ちょっと変わったマニアな作品が集結

マチュピチュ行きのペルーレイルの荷物制限について詳しく教えてください。

来週個人旅行でマチュピチュに行きます。
一眼レフカメラ(D600)にニコン28-300mmレンズとトキナーの超広角レンズ、シルイの三脚と持ち物がたくさんあり悩んでいます。

リュックサックは三辺の和が157cm以内、5kg以内の荷物とは別に、ハンドバッグやウエストポーチが持ち込めると聞いています。
リュックサックにこれらを含めると5kgを超えますので、リュックとは別にレンズを1つもしくは2つウエストポーチに入れれば重量オーバーせずに済みます。

そこで質問ですが、ウエストポーチの大きさには重量や大きさ制限はありますか?
ウエストポーチの代わりに三脚入りの三脚ケースとかは駄目でしょうか?

もう一つ質問ですが
マチュピチュ遺跡入場は容量が20L以内みたいですが、ロープロフォトスポートAW200にこれらをパンパンに詰めたら入場で荷物オーバーで断られますか?

ちなみに三脚はオリャンタイタンボからクスコへ向かう帰りに星空撮影するためで
マチュピチュ遺跡には持っていかず、マチュピチュのホテルで預かってもらいます。

一眼レフを持って行かれた方など、ご教授宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

 先週、マチュピチュにツアーで行ってきました。


私もニコンのD2とレンズ6本が入ったタムラックのリュック(5588)で列車に乗車しました。
荷物の重量検査もありませんし、大きい荷物を持った外国人が結構いましたよ。

回答されていますが、荷物はまとめて積んでくれます。
しかし、スーツケースは無理なようです。
あと、座席がボックスの向かい合わせなので、座席と座席の間に荷物を入れることができます。

マチュピチュに向かって進行方向の左側が、景色がよいです。
座席は、指定席ですが・・・。
km82・km88・km104はシャッターチャンスです。逃さないで下さいね。
いずれも左側です。運悪く右側の座席でしたら、軽食とドリンクのサービスが終わったら
ドア付近に陣取り、終点まで立っていくのも良いかもしれません。

マチュピチュ遺跡も、荷物の重量検査はありませんでした。
スリックの624FL三脚を持ち込みましたが、何も言われませんでした。
三脚カバーがあるようでしたら、カバーに入れて持ち込んだ方が良いと思います。
個人旅行ということですので、是非三脚をお持ちになることをオススメします。

遺跡内は、アップダウンがかなりありますので、荷物はできる限り軽くしていった方が
無難です。日陰がありませんので、早い時間に回られると良いでしょう。
ただし、早い時間ですと霧が出ることがありますが、それはそれで幻想的な写真になりました。
日差しが半端なく、きついです。ペットボトルも大丈夫でしたよ。

私も三脚のことや重量で、心配しました。
道中、お気をつけて行かれて下さい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

旅行から帰ってきました。
列車も遺跡入場も三脚・リュックサックが問題ないということで
そのまま望みましたら、おっしゃる通り
列車も遺跡入場も三脚&フォトスポート200ともに大丈夫でした!

アドバイス通り朝の霧のかかった幻想的なマチュピチュを写真撮影できました!

本当にありがとうございます。

お礼日時:2014/04/30 14:52

こんにちは。



2012年にペルーレイルに乗りました。車内に持ち込む荷物ですが、乗車時にLCCのような大きさや重さのチェックはなかったですね。

車両により異なると思いますが、往路に乗ったディーゼルカーのビスタドームでは、天窓があって網棚がないため、座席に置けない大きな荷物は、ドア付近の床に積み上げていました。車内のスペースは限られています。

http://omoidenoshasoukara.web.fc2.com/tabinoshas …

復路は、機関車が客車を牽引する列車で、チケットはビスタドームでしたが天窓のない車両で、日本の列車と同様に網棚が着いていました。これなら、大きな荷物でも余裕で持ち込めそうです。ただし、他社も含め天窓のない車両は少数派です。

http://omoidenoshasoukara.web.fc2.com/tabinoshas …

さすがに、スーツケースを持ち込んでいる人は誰もいませんでしたが、三脚は座席の足下に置けばよいと思います。

遺跡の中では、リュックを背負っている人もたくさんいるので、余り気にしなくて良いと思います。

http://omoidenoshasoukara.web.fc2.com/tabinoshas …

良いご旅行を。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

旅行から帰ってきました。
座席の下に三脚をケースごと置けました。

三脚の心配をせずに旅行に行くことができ
本当にありがとうございます。

お礼日時:2014/04/30 14:49

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Q高山病になりにくい旅行日程(ペルー、マチュピチュ)

春に友人とマチュピチュ旅行を計画しています。
心配なのは高山病です。
出来るだけ体に優しいプランは、どういったプランなのでしょうか。

今考えているのは、
リマ1泊、クスコ経由(観光もあり)でマチュピチュへ(マチュピチュ2泊)、クスコ1泊、という8日間のプランです。
他に検索していると先にクスコで1泊するプランもありますが、
徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

他にも、ペルー旅行にあたって気をつけた方が良いことがあればお聞きしたいです。

私は心肺に病気は無いのですが、
登山など高度の高い場所へ行ったことがないこと、
頭痛もちであること(特に生理中。旅行期間に生理がかぶる可能性もあります。)、
低血圧でたちくらみはよくあること、
など、高山病にかかりやすいのではないかと不安があります。

一度は行ってみたい夢の場所、マチュピチュ。
私にとっても友人にとっても楽しい旅行にしたいので、
少しでも教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

数年前に「マチュピチュ~クスコ~チチカカ湖~ラパス」を含むツアーに参加したことがあります。
ご質問の感じからして、添乗員付き団体ツアーをお考えなのですよね?

>徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
>どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

私は素人なので専門的なことはわかりませんが、当時調べた範囲での理解では、一般には
>徐々に高度を上げるプラン
で徐々に体を適応させていくほうがよいとされているようです。
ただし、
・標高2500m以上から発生し、それ以下ではあまり発生しない
・標高2500m以下の滞在では「高度順応」の効果は期待できない
ようでした。
また
・年齢・性別は関係ない
・普段の体力や健康状態もあまり関係ない
と理解しました。結局は「行ってみないとわからない」ようです。

誤解している方も多いようですので念の為書きますが、マチュピチュの標高は2000m超程度なので、基本的には高山病の心配はありません。
つまり「リマ・クスコ・マチュピチュ」の行程で高山病の心配があるのは、標高3600mのクスコのみということになります。

また、3600m程度では、飛行機から降り立った途端にバッタリ倒れたり頭痛でのたうち回る…というような極端な高山病は、通常発生しません(大声を出して走り回るような極端な行動を取った場合は知りませんが…)。
ある程度の時間滞在、特に一晩宿泊すると、発生しやすくなるようです。

ですので、クスコに降り立って短時間で標高の低い場所へ移動するプランであれば、高山病は発生しにくいはずです。
また、頭痛程度の軽い高山病であれば、もし発生しても標高の低い場所へ移動すれば治ります。

>リマ1泊、クスコ経由(観光もあり)でマチュピチュへ(マチュピチュ2泊)、クスコ1泊、
であれば、仮に高山病を発しやすい体質であっても、
クスコ到着(即高山病発生)→マチュピチュへ行って回復→クスコ1泊(高山病発生)→リマへ戻って回復
という程度で済む…ハズなので、無理をせずオトナシク過ごしていれば、それほど心配する必要はないと思います(あくまで素人理解による一般論ですので、責任は負えませんが)。

最近のツアーの行程は知りませんが、日程が長め(ツアー料金が高め)のツアーだと、クスコへ移動した日の宿泊は、クスコではなく近郊の「インカの聖なる谷」(ユカイ、ウルバンバ、オリャンタイタンボ等)に宿泊するプランになっているものがあると思います。これらの地域は標高2800m程度で、いきなりクスコに宿泊するよりも高度順応に適している、とされています。
長い日程であれば、こういうツアーのほうが
>出来るだけ体に優しいプラン
といえるでしょう。ですが、全行程8日程度であれば「高山病になるヒマもない」ぐらいだと思いますので、あまり心配せず節度を守って過ごせば「たぶん」大丈夫だと思います。

ちなみに、私が行ったツアーは、インカ谷で1泊して翌朝マチュピチュに向かうプランでした。それでもインカ谷で体調の悪くなった方が一人いました(高山病なのか、単なる疲れなのかは不明ですが)。その方は翌日には回復し、その後クスコ~ラパスも問題なさそうでした。
マチュピチュからクスコへ戻って2泊し、チチカカ湖へ移動する日ぐらいから、具合の悪くなった方がちらほら発生しました。母娘で参加して両方高山病になってしまった方がいましたが、娘さんのほうが具合が悪いようで、途中、酸素を吸ったりもしていたようでした。ツアーから離脱するほどではありませんでしたが。

実は私も、チチカカ湖で宿泊した夕方~夜は頭痛で気分が悪くなりました。が、キツイなと思いつつ夕食を食べたら落ち着き、その後は問題なく過ごせました。

数年前に「マチュピチュ~クスコ~チチカカ湖~ラパス」を含むツアーに参加したことがあります。
ご質問の感じからして、添乗員付き団体ツアーをお考えなのですよね?

>徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
>どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

私は素人なので専門的なことはわかりませんが、当時調べた範囲での理解では、一般には
>徐々に高度を上げるプラン
で徐々に体を適応させていくほうがよいとされているようです。
ただし、
・標高2500m以上から発生し...続きを読む

Qペルー旅行、通貨はドルのみで通用しますか??

来週、ペルーに旅行に行きます。
紙幣はドルを持って行きます。
そこで質問なのですが、リマ・クスコ・プーノなどで食事をする場合など、「ドル支払い」で大丈夫なのでしょうか??
要は、ドルだけで旅行はできるのでしょうか?それとも、現地通貨のソルに両替しておいたほうがいいのでしょうか??
チップの習慣もあるようですが、その支払いも含めてドルで大丈夫なのでしょうか?円ードルーソルと両替続きだとお金の管理もめんどくさいので(笑)ドルのみで通用するのならそれに越した事はないので・・。
すみませんがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ドルを使用する場所にもよりますが、たいがいの場合、ドルは受け取ってもらえます。ただし、おつりはソルで返ってきます。観光地にいるひとなど、大体の人がドルとのレートを知っていますので、ドルは流通していると考えていいと思います。

