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ネットの小説投稿板に掲載した掌編小説に、大幅に(元が原稿用紙5枚程度だったものを、加筆修正して30枚ほどに増やしました)変更を加えた短編作品を、公募の小説賞に送りたいのですが、これは「未発表」の作品であると捉えて良いのでしょうか?
募集要項には「未発表の作品に限る」とだけあり、詳しい事項が記入されていません。
判断しかねているので、お教えいただきたいです。

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A 回答 (2件)

「公募ガイド」誌で色々な新人賞の募集要項を見てみると、たいていのライトノベルの賞では非商業サイトに掲載された作品の応募を認めていますが、逆に純文学やエンターテインメントの主だった賞ではそのような記述はありません。



募集要綱に「未発表の作品に限る」とだけ書かれている場合は、ネットだろうが紙媒体であろうが、あらゆる意味での未発表と解釈するべきだと思います。

書き直した作品に関しては、別作品になっているのなら未発表といえるかもしれませんが、微妙なところです。自己責任で判断するしかないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
元の作品をベースにした短編なので、完全に別作品とは言えないと思います…
どちらかというとライトノベル寄りの賞なので、一応、出してみようかな、と思います。

お礼日時:2013/02/08 23:19

 募集している所に直接尋ねて下さい。

 OKの所も有りますし、駄目という事もあります。

 この未発表の統一した基準がありませんので。

 ネットに投稿したもので、特に自分のサイトのものとかだと未発表扱いされるようですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!賞によって違うですね、参考になりました。

お礼日時:2013/02/08 23:17

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Q「未発表作品」という規定について

賞の応募要項に
「未発表作品」
という括りがあります。

この場合、
別の新人賞にて一次選考を通った作品は
「発表されたもの」とみなされてNGだと思うのですが、
題名を変え内容に手を入れて全く同一のものでなければ
「未発表」ということになるのでしょうか?

おわかりの方いらしたら、教えていただけると非常に助かります。

Aベストアンサー

その出版社によります。

例えば富士見書房の「小説大賞応募FAQ」(よくある質問)で・・・
「別の小説賞に投稿して落選してしまいましたが、私はその作品に愛着があります。悪いところを大きく書き直し、自信のある作品に仕上げました。また応募してみたいのですが、未発表作品というのは、一度送ったものは含まれないのでしょうか?」
というのがあり、その回答は・・・
「富士見書房としては、落選してしまった作品は、未発表の作品と考えておりますので、改稿してご応募いただく事は可能です」とあります。
つまり可能です。

富士見書房「小説大賞応募FAQ」・・・上から5番目の質問です。
http://www.fujimishobo.co.jp/novel/faq.php


富士見書房とは逆に駄目なところもあり・・・
既に応募は終わっていますが、TBS・講談社の「第3回ドラマ原作大賞」で募集していた「ドラマ原作になりうる小説(未発表・日本語で書かれた完全原稿)」の場合は、やはり「よくある質問」のところに・・・
「他の賞に応募して落選した作品を手直しして投稿する事は可能ですか?」という質問があり、その回答は・・・
「実質的に同一内容と判断されれば二重投稿となります。・・・」とあります。
ここは二重投稿は禁止です。

TBS・講談社ドラマ第3回ドラマ原作大賞「よくある質問」・・・Q20です。
http://www.d-gensaku.jp/faq.html


OKな出版社もあればNOの出版社もあるので、応募先の応募要項、よくある質問などをよく確かめてください。
載ってない場合は問い合わせてみるとよいと思います。

その出版社によります。

例えば富士見書房の「小説大賞応募FAQ」(よくある質問)で・・・
「別の小説賞に投稿して落選してしまいましたが、私はその作品に愛着があります。悪いところを大きく書き直し、自信のある作品に仕上げました。また応募してみたいのですが、未発表作品というのは、一度送ったものは含まれないのでしょうか?」
というのがあり、その回答は・・・
「富士見書房としては、落選してしまった作品は、未発表の作品と考えておりますので、改稿してご応募いただく事は可能です」とあります。
つま...続きを読む

Q公募展の応募条件にある未発表作品とは?

