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シーバス釣りでナイロンライン3号って使えますか??

質問者からの補足コメント

  • ふつうみなさんはナイロンだと何号ですか?

      補足日時:2017/04/16 15:40

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A 回答 (4件)

自分も3号を使っています‼

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3号なら12lb


通し(システム無し)でベイエリアで十分
70cm位なら楽勝です
ナイロンのメリットは伸びる
ライン全体がクッションとなりバレにくい 短いロッドでもバレにくいので使いやすい。
ナイロンだと8lbでシステム有りをベイエリアで作ってる。
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昔はナイロンが主でしたので、ビミニツイスト+ナイロンショックリーダーでラインシステムを組んでました。

シーバスのランカー狙いで4号ナイロンラインくらいです。
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普通に使えますよ。

2号でもやる人はやる。
ボートとか磯とかで障害物あるところは4号とかね。

ただ普通はPE使ってるかな。ルアー飛ぶしあたりとりやすいし、劣化しにくいから。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/04/16 19:37

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QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
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Q海のルアー釣りでボウズは普通?

今日は防波堤で13時から18時までルアー(ミノーとバイブレーション)とワーム(メバル用)でずっとやっても1匹も釣れなかったんですが、ルアー釣りならこれが普通ですか?
周りの人はサビキや餌釣りで何匹か釣れてはいましたが少なかったと思います。

Aベストアンサー

どこなのか場所が分かりませんが、釣れないのは下手だからです、

これに尽きます。

魚(シーバス、メバル等のルアー対象魚)の全くいない場所なら釣れないかもしれませんが、
そういった場所でやってましたか?


よく、釣れない=魚が居ないと勘違いする人がいます。

周りも釣れてないと安心する人もいます。


上手な人は、

釣れる条件を知ってます、釣るための方法も知ってます。周りにそういった人は居なかったのでしょう?
釣れる条件ではないから上手い人が居なかったんです。
もちろん、釣れる時ばかり釣りが出来る人も居ないですから、暇つぶしにサビキをやってる人も多いです。

子供連れファミリーフィッシングや、老後の楽しみですね。


リールに付いていた糸・・・、

安いリールには最初から糸が巻いてあります。

ルアーで釣るための道具の見直しも必要です。本当に上手な人には道具は関係ないですが、
下手な人には道具のフォローと、上手な人にガイドをして貰う必要があります。

私もそのおかげでルアーで普通に釣れるようになりました。

みんな最初に一度は通る道です。

メバルをルアーで釣るなら、時間帯を選びます。

メバルの魚影が濃い地域なら昼間でも釣れますが、そうではない場所ならまず夜間がよいです。

常夜灯があるところがポイントになります。

時間帯は夜間であっても、潮の満ち引きでそれぞれ条件が異なります。

これは、その場所に通じた上手な人にガイドして貰う以外確実に釣る方法はありません。

ダメなら数回の失敗でめげずにひたすら通う、上手そうな釣れている人に声を掛けて仲良くなる・・・。

他にありません。

仲良くなればいろいろな情報、釣り方、ヒットワームや釣れたタナ・・・。等々教えてくれるはずです。


道具ですが、

ルアー釣りでは各種の専用タックルがあります。

シーバス、エギング、メバリング・・・最近流行のアジング・・・。等です。

それぞれ投げるルアーが違う、アクションが違う、釣れる魚の大きさが違う・・・等々で細分化されています。

それぞれの応用は最終的には投げるルアーが使えるかどうかになります。


私はメバリング・アジングがメインですのでこちらを詳しく説明します。

まずは竿、せめて1万円位のSiCガイドリング搭載の物がよいです、チューブラー・ソリッドと二種類ありますが、最初はソリッドがよいです。
アジング用のソリッドは張りが強いため、メバリング用のソリッドをオススメします。

ワームを投げて巻いていれば魚があたったときにそのまま巻いているだけでフッキングします。
もっと簡単に釣るにはリフト&フォールというテクニックが良いです。

ラインですが、メバリングで使うルアーはジグヘッド+ワームをメインと考えてください。

重さで0.5~3gです。

これを投げるためには細い糸が必要になります、ずばり銘柄まで言うと、クレハR18フロロリミテッド・・・。これの2.5lbを巻いてください。

ラインがしなやかなのでほとんどトラブルはありません。

リールは細いラインを使うのでせめてダイワならセルテートやルビアスやカルディア。シマノなら5月発売のレアニウムかツインパワー。

ラインまでの予算で4万円弱ほどだと思います。

ルアーはワームがメインなので、クリア系、クリアラメ入り系、オレンジ、グリーン、ピンクなどがあれば良いです。形状はストレートで。

ジグヘッドは0.5、1、1.5、2、3g迄は最低必要です。

0.5や1gはスプリットリグやキャロライナリグなどでも使います。


私は道具にはこだわっています、もちろんまだ下手だからです。

竿はブリーデン、リールはシマノもダイワも使います、最近は新しく出たイグジストを2台買いました。
シマノはステラをメインで新旧5台使ってます。ツインパワーも新旧3台使ってます。

