日数の差を求める関数を知人に
 =DATEDIFF()
と教わりました。

日数ではなく、経過時間として表示させるにはどのようにしたらいいでしょうか?

フォーム上に経過時間が出ればいいと思っておりますが、
加えて、テーブルにデータとして残るようになればなおいいなと考えています。

当方ACCESS2000を使用しており、全くの初心者です。
内容が込み入ってしまう場合、参考できるWEB・書籍のご紹介でも大変助かります。

何卒よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

DateDiff関数は時間差の単位を決めて使います。



たとえば
a=DateDiff("d","2001/4/10","2001/4/30")
とすると、aには20と入ります。
時間を取りたいのであれば、"d"を"h"(時間)、"n"(分)、"s"(秒)などに変えてください。

詳しくは、Access2000のヘルプで、DateDiffで検索してください
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Q誘電体表面の電位差について

図が張り付けられなかったので、以下のURLをご覧ください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1358677713

図のように、X, Yという2種類の誘電体が電極間に置かれ、
1000V(固定)の電圧がかけられているとき、a - b間の電位差
(誘電体Yの表面にかかる電位差)はどのような式で表されるのでしょう。
また、電極 - aおよびb - 電極間(誘電体Xの表面にかかる電位差)
はどうでしょうか。

なお、誘電体Xの誘電率はε(x)、厚さ(1枚の厚さ)はd(x)、
誘電体Yの誘電率はε(y), 厚さはd(y)とします。

Aベストアンサー

最初の回答を含め間違っているところがありましたので、訂正し再度書き込みします。


>E(x)を求めるときにQとSも必要になりませんか?

今回の問題では、最終的にどういった答えを求めているのか分からないので、
 V(y)=1000-2・E(x)・d(x)
という、一つの完結した式を導き出しました。

しかしもう一つ、比率で求める方法があります。
それは前述した、
 誤… E(y)/E(x)=ε(y)/ε(x)

 正… E(x)/E(y)=ε(y)/ε(x)
から導き出す物です。
一度分数にした理由は、約分する事で比率関係を簡素化できるからです。
この結果、QもSも共通なので比率関係からは取り除かれています。
その為に、この式も書き入れてあります。

そしてこれは、
V(x)=E(x)・d(x)
V(y)=E(y)・d(y)
より、
V(x)/V(y)=ε(y)・d(x)/(ε(x)・d(y))
になり、
V(x):V(y)=ε(y)・d(x):ε(x)・d(y)
と同じ意味で、1000Vをこの比率で分圧できるという意味です。
これにより直列抵抗の分圧式と同じように、
V(y)=ε(x)・d(y)/(2ε(y)・d(x)+ε(x)・d(y))・1000
と計算すれば、V(y)の値も導き出せます。

この他の方法でも求める事はできるので、あえて今回の答えのない答えについては、詳細に説明していません。
公式というものは、転回や組み合わせで何通りもの求め方がありますので、これはこれで無いと求められないという固定概念は捨ててください。

再三修正した事をお詫びします。

最初の回答を含め間違っているところがありましたので、訂正し再度書き込みします。


>E(x)を求めるときにQとSも必要になりませんか?

今回の問題では、最終的にどういった答えを求めているのか分からないので、
 V(y)=1000-2・E(x)・d(x)
という、一つの完結した式を導き出しました。

しかしもう一つ、比率で求める方法があります。
それは前述した、
 誤… E(y)/E(x)=ε(y)/ε(x)

 正… E(x)/E(y)=ε(y)/ε(x)
から導き出す物です。
一度分数にした理由は、約分する事で比率関係を簡素化でき...続きを読む

Q経過日数を年月日に分けて表示させるには?

