5ドル・・・
     高いといわれる京都の地下鉄より高い。 一日券などはありますが。

・ロサンゼルスーサンディエゴの列車代が前売り安売りで37ドル(自由席)
 一等車(ビジネスクラスカー)で+20ドル
 ・・・その一等車の内容に期待したら、車両は普通車と変わらずがっかり。
                         (ぼったくられた感あり。)
 プラスアルファのサービスとしては、中間に挟まるビュフェ車部分で、2等自由席客の1等車への流入を阻止している。
 ・買い物に行ったときに、一等車(クラブカー)に行こうとする客に食堂職員が注意していた。
これが+20ドルの価値??
  2400円ですよ!
 
 距離約200キロの特急列車 
 日本だったら 新宿―岡谷 普通車自由席で6050円 グリーン車で9140円 

※今回の渡米はカリフォルニア州です。(ニューヨークなどはもっと高いと聞いています、) 

円ドルレート参考
http://zai.diamond.jp/articles/-/119382?page=2 (自分の記憶ともあっています。)
1970年 360円 固定レート 子供の時なので金銭感覚がはっきりしない。
1976年 303円(パスポートに記録あり)このころは記録された
1980年 200円
1981年 250円
1992年 140円
2002年 120円
2012年  90円
2015年 120円

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このところは、台湾 韓国など安全で物価水準が安い近隣諸国を頻繁に旅してきました。
円安もあり少し魅力は薄れましたが、それでも安いと感じます。
食事も屋台などだったらとっても安い。

米国の物価が高いと感じたのはこのせいもあるのでしょう。

質問1

日本の長期デフレで世界との差が広がっているというのが正しいのでしょうか?
(デフレのために要求価格水準がいつまでも止まっていたり下がっている。)
米国は格差社会とは言いますが、日本の平均水準よりは多くの人はより多い賃金をもらっているのでしょうか。

質問2

列車の設備水準の違和感
ビジネス車(一等車)というにはお粗末に感じる設備に+20ドルは、治安維持面の費用とも考えるべきなのでしょうか。
・・・地下鉄と違って明らかに変な人は乗ってはいませんでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・最近のヨーロッパの先進国の物価はもっと高いとも聞いており、旅行をためらっています。

1970年 1976年 1980年 1981年 1992年 2002年 2012年 2015年 とこれまでに8回渡米しました。(目的はすべて観光)
1976年 1980年 1981年 は(グレイハウンドバスを使った学生時代のバックパック旅行)
以降は家族旅行や友人との旅行

私自身の年収は、社会人になって以降、現在に至るまで一応右肩上がりです。
(最近は下がっている方も多い。)

これまでの渡米時、おおむね日本と同じくらいの物価かな?という感覚でした。
(2002年の渡米時は少し高く感じた。)

特に今回は物価が異常に...続きを読む

Aベストアンサー

>デフレのために要求価格水準がいつまでも止まっていたり下がっている。

日本だけでしょうね。私は80年代半ばから毎年米国や欧州などに出かけているので、日本のデフレの異常さは驚いているのです。そのころは、ポスドクなどで年収3万ドルが目安、米国やカナダでの条件ですが、ワシントンDCなどでは半額が住居費に消える、でも、50セントでハンバーガーが食べられるし、ガソリンもガロン50セントから観光地でも1ドル程度、ガロンは4リットル弱ですから、生活もできました。

2000年ころになると、ガソリンも観光地などでガロン4ドル前後になっていましたし、日本ではその5割増し程度、牛乳も日本よりも高額になりつつありました。

2010年ころになると、すでに牛乳などは下手すると日本の5割増しから倍額、インフレが順調に進行したからのことで、80年代のロンドン並みに追いついたかなという感覚でした。北欧になると、80年代では更に5割増し以上の金額を支払っていたので、まだ、そのころよりは安いかなという感覚、とにかく、北欧とロンドンは異常でした。パリは半額から3分の1でいい生活ができますし、スぺインやボルトガルはさらにその半額で十分にいい生活ができる、格差というよりも、国ごとの物価の差を半年程度でしたが欧州で体験できたので、勉強になったものです。

その後もパリなどにも行きましたが、行くごとに物価が上がっている、若干ロンドンとの差が縮まる傾向がありそうです。米国は大都市ほど、観光地ほど物価が上がっている、住宅に必要な金額はそれほど増額していないので、昔よりは借りやすい、購入しやすくなっていると思います。

