93年公開の映画『ぼのぼの』の挿入歌「なんかよくわかんないいい気分」のフル
が手に入る場所はないでしょうか?サントラに入ってなかった様で、どこを探し
ても見つかりません!

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A 回答 (2件)

こんばんは。


あぁ~、外国の人じゃないのね。やっと理解できた。
↓このグループね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/GARLAND_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88)

う~ん。見つからないですね~。
アニメにおけるこの手の歌の問題は、歌っているグループの曲か、
アニメの作品の一部として、制作側?に権利があるかで、
決着つけられずに、宙ぶらりんでCDにのせることができなかったの
では?と推測します。

直接制作会社に問い合わせるとかしてみればいいのでは?
と、思いきや自己破産したらしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB% …

どこに問い合わせればいいんでしょうね。
アニメの配給会社とかかな?
http://www3.nhk.or.jp/anime/07summer/program/bon …
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/rv_8461.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

色々探してみたんですが、この曲に触れてるサイトや記事自体なかなか見つからないですね…

シネマレビューは新規登録を一時停止している様で伺えませんでした…。
書き込みにも挿入歌についてはなかったです。

今、配給会社に一応問い合わせのメールをやってみました。

お礼日時:2011/09/29 18:50

こんばんは。


これかな?このアニメ知らないんで、ちょっと不安。
↓エンディングロール:3:20あたり。デビット・ガーランド?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

いかにも、このエンディングロールに載ってる挿入歌の事です。
ちなみにこれの

http://p.tl/sXvi

5:52辺りです。
この曲のフルバージョンを探しているのですが、見つからないんです…

お礼日時:2011/09/28 17:14

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Q心理学の分類について

心理学の分類について質問です。
心理学をwikiで調べたら、基礎心理学と応用心理学にわかれる。現在は臨床心理学と実験心理学に別れるという事だったのですが、社会心理学や恋愛心理学その他も ろもろはどの分類に入るのでしょうか

Aベストアンサー

簡単に説明しますと、研究の目的をどこにおくかで、区別しています。

基礎心理学または実験心理学は、一般的な人の性質について探求することを目的としています。
一方、応用心理学や臨床心理学は「人の役に立つ」ということが目的です。

社会心理学は一般的な人の性質について探求していますので、基礎心理学であると言えます。
しかし、研究手法としては実験と同じぐらい調査も用いられているため、実験心理学とは言いがたいところがあります(wikiの基礎心理学と実験心理学の記述を見比べてみてください)。
もちろん、社会心理学の知見が他のところで役に立つこともあるとは思いますが、それは「社会心理学の応用」であって、「社会心理学が応用」ということではありません。

恋愛心理学は、社会心理学のようにアカデミックな分野として確立されているものではありませんので、上記の分類のどこに入るかということも不明瞭です。
すでにある他の分野、たとえば認知心理学、犯罪心理学、発達心理学といった分野の中で、恋愛について研究したという扱いになると思います。

Q大学での心理学専攻に関して(高3)

私は社会心理学と人格心理学に興味があります

以前質問したところ、人格心理学は臨床心理学の一部だと分かりました
でも、私は臨床心理士やカウンセラーになりたいとは思いません

大学の臨床心理学って、臨床心理学士などを育成するという解釈で合ってますか?
それなら、社会心理学一本にしようかなぁと思うのですが…

社会心理学でも人格心理学を学びますか?
もしそうだったら、何の心残りも無しで社会心理学専攻を目指せそうです

回答お願いします(*_*)

Aベストアンサー

>以前質問したところ、人格心理学は臨床心理学の一部だと分かりました

たしかに人格心理学と臨床心理学は,
日本心理学会の専門区分では同じ第3部門に分類されています。
しかし第3部門を臨床で代表させるのは乱暴だと私は書きましたし,
「人格心理学は臨床心理学の一部」という言明は
少なくともこのQ&Aサイトの回答にはなかったと思います。

