“髙”という字の、句点コード・JISコード・シフトJISコードを知っている方はいらっしゃないでしょうか。今、仕事で入力しようとしたのですが出てきません。どうしても必要なため困っています。

文字の入力ツールは、ATOKを利用しています。
ちなみにコンピューターは、会計専用端末『アダムス』という端末を使用しています。

どうか、よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

「高」のなべぶたの下が,口ではなくはしご状になった,いわゆる「はしご高」ですね。



お使いのパソコンがWindows環境にあれば,次の2ヶ所にこの文字があります。
92区66点 JIS:7C62 シフトJIS:EEE0
118区94点  シフトJIS:FBFC (本来の区点コードは最大で94区94点までなのを,むりやり拡張しているので,シフトJISはありますがJISはありません。←この説明では分かりにくいと思いますが,きちんと説明すると非常に長くなるので…)
ATOKであれば,これらのコードを使った入力自体はできるはずですが,「アダムス」で使っているフォントにあるかどうかが問題ですね。
この文字はもともとJISにはない(正確には「高」と区別しないことにない)ので,Windows以外の環境(例えばマッキントッシュ)では表示されない可能性があります。
(実際,そのような環境の人がこの質問のタイトルを見ると,「“・”という字の出し方教えてください!!」のようになっているかもしれません。
もし,お使いのコンピュータ(のフォント)にこの文字がなく,それでもどうしても必要というのであれば,外字で作成することになるでしょう。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。本当、コード表がわかっただけでも
望みがでてきました。アダムスは、Widows NTです。(たぶん)
まだ、私はアダムスの端末に詳しくなく、手引きを参照にしているので
助かります。
もし、ない場合は外字で作成となるのですか。
ちなみに、このメールは普通のノートパソコンから送信しており
ます。
puri2さんは、アダムスを知っていらっしゃるのでしょうか?
ともかく、さっそく職場に行ってチャレンジしてみます。

お礼日時:2001/04/28 00:53

「回答に対するお礼」へのお答え:


「アダムス」というシステムは実は初耳だったのです。Windows(NTを含め)での文字処理のことなら分かるものの,アダムス独自の処理が行われていたら,それについてはちょっとお答えできないなあ,でもATOKだったらどのシステムでも大体一緒かなあ,と思って回答したのでした。
無事入力できましたでしょうか。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。purin2さんが教えてくださったコード
を入力したのですが、アダムスでは利用できませんでした。
どうやら、アダムスは特殊なシステムらしいです。外字作成も不可能みたいだし。
本当に、ご協力ありがとうございました。(・・)

お礼日時:2001/05/08 22:00

時刻がだいぶん遅いのでお仕事が終わってらっしゃるかも


しれませんが一応…。

句点コード・JISコード・シフトJISコードというものが
全ての文字の入力ツールで共通であるというものであるならばなんですが…。

ユニコード:FF1F
区点コード:0109
シフトJIS:8148
JIS:2129

以上です。もしも、ATOKにあわなかったら、ごめんなさいです。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。どんな時間帯でも大感謝です。
コード表がわかっただけでも、進歩。
職場に行って、チャレンジしたいと思っています。

お礼日時:2001/04/28 00:46

WINDOWSならば、ツールバーで手書きで探すところありますよね


そこで、高いという字を出してマウス左クリックをすると
異体字と出ます。そこをクリックすれば出ると思います
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
私が使用しているパソコンでは、(会計端末アダムス)
では手書きで探すところがないのです。
そのため、できませんでした。
それが、あればできるんですね。ATOKでは無理のようです。

お礼日時:2001/04/27 20:37

すいません、補足!


あたしはいつも「たかぎ」って入れて変換してます...
もちろん、さいごに「木」を消しますが。
ご参考になれば幸いです
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この回答へのお礼

yoyoyoさん、度々ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 20:41

JIS句点:11894  PC CODE:FBFC  連続CODE:11347


いつも使ってる本にはこう出てますが
使えるのあります??
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
さっそく、チャレンジしてみたのですが残念ながら
入力することが出来ませんでした。
私が使用しているパソコンでは、句点・JIS・シフトJISとも
半角文字4桁でなければならないようです。

お礼日時:2001/04/27 20:33

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Q耐用年数の決定

償却資産の届け出の手引きを読むと、
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そうすれば、市の方で耐用年数を決定してくれるからとのことでした。