公募展の応募条件の「他の展覧会等に未発表のもの」とある意味について教えてください。
常識的に考えればよいのだと思いますが細かくて恐縮ながら以下の点の疑問があります。
(1)ある公募展に応募し入選したものが展示され選外のものは本人に返却されますが、この
 選外のものも審査員の目にふれたということで発表済みにあたるのでしょうか。
(2)本格的な展覧会ではなくたとえば本人が加入している地域性の強いサークル展に出品
 することも発表作品として応募資格に抵触するのでしょうか。
(3)応募し入選した作品、選外になった作品であれ、これらの作品の図柄をベースに一から
 手を加え再チャレンジしレベルアップを期し制作した作品は未発表の条件に抵触するのでしょうか。

Aベストアンサー

一般論です。
 1、選外の作品は未発表
 2、サークル展は微妙、個展は発表とみなされる
 3、選外作品に手を加えて応募はOK
   入選作品と同じモチーフで新たに制作して応募もOK

応募作品を全て展示する公募展で賞に入らなかった作品に
手を加えて応募することもOK

ある陶芸家が、類似作品を10以上作って各地の公募展に応募し、
勝率7割だったと言っていました。
同じ作品でなければ、類似品は認められます。
絵画などでは、選外の都度、筆を加えて応募を繰り返すことも可能です。

それよりも、公募展の場合は審査員の好みを把握して応募することです。
事前に審査員に見てもらい指導を受けるなどできれば入選です。
審査員が東を向いているのに西向きの作品を出しても選外です。

Q公募・文学賞に落ちた作品を他の公募・文学賞に出してもいいの?

小説を書いて、公募や文学賞に応募したとします。
選考で落ちた場合、その作品は「発表」されたものになってしまうのか、それとも「未発表」のままなのでしょうか。

何を知りたいかというと、その作品を将来他の公募・文学賞に出しても問題無いのかどうか、という事です。
(もちろん、落選したわけですから、多少の手直しをしたほうがいいのでしょうが。手直しをしても、ベースは同じ作品、という場合です。)

すいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。
手直しした作品が再度同じ下読みの方にあたる確率は、公募した賞や、第何次選考までにその作品が読まれたかなどによるので、なんともいえません。
手直しに労力と時間がかかり、前作と応募する間が開けば、同じ下読みの方に当たる確率は当然低くなりますが。

ただ、下読みの方から、同じテーマで何度か送ってくる人がいるという話は聞いた事があります。それだけ何度も投稿してくる人が多いのでしょう。

その作品に愛着があり、書き直したことでよいものになったので、ぜひ読んでもらいたいというのであれば、投稿するのもよいかもしれません。

過去には、公募に出した作品を手直しして認められた作家もいます。
(少し古い例ですが)かんべむさしは「決戦・日本シリーズ」で、SFマガジンの最終選考まで選ばれましたが、参考作品どまりに終わりました。
その後指摘された欠点を修正した作品が、同じ雑誌に掲載されています。
もとが最終選考まで選ばれる程のレベルの作品だったからこそできた事でしょうが、そのような方もいるのは確かです。
長文失礼します。

Q小説作品募集の未発表という範囲について

ある賞に、作品を応募したとします。
もし、それに最終選考まで残ったが、結果として落選で単行本化などもされなかったとします。

その作品は、また他の賞に応募しても良いのでしょうか。

一度落ちたものを他のところに持っていくのが、一般的には好ましくなかったり、ほぼ受かる望みもないことは承知しておりますし、同じ審査員が目を通すことも推定の上で、法律的に違反かどうかだけ教えてください。

そんな甘いものじゃない、などのお説教は結構ですし、まだ本当に応募するかどうかもわかりませんし、そんな心配は最終選考まで残ってからやれ、などということもわかっていますので、違反かどうかだけ、教えてください