人格心理学と臨床心理学は深い関連を持つ隣接領域であって,
一方がもう一方の一部というような関係ではありません。
両者の関係は自動車の「整備」と「運転」の関係に似ています
(無理矢理ぎみの比喩ですが)。
自動車の仕組みを熟知した人がきちんと整備をしてくれないと
安心して自動車を運転することができないように,
人格心理学抜きではまともな臨床心理学は成り立ちません。
一方,運転手からの報告に基づいて
整備士が自動車の不具合や改善の余地を見つけ出すように,
人格心理学は臨床心理学の知見を採り入れながら発展してきたのです。

ついでに言うと,
整備の役目を果たしているのは人格心理学だけではありません。
学習心理学,認知心理学,発達心理学,社会心理学など,
広義の基礎心理学すべてが臨床心理学を支えていると言っていいでしょう。
下記の本が参考になります。

■臨床に活かす基礎心理学 
 坂本真士,杉山崇,伊藤絵美[編]
 東京大学出版会
 http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-012104-0.html


>大学の臨床心理学って、臨床心理学士などを育成するという解釈で合ってますか?

臨床心理学士というものはありませんが,
臨床心理士なら指定大学院の修士課程で養成が行なわれています。
大学時代には心理学の他の分野,
あるいはまったく別の学部で別の学問を専攻していて
臨床心理士養成の大学院に進む人も少なくありません。

大学の臨床心理学科や臨床心理学のゼミに入ったからといって
必ず臨床心理士にならなければならないなんてことはありません。
臨床心理学科,臨床心理学のゼミに属している学生であっても,
大学院に進んで臨床心理士になれるのは2割程度と思ってください。

心理学系の大学では幅広く多様な分野の心理学の成果を学ぶことに加え,
実験,観察,調査,面接など,
心理学の研究法を身につけることに重きが置かれます。
臨床心理学科や臨床心理学のゼミに入ると
臨床心理学をもう少しだけ詳しく学ぶことになりますが,
大学で学べるのはせいぜい入門編から中級編までです。
本格的な修行は大学院に入ってから始まると思ってください。


>社会心理学でも人格心理学を学びますか?

社会心理学の中では人格心理学は学びませんが,
社会心理学を追求していくと必ず人格心理学に突き当たります。
というのも,社会心理学と人格心理学は相補的な関係にあるからです。

高名な社会心理学者であり,人格研究にも貢献した
クルト・レヴィンという人が残した有名な式があります。

  B=f(P,E)

Bは行動(behavior),Pは人(person),Eは環境(environment)で,
f( )は関数を表します。
行動が人と環境という2つの独立変数の関数であることを
式の全体は意味しています。

この式はデータから導かれたものではありません。
行動を理解するには背後にある個人要因と環境要因を洗い出し
それらの間の関数関係を明らかにしなければならないという,
心理学研究の心得を述べていると理解すべきものです。
このうち個人要因Pを深く探求するのが人格心理学であり,
環境要因Eを深く探求するのが社会心理学なのです。

心理学の世界で最も権威ある学術誌のひとつに
「Journal of Personality and Social Psychology」があります。
こんな名称がついているのには歴史的背景があるわけで,
そこから人格心理学と社会心理学の関係を読み取ることもできます。

かつて東京都立大学(現・首都大学東京)に
詫摩武俊という高名なパーソナリティ(≒人格≒性格)研究者がいました。
彼の研究室からはパーソナリティ研究者だけでなく,
多くの社会心理学者が巣立って現在も最前線で活躍しています。
下記の本の著者はその中の2人です。
ぜひ読んでみてください。

■「モード性格」論―心理学のかしこい使い方
 サトウタツヤ,渡邊芳之[著]
 紀伊國屋書店
 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4314009977.html

>以前質問したところ、人格心理学は臨床心理学の一部だと分かりました

たしかに人格心理学と臨床心理学は,
日本心理学会の専門区分では同じ第3部門に分類されています。
しかし第3部門を臨床で代表させるのは乱暴だと私は書きましたし,
「人格心理学は臨床心理学の一部」という言明は
少なくともこのQ&Aサイトの回答にはなかったと思います。

人格心理学と臨床心理学は深い関連を持つ隣接領域であって,
一方がもう一方の一部というような関係ではありません。
両者の関係は自動車の「整備」と「運転」の関...続きを読む