事実、これまで市が決定した耐用年数で毎年の減価償却費を計算してきたようです。

しかし、これだと耐用年数が決定し、それを知らされるまでは減価償却の計算ができないと思います。

また、市が決定した耐用年数が
「減価償却資産の耐用年数などに関する省令」に基づいた耐用年数と合致しないとも思います。

市の決定した耐用年数で減価償却することに(「省令」に基づいた耐用年数と合致しなくても)問題はないのか。
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申し訳ありませんが、どなたか教えて下さいm(_ _)m

Aベストアンサー

通常は会社の判断した耐用年数を記入して申告でしょうからこういうことは気にしません。
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でも法人税や所得税の減価償却費と固定資産税の課税標準は別な制度のものですから、これが違うことはなんら問題ではありません。

会社は決算上はあくまで法人税法上の耐用年数表にしたがって判断して決算をすればよいのです。市町村がこれと違う判断をして課税してきたとしてもそれは固定資産税上の問題で、法人税や所得税には無関係と思えばよいでしょう。
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Aベストアンサー

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Q耐用年数について

耐用年数について
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逆に耐用年数2年の定率法だと、計算すると1年で償却が
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Aベストアンサー

>耐用年数で償却が終わりません。なぜでしょうか?
旧定額法・旧定率法の場合は、耐用年数経過時点で取得価額の10%が残る様に設定されいいます、
旧定額法の 「償却の基礎になる金額」=「取得価額×90%」 であり、旧定率法の償却率には90%が織り込まれています( 旧定率法の償却率の計算式、「 償却率=1-(1/10)^(1/耐用年数) 」 )。

減価償却制度は大正7年に税制において初めて規定され、残存価額(割合)は10%とされました、
昭和39年、償却可能限度額の改正が行われ、償却可能限度額は95%に変更されたが、残存割合10%はそのままとなる、
平成19年度税制改正において、償却可能限度額95%に達した翌年より、残り「5%-1円」を5年間で均等償却し最後の5年目に未償却残高1円(備忘価格)を残す様に変更されました。

例えば、旧定率法で耐用年数が3年の場合、取得した年の使用月数が12か月の時は償却可能限度額95%に達するには4年かかります、取得した年の使用月数が11~1か月の時は償却可能限度額95%に達するには5年かかります。


平成19年3月31日以前取得の「旧定額法」の計算式、
「償却額」=「取得価額×0.9」×旧定額法の「償却率」×「使用月数÷12」、
その年の「未償却残高」=「取得価額」-「償却累積額」。

「取得価額」の95%に達する迄は上記の計算式・方法で計算します。
前年の(「未償却残高」-「取得価額の5%」)が前年の「償却額」を下回る年が95%に達する年で、
95%に達する年の「償却額」=「未償却残高」-「取得価額の5%」、
「未償却残高」=「取得価額の5%」。

95%に達した翌年より、残り5%より「1円」を残して5年間で均等償却し(「取得価額の5%-1円」÷5年)、
5年目の「未償却残高」=「1円」(備忘価格)。

国税庁>タックスアンサー>No.2105 旧定額法と旧定率法による減価償却(平成19年3月31日以前に取得した場合)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2105.htm


>耐用年数2年の定率法だと、計算すると1年で償却が達成されます。どうしてこうなるのでしょうか?
平成19年度改正において、平成19年4月1日以降取得の減価償却資産の償却可能限度額は100%となり、残存価額(割合)は廃止されました、
定率法は、「250%定率法」ともいわれています、定率法の償却率は、定額法の償却率 「1/耐用年数」 を250%したもにです。

例えば耐用年数2年の場合、定額法2年の償却率は1/2=0.500で、この250%は1.250となり 1 以上はあり得ませんので、定率法2年の償却率は1.000となりました、
取得した年の使用月数が12か月の時は1年目で償却を完了します、取得した年の使用月数が11~1か月の時は2年かかります。


平成19年4月1日以降取得の「定率法」の場合
「耐用年数」により「償却率」と共に、「改定償却率」及び「保証率」が定められています(耐用年数2年の場合は「改定償却率」及び「保証率」はありません)。
「償却保証額」=「取得価額」×「保証率」。