Aベストアンサー

違反じゃありません。普通にみんなやってるはずです。何かの賞をもらった小説が、他の賞で落選したものだという実例も聞いたことあります。
大幅に書き直して受賞、というのもあるようです。
下読みでは読み手の好みに左右されるので、運もかなりあるようですよ、埋もれた名作もたくさんあると思います。

ただし。
一度落ちたものが、ほかで受賞するってことは、まず考えられないそうです。
落とされるからには、それだけのものでしかなかったってこと。二次選考ぐらいまではいっても、入選というのは難しいのではないでしょうか。
でも、例えば江戸川乱歩賞などかなりレベルの高い賞にはそれなりのものが集まって、そこで落ちたものはもっとレベルの低い賞では文句なしの最高点、ってことはあるんじゃないでしょうか。

法律ではなんの問題もないけど、実際にはあまり意味がない(新作を書いた方がいい)ってことです。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q400字詰め原稿用紙換算とページ設定について

小説の公募に応募しようと考えているのですが、400字詰め原稿用紙換算というのがよくわからないでいます。
今までは、単純に書いた文字数(余白は含まない)を400で割っていたのですが、どうもそうではないらしい・・・?ということに気づき、今頃になって慌てています。

400字詰め原稿用紙換算というのは、ワードだと、行数・文字数を「20、20」に設定して、そのとき何ページにわたって書かれているか、という枚数を言うのでしょうか?
そうなると、余白分も文字数としてカウントされている、という状態になるかと思うのですが、その考え方であってますか?
それとももっとややこしい計算をして換算するのでしょうか?

また、応募原稿を郵送するときは、読みやすい設定に直して印刷してしまってもよいものでしょうか?
「20、20」の設定だと読みにくい表示になってしまうのですが・・・。

それと、ワードのページ設定を開くと、「文字数と行数の指定」というところに、「行数と文字数を指定する」「原稿用紙の設定にする」があると思うんですが、どちらを選択した方がよいのでしょうか?
やはり原稿用紙の設定にした方がいいのかとも思うのですが、この二つの違いがよくわからないため不安です。

いろいろと質問してしまいましたが、教えていただけるとありがたく思います。

小説の公募に応募しようと考えているのですが、400字詰め原稿用紙換算というのがよくわからないでいます。
今までは、単純に書いた文字数(余白は含まない)を400で割っていたのですが、どうもそうではないらしい・・・?ということに気づき、今頃になって慌てています。

400字詰め原稿用紙換算というのは、ワードだと、行数・文字数を「20、20」に設定して、そのとき何ページにわたって書かれているか、という枚数を言うのでしょうか?
そうなると、余白分も文字数としてカウントされている、という状態にな...続きを読む

Aベストアンサー

400字詰め原稿用紙換算というのは例えば「400字詰め原稿用紙10枚程度」として説明しますが、単純に400×10=4000文字と考えればいいようですが、実際に原稿用紙に書き込まれる分にはそれ以上も以下もありません。

が、これだけワープロなどが普及した現代では「換算」としないと書き込める条件に個人差=不平等が生じかねないのです。

実際に以下のことを実験としてやってみて下さい。
どこでも文字が沢山あるサイトからでも多量の文字をカット→貼り付けでワープロ画面に取り込んでください。
それを文字数、行数とも20文字×20行とした場合のページ数がちょうど10ページ最終行で終わる文章であったとして、今度はその文字列を40文字×10行に切り替えてみてください。同じく最終行で終わりましたか?

両者とも一枚400文字の用紙に書かれたものでありながら、結果は違ってくるはずです。何が起きたのかと言いますと、「。」句読点のあとは改行する小説等の文章スタイルの場合、その句読点のあとに残る空きマスの数が原稿スタイルによって違ってくるからなのです。

つまり文字数、行数の設定によっては沢山の文字数を書き込めもすれば、逆に少なくしか書き込めない場合もあり得るのです。
先の説明は4000文字程度のわずかな文字数での実験ですが、これが原稿用紙何十枚、何百枚という量でとなりますと設定次第では原稿用紙10数枚の違いとなって出てもおかしくはないでしょう。
極端な話が、1文字×400行を10枚なんて文章を書けば句読点であろうが1文字以上の空白行は一切発生せず、目一杯4000文字の文章を書き上げることが出来るわけです。
ワープロですと小さな文字で見栄え良くかける分、1行の文字数も多く設定できますよね?となると句読点以降の空きマスも多くなりがちとなります。