ただし、場所によっては、レートが悪かったりしますので、多少のレートでも気にするのであれば、両替をしたほうが良いと思います。

そうでなければ、10ドル紙幣や20ドル紙幣を多く持っていくほうが便利でしょう。
1ドルなどの小額紙幣は逆に換算後の小数点以下のソルを切り捨てられてしまうことが多いので、利用を避けるか、おつりのない場合に使うほうがいいでしょう。(たとえば6ソルのものを購入して、2ドルで払うなど)枕銭などのチップも1ドル紙幣でOKです。

それでは、良いご旅行を。

Q5月にマチュピチュ・クスコへ計画してます

こんにちわ
タイトルのように5月にペルーのマチュピチュ、ナスカの地上絵への旅行を計画してます。
この時期の気候・天候ってどうなのでしょうか?
悪天候によりナスカの地上絵が見られないような確立って高いのでしょうか?
その他注意事項など、なんでもいいので情報教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!

5月にマチュピチュ、ナスカ、クスコへ行った事があります。

気候に関してですが、先の方がおっしゃっているように、昼夜の温度差が激しいです。脱ぎ着して調節出来る服装がいいと思います。あと、マチュピチュは結構歩いたりしますので、厚めの靴下があると、疲労が軽減出来ると思います。(靴も歩き易いものが良いと思います)

あと、高地のため、かなり紫外線が強いです!うっかり日焼けにご注意下さい!
日焼け止め、(サングラス)帽子が必需です。私は半袖でマチュピチュに約3時間居ただけで、腕が土方焼けしてしまい、なかなか元に戻りませんでした(T_T)

高山病ですが、幸いに私達のグループでなった人はいませんでした。ガイドさん曰く、かなり精神的なものも影響するらしいです。(「高山病になるのでは!?」と、神経質になる人が、かかりやすいと言っていました。)水分と、休息を充分に採り、走ったり、騒いだりせず、落ち着いて行動すればいいようです。高山病予防で、沢山マカ茶を勧められて飲んだのも良かったのかもしれません。(このお茶は、現地でどこにでもあります)

あと、クスコからマチュピチュには列車で行くと思いますが、確か進行方向に向かって、左側の景色のほうが良かったと思うので、是非左側に!多分、そんなに混んでいないと思うので、大丈夫だとは思います。途中停車駅で、カラフルな物売りの人たちが窓に沢山やって来ます。発車近くなると値段が安くなります。なので、ネバってみて下さい(笑)

地上絵ですが、午後になると、風が強くなり飛行の安全の確保が難しくなるのと(場合によっては欠航もある)、砂塵で地上絵が奇麗に見えない場合があるので、出来れば朝早い時間での観光をお勧めいたします。(ツアーの場合は、考慮されていると思いますが・・・)

地上絵の観光は、ツアーに組み込まれているのでしょうか?それともオプショナルでしょうか?

私達はオプションでした。かなり高かったので、現地旅行会社に直接交渉した所、大分安かったです。(但し、現地請け負い旅行社が、万一、同一の場合は、残念ながら断られてしまいますが(~_~;) )良かったら、チャレンジ
してみて下さい。(下記URL参照・・・日本人の方もいますし、親切でした。)

ちなみに、飛行時間は30分くらいで、あっ!という間でした。左右に機体を傾けてくれ、どちらに座っても良く見えるように配慮してくれます。
フライトの後、ミイラの博物館(正式名称忘れました。ごめんなさい)に寄ってくれましたが、エジプトのミイラより保存状態、種類の多さ等々、どれをとっても素晴らしかったと思います。一見の価値があると思います。

お天気はずっと良かったですよ!あと、もしリマに行かれましたら、昼夜問わずとても治安が悪いので、ご注意下さい。

長くなりましたが、良い御旅行になりますよう!

参考URL:http://www.maka.co.jp/mickey/index.html

こんにちは!

5月にマチュピチュ、ナスカ、クスコへ行った事があります。

気候に関してですが、先の方がおっしゃっているように、昼夜の温度差が激しいです。脱ぎ着して調節出来る服装がいいと思います。あと、マチュピチュは結構歩いたりしますので、厚めの靴下があると、疲労が軽減出来ると思います。(靴も歩き易いものが良いと思います)

あと、高地のため、かなり紫外線が強いです!うっかり日焼けにご注意下さい!
日焼け止め、(サングラス)帽子が必需です。私は半袖でマチュピチュに約3時間居...続きを読む

Qペルー旅行。高山病対策!飲む酸素って効く?

ペルーのクスコとプーノに旅行に行きます。
そこで気になるのは高山病・・。
ダイアモックスという薬が効く。とは聞いたものの、副作用があるとの事でできることなら服用したくないというのが正直なところです。
また、携帯用酸素ボンベは、手荷物・預け荷物でも機内持ち込みが禁止みたいだし・・。
どうすれば・・。と、考えています。

いつもは一人で旅をするのである程度自己責任。と腹を決めて旅をするのですが、今回は一緒に行く人がいるので、できるだけ高山病対策を練って、極力高山病にかからないようにしたい。と思っています。

そこでいろいろ調べてみたところ、「飲む酸素」というものが売ってるようです。ですが結構高値です。本当に効き目があるのならもちろん購入して持って行きますが、「本当に効くのだろうか・・」とも思えてしまいます。

そこで、これまで高山地域を旅した方や経験者のかた、どのような高山病対策をしましたか?そして、どうすれば極力防げる。と感じましたでしょうか??
また、「飲む酸素」というのは本当に効きますでしょうか??高山病対策になるのでしょうか??