Q犯罪心理学と人格(性格)心理学

心理学は大きく分けて
・発達心理学
・社会心理学
・臨床心理学
・認知心理学
の4つだそうですが、
犯罪心理学と人格(性格) 心理学はどこに含まれますか?
教えてください(>_<)

Aベストアンサー

>心理学は大きく分けて
>・発達心理学
>・社会心理学
>・臨床心理学
>・認知心理学
>の4つだそうですが、

私もこの情報の出所が気になります。
あまりにザックリし過ぎていますが,まったく無根拠とも思えません。
ひとつ思い当たるのは,(社)日本心理学会の専門区分でしょうか。

第1部門(知覚,生理,思考,学習)
第2部門(発達,教育)
第3部門(臨床,人格,犯罪,矯正)
第4部門(社会,産業,文化)
第5部門(方法,原理,歴史,一般)

日本心理学会の会員は自分の専門に応じて
いずれかの部門に登録することになります
(3つまで重複登録可だったはず)。
このうち純理論的な第5部門を除く第1~第4部門を
それぞれ認知,発達,臨床,社会で代表させているのかもしれません。
それにしてもちょっと乱暴ですが。

で,この区分を見ていただければわかるとおり,
犯罪心理学と人格心理学は
臨床心理学や矯正心理学と同じ第3部門に属します。
第3部門に共通する特徴があるとすれば,
人間の個別性を重視する分野ということでしょうか。
逆に言うと,心理学の他の分野は人類一般,
あるいは人類を含む動物一般に共通する法則を探求しているわけです。

犯罪心理学の専門家の学会として日本犯罪心理学会がありますが,
この学会の前身が矯正心理研究会であったこともあり,
会員は今も司法・矯正分野の実務家の比率が高いことを知っておいてください。

司法・矯正分野の実務家というのは
警察職員,家庭裁判所調査官,法務技官,保護観察官等の公務員です。
生理心理学の需要が多い警察を除けば,
○○心理学専攻でなければならないというようなきまりはなく,
教育心理学だとか社会心理学だとかのゼミから進む人も少なくありません。

半端な知識で最初から選択肢を狭めてしまうのはもったいない。
○○心理学を専門的に学びたいなんていうのは
大学に入ってひと通りの心理学を広く浅く学んでから決めても遅くはありません。
そのためにはレベルが高くスタッフの多い大学に進学することをお勧めします。
大学選びについては他のQ&Aを参考にしてください。

>心理学は大きく分けて
>・発達心理学
>・社会心理学
>・臨床心理学
>・認知心理学
>の4つだそうですが、

私もこの情報の出所が気になります。
あまりにザックリし過ぎていますが,まったく無根拠とも思えません。
ひとつ思い当たるのは,(社)日本心理学会の専門区分でしょうか。

第1部門(知覚,生理,思考,学習)
第2部門(発達,教育)
第3部門(臨床,人格,犯罪,矯正)
第4部門(社会,産業,文化)
第5部門(方法,原理,歴史,一般)

日本心理学会の会員は自分の専門に応じて
いずれ...続きを読む

Q心理学に強い大学は?

現在受験生です。
大学で特に学びたいと思う学問がなかったのですが、私自身心身症を患った事もあって、心理学に興味が出てきました。そしてぜひ心理学を学べる・心理学に強い大学で学びたいと切望し始めました。
そこで、心理学に強い大学を教えていただけないでしょうか。
又、心理学には臨床心理学と実験心理学という2種類があり、慶応の心理や早稲田の一文の心理は実験心理学、早稲田の人間科学の心理は臨床心理学だという事を耳にしました。それぞれどう違うのでしょうか?
ちなみに私は臨床心理士などの資格には興味が無く、就職先は旅行業を志望しています。こういう私はどちらの心理学に行くべきでしょうか。

Aベストアンサー

まず最初に申し上げますが,
「心理学には臨床心理学と実験心理学という2種類がある」なんてのは「俗説」です。
これは臨床医学を学ぶうえで解剖学や生理学の知識が必須であるのと同様に,
まともな臨床心理学を学ぶうえで実験心理学の知識は必須です。

