痔になりやすい生活習慣とは?

今度プラハへ行きます。
最終日の飛行機が夜発なのでそれまでプラハ観光をする予定なのですが、ホテルは昼にチェックアウトなので、観光中荷物をどうしようか困っています。

駅かどこかにコインロッカーがあるのでしょうか。
コインロッカーがないようでしたら、他に荷物を預かってもらえる場所があるのでしょうか。
(ただ、英語も全然できないのでコインロッカーが一番いいのかなと思っています。)

コインロッカーの使い方も不安なので、できるだけ詳しく教えていただけると助かります。
宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

チェックアウト後でも当日中ならホテルのフロントで預かってもらえると思いますよ。


今までに断られたことはないです。

英語が全くだめならトラベル英会話本などで文章を用意しておけば問題ないと思います。
ぜひ楽しいご旅行を♪
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この回答へのお礼

そうなんですか!?
知りませんでした。

会話本で予習していきます。

ありがとうございました。

お礼日時:2012/08/21 14:55

世界中のホテルはチェックアウトする客の荷物を当日に限って預ってくれますよ。

ベルボーイにその旨を申し出て預かり証を貰って預けます。
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この回答へのお礼

そういうものなんですね。
知りませんでした。

ホテルに預けようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2012/08/21 14:57

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Qプラハの荷物預かり所

 今月プラハに旅行に行くのですが、
ホテルチェックアウトしてから空港に向うまで時間があるので、
どこかにスーツケースを預けられないかと考えています。
 ガイドブックにはプラハ本駅にはロッカーの他に手荷物預かり所があると書いてあるのですが、
実際にスーツケースを預けた方はいますか?
 その他にスーツケースを預けられる場所を知っている方いますか?

Aベストアンサー

2年前にプラハ中央駅の手荷物預かり所で大きなバックパックを預けました。

手荷物預かり所は地下にあります。
私の場合はすぐに見つかりました。
料金は確か日本円にすると何十円くらいで安かったですよ。
私も普段はコインロッカー派ですが、
これだけ大きくて使いやすいなら
他の駅にもあったらいいのになあと思った記憶があります。

Qチェコに行くので

冬にチェコへ行くので日本で日本円からコルナに両替して
もっていきたいと思います。
銀行、外貨両替所で普通に両替できるのでしょうか。
経験のある方お教えください。

Aベストアンサー

 チェココルナの両替を扱っている銀行・両替商は日本では極めて少ないのですが、扱いのある両替商として参考ページ[1]の"Travelex"を挙げておきます。成田空港、関西空港、中部空港のいずれにも店舗を持っています。外貨宅配サービスの「マネーポート」[2]でもチェココルナを扱っています。
 ただしチェココルナは需要が少ないこともあり、日本での両替レートは決してよくありません。例えば上記のTravelexですと、10月26日の日本円→チェココルナの両替レートは6円10銭→1コルナです[3]。これに対し逆のチェココルナ→日本円の両替は1コルナ→4円58銭ですので、円→コルナ→円の一往復で25%も目減りしてしまう計算です。円→コルナの片道では13%が手数料で消えることになります。13%という数字は両替のマージンとしてはかなり大きいので、現地到着後の当座の現金だけ用意するならともかく、旅費の全額を日本で両替することは避けたいです。「マネーポート」も10月26日のレートで6円08銭→1コルナ[4]ですので似たようなものです。

 というわけで両替はチェコに着いてから行った方が有利なのですが、一方でチェコの両替はなかなか曲者でして、いくつか注意が必要です。

1. プラハ・ルズニェ空港の両替
 ルズニェ空港の両替はこれまた"Travelex"が担当していますがレートは決してよくありません。日本円からの両替レートは銀行間レート(回答の最後の為替用語説明参照)から7%ほどマージンを取っており、さらには両替1回ごとに5%を手数料として差し引きます。合計すればマージンは12%にもなり、これでは日本での両替(13%目減り)と変わりません。