このくらい本気でやれば人並みにはすぐ釣れるようになります。



最後に、

ブリーデンというメーカーにレオンさんというテスターが居ます。
この方はDVDで5本、本も数冊出してます。

それらをすべて見ればメバル・アジは確実に釣れるようになると思います。

どこなのか場所が分かりませんが、釣れないのは下手だからです、

これに尽きます。

魚(シーバス、メバル等のルアー対象魚)の全くいない場所なら釣れないかもしれませんが、
そういった場所でやってましたか?


よく、釣れない=魚が居ないと勘違いする人がいます。

周りも釣れてないと安心する人もいます。


上手な人は、

釣れる条件を知ってます、釣るための方法も知ってます。周りにそういった人は居なかったのでしょう?
釣れる条件ではないから上手い人が居なかったんです。
もちろん、釣れる時ばかり...続きを読む

Qスズキのルアー釣りで、PEライン⇔ルアーの直結では釣れませんか?

スズキを釣る時にPEラインを使用しているのですが、私はルアーにPEラインを直結して使っています。
しかし、釣り雑誌等を見ても、PEの先にリーダーを結ぶ使い方が必ずと言って良い程、紹介されています。
PE直結では、スズキに警戒心を与えて釣れなくなってしまうからなのでしょうか?
もしくは、PEは傷に弱いので、根ズレ切れ防止の為にリーダーが必要なのでしょうか?
私の行く釣り場は防波堤で岩は無く、テトラポットの上に乗って釣っているだけなので、根ズレの心配は無いので、
シンプルにする為と、これまでナイロン糸では力いっぱい投げた時に『ペチーン!』と糸が切れていくつもルアーを無くしてきたので、
PE直結でも問題無いのなら、そのまま使いたいと思います。(PEは強い分、ラインを太く出来るので、投げた時に切れた事がないです)
根掛かりで切れた数よりも、投げた時に切れて無くした方が断然多いです(T―T)

ただ、PEラインを使いだしたのは最近で、まだスズキを釣った事がありません。
ですので、PE直結に釣果がどれだけ影響しているのかが分かりません。タチウオは釣れましたが・・・。(;^_^A

スズキを釣る時にPEラインを使用しているのですが、私はルアーにPEラインを直結して使っています。
しかし、釣り雑誌等を見ても、PEの先にリーダーを結ぶ使い方が必ずと言って良い程、紹介されています。
PE直結では、スズキに警戒心を与えて釣れなくなってしまうからなのでしょうか?
もしくは、PEは傷に弱いので、根ズレ切れ防止の為にリーダーが必要なのでしょうか?
私の行く釣り場は防波堤で岩は無く、テトラポットの上に乗って釣っているだけなので、根ズレの心配は無いので、
シンプルにす...続きを読む

Aベストアンサー

直結で釣れるかと聞かれれば釣れるとしか言いようがありません。

力いっぱいキャストすると切れるという事ですが、キャストの際に垂らしを1m程取る様にしてみてください。
それだけで切れないようになるかもしれません(ラインの劣化等は無視します)
ルアー重量が不明ですがナイロン3号前後でキャスト切れしているようであればPE直結でも同様のことが起こると予想されます。
ナイロン直結の際も4号以下を使うならリーダーをセットするのが無難です。

>PEは強い分、ラインを太く出来るので・・・ 
非常に気になる言葉です。
友人がナイロン4号からPEに乗り換える時にPE4号を買おうとしたので慌てて止めましたが、妥協点の2号を進めてもどうしても納得してくれずPE3号を買いました。当然のように泣きを見ていました。
PEを太くするということはキャスティングゲームにおいてはPEの利点の一つである飛距離を犠牲にしてしまいます。
ナイロン3号と同等の強度を求める場合PEだと1号、ラインの径ではなく強度を考えて選ばないと私の友人のように酷い目に遭います。
飛距離が出ない、根掛りして切れない、水を纏ってリール周りがビッチャビチャ等。

