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僕は子供の頃に「ターミネーター2」を見てSF映画の大ファンになりました。それから15年、かなりの数のSF映画を見てきましたが、まだまだ知られざる傑作が埋もれているのではないかと思っています。

そこで、映画ファンの皆様に、面白かったSF映画を教えていただきたいと思います。
この質問の目的は、自分にとっての知られざる傑作を探すということですので、メジャーな映画はだいたい見てしまっているので、マイナーな映画に限らせていただきます(基準は曖昧ですけど)。

●ジャンルはSF
●マイナーな映画
●製作国、年代は自由(洋画カテゴリですが、邦画も可)
●面白いなら低予算でも可
●映画のタイトルと、その映画の面白かったポイントを詳細に教えてください。
●監督や主演などの情報は、検索すれば分かるので、省略でOKです(書きたい場合は書いてもOKです)
●ファンタジー映画不可(苦手です)
●シリアスな作品が好きです(ギャグは苦手です)

是非よろしくお願いします。

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A 回答 (23件中1~10件)

No7です。


随分と集まりましたねぇ。
SFがお好きな方がけっこう多いんですね。

「ターミネーター2」がSFにハマるとっかかりだった、とのことで、娯楽的な作品を多くご覧になっているのかと思ったのですが、タルコフスキー作品なんかすでにご存じだったんですね。
それにグールドもお好きだということで。

これを忘れてました。
「日陽はしづかに発酵し…」
ストルガツキー兄弟の「世界終末十億年前」を原作にしたアレキサンドルソクーロフ監督の旧ソ映画です。
これもSFXが無い作品なんですが、ハリウッドで終末ものといえば、隕石や津波の襲来ですが、そんなものはまったく出てこない終末的な内容の作品です。
そのむかし、レンフィルム(旧ソの国立映画撮影所です)映画祭というのがあって、そこで「日蝕の日々」というタイトルで日本初上映されたときに見たのですが、冒頭の数分間で、なんだか絶望的な気持ちになってしまったのを覚えています。
そこに写っている人たち(大半がその地に暮らしている一般住民の方々)には笑顔が見られるものの、音楽と画作りが、絶望感を煽っていて、思いっきり暗い気持ちにさせられました。
タイトルを改め劇場公開されたときもまた見たのですが、やっぱり同じ気分にさせられました。
レンタルで借りるのは難しいようですが、機会がありましたら、ぜひどうぞ。
http://movie.walkerplus.com/mv16693/

少し映像がありましたので、リンクしておきます。



これも忘れていたので
「魚が出てきた日」
放射能汚染ものです。内容が内容だけに3.11を経験した今ではもうTV放送は出来ないだろうと....
演出方法をところどころややコメディぽくしているのですが、製作当時は現実的な内容だっただけにあえてそうしたんだと思います。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=8 …

音楽がサントラファンにはつとに有名なんですよ。
http://www.youtube.com/watch?v=6RFVZCDQP2Q


キューブリックの「博士の異常な愛情」はたぶんご覧になっていると思われるので、同年に作られ同じテーマをかなりリアルに扱った作品「未知への飛行」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2 …


最後にもう一本
フランスのSF作家ステファン・ウルの小説『オム族がいっぱい』を原作にしたアニメーションで、フランス・チェコソロバキア(分離して今は亡い国ですが)製作の「ファンタスティック・プラネット」
人間がペット以下に扱われている惑星の話しです。
アニメーション映画ですがキャラクターがかなりおぞましい作りで、音楽をフランスのジャズ系ミュージシャン:アラン・ゴラゲールが担当しています。

予告です。
http://www.youtube.com/watch?v=SgCxCZNkQ9E
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この回答へのお礼

この質問ではSFに限定していますが、僕はそもそも普通の(ややアート系の)映画オタクなんです。ですが、ソクーロフの映画は一本も見ていなくて、「日陽はしづかに発酵し…」も前々から気になっていながら見れていない作品です。

というかそもそも「レンフィルム映画祭」なんてマニアックな企画が凄すぎますね(笑)。是非ともまたやってほしいと思います。

「魚が出てきた日」は知らない作品でした。あらすじは面白そうですね。サントラが有名というのも知りませんでした。これはチェックしてみようと思います。

「未知への飛行」はタイトルは知っていましたが、未見でした。解説を見る限りでは面白そうですね。シドニー・ルメットは僕の中では巨匠なので、これも期待したいと思います。

「ファンタスティック・プラネット」は長年みたいと思いながら見れていない作品です。VHSが主流だった頃に新宿のツタヤで一本だけ古ぼけたソフトが置かれていて、いつも貸し出し中だったのを覚えています。今なら手に入るかもしれませんね。是非とも見たい作品です。

