門真市でIT講習会の講師をしたいのですが、どうやって探せば良いのでしょうか?
いくつか、派遣会社をあたってみましたが私の所からは遠方ばかりです。
どなたか、知ってる方がいらっしゃいましたら教えてください。

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A 回答 (4件)

 IT講習会は、基本的に地元市町村の開催ですから、門真市の場合も、門真市で講師を雇用しているはずです。

まずは、市に電話をし、IT講習の担当課につないでもらい、その上で聞いてみてはどうでしょうか。
 現在、全国いたるところで、IT講習が実施されていますが、この講習自体は1年間のみの限定です。大体の市町村が1月か2月には、終えるものと思われます。
 それと、講師ですが、どこの市町村も地元の業者、ボランティアを最優先で雇用しているはずです。特に、私の市の場合は、1講習20名の生徒を募集して実施、アシスタントも3名ほどつけております。ただし、金額は安い、と思っていただいた方がよいでしょう。
 講師に1時間5千円をつけるところはないでしょう。当市のように、市の職員でまかなっているところもありますので。せいぜい、1講習3千円程度でないでしょうか。
 講師のなり手については、どこも少し人材不足の気味ではあります。ですから、講師でなくともアシスタントでも、ということであれば、おそらく、空きがあるように思えるのですが。
 まずは、門真市に電話をし、メドがありそうなら、市役所に行き、アシスタントからスタ-トしてでも良い、ということで、担当者の方に努力を認めていただき、講師の道を実現させていってはどうでしょうか。
 
 それから、市町村によって、実施方法は、それぞれ異なりますので、市の広報、ホームページ等に目を通され、その上で、自分で確認をしていってください。
 がんばってください。

 
 
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一般人と専門家の中間の者で講師の仕事を蹴りました。



愛知県の場合ですがとある業者が入札で勝ちましたがすごく安く請け負って
ボランティア講師を多く募集しております。
また岐阜県大垣市の場合は入札で競り落とした企業から、とある個人の方に(私の友人)にオファーがございまして、その方から個人的に講師をしないかという「コネ」募集がありました。

他の都道府県ではわかりませんが、愛知県は業者委託。岐阜県は業者委託から個人にマル投げです。大垣市はメイン時給2500円程度でした。
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 大阪ではありませんが、私も派遣でIT講習会の講師をしております。


 おそらくどの都道府県でも同じだと思いますが、都道府県内の派遣会社・IT関連会社が参加して入札で市町村ごとに割り当てを決めているようです。したがって、門真市の講習会であっても他の市の業者が担当している場合があります。京阪沿線の市までターゲットを広げて仕事を探したほうが良いかもしれません。そちらは、京阪バス等の交通機関も整っていると思いますので。門真市の仕事だけに限るのであれば、市に直接担当の会社を問い合わせてみるのも手かもしれません。
 私が仕事をしている県では、受講希望者がたいへん多く、追加の講座があちこちで企画されているようです。派遣会社によっては人手不足のところもあるかもしれません。
 IT講習会の講師はたいへんですがやりがいのある仕事だと思います。頑張ってみてください。
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IT講習は地元自治体が開催していますので、門真市役所に電話されてはいかがでしょうか?


とりあえず講習の担当者の方に聞いてみれば方向性が見えてくると思います。市が直接講師を雇用しているならば、その電話で講師を募集しているかどうかがわかるでしょう。
また、外部に委託しているならば、委託先の事業者の連絡先を聞いて、そこに問い合わせれば雇っていただけるかどうか、わかると思います。

これらで連絡が付かない場合の最後の手段は、実際の講習会場に行って、休憩時間にそこの講師に直接話しを聞いてみること。先方から、いやがられるかもしれませんが…。
参考URLは門真市のIT講習についてのHP、ご存じだと思いますが…。あとは、
◇大阪府のIT講習のHP。
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/it_kousyuu/index …
◇Yahoo! JAPAN 掲示板のIT講習のスレッドです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m& …

参考URL:http://www.city.kadoma.osaka.jp/osirase/osirase1 …
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QIT講習会って・・・

IT講習会に参加をしようかと思っています。
実際参加された方に内容とか、受けた感想などを聞きたいと思っています。
私の友人が参加したので聞いたのですが
年配の方が多くあまり良い返事ではなかったものですから・・・。

Aベストアンサー

受講者ではなく、インストラクターの方で、近くの公民館や学校・公共施設等に行っています。

対象は、初めてパソコンを触られる様な方って感じです。
年齢的には、高齢者が殆どですが、20代~色々とおられます。
そこそこ触れる方もおられますが、全くの初心者の方は
文字の入力も大変時間がかかりますし、マウスのダブルクリックがうまく行かずに、
中々前に進まない場合もあります。

内容的には、パソコンってなに?から電源の入れ方、
文字の入力の仕方から始まって、文章の編集(太字にするとか色をつけるとか削除するとか)、印刷、
後は電子メールのやり方とインターネットの見方(ブラウザの機能とか検索の仕方など)で、三日か四日のコースです。