すみませんがアドバイス等をお願い致します。

ペルーのクスコとプーノに旅行に行きます。
そこで気になるのは高山病・・。
ダイアモックスという薬が効く。とは聞いたものの、副作用があるとの事でできることなら服用したくないというのが正直なところです。
また、携帯用酸素ボンベは、手荷物・預け荷物でも機内持ち込みが禁止みたいだし・・。
どうすれば・・。と、考えています。

いつもは一人で旅をするのである程度自己責任。と腹を決めて旅をするのですが、今回は一緒に行く人がいるので、できるだけ高山病対策を練って、極力高山病にかからない...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ。
去年10月に、リマ⇒クスコ⇒プーノ⇒リマと観光してきました。
無事に高山病にはなりませんでした。
「飲む酸素」と言うのは聞いたことがないのですが、高山病対策について知る限りのことをお伝えします。
要約が苦手で長文になりそうです。すみません。

あらかじめ「高山病」「対策」などで検索した情報を頭に入れて出発しました。
国内で高山病対策薬を手に入れられず、現地(リマ)の日本語の分かるガイドさんに教わった薬を購入&服用しました。
すみません、名前を忘れてしまったのですが、ダイヤモックスではなかったです。(チュルピルみたいな感じの名前でした)
薬局で普通に売っていて、店員さんもすぐ分かってくれました。(私はスペイン語が話せません)
クスコに行く前から飲み始めました(プーノ最終日まで)。
翌日お昼にクスコ到着後はすぐに睡眠をとらないように気をつけました。
ホテルに着いたらコカ茶を頂き、持参した魔法瓶にも入れてもらいました。
コカ茶は常にチビチビ飲んでました。禁酒禁煙を始めました。
始めの一日はかなりゆっくり(おばあちゃんみたい)に行動しました。
午後から英語ガイドツアーに参加でしたが、片言で事情を伝えて一番後ろからゆっくりついて行きました。
夕飯も軽め、大好きなお酒も控えてフォルクローレを見ました。(これが辛かった)
いつも以上に疲れた気がして早く寝ました。
翌日は早朝からマチュピチュでしたが、多少息があがっても大丈夫でした。(もちろんコカ茶持参)
その翌日は早朝からインカ・エクスプレスでプーノ出発でしたがこのころは特に何も気にしませんでした。
4000メートル級の休憩ポイントは小走りで息が上がりました。
プーノについた頃にはタバコも吸ってお酒も飲みました。
おわり。

長文になりましたが、コカ茶、禁酒禁煙、のんびり動く、薬、そして体調などの運が左右したのかなと思います。
この中でキーワードなどあったら利用してください。

こんにちわ。
去年10月に、リマ⇒クスコ⇒プーノ⇒リマと観光してきました。
無事に高山病にはなりませんでした。
「飲む酸素」と言うのは聞いたことがないのですが、高山病対策について知る限りのことをお伝えします。
要約が苦手で長文になりそうです。すみません。

あらかじめ「高山病」「対策」などで検索した情報を頭に入れて出発しました。
国内で高山病対策薬を手に入れられず、現地(リマ)の日本語の分かるガイドさんに教わった薬を購入&服用しました。
すみません、名前を忘れてしまったのです...続きを読む

QGWにペルーのナスカ、クスコ、マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます

題名通りなのですが、このGWにペルーのナスカ、クスコ、
マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます。

しかし、思ったより情報が無く(本は「地球の歩き方」だけしか
見つけられませんでした…Webは観光に直轄する事は多いんですが…)、
また同じような時期に行った人も周りにいなくて…

もし行った事がある人などいらっしゃいましたら、下記を教えて頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。どれかひとつだけでも
構いません。

ちなみに8日間のコースで、食事も全てついており、添乗員さんも付きます。

1.通貨
  現地通貨はヌエボソルと言うそうですが、情報によってはUSドル
  が使えるとも…実際どうなのでしょうか?
  食事も全部付くので、お土産代くらいと思っていますが
  その他必要な場面ってあるのでしょうか?(チップとか?)
  
2.お土産
  なにか、名産品などはあるのでしょうか?

3.高山病
  運、体調、気分的なもの…という事で、かなり人によるようですが
  実際どうなのでしょうか?
  また予防法はあるのでしょうか?どんな症状がでるのでしょうか?
  一応、酔い止めとのど飴を持ちました。

4.お食事
  名物料理などはあるのでしょうか?

5.コンセント
  デジカメの充電用に、空港で電源変換機を買っていこうと思いますが、
  ホテルの備品状況が、あまりよくないところが多いので使えないかもとも聞きます。
  実際に使えるものなのでしょうか?

6.気候
  寒いし暑いしと聞くので、日本の秋位のイメージで服を準備
  して、脱ぎ着できるようにと考えています。
  もし、こんな格好もいいよ!などあれば、教えてください。

7.母
  60代の母と一緒です。特に病気も無く、お医者さんにも
  止められなかったのですが、実際、年配の人は多いのでしょうか?