二度目の回答、ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 08:58

 もう一点思い出しましたので、ご紹介します。


『ミスター・ノーバディ』 (フランス・ドイツ・カナダ・ベルギー合作)
 圧倒される、驚愕の映像美です。私にとっては、『落下の王国』以来の衝撃でした。
 中盤でいささか中だるみはしますが、冒頭の10~20分だけでも充分見ごたえがあると思います。
 選択肢によって異なる多様な過去を見せる手法は、『バタフライ・エフェクト』を彷彿とさせます。
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この回答へのお礼

これも知らない作品でした。この監督の前作は大嫌いな作品ですが(笑)映像美と言われると気になりますね。ちなみに「落下の王国」も知りませんでした。

どうも最近の映画のリリース情報をチェックしていないというのが良い作品にめぐり合えない原因のような気がしてきました(監督は知っているのに、新作が出たことを知らないことが多い。ターセム・シンの「ザ・セル」は見ましたし)。

どちらもチェックしてみようと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/29 11:18

■未来世紀ブラジル


監督のテリー・ギリアム作品では、「バンデッドQ」や「バロン」も好きですが、この辺はファンタジーの範疇でしょうね。

■最後の戦い
リュック・ベッソンはデビュー当時からジャン・レノと一緒にやってたんですねー。
今じゃドラえもんですもんね。

■ゼイラム
邦画です。公開当時は「カッコいいー!」って思ったもんですがねー。
今観るとどうでしょう。

■ゼイリブ
ゼ・イ・ラ・ムってタイピングしながら思い出しました。
ジョン・カーペンターは、どういう訳か、低予算だと良い映画を撮る、変な監督でしたね。
彼の作品では、ホラーになりますが、「ハロウィン」と「ザ・フォッグ」は傑作ですね。

■華氏451度
「ブレード・ランナー」と同じ、レイ・ブラッドベリ原作の映画化。
どうだったか、良く覚えていません。

■宇宙の戦士(アニメーション)
たぶん、公開映画では無い。ヴィデオ・アニメーション。
原作は、ハインラインの「宇宙の戦士」。
ハリウッドの映画化作品では、「スターシップ・トゥルーパーズ」が有名ですが、
こちらのアニメ版のほうが原作に忠実。
「機動戦士ガンダム」のモビルスーツの原型「パワードスーツ」がちゃんと出てきます。

■渚にて
メジャーですが、古いので、あるいは・・・?

■ミクロの決死圏
上記に同じ。

■オネアミスの翼(アニメーション)
後に「エヴァンゲリオン」を作るガイナックスの作品です。
とても面白く、3回くらい観ました。

■アンドロメダ(アンドロメダ病原体)
この映画を観て、マイケル・クライトンにハマりました。

■ナイト・オブ・ザ・コメット
ホラー・・・と言えばホラーですかね。
途中で主人公の妹の女子高生が、サブ・マシンガンをいじりながら、「イングラムかー、パパならウジーを買ってくれたわ。」みたいな事をいうのですが、当時の私は、”おおー、アメリカ人は女子高生でも、イングラムとウジ―の違いがわかるんだー!”って、変なとこに関心しました。
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この回答へのお礼

「未来世紀ブラジル」は名作中の名作ですね。僕自身、何度見たか分からないくらいの作品です。

「最後の戦い」も見ました。ベッソンも初期はアート系に突っ走っていたんだなぁという印象です。作品としては大したことなかった気がします。

「ゼイラム」は名前は有名ですが、地雷臭が凄まじいのでいまだに手が出せていません。できればどんなところが面白いのか知りたかったのですが・・・。

「ゼイリブ」は凄い映画でしたね。格闘シーン以外。「ザ・フォッグ」は未見ですので、見てみようと思います。

「華氏451度」は未見です。なんとなく映像的快感に乏しいような悪寒がするので・・・。でもいつか手をだしてみようと思います。あと、ブレランはディックですね。

「宇宙の戦士」のアニメ映画があるとは知りませんでした。手に入るかは微妙ですが、覚えておこうと思います。

「渚にて」は有名ですが、そういえば未見です。チェックしておこうと思います。

「ミクロの決死圏」も有名ですね。断片的にですが、見た記憶があります。場末の科学館という感じがいいですね。

「オネアミスの翼」は見ました。主人公のスター性のない外見に「こりゃ儲からんわ」と思いましたが、世界観設定や当時としては無茶なアニメーション技術には驚きました。

「アンドロメダ…」は面白かったです。最後のレーザー光線とかは蛇足かなと思いましたが、ほぼ研究の場面だけで充分にサスペンスフルな作品というのは珍しいですね。

「ナイト・オブ・ザ・コメット」は全く知りませんでした。その女子高生は台詞を読んでいるだけでしょう。all cinemaの解説がぶっ壊れていて気になるので、チェックしておきます。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 06:52