2. プラハ市内の両替商
 プラハ市内には至る所に両替商がありますがその9割は悪徳店です。悪徳とはいっても渡す紙幣の枚数をごまかしたりするのではなく、堂々と低レートを掲出して営業しています。手口は以下の通りです。
(1) 店の外には「チェココルナ→外貨」のレートの看板だけ出しています。その数字は実勢と懸け離れた、極端な「外貨高コルナ安」になっています。
(2) それにつられて客が「ならば外貨→コルナの両替も外貨高コルナ安のお得な設定だろう」と思って両替すると、こちらは一転して外貨安コルナ高の設定で客が大損する仕組みになっています。
(3) レート表自体はちゃんと屋内に掲出されていて、その低レートもしっかりと記されているので、抗議しても「レート表通りです」とかわされてしまいます。
(4) 「4万コルナ以下は別レート(20%ほど悪い)」といった2段階設定にし、さらにむしり取る悪質店すらあります。1週間程度の旅行者が現金を4万コルナも必要とすることはまずないので、「気付かずに両替する客からボッタクる」ことが目的なのは明らかです。

 悪徳店を回避するのはそう難しいことではありません。両替の前に必ず買い(日本円→コルナ)と売り(コルナ→日本円)の双方のレートを見比べてください。二つの数字が20%や30%も離れていたらそこは悪徳店です。そのほかにも「チェココルナ→外貨」の両替レートだけ大々的に宣伝している両替商、"No Comission"をやたらに強調する両替商には用心してください。

3. 防衛策
 プラハでも一部には良心的な両替商があり、日本円からでも好レート(銀行間レートからのマージン2.5~5%)で両替可能です。ただし探しすぎて観光の時間が減ってはもったいないので、妥協するなら市中の銀行で両替するとよいでしょう。銀行は必ずしもベストレートではないのですが、前出の悪徳両替商のようなボッタクリはありません。
 地方に行けば悪徳店の割合は少なくなります。私はチェスケー・ブディヨヴィツェとチェスキー・クルムロフを回ってからプラハに入りましたが、先にこれらの都市で多めに両替しておいて結果的に正解でした。ただしこれらの都市でも一つ二つは悪徳店が混じっていますので、両替前にはレートの確認をお忘れなく。
 もしクレジットカードによるキャッシングをご存じなら、無理に両替をせずキャッシングで済ませてしまうのが賢明です。キャッシングで適用されるレートは「クレジットカード会社が定めるレート」(回答の最後の為替用語説明参照)で、これに利用日から引落し日までの利息が加算されます。利率は年利で15~20%ほど、利用日から引落し日まではだいたい25~55日ですので、利用額の1.0~3.8%を上乗せして支払うことになります。これなら両替で支払うマージンより安上がりです。私はプラハでのチェココルナ調達には、専らクレジットカードでのキャッシングを利用しました。
 もちろんクレジットカードで直接支払えるものは、キャッシングなどせずにそのままクレジットカード払いにするのが簡単で有利です。

参考ページ
[1] http://www.travelex.jp/index.html
[2] http://www.moneyport.co.jp/
[3] http://www.travelex.jp/currency/index.html
[4] https://www.moneyport.co.jp/script/moneypt/rate.asp