ルアー交換の度にPEを結び直すのが面倒だからとか、結び直してチビて行くのがもったいないとか言う理由でリーダー有りを進めている人は居ません。
釣り雑誌等や人の意見で少なからず理由を明記していると思いますのでもう一度読み直してみてください。
その上で直結でも良いと判断されたらそれについて誰も文句は言わないでしょう。

直結で釣れるかと聞かれれば釣れるとしか言いようがありません。

力いっぱいキャストすると切れるという事ですが、キャストの際に垂らしを1m程取る様にしてみてください。
それだけで切れないようになるかもしれません(ラインの劣化等は無視します)
ルアー重量が不明ですがナイロン3号前後でキャスト切れしているようであればPE直結でも同様のことが起こると予想されます。
ナイロン直結の際も4号以下を使うならリーダーをセットするのが無難です。

>PEは強い分、ラインを太く出来るので・・...続きを読む

Qどんな釣りにも対応できるロッド選び

釣りを初めて半年の初心者です。つりの面白さが分かり一生の趣味に考えております。
昔釣りをしていた父のいい投げ竿が有りましたので、それを使っての投げ釣りで夏のつりを楽しみました。
いい竿なんですが、投げ竿なのでリールを取り付ける部分から、付け根までが長すぎて他の釣りに向いておりません。 チヌ釣り、エギング、シーバスルアー釣り、メバリング 等 いろいろ挑戦したいと思っているんですが、竿の種類が有りすぎて、初心者の私にはどれがいいのか分かりません。
いろんな種類の竿を購入するお金も無いので、どんな釣りにも対応できる竿が欲しいのですが、
お勧めの竿、調子が有れば教えてもらいたいのです。今のモデルでなくても構いません。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

小学生の頃、3.6mの投げ竿でヤマメやニジマスを釣ってました。(最高36cm)
小学生の頃、3.6mの投げ竿で鮎の毛鉤釣りをしていました。
中学生の頃、2号5.4mの磯竿で鮎の友釣りをしていました。
中学生の頃、波打ち際で1号の磯竿に2号の錘で軽く投げて、キスを釣ってました。

そんな時代から比べると、今は釣具や考え方が特化・専化しすぎだなと思いました。
そこで、逆の発想で考えませんか?
あれやこれを1本のロッドでしようとするのではなく、このロッドで出来るいろんな釣りをしたほうがいいです。

例えば806Lのシーバスロッド(ルアー5~21g)+シマノ3000番リール+道糸3号をベースにして出来る釣りは

・ルアーでシーバス、ヒラメ、クロダイ
・小型ルアーでカマス、メッキ
・21gのメタルジグでハマチ、サゴシ(サワラの子)、シオ(カンパチの子)、キジハタ、ヒラメ
・7gのメタルジグでカサゴ、メバル、アジ
・エギ3号でアオリイカ、コウイカ、スミイカ、ヤリイカ、ケンサキイカ
・ワーム2~4インチ+10g程度のジグヘッドでカサゴ、クロソイ、キジハタ、アイナメ
・6号のジェット天秤の投げ釣りでキス、カレイ、メゴチ
・6号の錘のドボン釣りでシーバス、クロダイ、エイ、マダイ、カレイ
・サビキでアジ、イワシ、サバ、コノシロ、サッパ、カワハギ
・テトラの穴釣りでカサゴ、メバル
・ワインドで太刀魚
・浮き釣りでアジ、イワシ、サバ、メジナ、サヨリ、カワハギ、アイゴ

などです。
他、磯竿1.5号5.4m+シマノ2500番リール+道糸2号で出来る釣りは

・浮き釣りでクロダイ、メジナ、イサギ、マダイ、アジ、イシダイ、コブダイ
・サビキ釣りでアジ、イワシ、サバ
・エギ3号でアオリイカ、コウイカ、スミイカ、ヤリイカ、ケンサキイカ
・釣ったアジの泳がせでハマチ、シオ、マトウダイ、ヒラメ、シーバス、アオリイカ
・4号錘のドボン釣りでシーバス、クロダイ、エイ、カレイ
・4号錘で浜からキス、メゴチ
・太刀魚テンヤで太刀魚
・イカテンヤでスミイカ、ヤリイカ、ケンサキイカ