地方によって若干違うのかも知れませんが、大阪・神戸間では、どこに行っても
テキストが違う事はありますが、大抵内容的には、こんな感じでしょ~か。。。

インストラクターによっても違うみたいですが、私の場合、
クラスによって、少し触られてる方ばかりが集りますと、
その方達の日ごろの疑問等に答える時間を多くしたり、
ちょっと便利な使い方…なんてのを紹介する時もありますが、
全くの初心者の方が多いと、その人達に焦点を合わせて進めるので、上記の様なテキスト通りになります。

maju17さんがおうちのパソコンから、この書き込みをされているのでしたらば、とりあえずパソコンの電源を入れて、このサイトまで辿り付いて文字を入力されている訳ですから、ちょっと物足りないかな?って感じでしょうか。。。

でも独学でされているのでしたら、もしかしたら「あ、こんな方法もあったんだ?」とかって新しい発見もあるかも知れませんね♪

受講者ではなく、インストラクターの方で、近くの公民館や学校・公共施設等に行っています。

対象は、初めてパソコンを触られる様な方って感じです。
年齢的には、高齢者が殆どですが、20代~色々とおられます。
そこそこ触れる方もおられますが、全くの初心者の方は
文字の入力も大変時間がかかりますし、マウスのダブルクリックがうまく行かずに、
中々前に進まない場合もあります。

内容的には、パソコンってなに?から電源の入れ方、
文字の入力の仕方から始まって、文章の編集(太字にするとか色を...続きを読む

QIT講習会について

全国の地方自治体で行われているIT講習会の講師をしております。初心者の方が大半なので、ほとんどの自治体が規定している12時間という講習時間は、とても短く感じられます。同じように講師をされている方、こうしたらうまくいったという体験談があればお聞かせください。また、これはしないほうがいいという失敗談でも結構ですので、講師の方々の生の声をよろしくお願いいたします。勉強させていただきます。

Aベストアンサー

私は講師ではありませんが、IT講習のお手伝いをさせて頂いてます。。
IT講習の5月講習が終わったのですが、講習された方たちから
最後に感想など頂きましたら、「初心者で覚えが悪いのにとことん
教えて頂いて有り難うございました」「なかなか覚えられなくて
あせるけれど落ち着いてゆっくり教えて頂けたので良かった」
等々ありました。
細かいところでどうとは言えませんが、皆さん優しく根気良く教えて
もらえたことを喜んでおられたように感じます。
また、「初心者と経験者が一緒の班は不愉快。」「経験者のかたの所ばかり
行かれた気がした」等の意見もありました。
初めてでコンプレックスを抱いておられる方が多いようですので、
その気持ちに注意されておられれば大丈夫ではないかと思います。
あまり回答になってないかもしれません。すみません。頑張って下さい。

QIT、ITとは言うものの…。

コンピュータの普及によって、私達にとってなくてはならない存在になってきました。しかし、一方でコンピュータに触れたこともない人が依然として存在しているのも事実。このような方に対して、何かしらの教育や支援が必要だと思いますか?各地でIT講習会が始まったのは、良いことだと私は思ってます。それすら、興味を持たない・参加しない人もいます。呼びかけても、参加してほしい人が参加しないのは、余計なお世話なのでしょぅか?また、次の世代の子供達には、どのような情報教育をしていくべきなのでしょぅか?意見を下さい。

Aベストアンサー

子供にIT教育なんかする必要はない、と思っています。昔コンピュータの入力
装置としてパンチカードが主流だった頃、それ専門のキーパンチャーという
職業がありました。今、そんな人いますか?まあ、その人たちはワープロオペ
レータとして今も活躍の場は残っているでしょうけれど、今後コンピュータが
どういう具合に進化していくか、確定的なことを言える人はいないでしょうし
(予想するのは自由ですが)、例えば音声入力が主流になる時代が来たりした
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すべきですね。

QIT初心者です。ITパスポートのテキストで勉強しているのですがDNSが

IT初心者です。ITパスポートのテキストで勉強しているのですがDNSが理解できず質問させていただきます。

DNSを利用することで各ドメイン名に対応するコンピュータのIPアドレスを見つけられるということなのですが、意味がつかめません。
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サイトはネット上にあるのであって、特定の一台のコンピュータ上にあるものではないのですからドメインに対応するIPアドレスなんてないじゃないかと思ったんです。

どんなサイトも同じだと思いますが、例えばヤフーのドメインwww.yahoo.co.jpやhotmailのメールアドレスのドメインに対応するコンピュータのIPアドレスってどういう意味なのでしょうか、、?
どちらもネット上にあるだけで、ある特定のPCに収まってるものではないじゃないですか。
どなたかご存知の方、ご教授のほど宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