こんばんは。


こちらは既に御存知でしょうか。

決死圏SOS宇宙船
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%BA%E6%AD%BB% …
高校の頃TVで観たのですが、日常と非日常の境でゾッとしました。
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この回答へのお礼

ジェリー・アンダーソンなんですね。実写ものとのことで、なかなか興味が沸きました。あらすじはかなり良い感じになぞめいていますね。これはチェックしてみたいと思います。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 06:43

「禁断の惑星」が出てきてませんね、意外。


結構メジャーの方に入ると思ったけど、古いからかな?

ある惑星に移民だったか調査に行ったグループから連絡が途絶えて20年後。
地球から調査団がやってくる。
その惑星にいたのは、前回のグループの生き残りの博士とその娘とその博士の作ったロボットだけ。
博士が言うには、謎の怪物が現れ、宇宙船を破壊し他の人間を皆殺しにしてしまったという。
そして、再び目に見えない謎の怪物が現れ、調査団のメンバーを次々と殺害していく。
調査団は罠を仕掛け、それに引っかかった謎の怪物に一斉攻撃をかけるが、怪物には全く効果が無い。
全ての物質を原子レベルで破壊する原子砲にも平気な怪物を見て、皆、その怪物に疑問を抱く。
何故ならば、その怪物の正体とは....
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この回答へのお礼

マイナーな作品を募集しているから名前が出てこなかったんでしょう。

見ましたが、終盤のバリアにひっかかった怪物の描写は結構凄かったですね。全体の雰囲気はいかにも「レトロ調」ですが、それが今見ると逆に味を出しているところもあると思います。ストーリーも当時としては哲学的な感じでよかったと思います。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 06:28

『クローンは故郷をめざす』


 日本映画には珍しい質の高いSFだと思います。
 華やかさはありませんが、シナリオに無駄がなく、映像、音楽ともに秀逸です。
 「おもしろい」と言えるかどうかわかりませんが、その静謐な世界に胸を打たれました。
 『月に囚われた男』や『惑星ソラリス』がお好きな方でしたら、お気に召すのではないかと思います。
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この回答へのお礼

これは全然知らない映画でした。確かにあらすじは本格的なSFという感じで期待が持てます。そして日本映画なのに(しかもSF映画なのに)製作総指揮がヴィム・ヴェンダースってところが、もう意味わかんなすぎて、逆に興味が出てきました(笑)。

これは要チェックですね!ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 06:41

こんばんは!^^



それでは…、こんな感じの映画はどうでしょう?


◎「SF/ボディ・スナッチャー」
 宇宙生物による地球侵略物です。救いのないラストに背筋が寒くなりましたね…。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2 …

◎「クローン」
 自分がクローンかそうでないかを証明するSFサスペンスです。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2 …

◎「アイランド」
 自分が、臓器提供用のクローンである事実を知っってしまった…。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=3 …

◎「風の惑星」
 スター・ウォーズの主演だった、マーク・ハミルが主演してます。かなり地味ですが…。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=4 …

◎「サイレント・ランニング」
 これも救いのない映画ですね…。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=8 …

◎「CUBE」
 不条理な密室ものです。最初、何がなんだが分からないオープニングですが、引き込まれていきますね…。
http://eiga.com/movie/43794/

◎「レッド・プラネット」
 火星もので、けっこうリアルな設定がいいですね…。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1 …


けっこう、地味な作品ですが、後でジワッと来る面白さのあるものを選んでみました。^O^V
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この回答へのお礼

「SF/ボディスナッチャー」は名作と名高い作品ですが、未見です。絶望的なラストと聴いて俄然興味が出ました。ハッピーエンドなんてありきたりで詰まんないと思う人間ですので。

「クローン」は見ました。予算の割りに映像のB級感が凄まじく、大赤字も当然と思われますが、ストーリー展開は衝撃的でしたね。原作を読まずにみたので、あの愕然のオチに素直にぶっ飛ぶことができたのは幸運でした。

「アイランド」は大予算のメジャー作品かと思われます。色んな映画の良いとこ取りというような作品で新鮮味はありませんでしたが、映像も良く出来ていて、そこそこ面白かったです。

「風の惑星」は知りませんでした。アメリカ映画でお馴染みのキャストが出てますがイギリス映画というところが気になりますね(良い意味で)。リズバーガー監督は「トロン」がとても好きなので、これはチェックしておきます。