飲食費だけ見るとインフレの影響を感じますが、ガソリンの価格、原油に連動しているからですが、高くなっている分、牛乳卵などの値段が転嫁され恐ろしく高い、それでも、日本でも冬場や季節によっては台風の影響などでキャベツや野菜の価格が高騰しますし、それほど高いと思うことはないです。むしろ、驚くべきはパソコンなどの価格です。数年ごとに米国でノートパソコンを購入して使っているのですが、15年程度前に廉価機種でもウォルマートなどで1000ドル以上していたものが、10年前には500ドル程度からになり、5年前には300ドルで新品、リファーブリッシュだと160ドル程度から特価で出たりして驚いたものです。

日本でもそれなりに安くなったのですが、米国での価格ほどは下落してくれないものが多く、ここ数年は日本での価格と米国、やっと同等か店頭価格では米国の方がちょっと高いかもという感じになりました。日本はデフレ傾向が強い、ここ数年は米国では景気の回復に伴いちょっと値上げに転じた感じです。

ホテルですが、ホノルルなどを見ると、最低価格は5年程度前を境に10から20%は高くなった、25年程度前からほぼ安定した状態でしたので、むしろ、中級クラスの値段が下がったのが目立ちます。

もっとも、高級なクラスも時期によっては最低価格は下がり続けているように思います。モアナサーフライダーとかでも、安い部屋で安い時期とかスポット価格で予約して利用できることがありますし、以前では考えられない値段になり、利用できるようになった、日本のホテルの価格が下がったのと同期しています。

ネットなどで全世界共通で販売され、空いている部屋を下げる、価格競争の激化を感じますが、サービスは大幅に低下し、アメニティーや朝食のサービスも団体客相手と同程度になった、ちょっとビジネス向けではない感じになりました。

以前ならビジネス客向けにかなり豪勢な朝食サービスも簡素なタイプや軽食のサービスに留まるようになった感じです。でも、時間が無くて使えないなら損した気分にならないし、ついていても利用しない選択も予想しているみたいです。

米国の電車などは元々閑散としていた、夜行などは25年前などは利用者がほとんどいない、朝食までサービスされて安い値段で利用できたことを知っていると利用率の向上、観光客へのサービスなどは驚くものがあります。スイスなどに比較すると質の差がありますが、値段、以前のイタリア、スイスなどのことを考えると、米国の水準、まだ、安い設定、これより高いと利用者が使ってくれないギリギリの価格かなと思います。日本でも黒部ダムなどの観光列車やバス、ケーブルカーの値段、スカイツリーの料金などを考えると、価値観でしょうが、普段と違う体験には高い値段を払うのが大事みたいです。

時間さえあれば、私も観光したい、昔よりは収入もそれなりに使えるようになったし、税金も高額になったものの間接税もまだまだ欧米よりもはるかに安い、でも、国内旅行はあまり期待できないと思います。

自動車だって30万円程度から購入できたのが軽でも100万円超えが売れている、時代の変化といえばお終いですが、米国の人の肥満も安い食費が維持できているからですし、タコベルの10セットで10ドルで空港でも買える時代に日本では一枚300円程度は高い、安いものはまだまだ安いです。スーパーで冷凍のピザを買っても、安いものが一枚2ドル弱で買える、日本なら500円で同等の大きさのものが無いですし、デリバリーなら3000円とか高い、これから比較すると、まだまだ安い感じです。

でも、インフレ、確かに、数年に一度で行くと、驚くと思います。5年も経つと別世界、経済が動いているので、成長とインフレ、それなりに進行しています。米国や豪州でコンビニのレジでも時給1500円から2000円、高校生でも支払われますし、そこまでバスで500円から600円かかっても自腹で支払アルバイトする、歩くよりは楽に移動することを選ぶのが地元の高校生の感覚みたいです。私の子供も、ショートステイで数週間滞在しただけでも、日本の交通費の安さ、驚いていました。でも、歩けるときは歩いて5ドル10ドルを節約した、その分、お土産を買ったので全部キャッシュは使い切りましたが、欧米人や豪州の人は歩かない、だから太るのかも知れません。

治安もありますが、安全な時間でも歩かない、それも最近の人の傾向かも知れません。

>デフレのために要求価格水準がいつまでも止まっていたり下がっている。

日本だけでしょうね。私は80年代半ばから毎年米国や欧州などに出かけているので、日本のデフレの異常さは驚いているのです。そのころは、ポスドクなどで年収3万ドルが目安、米国やカナダでの条件ですが、ワシントンDCなどでは半額が住居費に消える、でも、50セントでハンバーガーが食べられるし、ガソリンもガロン50セントから観光地でも1ドル程度、ガロンは4リットル弱ですから、生活もできました。

2000年ころになる...続きを読む

Q「出る杭は打たれる」日本は安全な国?危険な国?