たとえば早稲田の人間科学部は
このような実験心理学を基礎とする臨床研究に強いということであって,
ユングやらフロイトやらを想像して入学すると痛い目に遭います。
また早稲田の一文や教育,慶應の文は大学院こそ臨床心理士指定校になっていませんが,
公務員として臨床分野で活躍している卒業生はたくさんいます。
学部レベルで基礎的な心理学をきちんと学んでいれば大学院や実務の中で臨床について学ぶことは可能だということです。

教養科目で学ぶ心理学と専攻として学ぶ心理学はまったくレベルが異なります。
また先に名前の挙がっている山王教育研究所は学問として心理学を学ぶ場所ではありません(もと電話番が断言!)。
ついでに心理学を学んだからといって人の心が読めたり心身症が治ったりする心配はありませんし,
旅行業に直接役立つ懸念もありません。
仕事で調査やデータ解析をする際に心理学研究法の知識が役立ってしまうことはあるかもしれませんが。

とまあ,皮肉めかして書きましたが,
心理学を学ぶことが実利に結びつくと期待するなと言いたいだけです。
人の営みあるところに心理学の研究テーマは転がっており,旅行も例外ではありません。
社会心理学や産業心理学の中に旅行や観光と関連する研究はあります。たとえば,

 佐々木土師二(著)
 『旅行者行動の心理学』  関西大学出版部
 
 宮原英種,宮原和子(著)
 『観光心理学を愉しむ―観光行動のしくみを解明する ツーリズム・サイコロジー』  ナカニシヤ出版

記憶研究の発展形としての「個人の人生の記録」の研究なんていうのも関係がありそうですね。
 http://mediasv.media.osaka-cu.ac.jp/~harumi/research/index.shtml

最後に御質問への答え。
研究者や臨床家として心理学界に輩出してきた人材の厚みを「強い」と考えるなら,
東大,京大をはじめとする旧帝国大学,筑波大,広島大といった旧高等師範,
そして早稲田,慶應義塾,立教,日本,上智,関西学院,同志社といった歴史ある私大ということになるでしょう。
これらの大学は一般の就職に関しても悪くはなく,
気が変わって心理学を極めたくなった場合でも選択の幅は広くなります。
また心理学部を擁する中京,立正,明治学院といった大学は
スタッフが多く学びの選択肢が多いという点で「強い」と言っていいかもしれません。

まず最初に申し上げますが,
「心理学には臨床心理学と実験心理学という2種類がある」なんてのは「俗説」です。
これは臨床医学を学ぶうえで解剖学や生理学の知識が必須であるのと同様に,
まともな臨床心理学を学ぶうえで実験心理学の知識は必須です。

たとえば早稲田の人間科学部は
このような実験心理学を基礎とする臨床研究に強いということであって,
ユングやらフロイトやらを想像して入学すると痛い目に遭います。
また早稲田の一文や教育,慶應の文は大学院こそ臨床心理士指定校になっていませ...続きを読む

Q国公立大で学ぶ心理学

こんにちは。

心理学を学ぶため大学進学を目指す高3です。


私は大学4年間心理学だけを広く深く学びたいです。

しかし、国公立大には心理学部がありません。
教育学部や文学部で学べるみたいですが、教育学部や心理学部で学ぶ心理学というのはやはり心理学が中心ではなく教育学や心理学が中心なのでしょうか。
心理学ばかりは学べないのでしょうか。

心理学ばかり学びたいとなれば私立にいくしかないのでしょうか。



臨床心理士になりたいのであれば、教育学部の心理学科→大学院というコースがいいとよく書いてありまずが、私は決して教育心理が学びたいわけではありません。
教育心理も学びたいですが、本当に興味があるのは犯罪心理(私は文系なのですが犯罪心理は理系だと言われました。本当でしょうか?)、臨床心理。
教育学部の心理学は、決して子どもだけに的を絞ったものではないのでしょうか?

Aベストアンサー

#1,#3です。
#3の回答中に

>日本の犯罪心理学の実情については先の回答に書きました。

とありますが,これは私の勘ちがいでした。
犯罪心理学に言及したのは下のQ&Aです。
参考にしてください。

■犯罪心理学と人格(性格)心理学
 http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6634853.html


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