などです。
後で好きな釣り、好きな魚の傾向が出てくるので、それから少しずつ竿を増やしていけばいいと思います。

小学生の頃、3.6mの投げ竿でヤマメやニジマスを釣ってました。(最高36cm)
小学生の頃、3.6mの投げ竿で鮎の毛鉤釣りをしていました。
中学生の頃、2号5.4mの磯竿で鮎の友釣りをしていました。
中学生の頃、波打ち際で1号の磯竿に2号の錘で軽く投げて、キスを釣ってました。

そんな時代から比べると、今は釣具や考え方が特化・専化しすぎだなと思いました。
そこで、逆の発想で考えませんか?
あれやこれを1本のロッドでしようとするのではなく、このロッドで出来るいろんな釣りをしたほうが...続きを読む

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
使用している内にだんだんとラインも短くなっていくと思いますが、最初に下糸を巻いてからPEラインを巻くのでしょうか?
また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
...続きを読む

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう

Qずっと、シーバス(ルアー)をねらっているのですが全然釣れません。原因がわかりません これが原因じゃな

ずっと、シーバス(ルアー)をねらっているのですが全然釣れません。原因がわかりません
これが原因じゃないの??
と思うことがあったら全部教えてください

Aベストアンサー

シーバスがいればルアーやレンジなんて多少違っていても何かしらの反応はあります。
ほかの釣り人が釣れていてあなただけ釣れないのであればルアーの色と動かし方がよくないと思います。
誰も釣れてないのであればシーバス自体がいないと思われます。

どんなポイントでいつも使ってるルアーやデイかナイトでやってるのかが書いてあればそれなりに
指摘ができますが。

最初はデイよりナイトシーバスで河口の橋脚があるポイントがあればお勧めですね。
シーバスが付きやすく、シーバスのポイントが絞りやすい。ベイトもわかりやすいですし。
2.3回投げて明暗で反応なければ狙うのは橋脚付近と橋の中(ラインが橋脚に絡まない程度橋の中に流し込む)
それで反応がなければ完全にボトムとなります。ボトムで反応がなければもっと沖になります。
シーバスがいる前提の話ですがね。

橋脚に大きいのが付きやすい。満潮あたりの明暗はセイゴサイズばかりで潮が半分下がってから干潮までが50㎝以上が動きだし釣りやすい。あと満潮前後1時間は70m以上飛ばすと回遊シーバスに当たる確率もあります。
と私の大型河口のポイントはこんな感じです。
めっちゃ濁るときもありますがそれでもベイトを追いかけてるので派手なやつでないのでもいるところを通せばバイトはあります。

まずはシーバスがいるか?シーバスがいるところに投げてるかですね。
その2つをクリアーしてれば自然と反応は出ます。

その次はさっきまで反応があったけど無くなったときは、ルアーのカラーと形と潮が関係してます。
潮がいきなり緩んで反応がなくなればまた動き出せばよくなるし、日によってはその逆もあります。

あと大事なのはルアーの動かし方です。
ナイトは基本デッドスローかスローの速さで巻いてあとはルアーの動きだけ。
ただ巻きで釣れれば1番簡単ですが。
それでもダメなときは足元でルアーの動きを覚えます。
巻いたとき、止めたとき、巻いた時の速さの違いでどんな動きをするか確かめて
ある程度把握したらポイントに投げ込んでいろいろ試します。
早く巻いても来る時があるからいろいろ試して下さい。
ロッドの角度や動かし方でもルアーの動きが変わってきます。

最初はよく動画ばっかり見てましたが、動画ばっかり見てても釣果にはつながらないので1番いいのは
釣り場で上手な人のをこっそり見てどこが自分と違うか見ていいところはぬすんでものにしましました。
全然違うところに投げて、巻いてるときにうまい人の釣りを見てを何度も繰り返してその人が帰ってから
1人で練習したりしたのが懐かしいな。

1人で釣りして教えてもらう人がいなければ上手な人のを見て覚えるしかないです。
話しかけていい人ならいいけどそれが面倒だったから勝手に見て技をぬすむしかなかったですね。
そういう人がいるところであればシーバスもいると思います。
まず人と自分はどこが違うかを見てそれを自分でものにできればそうのうち釣れると思いますが。

その釣り場で聞くのが一番だと思います。場所によって満潮からがいいか、干潮からの満ち上げがいいのか。
それぞれの県によってベイトとなる餌が違うので釣れてるルアーも変わってきます。
同じポイントに通い詰めてればそのうちいろいろと分かってくると思います。