発想の出発点が逆です。IPっていうのは、Internet Protocolの略で、インターネット上にあるコンピュータ(一台とは限らない)を指し示すための情報であり、それをローカル用に転用しているに過ぎません。もちろん複数のコンピュータがいる場合は、ルータなどで振り分けを行っていますけどね。なのでインターネット上のコンピュータは、全てIPアドレスで識別します。

よって、www.yahoo.co.jpというURLだけだと、本来は何のことだかわからないので、名前解決を行ってURLをIPアドレスに変換しなければなりません。この役目を果たすのがDNSサーバです。URLを入力すればそのサイトにつながるのは、DNSサーバがURLをIPアドレスに変換してくれているからなのです。またDNSサーバは、自分が知らないURLが来た場合はさらに上位のDNSサーバに名前解決を依頼します。なので1台のDNSサーバが世界中のURLを知っている必要はありません。

勉強していればいずれ解りますが、IPアドレスにはクラスというものがあって、A~Eに分類されており、ローカルで自由に使って良いのはクラスCである云々と参考書に書いてあるでしょう。クラスCのアドレスをインターネット上に流すことはできません。ただご家庭LANの中にあるPCは全部クラスCですから、このままではインターネットに出て行けなくなるので、ルータがプロバイダから配給されたより上位のクラスのアドレスに変換し、接続できるようにしています。IPアドレスが無尽蔵ならこんなことはしなくていいんですが、4バイトのIPアドレスを世界中で使うためにはそんな贅沢が許されないため、面倒なんですけどIPをローカルIPとグローバルIPに分けて、ローカルIPは好きに使っていい(お隣さんが同じIPアドレスを使っていても、ルータで切り離されているから問題ない)と言うことにしています。

発想の出発点が逆です。IPっていうのは、Internet Protocolの略で、インターネット上にあるコンピュータ(一台とは限らない)を指し示すための情報であり、それをローカル用に転用しているに過ぎません。もちろん複数のコンピュータがいる場合は、ルータなどで振り分けを行っていますけどね。なのでインターネット上のコンピュータは、全てIPアドレスで識別します。

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QITバブルの崩壊=IT革命の失敗?

ITバブルの崩壊=IT革命の失敗ととらえていいのでしょうか?ITバブルが崩壊してもITの革命性はそのままなのでしょうか?
ちなみに私は
ITバブル自体は断片的ながら理解してます。
IT革命自体は人並みには知っているとおもいます。
詳しい方お願いします。

Aベストアンサー

ITバブルの崩壊って言いますが、そもそもこれってアメリカのIT企業の株式が暴落したことからきているんですよね。これに引きずられて日本のIT企業の株も軒並み下がり、大きなバブルが崩壊したわけです。

ITを専門としているベンチャー企業の多くは、お金(資本金)を持っていません。
資本金がないと、従業員にお金を払うことすら出来ませんよね。(例えば、50人に30万円払ったら1500万円必要ですから、それに事業拡張や開発費といったら、ほんとに大変です。やってられません。)
だから、ITを牽引してきたベンチャー企業の多くは、株式でベンチャーキャピタルなどから期待値としてのお金をもらってやりくりしていたわけです。

確かに、今回のITバブルの崩壊で、これらのベンチャーたちは大きな打撃を受けました。つまり、事業を続けるだけの体力がなくなってしまったわけです。

じゃあもうITは終わりなのかと言えば、そうではありません。
実際、日本でもまだ小学校や行政機関へのパソコン導入は完了していませんし、パソコンの売れ行きがいくらいいからって、完全に日本がIT化されたわけではありません。

例えば、外にいて「いきなりコンビニに行きたくなったとき」と、「いきなりインターネットをしたくなったとき」では、コンビニにを探す方が楽ですよね。

つまり、IT革命はハード(インフラ)の部分でまだ完了していないのです。

「ハードがしっかりすればあとは何とかなるべ。」という政治家の考え方は決して不正解ではないと思います。

ITバブルの崩壊で、IT革命が減速することはあるかもしれませんが、それが失敗に終わると言うことはないと思いますよ。

IT革命の失敗と言うなら、だれもインターネットをしなくなって、一生懸命引いた光ファイバーとかADSLとかのインフラが(ポケベルのアンテナのように)タダのゴミになってしまった時なんじゃないですか?


…まあ、活字ベースのインターネットコンテンツがほとんどの今の状況では、コンビニの雑誌の立ち読みくらいの価値しかないですけど。(だから誰もお金払いたいと思わないんだよなぁ)その辺を解決すれば急速に発展すると思いますよ。

ITバブルの崩壊って言いますが、そもそもこれってアメリカのIT企業の株式が暴落したことからきているんですよね。これに引きずられて日本のIT企業の株も軒並み下がり、大きなバブルが崩壊したわけです。

ITを専門としているベンチャー企業の多くは、お金(資本金)を持っていません。
資本金がないと、従業員にお金を払うことすら出来ませんよね。(例えば、50人に30万円払ったら1500万円必要ですから、それに事業拡張や開発費といったら、ほんとに大変です。やってられません。)
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