『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

シーナ&ロケッツの「レモンティー」は歌詞以外は、ヤードバーズの「Train Kept A Rollin'」や「Stroll On」と全く同じ曲なんですけど、著作権の方はどうなっているんですか?

A 回答 (2件)

こんにちは。


昔はそんなに著作権云々がきつくなくて、指摘もされずに今まで来ているような気がします。
私の主観ですが、アーティストが著作権を騒ぎ出した大きなものは「ギヴミーアップ」と「アイハードアルーマー」ぐらいからのような気がしますが。

オフコースの「別れの情景(1)」がスタイリスティックスの「ユーアーエヴリシング」にそっくりだったり、
南野陽子の「話し掛けたかった」が「デイドリームビリーバー」にイントロが瓜二つなのも、問題になったという話は聞いていません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

No.1さんのお礼にも書いたとおり、この曲は1950年代という古い時代に書かれた曲なので、もしかしたら著作権自体が存在してない可能性もありますね。

日本のポップスでもイントロが洋楽のパクリだったりってことは結構多いですが、シーナ&ロケッツの「レモンティー」は、歌以外の演奏は最初から最後までまるっきりそのまんま「Train Kept A Rollin'」ですからね。

お礼日時:2004/09/25 18:40

おはようございます。



これ、以前から言われてますよねぇ・・・
でも、取り敢えずアルバムでもマコやんのオリジナルとして登録してあるわけですし、ヤドバーズ側からも何か動きがあるわけでも無さそうですから、問題は無いのかも・・・(^_^;)因みに歌詞も、ツェッペリンの歌詞を下敷きしてるっぽいし・・・(苦笑)
カヴァーとしての認知されているのかもしれませんね。
カッコいいから、私的には好きなのですか♪

ご参考になるか分かりませんが・・・一応、一ファンとして回答させていただきました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

私も「真空パック」は持ってますよ。アナログ盤で。

>カヴァーとしての認知されているのかもしれませんね。

えっ!カバーでも著作権料は払うんじゃないんですか、普通は。
払っているかどうかもわからないので。

で、その後調べたんですが、この曲ってヤードバーズのオリジナルじゃなかったんですね。
1950年代に黒人のTiny Bradshaw [1905-1958]という人が作曲して、彼のバンドでレコーディングしたらしいです。
ということはヤードバーズ版もカバーだったのか。
で、それをエアロスミスがカバーして…う~ん?

お礼日時:2004/09/25 18:32

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