農機具のキャタピラーが切れてしまい交換することになりました。交換したのはいいのですが、切れたキャタピラーを農機具屋が置いていってしまいました。農機具屋に問い合わせたらあいまいな返答で、困っています。どこで引き取ってもらえるのでしょうか。

A 回答 (2件)

まず「キャタピラー」は登録商標です。


その農機具は米国キャタピラー社製ですか?

農機具なのでおそらくゴムクローラーだと思います。

『ゴムクローラー廃棄に関する法的規則』
http://www.meti.go.jp/policy/recycle/main/data/r …
http://www.meti.go.jp/policy/recycle/main/data/r …

参考になれば・・・
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鉄くずなので売れば良いんですよ 資源屋に・・・持ち込めばお金をクレます

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Q重機(ユンボ)の修理費について

去年ユンボ(コ○ル○製)を中古で購入しました。
心配なのでメーカーにオーバーホールをしてもらいました。(埼玉県)
先月に現場(長野県)で油圧ホースから油漏れがあり、埼玉営業所に電話をし修理の手配をしたのですが、松本営業所より電話があり、ホースの位置を説明し、その日の内に直す為に来て貰ったのですが、ホースを持参しないのでホースの確認のみになりました。
支払いは埼玉営業所より請求されるので判らないと言う事でした。
次の日には埼玉に戻るので、ユンボを持ち帰って埼玉営業所に持ちこもうと思いましたが、折角来て貰ったので松本営業所が居ない間に直して戴けるとの事だったのでお願いしました。
問題はここからです、
埼玉営業所より来た請求書がホース代が4,000円 工賃が81,000円 総額90,000円がきました。(一式で詳細がない)
コマツ等に確認したら2万弱との事、内緒でコ○ル○の違う営業書に確認したら、修理単価・出張単価を聞きましたが到底9万も掛りません。
営業所にはメーカーがこの様な事をして良いのか文句は言いました。
しかし、その後連絡がきません。
これから如何したら良いのですか?(仕事で使うわけではないので個人で取引してます→消費費センターに相談した方が良いのでは?)
すいませんが、宜しくお願いします。

去年ユンボ(コ○ル○製)を中古で購入しました。
心配なのでメーカーにオーバーホールをしてもらいました。(埼玉県)
先月に現場(長野県)で油圧ホースから油漏れがあり、埼玉営業所に電話をし修理の手配をしたのですが、松本営業所より電話があり、ホースの位置を説明し、その日の内に直す為に来て貰ったのですが、ホースを持参しないのでホースの確認のみになりました。
支払いは埼玉営業所より請求されるので判らないと言う事でした。
次の日には埼玉に戻るので、ユンボを持ち帰って埼玉営業所に持ちこもうと思...続きを読む

Aベストアンサー

状況が好転することを祈っております。
余談ですが、私は工事現場に常駐する修理屋(建設会社従業員)として
重機を修理しておりました。現場には、三菱キャタピラー、コマツ、日立建機の重機があり(○べ○コは一機もなし)、メーカー特有な作りの重機もありましたが基本構造はメーカーで大差はなく、ホースが破れたらホース交換、
チゼルやバケット交換といった部品単位の修理でメーカーで区別して修理するということはあまりありませんでした。パーツリスト取り寄せや部品発注は、直接個々のメーカーにお願いしておりましたが。
メーカーの対応は良く分かりませんが、一度コマツに行かれて現在コ○ル○製のバックホーを所有しているが、故障の際にはコマツで修理は可能か?
修理可能な場合、修理費用はコマツに依頼した場合と○べ○コに依頼した場合でどのくらいの違いが出るかを問い合わせてみるのも良いかもしれません
ね。
コ○ル○と同レベルのサービスがコマツで受けられるなら、強気に出ることも可能かと思われます。
今回は長々と失礼いたしました。

Qグレンタンク式コンバインのデメリットについて教えてください

 農業を営んでいる者ですが、秋になると稲刈りがあります。昭和59年式のコンバインを使っていますが、年々、各部に不具合が出て、修理に追われております。刈り取りのみ行い、籾は軽トラに1回25袋ほど積んでカントリーに持って行きます。
 新しい機械が欲しいのですが、かなり高価なもので躊躇しています。グレンタンク式のコンバインを検討していますが、
 袋取り方式に比べて、
籾袋の運搬積み替え作業が無い、袋の詰め替え、交換が無いなど重労働から解放されるのは分かります。
 ではグレンタンクコンバインのデメリットとは何でしょうか?
 機械のパワー、能力、大きさにもよりますが、
1タンクに貯蔵した籾をコンテナ等へ排出するため、 刈り取りを一時中断しなければならない
2オーガという籾排出用の煙突状のパイプが付随し、 場所をとる、重量がある、構造が複雑になる
3袋式より価格が高い、軽トラ等にある程度の(1反1 0アール)籾量を収容可能な、袋、コンテナが要る、グレンタンクを空にするための待ち時間がある
4吊り下げ型のコンテナ袋は軽トラに別途支柱が要  る、コンテナ袋を複数個用意必要だ
と思っていますが、それ以外に不利な点、不具合はありますか?
 現に使っておられる方で、気付かれた点がありましたら教えていただけませんか?
 