8.持ち物
  もし持っていくと役立つものがあれば、教えてください。

9.その他
  もし、参考になることがあれば、教えていただければ…

たくさん聞いてしまってすみません。
よろしくお願いいたします。

題名通りなのですが、このGWにペルーのナスカ、クスコ、
マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます。

しかし、思ったより情報が無く(本は「地球の歩き方」だけしか
見つけられませんでした…Webは観光に直轄する事は多いんですが…)、
また同じような時期に行った人も周りにいなくて…

もし行った事がある人などいらっしゃいましたら、下記を教えて頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。どれかひとつだけでも
構いません。

ちなみに8日間のコースで、食事も全てついており、添乗員さんも付...続きを読む

Aベストアンサー

まだ出発されてませんでしょうか?
以前、ツアーで6月にペルーを訪れました。
日程や行程もcross_cableさんと似ていますので、わたしの経験が参考になればどうぞ。

1.通貨
食事もついているツアーであれば、ソルはほとんど必要ありません。
現金を使うのは、お土産物屋さんや観光地で寄ってくるインディヘナさんの売り子(ほんとにどこからともなく現れて寄ってきます。店舗と違って、値段交渉ができるのでわたしは楽しかった)から買い物をする時になるでしょうが、どちらもほとんどの場面でUSドルで大丈夫です。
ツアーで使うホテルはそこそこいいホテルになるかと思うので(わたしはJ○Bのツアーで訪れたので、リマではシェラトン、クスコでも一流のホテル、高度順化中のホテルはそれよりは劣る・・・といったクラスでした)、枕銭が必要になるかもしれません。
その場合もドルで大丈夫なので、とにかく小額紙幣を大目に持っていれば大丈夫です。

2.お土産
インカコーラや銀製品、アルパカ製品、ケーナやチャランゴなどの楽器かな?
ちなみに高山病にも有効なペルー名物“コカ茶”は、コカインの原料となるため、日本へ持ち込みができませんので、購入しないようにしましょう。
また、アルパカに見せかけて、安いリャマの毛を使った製品もあるのでご注意(リャマの毛はちくちくします)。
黄金博物館に結構いいニット製品を売っているショップがありました。
現地は夜になるとかなり寒いので、ここで防寒着を購入するのも手です。
また、天野博物館に行くのであれば、ぜひカードなどを購入することをお勧めします。
ここは日本人の天野芳太郎氏が設立した博物館で、所蔵品を手に取って見ることが許されている希少な博物館であり、しかも入館料は無料です。
維持費は館内で売っているカードなどの収益と寄付金で得ているので、できれば寄付だと思って何か購入するといいかと思います。
そうそう、1.で触れましたが、遺跡などを見てからバスに戻ると、バスの周りに集まってきているインディヘナさんたちが売りに来る、葦や竹で作ったブローチ(ケーナや楽器のミニチュア)も素朴でかわいくてお勧めです。
言い値で買わず、「○個買うから、○ドルにして」とまとめ買い値切りをするといいかと思います。

3.高山病
年齢性別に関係なくかかるようで、わたしが参加したツアーは10人でしたが、高度が上がっていくにつれて、毎日夕食に現れる人数は一人減り、二人減りしていきました。
結局、ツアー中一番高い地点(4000メートル)では遺跡に行かずにバスの中に残った人も3~4人いました。
症状はものすごい頭痛や吐き気だそうです(聞いたところによると)。
わたしはさすがにチチカカ湖で迎えた朝は、少しだけ頭が痛かったのですが、その後で行った最高地点で深呼吸をしたところ一気に回復しました(日本の宗教グループが来て瞑想していると聞かされた地点で天を仰ぎながら深呼吸したらほんとに効果があったのです)。
予防法は、高度が上がってきたら必ずゆっくり歩くこと。
また、呼吸はできるだけおなかの底までしっかり吸い、常にゆっくり深呼吸をするつもりで呼吸すること。
リマを離れたら、たとえ2階でも階段を使わずにエレベーターを使いましょう。
少しでも体調が悪いと思ったら、シャワーはやめておくこと。夜は冷えるのであったかいシャワーが恋しくなりますが、血液の酸素を減らします)。
クッションや枕を高めにして、頭を高く(腰の辺りからじょじょに高くしていく感じ?リクライニングシートのようにする)して寝ましょう。
こまめに水分を摂ること。
ツアーであれば、ホテルにコカ茶が用意されていることが多いので、それを飲むのも高山病予防に効果があります。
朝食の時にホテルにお願いして、コカ茶かお湯を水筒に入れてもらいましょう。
ちなみに、わたしは出発前に本で高山へ行った人の体験談を読み、「救命」を持っていきました。
結局使わなかったけど、あの薬を自分の年齢で買うのは結構恥ずかしかったです。
持っていくことを考えられている酔い止めはナスカでのセスナ(地上絵がよく見えるようにと、サービスで右へ左へ機体を揺らしてくれます)に乗るときに使うといいでしょう。
基本的に高山病にはきかないとされています。
高山病にならなくても、チチカカ湖で葦の船に乗り、また岸に戻ったとき、岸辺のわずかな高さを上るだけで息がきれ、酸素の薄さを実感しました。
とにかく、ゆっくりしっかり呼吸することが肝心です。