エクセルで、例えばA1セルに「2007/5/29」と入力し、
B1・C1・D1セルにA1セルの日付から150日後を、それぞれ年・月・日に分けて表示させたいのですが、どのようにすればよいのでしょうか?
A1+150で単純な150日後は表示されるのですが、分けられなくて困っています。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

yutax56さん、おはようございます。
それぞれ、

=YEAR($A$1+150)
=MONTH($A$1+150)
=DAY($A$1+150)

ですよ。

Qεの求め方

λ=ε1L=ε2L

E1ε1A1+E2ε2A2=Pの時

ε=P/E1A1+E2A2

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Aベストアンサー

こんばんは。
(失礼なことを言ってすみませんが)
たぶん、中学生にもできる式変形です。

λ=ε1L=ε2L より
ε1 = ε2
ですが、たぶん ε は、
ε1 = ε2 = ε
という意味ですよね?

よって、
P = E1・ε1・A1 + E2・ε2・A2
 = E1・ε・A1 + E2・ε・A2
 = ε(E1・A1 + E2・A2)

両辺を (E1・A1 + E2・A2) で割れば、
P/(E1・A1 + E2・A2) = ε


ご参考になりましたら。

Q月の日数で按分

access2000
お店の日々の収支を出そうと思っています。
売上や仕入は日々の金額が分かるのですが、家賃は月極めなので月の日数で按分して日々の金額として入力しています。
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Aベストアンサー

>月の家賃金額を入力するだけで自動で月の日数で按分して日々の家賃として入力させたい
フォームでという事なのでしょうか?
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Me![按分家賃]=[家賃]/DateDiff("d",[日付],DateAdd("m",1,[日付]))

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Qε-δの解答添削

camember6さんの質問で
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δの求め方は分かりましたが、問題は、δをそのように決めたときに、
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Qε-N論法について

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数列の極限の定義のε-N論法で、一般的には

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を満たす

ってかんじですけど、問題を解く都合上、

|An-α|<ε/2

とおいたりするときがあるんですけど、この1/2もまた任意なんですか?
例えば、右辺をε/|An|とかε/|α|とかの未知数でおくことも可能なんでしょうか?

Aベストアンサー

解決してるようだけど、せっかく通りかかったので…(余計なお世話かも。。。)


つまるところ、大事なことは、“任意の”つまり
【どんな正の実数εに対しても|A_n - α|がεで抑えられる】ことを
主張することが大事です。


従って、εもε/2も対して変わりません。だって、
εは任意にとって構わないのだから、例えば、|A_n - α|を0.000001で抑えたかったら、
|A_n - α|<ε の場合は ε=0.000001、
|A_n - α|<ε/2 の場合は ε=0.000002、
と値を設定すればいいわけですから。

本質的には、
|A_n - α|<●
の●に入る式をεの関数y=●(任意に値をとることができるεが変数で,定義域は正の実数全体)と考えたとき、その関数が任意の正の実数を取ることができればいいわけです。

y=εで、εは任意に取ることができるんですよね。だから、OKです。
y=ε/2の場合でも、グラフを考えれば、yは任意の正の実数を取れますね。
この意味で、例えば、

任意の正の数εに対して
|A_n - α|<ε
|A_n - α|<ε/2
|A_n - α|<ε^2
|A_n - α|<1/ε
などが成立する場合も、数列が収束することになります。

※ただし、専門書等では、εで抑えることが“きれい”なので、例えば、
|A_n - α|<ε^2
であれば、はじめは、εを使わないで、ε_0なんかで
|A_n - α|<ε_0^2
としておき、
ここでε=√(ε_0^2)とすると
|A_n - α|<ε
が成り立つ
というように、形式的に置き換えたりします。


>例えば、右辺をε/|An|とかε/|α|とかの未知数でおくことも可能なんでしょうか?