 農業を営んでいる者ですが、秋になると稲刈りがあります。昭和59年式のコンバインを使っていますが、年々、各部に不具合が出て、修理に追われております。刈り取りのみ行い、籾は軽トラに1回25袋ほど積んでカントリーに持って行きます。
 新しい機械が欲しいのですが、かなり高価なもので躊躇しています。グレンタンク式のコンバインを検討していますが、
 袋取り方式に比べて、
籾袋の運搬積み替え作業が無い、袋の詰め替え、交換が無いなど重労働から解放されるのは分かります。
 ではグレンタンク...続きを読む

Aベストアンサー

湿田での刈り取り作業の場合、コンバインが立ち往生する可能性があります。(かなりの軟弱湿田の場合ですが)
グレンタンクの容量は、機種やメーカーによって異なりますがおよそ300~、籾袋で10~15袋以上の容量があります。袋詰め方式より湿田能力が落ちるとお考え下さい。(特に旋回時)

刈り取った籾が湿っていた場合、籾排出部で籾詰まりを起こす可能性もあります。5年程度使用していて一度経験があります。

<コンテナ袋を複数個用意必要だと思っています
あまり現実的ではないと思いますが・・・
籾を入れたコンテナ袋をどうやって軽トラに積み込むのでしょうか?何個も購入されるより、電動の排出モーターの付いた軽トラ用のオーガ用コンテナ一つでよいのでは?カントリーまで往復30分程度であれば、コンバインの刈り取り速度を調整しながら対応できると思います。

単純に刈り取り時間のことだけを考えれば袋詰めコンバインの方が早いでしょうが、それ以外の労働の作業時間を考えると圧倒的に早く、また作業が楽になるのは間違いありません。

Qユンボのキャタピラいついて鉄にパットかゴムキャタか

バックホーについて質問ですが鉄キャタにゴムパットが付いた物と普通のゴムキャタとではどちらがいいのでしょうか?そうほうのいい部分と悪い部分を教えて下さい。

Aベストアンサー

どちらが良いかどうかは使用する場所や機体の大きさにも寄るでしょうが両方乗ったことが有るので多少の事は解るので書きます、それが他の皆さんの意見とは違う場合もあると思ってください(あくまで私の観じた事です)

まず全体的にゴムの物は比較的小さい小型建機(俗にチョンボ)に多いと思いますがこれは舗装などの上で使用したり比較的泥の良い場所で使用するには良いと思います、ただし掘削時に成れないと足下がふわふわしたような違和感が有ると思います(微妙な違いですが意外と気になるかも、私は成れるまでハイド板を突いて安定させていました)もちろん成れてしまえば何とも思わないけど元々小型建機はあまり乗ってなかったので)

一方120位の俗にユンボといわれる物だと鉄のキャタに取り付けた物が多いと思いますがこちらはそんな感じは受けないです(55で鉄に付けた物も乗りましたが)後は使用時の注意でゴムの物は意志の多いところ等不整地で使用するのでしたら注意が必要で簡単に切れてしまいます(破断すると使用不能)もちろん其所まで行かなくても端っこの当たりが切れたりは簡単にします、又旧な坂を登るときなど意外と難しい(1割八部程度が登れる限界に近いかも)もちろん横方向に対しても鉄の物より弱いです(法面などの登りです)キャタが外れたりしたときに直すのは鉄の物ほど簡単では無いですが指を挟むなどの危険はほとんど無いです(60位に成るとゴム製でも重くて大変ですが)

鉄製の物は後で取り付けるのは非常に高価(値段は忘れました)仮に痛めてしまってもその部分だけ交換も可能だし法面などの登りなどもゴムキャタよりは強いですし(こちらは比べてないけどほとんど鉄製の物と変わらない気がします)もちろん横方向にしてもゴムよりは遙かに強いです、もちろん意志の多いところ等多少は注意の必要は有りますが基本的に破断することは無いので(部分的に痛めても)作業も安心して出来ます、ただし騒音はゴムよりも大きいです。

ざっとこんな感じだと思いますが鉄下駄に取り付けるのは費用こそ高価ですが後からでも可能だし(そう聞いてます)不整地で使用することも考えたら私は鉄製の物に履かせるタイプが好きです(舗装の上など滅多に走らせて作業しないのなら)以上は私が下水や不整地で両方使用して観じたことなので他の方とは違った感じ方をしているかもしれませんから参考程度にしてください。

どちらが良いかどうかは使用する場所や機体の大きさにも寄るでしょうが両方乗ったことが有るので多少の事は解るので書きます、それが他の皆さんの意見とは違う場合もあると思ってください(あくまで私の観じた事です)

まず全体的にゴムの物は比較的小さい小型建機(俗にチョンボ)に多いと思いますがこれは舗装などの上で使用したり比較的泥の良い場所で使用するには良いと思います、ただし掘削時に成れないと足下がふわふわしたような違和感が有ると思います(微妙な違いですが意外と気になるかも、私は成れる...続きを読む


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