市井の人間が、大人しく目立たずに生きる分には、
今の日本ほど治安がよくて安全で、
国家権力に手厚く守られる国はありません、

しかし一方で、口封じ暗殺が多いのも、
先進国では英米に続いて日本は上位三位に
間違いなく入ると私は考えています。

原発関連の不審死があまりにも多いです。
原発作業員が3桁の規模で音信不通になり、
うち一部は既に変死体で発見されているそうな。

ネットを検索するとおびただしい数の
不審死の噂が出ていました。

日本と同じく治安のいいニュージーランドや、
日本よりもだいぶ治安の悪い台湾のサイトを見ても、
ここまで陰湿で不気味な噂は見ません。
(もちろん規模が違うので単純比較は出来ません。)

日本は表と裏の顔を持った国、
「出る杭は打たれる」国だと、
あなたは考えますか?

Aベストアンサー

日本は「出る杭は抜かれる」国だと思っております

Q円安で物価が上がり始めましたがすべて計算済み?

素人でも予測できたことだと思いますが、結局生活が苦しくなるなら、物価が上がるより消費税が上がるほうがよいように思いました。すべて責任者の計算済みのことなのでしょうか。金を転がすだけで庶民が楽になるはずがないと思うのですが。

Aベストアンサー

>物価が上がるより消費税が上がるほうがよいように思いました。

消費増税も物価が上がる要因になり得ます。

原発停止に伴なうエネルギー資源輸入増による貿易収支悪化
円安による輸入コスト上昇
消費増税

これだけ物価を上昇させる要因がそろっているので、インフレターゲット2%は充分達成可能でしょう。コストプッシュインフレ。


>すべて責任者の計算済みのことなのでしょうか。

物価上昇のみならず賃金上昇も期待していたと想像します。が、給料が伸びなければ購入できる量が減りますから、実質賃金は減少。みんな貧しくなります。


>金を転がすだけで庶民が楽になるはずがないと思うのですが。

おっしゃる通り。効果より副作用の方が強く出るのではないかと憂慮します。
実体経済ひいては潜在成長力に効くような方策を採らないと、持続的な成長軌道に乗せるのは難しいのではないでしょうか。

Q英語圏で使うニックネームを考えてほしい!

海外の方と交流する時に日本人だと名前を発音しにくいと聞きました。
それに覚えてもらえにくいとか・・・

そこでぜひとも一緒に英語圏で使える良いニックネームを
考えほしいのです!よろしくおねがいします!!

名前は「りょう」です。

Aベストアンサー

2です
あれ?女性?
すいません、なぜか男性だと思い込んでました
悪くないけどRoyじゃ男っぽいかな~

中性的な名前は「外国でのニックネーム」としてはおすすめしません
ただでさえ外国人でわかりにくいのに、
あえて性別まで不明瞭にすることはないと思うからです(笑)
同じ理由で、短い名前をおすすめします

Rose

とか、思い切って

Lara

Leah(リア)

Lori

Lはじまりでもいいかもしれません

男性なら絶対Leo(英語だと「リオ」と発音するので「りょう」にかなり近いですね)
をおすすめするんだけどなー

参考になれば幸いです
あと私はアメリカ出身です

Q日本は内需国家で輸出=大企業=円安が良い、輸入=中小企業=円高が良いのだから

日本は内需国家で輸出=大企業=円安が良い、輸入=中小企業=円高が良いのだから、

大企業は全体の5%とかでしょ?

で、95%ぐらいが、中小企業。

だったら、政府や日銀は円高に行くように誘導すべきなのに、

何故円安方向の金融緩和とかしてるんですか?

物価目標2%上昇って言ったって、日本人の一般庶民の生活が苦しくなるだけでは?
物価上昇って・・・。日銀は一体全体何考えてるんですか?

食品の価格を上げて、日本人の貧乏人達を餓死させることが日銀の目標なのですか?

Aベストアンサー

流動性選好といって、円高になるとみんなお金を大事に保存してしまいます。そうすると商品が買われなくなって、経済が衰退します。
それに対して、円安になるとお金の価値が減るので、価値が減る前に物に変えようとします。このときに消費が発生し、経済が活性化します。
円安政策は輸出振興のためにやってるわけではありません。それはたまたま都合のいい副作用でしかありません。
主目的はインフレを発生させ、「消費しよう」「投資しよう」というマインドを促すためにあります。
貨幣は流通しなければゴミと同じなのです。蓄積するためだけのお金ほど、経済にダメージを与えるものはありません。

Qあなたの一番好きな国・嫌いな国はどこですが?

あなたの一番好きな国・嫌いな国はどこですが?

その理由も教えてください!!

Aベストアンサー

好きな国は、やっぱり日本でしょう。
      古(いにしえ)という神秘的な言葉がぴったりはまる国はここしかないと思います。

嫌いな国は、日本を軽く見る国で、中国や韓国・北朝鮮ってとこです。


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