4.お食事
名物といえばクイでしょう。
ねずみの丸焼きのようなものです(苦笑)
リマを離れると、ほとんどの食事は「チキン・ビーフ・フィッシュ」から選ぶ食事になります。
メインが出てくる前にスープ(これが、洗面器のような大きさの器に入って出てきます。おいしいのですが飲みすぎると、その後に出てくるメインが入らなくなるのでご注意)は、キヌアなどアンデス原産の穀物入りでおいしい。
後は・・・ほかの方も書かれているセビーチェやコカ茶ですね。

5.コンセント
停電が時折ありますが、概ね使えます。
わたしはドライヤーを持っていって、洗濯物を乾かすのにも使っていましたが問題なかったですよ。
電源よりも気をつけたほうがいいのは、シャワーのお湯。
お湯が出るのは早いもの勝ち(ホテルの給湯設備に限度があるため)なので、各自部屋に引き上げるように解散したら、何はともあれ、さっさとシャワーを浴びてしまいましょう。

6.気候
わたしが行ったのは6月でしたが、とにかく暑くて寒かったです。
昼間はTシャツ一枚でも暑く、夜は持っていったありったけの服を着てニットを着たまま眠ったほど1日の寒暖の差が激しいので、何枚もの服を重ね着して、どんどん脱いでいくようにしましょう。
腰に巻いていくことになるかと思うので(いちいち、何枚もの服をかばんに入れている時間もないし、かばんをひったくられる恐れも生じるので)、あまりいい服を持っていかなくてもいいかと思います。
GWだとまだそこまで寒くないかな?

7.母
ツアーには年配の方もいらっしゃいました。

8.持ち物
ウェットティッシュ・・・移動中のトイレには手を洗う水がないこともあるので。
割り箸・・・日本のつもりでトイレットペーパーをトイレの中に入れてしまった(ペルーでは配水管の関係で、使ったペーパーをトイレに流すと詰まってしまうので、便器のそばにかごが置いてあり、そこに捨てなければいけません)時に、割り箸でペーパーを救出し、捨てたことがあります。
防寒着・・・寒いのは本当につらいです。邪魔かな?と思うくらいに持っていってちょうどいい。
水筒・・・ホテルで朝もらうお湯はほんっとうに熱いお湯をくれます(ありがたいのですが・・・)。そんなわけでペットボトルを水筒代わりにするには熱すぎるので、耐熱性のある水筒を持っていくといいでしょう。
帽子・サングラス・・・高度が上がると、とにかく日射が厳しくなります。光がまぶしくて痛いほどです。何を忘れても帽子とサングラス(ファッション用のものではなく、しっかり紫外線を防御できるもの)は忘れないようにしましょう。

9.その他
「アンデスまでとんでった―ペルー・ボリビア・スケッチ紀行」浜田 桂子 (著) が、結構お勧めの本です。
ほかの方も書かれていますが、リマへの飛行機がかなり長時間で苦痛です。
トラベル用の枕などを持って行ったり、前の座席の下に荷物を置き、その上に靴を脱いだ足を乗せる(少しでも足を高くする)など、ゆったりくつろげるようにしてください。

まだ出発されてませんでしょうか?
以前、ツアーで6月にペルーを訪れました。
日程や行程もcross_cableさんと似ていますので、わたしの経験が参考になればどうぞ。

1.通貨
食事もついているツアーであれば、ソルはほとんど必要ありません。
現金を使うのは、お土産物屋さんや観光地で寄ってくるインディヘナさんの売り子(ほんとにどこからともなく現れて寄ってきます。店舗と違って、値段交渉ができるのでわたしは楽しかった)から買い物をする時になるでしょうが、どちらもほとんどの場面でUSドルで大...続きを読む

Q南米旅行の際、服は何を持っていけば良い?(リマ・ロオデジャネイロ、イグアスの滝、マチュピチュ、リマ、ナスカ)

9月上旬にタイトルにある地方に行きます。
(パッケージツアーです)
しかし、どのような服を持っていけばよいか解りません。
季節が「冬~春」であることは解ったのですが、結局、一番寒いところがどこなのか解らず、「厚手のジャンパー」が必要なのか?それとも、「セータ&薄手のジャンパー」で良いのか解りません。
私は一応、「セータ&薄手のジャンパー(ウィンドブレーカ)」を持っていこうと思います。これで良いのでしょうか?アドバイスをお願い致します。

また、タイトル中の場所で、楽しかったOR役に立つ情報が
ありましたら教えてください。(こちらの答えだけでも結構です)

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

日本人は緯度で考える癖がありますが、他の地域では
(特に南米やアフリカ)では緯度プラス高度、そして
昼、夜の温度差を考慮する必要があります。

赤道以南の南米では9月は春の始まりで最も気候の良いときです。しかし、あなたが訪問するところは高度が
ばらばらなので合着と夜間や雨に備えて長袖シャツ、セータ類は欠かせません。

軽い長袖のシャツ、薄いウインドブレーカー、半そでシャツ、薄いセータで十分でしょう。不足分は現地調達も
可能です。

イグアスの滝は是非ブラジル側とアルゼンチン側から
堪能してください。それぞれ特徴があります。リマ、リオデジャネイロで出歩くときは不要なものを携帯しないほうが良いでしょう。

QBilling addressの意味は?