「定率法」の計算式 
「償却額(調整前償却額)」=「期首未償却残高(1年目は取得価額)」×定率法の「償却率」×「使用月数÷12」。
「未償却残高」=「期首未償却残高(1年目は取得価額)」-その年の「償却額」。

前の計算式で毎年償却し、「調整前償却額」が「償却保証額」を下回る年より、「償却率」に変えて「改定償却率」を使用し「改定償却額」を計算します、
またこの年の「期首未償却残高」が「改定取得価額」となります、翌年以降この「改定償却額」(「改定取得価額」×「改定償却率」)をそのまま使い定額償却します、
前年の「未償却残高」が前年の「改定償却額」を下回る年、及び本年の「改定償却率」が「1.000」の場合は最終年です。

最後年の「償却額」=「期首未償却残高」-「1円」、
最終年の「未償却残高」=「1円」(備忘価格)。

国税庁>タックスアンサー>No.2106 定額法と定率法による減価償却(平成19年4月1日以後に取得する場合)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2106.htm

>耐用年数で償却が終わりません。なぜでしょうか?
旧定額法・旧定率法の場合は、耐用年数経過時点で取得価額の10%が残る様に設定されいいます、
旧定額法の 「償却の基礎になる金額」=「取得価額×90%」 であり、旧定率法の償却率には90%が織り込まれています( 旧定率法の償却率の計算式、「 償却率=1-(1/10)^(1/耐用年数) 」 )。

減価償却制度は大正7年に税制において初めて規定され、残存価額(割合)は10%とされました、
昭和39年、償却可能限度額の改正が行われ、償却可能限度額は95%に変更されたが、...続きを読む

QATOK10で漢字入力と半角英数字入力を切り替える方法

大変基本的な質問で恐縮です。

ATOK10を利用しているものなのですが、
日本語入力と半角英数字入力の切り替えキーを今まで
「半角/全角漢字」キーで対応していたのが、急に反応しなくなりました。

IMEは「半角/全角漢字」キー一回押すだけで、切り替えできますが
ATOKは「Alt+半角/全角漢字」キーで切り替えできます。

おそらく、プロパティで設定変更できるのだと思うのですが、
どこで変更すればいいのでしょうか。

変換方法からすべてIMEのようにしてしまう手もあるかと思いますが
そうではなく、「半角/全角漢字」キー一回押すだけで、漢字入力モードから半角英数字入力モードに切り替えるようにだけ設定変更したい
のですが・・・

どなたかご存知であれば、ご教示いただくと助かります。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ATOK13です、キーボードの割り当て変更方法ですが10でも参考になれば。

ATOKのプロパティ→キー・ローマ字・色タブ→キーカスタマイズ→下に機能(F)とキー(K)があってキーのボタンを押します。
キーの項目の下に(スクロールして)→「半角/全角」の右側(上の項目の文字未入力)が…になっていると思いますのでクリック→変更クリック→機能一覧から「日本語入力ON/OFF」を選んで→OK→OK。

なお、ここでご自分の好きなキー割り当ての設定変更が出来ます。

あと、漢字入力と半角入力を簡単に切り替える方法です。
この機能(デフォルト)はATOKだけの機能です。

スペースキーの右側「変換」キーを1回押すごとに、変わります。お試し下さい。

Q耐用年数経過後の資本的支出

耐用年数を経過した建物の一部に資本的支出をした場合元の建物と同じ耐用年数を用いると定められておりますが、やむを得ず一部に改修工事をしただけで到底建物自体が耐用年数に見合う延命になった訳ではありません。
それでも元の耐用年数を使うしかないのでしょうか?

Aベストアンサー

少なくとも税法上はそのような規定になっているので、その耐用年数で計算しなければなりません。

なぜその耐用年数なのかという点については、資本的支出によって価値が増加したのであれば、その建物全体の価値に含めて減価償却するという、19年改正以前の税制が基本になっているためでしょう。19年改正後の原則である、資本的支出を個別に計算するという税制上の制度は、あくまで計算の便宜によるものであって本体と別の独立した資産と考えているわけではなく、個別に計算するから別の耐用年数を使う、というような考え方はないのではないかと思います。少なくとも私はそのような制度は知りません。
価値を高める、という意味では、最初からその価値を付加した場合の建物の価値と、それがない場合の価値との差が資本的支出と考えることができるでしょう。最初からその付加価値があった場合にその部分(資本的支出の部分の価値)に適用されるのは当然その建物の耐用年数なわけで、それを後から付加したとしても、やはり同じ耐用年数を適用する、という考え方なのだと思います。
もちろんその時点の残存年数で計算すべきなど、立法論としては別の考え方もあるでしょうが、実務としては、現在の税制ではこのようになっている、と割り切るほかないと思います。