【為替用語説明】
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われるレートで、新聞やテレビが「今日の東京外国為替市場、終値は1ドル=91円80銭でした」と報じているレートは通常この銀行間レートです。なお銀行間レートは世界の為替市場で連動しているため、日本と他の国とで懸け離れた値になることはありません。
・公示仲値(TTM) 銀行間レートは常時変動しているため、これを両替の基準レートとすると処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートを参照しながら、銀行間レートに代わる数字として「公示仲値」というレートを定め、その日の取引の基準レートに用います。公示仲値と銀行間レートは厳密には一致しませんが、両替の有利不利を考える上では同一視して差し支えありません。また公示仲値は各金融機関が独立に定めるため若干のばらつきがありますが、差異はあっても0.1%かせいぜい0.2%です。
・対顧客電信売レート(TTS) 外貨現金のやり取りを伴わずに、銀行が外貨を売る(顧客が買う)取引きで適用されるレートです。外貨預金、外貨建てTC購入、外貨建て送金などで使われます。TTSは決まった幅の手数料(為替手数料)を公示仲値に上乗せすることで機械的に設定されます。
・対顧客電信買レート(TTB) TTSの逆で、外貨現金のやり取りを伴わずに銀行が外貨を買う(顧客が売る)取引きで適用されるレートです。TTBはTTMから為替手数料分を差引いた値です。
・外貨現金取扱手数料 外貨現金を扱うとその国からの輸送コスト、運用に回せないことによる死蔵コスト、為替変動によるリスクが発生します。そこで外貨現金のやり取りを伴う取り引きには「外貨現金取扱手数料」を課してコスト/リスクを埋め合わせます。TTSにさらに外貨現金取扱手数料を上乗せした数字が「外貨現金売レート」、TTBから外貨現金取扱手数料を差引いた数字が「外貨現金買レート」です。
・クレジットカード会社が定めるレート クレジットカード会社も異なる通貨間の決済を扱う関係上、通貨間の換算レートを毎日定めます。この換算レートは外国為替市場の銀行間レートに準じて決められます。

 両替の有利不利を比較するには、銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定めるレートのいずれかを基準とし、そこからの上乗せ分(マージン)の大小を調べると一目瞭然です。

参考URL:http://www.travelex.jp/index.html, http://www.moneyport.co.jp/

 チェココルナの両替を扱っている銀行・両替商は日本では極めて少ないのですが、扱いのある両替商として参考ページ[1]の"Travelex"を挙げておきます。成田空港、関西空港、中部空港のいずれにも店舗を持っています。外貨宅配サービスの「マネーポート」[2]でもチェココルナを扱っています。
 ただしチェココルナは需要が少ないこともあり、日本での両替レートは決してよくありません。例えば上記のTravelexですと、10月26日の日本円→チェココルナの両替レートは6円10銭→1コルナです[3]。これに対し逆のチェココ...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q航空券の値段、1年間で高い時期・安い時期を教えてください。

格安航空券は時期によって値段がかなり変わりますが、何月が高い、何月が安いというのを、1年間で教えてください。

日本~ヨーロッパですと、一番高い時を30万、一番安い時を10万とした場合、月や週によって年間にどのような変動をしますでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

おおまかですが、

一番高い時期・・・・ゴールデンウィーク、盆、暮れ正月
一番安い時期・・・・GW除いた4月、11月の連休を除いた部分、12月前半。

1月・・・・正月明けは安くなる。
2月・・・・1月と似たような感じ
3月・・・・2月と似たような感じだが少し上がるか。祝日付近は少し高くなるし、少々混む。卒業旅行シーズンでもある。
4月・・・・GW以外は安い。
5月・・・・ 同上
6月・・・・高くなり始めるが、7月ほどでない。
7月・・・・高い
8月・・・・高い。お盆がピーク。
9月・・・・まだ高いし、ちょっと混んでる。
10月・・・・9月よりは安い。連休があると意外と混む。
11月・・・・10月よりまた下がる。連休付近はちょっと上がる。
12月・・・・クリスマス前までは安い。年末年始休みは高くなるし混む。取るのが大変。

夏がピーク、春・秋がミドルシーズン。冬がローシーズン。
一昨年の11月エールフランス・スペイン行きで、燃油サーチャージなど混みで10万円ちょっとだったか。
燃油サーチャージは変動しますが(当時2万円弱)、今は空港税など含めて航空券代+3万円見ておいたほうがいいみたいです。

旅行者が増える時期が高くなります。
ということで、土日祝日休みの会社員のスケジュールに合いやすい、土日・祝日が絡むと料金アップします。
土曜出発、日曜帰着だと片道5000円アップなど。
「祝日付近を避けた平日出発」が安い。