旅行の予約でクレジットカードで支払いをするのですが、
書類にあるBilling addressの意味がわかりません。
困ってます。教えてください

Aベストアンサー

カード所持者の住所です。下記を:キーワードは、"credit-card billing-address"です。

参考URL:http://www2.plala.or.jp/eddie/foods/import02.htm

Qペルーの旅。アドバイスを下さい。

来月(12月末)にペルーに個人旅行で行きます。28歳男です。10日間の短期旅行です。海外の一人旅はこれまでアジア。中東アフリカと十数カ国行ってますので基本的な事は大丈夫と思うのですが、南米は初めてですので、質問をしたく投稿しました。

まず、ペルーは夏との事なのですが、クスコやプーノなどの高地にも行きます。服などの格好ですが、どのような格好がベストなのでしょうか??
どうしても荷物となるので長袖は極力減らしたいのですがそういうわけにもいきませんよね?基本的に夏と考え、半袖(Tシャツなど)をベースに考えていいのでしょうか??

次に、ペルーの治安ですが、「悪い」というイメージがあります。クスコやマチュピチュ村・プーノも「悪い」と考えていいのでしょうか?夕食を食べに外出するのも危険なレベルなのでしょうか?おおまかな想像しかつかないので、よかったらアドバイスください。

次にチップですが、ペルーの物価からして、だいたいどのくらいの価格を払うのが通常でしょうか?くだらない質問ですが参考までにお願いします。

最後に、持って行く物ですが、基本的なもの(薬・サングラスなど)以外に「ペルーではこれがあったら便利」という物があったら教えて下さい。

来月(12月末)にペルーに個人旅行で行きます。28歳男です。10日間の短期旅行です。海外の一人旅はこれまでアジア。中東アフリカと十数カ国行ってますので基本的な事は大丈夫と思うのですが、南米は初めてですので、質問をしたく投稿しました。

まず、ペルーは夏との事なのですが、クスコやプーノなどの高地にも行きます。服などの格好ですが、どのような格好がベストなのでしょうか??
どうしても荷物となるので長袖は極力減らしたいのですがそういうわけにもいきませんよね?基本的に夏と考え、半袖(Tシャ...続きを読む

Aベストアンサー

ペルーに3週間嫁と周遊した30歳の者です。

いろんな経験されてますから基本的なことは大丈夫でしょう。
クスコとプーノは標高が高いので長袖は必要です。これは絶対です。
昼間は暑いですが夜になると一気に冷えます。
もちろん富士山よりも高いですから夏の富士山山頂(昼と夜)を
想像してもらうと分かりやすいと思います。
マチュピチュはアマゾン方面のため急に雨になるケースも多いです。
そのためマチュピチュ行きの列車も運行中止になることもあります。
計画は余裕を持たれることをお勧めします。が、10日ですね・・・

治安は悪いです。私が受けた印象はリマの北側の地域と夜間です。
それ以外は特に危険なこともありませんでした。
マチュピチュからクスコへ戻るのが夜中なのでちょっと危険を感じました。
夕食の外出はOKですができるだけ町の中心部でお食べください。
街の外れでは誰も人がいませんのでご注意を。

チップは2ソルで十分かと。私は1ソルが多かったです。
3ソルで1ドルでしたかね。私の時は(一昨年)。

便利グッズですか。。。うーん特に。。。
急に雨になったり、プーノ寒かったのでノースフェイスの
ゴアテック上着は役に立ちましたね。そんなもんでしょうか。

最後にプーノまで行かれるのでしたらバスを利用されると思います。
もし、インカエクスプレスの予約がいっぱいなら
【ファーストクラス】というバスがあります。
料金・サービス・ルート・出発時間・観光箇所すべて同じです。
うちらはこれに乗りました。席がなかった為。
しかし、こっちで結果良かったです。なんせ、こっちのほうが空いてます。
2席を1人で余裕で使ってました。インカエクスプレスはぎゅうぎゅうです。

アグアカリエンテではインティフェリスという料理屋があります。
ここはアグアカリエンテで一番おいしいです。マジ
そしてここは予約が必要。電車から降りてホテルで荷物を降ろしたら当日予約してください。ここはカードOKです。
予約ないと入ることすらできません。

お金は現金のみの対応です。USドルを多めに持参ください。

ペルーに3週間嫁と周遊した30歳の者です。

いろんな経験されてますから基本的なことは大丈夫でしょう。
クスコとプーノは標高が高いので長袖は必要です。これは絶対です。
昼間は暑いですが夜になると一気に冷えます。
もちろん富士山よりも高いですから夏の富士山山頂(昼と夜)を
想像してもらうと分かりやすいと思います。
マチュピチュはアマゾン方面のため急に雨になるケースも多いです。
そのためマチュピチュ行きの列車も運行中止になることもあります。
計画は余裕を持たれることをお勧めしま...続きを読む

Qペルーに行くときに予防接種は必要でしょうか?