それと、勘違いしているかもしれませんが、合算したとしても個別に計算したとしても、資本的支出前の本体部分については従来どおりの計算なので、別に建物全体の耐用年数が延びるわけではありません。耐用年数経過後も使い続けた場合には資本的支出の分だけが本体よりも長い期間減価償却をするというだけです。
言うまでもないと思いますが、建物を取り壊すなど、建物を処分したなら耐用年数に関係なく未償却残高はその全額が除却損で落ちます。

少なくとも税法上はそのような規定になっているので、その耐用年数で計算しなければなりません。

なぜその耐用年数なのかという点については、資本的支出によって価値が増加したのであれば、その建物全体の価値に含めて減価償却するという、19年改正以前の税制が基本になっているためでしょう。19年改正後の原則である、資本的支出を個別に計算するという税制上の制度は、あくまで計算の便宜によるものであって本体と別の独立した資産と考えているわけではなく、個別に計算するから別の耐用年数を使う、という...続きを読む

QATOKの入力がおかしくなることがあります-かな入力・半角カタカナ

ATOKを歴代使ってきていますが、時々ローマ字入力をしているのにかな入力に固定されて戻らなくなったり、半角カタカナしか(英字も入力できません)入力できなくなってしまうのですが、これはバグなのでしょうか?私はそのような場合は一度、パソコンを再起動しているのですが、対処方法があればおしえてください。

Aベストアンサー

原因
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直し方
 一度半角/全角キーを押して、全角カナ入力モードに戻したあと、カタカナキーを押して下さい。(これでローマ字入力モードに戻るはず)

Q中古資産の耐用年数について

中古資産の耐用年数について

先日、会社で車輌(新古車)を購入しました。今回購入した車輌の初年度登録は平成21年5月です。
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簡便法で中古資産の耐用年数を求める場合は、「法定耐用年数 - 経過年数」で求めても良いと
思いますが、今回のように経過年数が1年未満の場合は「1年」としても計算しても良いのでしょうか?
それとも経過年数は「0年」となるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>今回のように経過年数が1年未満の場合は「1年」としても計算しても良いのでしょうか?
>それとも経過年数は「0年」となるのでしょうか?
見積耐用年数の計算式では、経過年数1年未満の端数処理の「切り上げ」・「切り捨て」は規定されていません(端数処理は有りません)。

見積耐用年数の計算式は、
(1).法定耐用年数の全部を経過した資産の見積耐用年数。
「見積耐用年数」=「法定耐用年数」×「0.2」。

(2).法定耐用年数の一部を経過した資産の見積耐用年数、
「見積耐用年数」=「法定耐用年数」-「経過年数」+(「経過年数」×「0.2」)。

[計算結果の1年未満の端数は切り捨て、2年未満は2年とする]、

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5404.htm

乗用車の法定耐用年数は6年で、
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見積耐用年数は5年になります。

>今回のように経過年数が1年未満の場合は「1年」としても計算しても良いのでしょうか?
>それとも経過年数は「0年」となるのでしょうか?
見積耐用年数の計算式では、経過年数1年未満の端数処理の「切り上げ」・「切り捨て」は規定されていません(端数処理は有りません)。

見積耐用年数の計算式は、
(1).法定耐用年数の全部を経過した資産の見積耐用年数。
「見積耐用年数」=「法定耐用年数」×「0.2」。

(2).法定耐用年数の一部を経過した資産の見積耐用年数、
「見積耐用年数」=「法定耐用...続きを読む

QATOK17 数字入力 全角でなく半角で入力したい

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これを半角の4と月に一発目で出るように
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Aベストアンサー

これは設定できますか?

[プロパティ(環境設定)]を開く

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初歩的?意味不明な質問かもしれませんが、相談させて下さい。
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先頭文字だけ大文字とか一般的な英文の習慣ならばワープロ側で対応できると思います。
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