おおまかですが、

一番高い時期・・・・ゴールデンウィーク、盆、暮れ正月
一番安い時期・・・・GW除いた4月、11月の連休を除いた部分、12月前半。

1月・・・・正月明けは安くなる。
2月・・・・1月と似たような感じ
3月・・・・2月と似たような感じだが少し上がるか。祝日付近は少し高くなるし、少々混む。卒業旅行シーズンでもある。
4月・・・・GW以外は安い。
5月・・・・ 同上
6月・・・・高くなり始めるが、7月ほどでない。
7月・・・・高い
8月・・・・高い。お盆がピーク。
9月・・・・ま...続きを読む

Qチェコのガイドブックでおすすめはありますか?

今年の十一月初めに、一週間プラハに旅行します。
大学の教授のツアーで映像スタジオなどを見学するのですが、自由時間もけっこうあるようです。
そこでいろいろと見て回りたいので、チェコのガイドブックを購入したいのですが何かおすすめの本はありますでしょうか?
地球の歩き方はチェコ・スロヴァキア・ポーランドの三国合同のようなので、できればチェコで一冊がいいなと思うのですが。
名所や名物、食べ物、簡単な言葉や習慣など、写真も交えて分かりやすく載っているとありがたいです。

また10年前に家族とアメリカに行ったことがあるだけで、海外旅行はほぼ初めてといったような状態です。なので他にもいろいろとアドバイスいただけると嬉しいです(^-^;
(寒いのでコートは必須とか、やってしまいがちなミス、飛行機での注意などなど……)

綺麗な街とのことなのでとても楽しみにしています。
20歳(旅行時には21歳)女です。
ちなみに趣味でビーズを少しやります。カレル・チャペックやミラン・クンデラは大好きです。

Aベストアンサー

だいたいメジャーでない国とか周遊が多い国とかは数カ国で1冊というのが多いんですよね。
自分の経験ではフィンランドがそうでした。「北欧」なんですわ。
中南米などもそうです(行ってないけど読んだ)。
残念ながら仕方がないです、これは。

ちょっと検索してみたら、ガイドブックのガイドブックというサイトを作っている人がいました。
たまたまヒットしただけで知り合いでも何でもないんですが、
チェコをクリックすると最初は英文が並んでいて、その下に日本語ガイドブック名がいろいろ出ています。
http://guidebook.tabino.info/euro_c.html
http://guidebook.tabino.info/
2006年と少し古い情報のようですが、ガイドブック名の参考になると思います。だいたい網羅されているようです。
※昭文社は今、『新個人旅行』というシリーズを出しています。

英語が読める場合は洋書のLonely Planetが歩き方以上に細かく出しています。写真は日本のガイドブックよりも少なめですが。
でも洋書の場合は日本人向けでないので、日本人の場合の出入国条件とか日本大使館の場所とか、日本人に必要な情報は載ってないです。
そのへんは『歩き方』がいいと思いますよ。

『歩き方』にプラスして、ネットでブログや個人旅行記を読むのもいいですよ。
国によっては政府観光局で資料を作っていたり本を売っているんですが、チェコはどうでしょうか。

参考URL:http://www.czechtourism.com/jpn/jp/docs/_jp/office-contact/index.html

だいたいメジャーでない国とか周遊が多い国とかは数カ国で1冊というのが多いんですよね。
自分の経験ではフィンランドがそうでした。「北欧」なんですわ。
中南米などもそうです(行ってないけど読んだ)。
残念ながら仕方がないです、これは。

ちょっと検索してみたら、ガイドブックのガイドブックというサイトを作っている人がいました。
たまたまヒットしただけで知り合いでも何でもないんですが、
チェコをクリックすると最初は英文が並んでいて、その下に日本語ガイドブック名がいろいろ出ています...続きを読む


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