そこで公募、コンテストなど一定の条件の下で競い合っていただく場合、その辺の不平等感をなくすために、どんな設定で書こうとも総量として「400字詰め原稿用紙換算で何枚程度」とするのだと思います。

ましていずれプロの執筆家となられた際には、お仕事の出版社からは具体的に一冊の書籍や雑誌の中の「○ページ分」が今回の依頼、なんて場面も多々あるのだと思います。
ある程度の求められる文字総量を意識した執筆も求められるのではありませんか?

400字詰め原稿用紙換算というのは例えば「400字詰め原稿用紙10枚程度」として説明しますが、単純に400×10=4000文字と考えればいいようですが、実際に原稿用紙に書き込まれる分にはそれ以上も以下もありません。

が、これだけワープロなどが普及した現代では「換算」としないと書き込める条件に個人差=不平等が生じかねないのです。

実際に以下のことを実験としてやってみて下さい。
どこでも文字が沢山あるサイトからでも多量の文字をカット→貼り付けでワープロ画面に取り込んでください。
それを文字...続きを読む

Qクロッキー帳とスケッチブックの違い

タイトル通りです
クロッキー帳とスケッチブックはどんな違いがあるか教えてください
もしや同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

クロッキー(仏語)、スケッチ(英語)で、本来はどちらも同じ物をさすけど・・・
日本では、クロッキーは速写の意味合いが強く、スケッチは写生や下絵の意味が強いですね。

ですから、日本で売られているクロッキーブックと称されているものは、速写に適した、鉛筆やコンテなどで描き易い紙が使われています。
また、速写ですから、沢山描く事が可能なように枚数が多く薄い紙ですね。
このため、水彩などので描くには適さない紙が多いです。

スケッチブックは、エスキースとして屋外で、色彩まで含めて描く場合が多いので、より多くの画材に適した紙が選ばれ、水彩絵の具などを使っても描き易い紙が使われます。

まぁ、クロッキー帳に色鉛筆という選択も悪くはないと思いますが・・・・

クロッキー帳の紙:質より量
スケッチブックの紙:ある程度の質を確保
って感じがしますけど

Q400字詰め換算枚数とは?

文学賞などに小説を応募する際の質問です。
多くの賞の応募規定に「ワープロ原稿は400字詰め原稿換算枚数を明記」とあるのですが、この正確な意味とは何でしょうか?

質問集を検索してみたところ、http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1722848.html
が最も私の質問の答えに近かったのですが、ここでも最終的に意見が分かれています。
つまり
(1)ワープロで20×20字の書式で書いたときの枚数(この場合、改行したときの空白スペースも原稿量に含まれます)
それとも
(2)ワードの機能の「文字カウント」などを使って算出した総文字数を400で割ったもの(例えば90,000文字なら225枚)なのか。
どちらが正しいのでしょうか。
文学賞によって違うのでしょうか。

他のサイトを見てみると(2)の方法は「タブー」との回答もありましたが、正確なところがわかりません。(ちなみに私はこれまでずっと(2)の方法をとってきました)
どうか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

既に回答が出ていますが。
(1)の方法で計算するのが正しいと思います。

その理由としては、応募規定に、
「ワープロ原稿は400字詰め原稿換算枚数を明記」
とあることからも分かると思います。
わざわざ、「原稿用紙に書いた場合の枚数に換算して、その枚数を書け」と言っているわけですから。
先の回答にもありますが、単なる文字の羅列ではなく、空白も含めての作品ですから、原稿用紙の枚数に換算せよということになるのだと思います。

(2)の方式、つまり何文字書いたかを問題にするのであれば、「文字カウントによって算出された総文字数を明記せよ」という規定になっているはずです。


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