いけないのが釣れてるポイントを聞いて転々として釣れなければただの時間の無駄になります。

シーバスがいればルアーやレンジなんて多少違っていても何かしらの反応はあります。
ほかの釣り人が釣れていてあなただけ釣れないのであればルアーの色と動かし方がよくないと思います。
誰も釣れてないのであればシーバス自体がいないと思われます。

どんなポイントでいつも使ってるルアーやデイかナイトでやってるのかが書いてあればそれなりに
指摘ができますが。

最初はデイよりナイトシーバスで河口の橋脚があるポイントがあればお勧めですね。
シーバスが付きやすく、シーバスのポイントが絞りや...続きを読む

Qルアーの接続について(シーバス)

ルアーと道糸の接続なのですが、スナップ付きサルカンなどを使うのですか?それとも直結ですか?
ルアーの交換などを考えると、スナップ付きのほうが便利だと思うのですが。また、スズキって大きいので、スナップつきサルカンも、頑丈そうな大きいほうがいいですか?何号くらいですか?
教えてください。

Aベストアンサー

ルアーに最初からスプリットリングが付いているなら直結。ない場合はループノットが基本。スナップは長時間使用すると結束強度が極端に落ちてくるのであまりお勧めしません。ジグを使用する場合のみローリング付きスナップを使用。
リーダーが短くなるとのご意見ですが、頻繁にルアーチェンジしても3メートルくらいリーダーがあれば問題ないと思いますし2時間ほど釣りをすればリーダーどメインラインの結束強度も落ちてくるので自分の場合全交換しております。
スナップを付けていると、キャスト中ルアーが外れる事もあるし、大物を掛けて反転した瞬間に外れる事も良くあります。

Qバサーがベイトリールを多用するのは何故?

ブラックバスの雑誌を読んでみると、記事に登場する人の多くがベイトキャスティングリールを使っています。

僕はバス釣りはやりませんが、大型プラグやスピナーベイト等、引き抵抗の重いルアーを多用する釣りだというのはわかります。

ですが、小さいプラグやソフトルアーをノーシンカーで投げるときだってあるはずです。
飛距離が必要なときもあるでしょう。

そういった情況ではスピニングの方が有利なんじゃないかと思いますが、バス業界でのベイトリールを使う方が多い理由を聞かせてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行程を2つも省略できちゃう。
オカッパリでもボートでも基本ポイントを一つでも多く叩くのが釣果を上げる基本だから気がつけば丸1日釣りをして1000投前後キャストする、こんだけキャストしていると2行程が結構面倒臭くなってくる。
でも昔、それこそほんの10年位前までは「ベイトで7gをキャストできればそのリールは優秀」と言われていて、7g以下はスピニング、と使い分けるのが当たり前でした。がアンタレスやTDが超軽いスプールと優秀なブレーキシステムを発表してから5g前後のもの(4インチヤマセンコーがこれくらいの重さ)くらい普通に投げられるようになっちゃった。だからスピニングはオニ軽いリグやオニ小さいプラグくらいしか必要ない、キャストの基本さえしっかりできていれば全部ベイトでも頑張ればいけちゃうようになっちゃった、というわけ。
最近のベイトリールは軽いルアーでもスピニング並みに投げられちゃうんです。ただし軽いのを投げる用のロッドと、ベイトキャスティングの基本がしっかりできていれば、の話ですが。

しかしベイトには落とし穴があって、着水してから着底するまでの間(フォーリング)のアタリを取るにはサミングのタイミングを遅らせたりラインを繰り出してやらなければならないという面倒臭い手間が掛かります。しかしスピニングだとベイルを戻さなければラインは出っ放し、ラインの動きに集中する事ができるというわけ。適材適所で使い分ける、という事ですね。

本当はイトウやサクラマスでもベイトを使うと手返しが早くなってよろしいのですが、他のルアーでは概してずっと使い慣れたスピニングのほうが良い、という人が多いのが実情ですね。「なんかキャストが難しそう」っていう先入観もありますしね。
また釣り味というのも大きい、と個人的には考えています。メカニカルな部分だけを見れば最近じゃ1:7のギヤ比のベイトまであるので圧倒的に釣りを有利にしてくれるベイトのほうが優秀、となりますがある程度釣り人を不利にしたほうがゲームそのものは白熱して面白くなります。バレるかもしれない、とハラハラドキドキしたほうが釣った喜びは大きい、と。この目線で見るとバス釣りって言うのは…忙しくてせっかちな釣りなんですね。

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行...続きを読む


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