抑える側に未知数が含まれる場合には
【任意の正の実数で抑えられる】と主張することはできないですよね。
したがって、未知数を含んでる場合は収束することを主張できません。

解決してるようだけど、せっかく通りかかったので…(余計なお世話かも。。。)


つまるところ、大事なことは、“任意の”つまり
【どんな正の実数εに対しても|A_n - α|がεで抑えられる】ことを
主張することが大事です。


従って、εもε/2も対して変わりません。だって、
εは任意にとって構わないのだから、例えば、|A_n - α|を0.000001で抑えたかったら、
|A_n - α|<ε の場合は ε=0.000001、
|A_n - α|<ε/2 の場合は ε=0.000002、
と値を設定すればいいわけですから。

本質的には...続きを読む

QファイルメーカーPro7での経過月数の計算

ファイルメーカーPro7で機器の設置から経過月数の計算をしたいのですが方法を教えていただけないでしょうか?設置日『2005/1/1』の様な形式でフィールドを設けています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ファイルメーカー4の頃に書いたモノですが、

(Year(基準日)*12+Month(基準日))-(Year(設置日)*12+Month(設置日))
 -If(Day(基準日)<Day(設置日), 1, 0)

これは設置から満何ヶ月経過したかを出します。4月30日設置なら、
5月30日で1を返すわけです。vinocchioさんのはdayの部分を評価し
てないので、5月1日で1を返すでしょう。

Qεの表現

イプシロンデルタ法で、任意の正実数εについて|x-a|<δならば|f(x)-f(a)|<ε
となるようなδが存在するとき,x→aのときf(x)→f(a)
とあるのですが、たしかにxが|x-a|<δを満たしてるとき|f(x)-f(a)|<ε
が成り立っても、0.1ε<ε(εは正実数であるから)なので
0.1ε<|f(x)-f(a)|<εであるかもしれません。

Aベストアンサー

また別のδ'を取れば
  |x-a| < δ' ならば |f(x)-f(a)| < 0.1ε
とすることも出来るのですよ。

さらに
  0.01ε < 0.1ε
でもありますが、またまた別のδ''を取れば
  |x-a| < δ'' ならば |f(x)-f(a)| < 0.01ε
とすることが出来るのです。

どんなに小さなεを持ってこられてもδの取り方次第でいくらでも対応できる。そういうようなf(a)が存在するとき収束すると言うのですよ。
εは(0より小さくなければ)いくらでも小さくていいのです。

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Aベストアンサー

マクロではどうするのかは不明ですが、モジュールでは、DoEvents 関数を使ってオペレーティング システムに制御を渡す事が可能です。

長らくAccessを使ってないので、あってるか自信が無いのですが・・・
DoCmd.OpenForm "処理中メッセージ"
Forms("処理中メッセージ").text.Value = "処理1実行中"
DoCmd.RepaintObject acForm, "処理中メッセージ"
DoEvents
処理1・・・
Forms("処理中メッセージ").text.Value = "処理2実行中"
DoCmd.RepaintObject acForm, "処理中メッセージ"
DoEvents
処理2・・・
 ・
 ・
DoCmd.Close acForm, "処理中メッセージ"
DoCmd.OpenForm "処理終了メッセージ"
な感じかな?

実際には、フォームへのテキスト代入からDoEventsをサブにして、テキストも複数用意して、履歴を見えるようにして・・・
Forms("処理中メッセージ").text4.Value = Forms("処理中メッセージ").text3.Value
Forms("処理中メッセージ").text3.Value = Forms("処理中メッセージ").text2.Value
Forms("処理中メッセージ").text2.Value = Forms("処理中メッセージ").text1.Value
Forms("処理中メッセージ").text1.Value = "処理1実行中"
DoCmd.RepaintObject acForm, "処理中メッセージ"
DoEvents
で、テキストはフォントを段々と小さくしていくと、流れてるように見えるかも・・・

マクロではどうするのかは不明ですが、モジュールでは、DoEvents 関数を使ってオペレーティング システムに制御を渡す事が可能です。

長らくAccessを使ってないので、あってるか自信が無いのですが・・・
DoCmd.OpenForm "処理中メッセージ"
Forms("処理中メッセージ").text.Value = "処理1実行中"
DoCmd.RepaintObject acForm, "処理中メッセージ"
DoEvents
処理1・・・
Forms("処理中メッセージ").text.Value = "処理2実行中"
DoCmd.RepaintObject acForm, "処理中メッセージ"
DoEvents
処理2・・・...続きを読む


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