醜形障害。
顔のたるみがひどくなったとか二重の目が一重に近くなってしまったとか、結果として醜さがさらに悪化してしまい生きていけないレベルの顔になってしまったとノイローゼになる時期があります。
しかし、相談した相手から、顔はなにも変わっていないよと言われると、なぜかその後、顔が今までよりましに見えてきます。あんなにノイローゼになってしまってたのはなぜ?というくらい。


これは一体なんなのでしょうか?

A 回答 (1件)

ご質問から、ご質問者さんが「自分は醜くなった」という強い思い込みが続くと、それが心の奥の「潜在意識」に作用して、「自分の顔=醜い」という一種の自己暗示のように作用することがあります。


しかし、「顔は何も変わってないよ」と言われることで、「我に帰る」のです。
心の働きは不思議なことがあるようです。
ご参考まで。
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この回答へのお礼

回答ありかとうございます。
自己暗示なのかもしれませんね。

お礼日時:2017/09/16 19:54

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