夏休みの宿題:天気に関する題材
小学1年生の子供がいます。
最近、天気予報に凝っていて毎朝天気予報の天気図などを一生懸命見ています。(もちろん理解していませんが…)
そこで、せっかくですので夏休みの自由研究で何か天気の事についてやってみたいと思うのですが、一年生でもできる天気に関する研究の題材があれば教えていただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
回答(5件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.5ベストアンサー20pt
絵日記の延長の感覚で、
お天気予報と、天気図と、毎日の決まった時間(朝)の空の様子の写真とを並べるとか、ノートに張るとかして、晴れたとか、曇ったとか、当たったとかはずれたなどと一言書くというのはいかがですか。
かなり大変だけど。
この回答への補足
皆様、いろいろなアドバイスをありがとうございました。
どれも良い案なので、良いところを合わせつつ、息子の能力に合わせてやってみたいと思います。
勉強になりました。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
大変ですが、一番息子に向いている作業のような気がします。
No.4ベストアンサー10pt
一年生で天気図とは凄いですね!!
こどもの興味があるものに対しての探究心というのは大人顔負けですよねぇ。
ちょっと難しいかもしれませんが、
「観天望気」(かんてんぼうき)の検証など如何でしょうか?
「観天望気」というのは、いわゆるお天気の諺です。
例えば、「夕焼け空になると明日は晴れ」だとか「飛行機雲が出ると雨になる」などのアレです。
漁師さんや昔の人たちの天気予想をするための知恵です。
実際にお天気が諺どおりに変化するかを記録するとおもしろいのではないでしょうか?
また、折角ですのでその時の天気図を一緒に貼り付けておくのも良いかもしれませんね。
「観天望気」で検索するといろいろ諺が出てくると思います。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
おじいちゃんやおばあちゃんに、昔の天気に関することわざを聞くところから始めてもよさそうですね。
「観天望気」という言葉、初めて知りました。
私自身、勉強になりました。
毎日の天気図を切り抜いて、パラパラマンガみたくする。
雲の動きが見えるので、雲の動きがこうなった~! とかいう感じでまとめてみる。
内容としては、中学2年生レベルの内容ですが。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
すごいですね!天気図でパラパラマンガとは、思い付きませんでした。
息子に話したら乗り気になっていました。
窓から見える“雲の形”を毎日観察日記にまとめるのはどうでしょうか。
【雲百科】
http://cumulus.web.infoseek.co.jp/kumo/
【雲をつかむような話】
http://contest.thinkquest.gr.jp/tqj2001/40457/fr …
※夏休み中、ずっと晴れてたらどうしましょ?(笑)
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
これも一年生でもできそうですね。
毎日決まった時間じゃなくても出来そうなので、毎日続ける事ができそうです。
7/20~8/31までの天気を書く・・・。
予想はどうだったのかも書き、的中率を調べると面白いかもしれません。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
これなら一年生でもできそうですね。
的中率など、楽しみながらやれそうです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