「サイレントランニング」は他にもオススメしてくださった方がいるので、チェックしてみます。

「CUBE」は見ました。結構面白かったですね。予算を節約する技法もなかなかでした。

「レッド・プラネット」は見ました。大赤字も当然と思われる中だるみ感は目に余りますが、それ以外の映像的な部分は結構良く出来ていたと思います。地味にDVDを持っていて、たまに見る作品です。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 06:37
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この回答へのお礼

全て見ました。13F、ダークシティが地味に好きな作品ですね。後者は「うる星やつら ビューティフル・ドリーマー」のパクリとそしられていましたが、パクリなりの面白さがあったと思います。

スターゲートはTVシリーズ化するほどの面白さが一体どこにあったのか僕には疑問でした。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 06:56

おはようございます。



「ダークシティ」(98)
とにかく世界観が秀逸です。街自体はレトロ感がありますが真相を知った時は驚きました。
超能力の戦いも見ものですよ。

「リベリオン」(02)
華氏451の世界観での低予算アクション映画ですが、ガンカタがかっこよすぎです。

「スキャナーズ」(81)
AIKRAや北斗の拳に影響を与えた超能力者たちの戦いを描いた作品です。

「スペースバンパイア」(85)
マチルダ・メイのヌードだけが先行する作品ですが、なんか見てると最後まで見てしまうパワーを持ってます。

「ピッチブラック」(00)
不時着した惑星からの脱出劇で、キャラクター設定もきちんとしていて面白いです。ちなみに「リディック」という続編もあります。

「セレニティー」(05)
テレビドラマを映画化したものですが、スターウォーズ並みに世界観がしっかりしているのでSFの世界にどっぷりつかれます。
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この回答へのお礼

「セレニティー」は全然知らない作品でした。ジョス・ウェドンのフィルモグラフィが酷すぎてちょっと不安はありますし、スターウォーズ的な政治的なSF(SFファンタジーとか単にスペオペとも言うと思いますが)は苦手ですが、一応チェックしてみようと思います。

それ以外は見ました。

それから「リベリオン」はなぜか世間でB級ってことになってますが、2000万ドルもかかった映画はB級ではないです。カーペンターに怒られますよ。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/28 07:00

ジャンルでSFというと昔からキワモノばかりでしたけどね。



「未来惑星ザルドス」
ふんどし一丁で、ブローバックするリボルバーという珍銃をもって暴れるショーン・コネリーの印象が
強いですが、内容は不死のユートピアが野生の塊のようなショーン・コネリーの襲来によって
崩壊すると言う観念的SF
子供心にはよく分からなかったという印象ですが、今見ると違う気はする。

「アルタード・ステーツ 未知への挑戦」
ケン・ラッセルの映画なので、ちょっと変なことを覚悟していれば問題ないかもしれません。
ドラッグを使って、遺伝子にある記憶を辿って、生命の起源に辿ろうという
考えてみるとスケールの大きい話
映像的には、インパクトがあったと思います

「ブレイン・ストーム」
脳の記憶を記録できるマシーンを使って死の瞬間を記録しようとする話だった気が
これも、ダグラス・トランブルの映画ですね。

「スクリーマーズ」
PKディックの原作は、なぜかビッグバジェットの映画ばかりなので、多分一番マイナーでしょう。
とある惑星での戦争で使われている兵器がスクリーマーで、それを避けながら味方の基地を目指すと言う
話だったような。
結構、不気味な印象でした、スクリーマーは

「MOON44」
とある資源惑星で、利権を守るとために、パイロットとIT系のオタクが組んで戦う話の
はずですが、どうも相互のイジメが目立つ印象
とはいってもラストではバトルが当然ながらありました。
CGではなくミニチュアなので見所はあるかと

「アルファビル」
ゴダールのSF映画ですが、セットも何も作ってません。
新興住宅地の妙に違和感のある清潔感で別の惑星としているのが
特徴的、他の映画監督も真似していました。
話は、コンピュータに支配された惑星に来た探偵の話でした。

「デモン・シード」
最新のバイオ・コンピュータが自分の子供が欲しいと、女性をレイプするという
話ですが、実際やっているのが、体外受精なので、そこまで酷い印象は
ないです。
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この回答へのお礼

ザルドスとデモンシード以外は見ました。

ザルドスは前から見ようか辞めようか迷ってます。割とマジメなSF映画好きなので、見るからにヘッポコなショーン・コネリーの衣装に「こりゃ見るだけ時間の無駄だ」と思わざるを得ない(笑)。しかし観念的な作品ならちょっと興味が沸いてきました。

「デモン・シード」はまるっきり知らない作品でした。鬼畜版エレクトリック・ドリームですね。ホラー的な作品なんでしょうか。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/27 00:35

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