ペルーに行くときに予防接種は必要でしょうか?必要ならばどこで打てるのか教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
ペルーにいかれるなら外務省の「海外渡航者向け感染症情報」で調べてください。

http://www.forth.go.jp/

現在は以下の掲示があります。

ペルーは黄熱の常在国に指定されています。標高2300m以下のジャングル地帯へ行く場合には是非接種をおすすめします。
また、黄熱流行国から入国する際には、出入国時に黄熱の予防接種証明書の呈示が要求されます。

地方への旅行や長期滞在の場合には、一般に黄熱、A型肝炎、破傷風、狂犬病などの予防接種が勧められます。
予防接種は、これまでの予防接種歴、滞在期間、旅行形態、出発までの期間でかわりますので、詳しいことはお近くの検疫所に問い合わせてください。

お住まいが不明ですので、「海外渡航者向け感染症情報」から最寄の検疫所を探して予防接種をしてください。

公共の検疫所のほうが料金が安いですので、予約してみてください。(八重洲の鉄鋼ビルは公共ではないため少しりょうきんが高いです)

ちなみに東京近辺の検疫所です。

東京検疫所
http://www.forth.go.jp/keneki/tokyo/

横浜検疫所
http://www.yokohama-keneki.go.jp/s-1/index.html

旅行を楽しんでください。

こんにちは。
ペルーにいかれるなら外務省の「海外渡航者向け感染症情報」で調べてください。

http://www.forth.go.jp/

現在は以下の掲示があります。

ペルーは黄熱の常在国に指定されています。標高2300m以下のジャングル地帯へ行く場合には是非接種をおすすめします。
また、黄熱流行国から入国する際には、出入国時に黄熱の予防接種証明書の呈示が要求されます。

地方への旅行や長期滞在の場合には、一般に黄熱、A型肝炎、破傷風、狂犬病などの予防接種が勧められます。
予防接種は、これまで...続きを読む

Qペルー・ボリビア旅行の服装

閲覧ありがとうございます。
2月末からペルー・ボリビア旅行に行くのですが、どんな服装で行けばよいのかいまいちわかりません。
まわるところはマチュピチュやウユニ塩湖・クスコ市内などなのですが、市内観光などでもスカートなどはやめた方がよいのでしょうか?
また、上もなるべく日本で普段するような格好は避け,Tシャツにトレーナーなどのほうがよいのでしょうか。
行かれたことのある方などいらっしゃればどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

2年ほど南米を旅行した際、ペルーやボリビアもゆっくりと周ったものです。

まず、スカートは絶対にやめたほうがいいと思います。マチュピチュやウユニ塩湖などは外国人旅行者が大半ですが、日本人に限らず女性の方でスカートをはいてる人はほとんどいません。動きやすいトレッキング用や登山用のズボンがよいと思います。市内観光などではスカートでも問題ないとは思いますが、あまり利点は思い浮かびません。やはり歩きやすくポケットなどもついたアウトドア用のズボンがベストだと思います。なお、どうしてもスカートを・・という場合、クスコは坂の多い町です。丈の短いものは絶対やめたほうがいいと思います。

また、クスコは有名な観光地でもあり、ペルーの中でも一見あか抜けた雰囲気がありますが、旅行者などを狙ったスリも多いので、気を付けてください。実際、クスコで会った外国人旅行者の女性は、ナイロン製のリュックサックが気が付いたら刃物で切られて中身を盗まれていたということがありました。町歩き中の携行品には十分気を付けてください。

行かれる予定の場所は、標高もそこそこ高く、昼と夜の寒暖差があります。インナーはボタンダウンのシャツやトレーナーでもいいと思いますが、ウインドブレーカーなど軽い上にコンパクトに収納できる上着をひとつ携帯しておくと良いと思います。マチュピチュなどは天気も変化しやすいので、急に雲行きが怪しくなったとき等にも便利だと思います。日中は日差しが強い場合もあるので、日焼け等を気にされるのであれば、帽子もあると便利だと思います。

ウユニ塩湖は、季節によって表情を変えるのですが、2月ですと雨季に当たりますかね。乾季の塩湖も一面真っ白ですごく美しいですが、雨季は地球全体が鏡になったかのような幻想的な景色が見られるかもしれません。
マチュピチュに行かれる際は、足腰に問題がないようでしたら、是非ワイナピチュに登られることをお勧めします。少々疲れますが、登頂して全景をながめたら疲れも吹き飛ぶと思います。

クスコでは、リャマのステーキは美味しいです。アルパカはリャマに比べて個人的には好みではありませんでした。クイの丸焼きなどは、旅行の思い出にも良いかもしれません。全て人それぞれですので、一通りトライしてみるのが一番だと思います。

ボリビアはどちらへ行かれるか分かりませんが、南米でもインディヘナの文化が色濃く残っている国のひとつです。首都のラパスの旧市街などは歩いていて退屈することはないと思います。民族衣装が普段着である女性が多く、つい写真を撮りたくなりますが、特に女性は嫌がる方も多いので、むやみに写真を撮るのは控えたほうがいいと思います。
食べ物に関してはペルーのほうが上でしょう。

最低限の注意を怠らなければ、素晴らしい旅行になると思います。最高に楽しい旅行になるといいですね。

2年ほど南米を旅行した際、ペルーやボリビアもゆっくりと周ったものです。

まず、スカートは絶対にやめたほうがいいと思います。マチュピチュやウユニ塩湖などは外国人旅行者が大半ですが、日本人に限らず女性の方でスカートをはいてる人はほとんどいません。動きやすいトレッキング用や登山用のズボンがよいと思います。市内観光などではスカートでも問題ないとは思いますが、あまり利点は思い浮かびません。やはり歩きやすくポケットなどもついたアウトドア用のズボンがベストだと思います。なお、どうして...続きを読む


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