MicrosoftWindowsNetworkでワークグループAに入りPCを見ることはできます。しかし、PCに入ろうとすると、
「\\○○にアクセスできません。現在、ログオン要求を処理できるログオンサーバはありません。」
というエラーが出てきます。

最近、ギガイーサが2ポート付いたスイッチに変更したのですが、それからどうやらおかしくなりました。

わかる方、ご助力をお願いします。

OSはWin2000です。

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A 回答 (1件)

・NICのスピードの項目を変更することで回避できる場合がありました。


NICのプロパティ画面の[SPEED]がAUTO等の値になっている場合は、
10/100等で設定できる一番速い値[100]を設定していただくようお願いします。
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Qログインとログオン、ログアウトとログオフはどこが違うんですか?

ログイン、ログオン、ログアウト、ログオフ
それぞれどういう時につかうのですか?

Aベストアンサー

言い方の違いで意味としては同じです。 
 Microsoft社は『ログイン」と言わずに、頑なに『ログオン』を使用しますね。したがってWindowsのセッションに入ることは『ログオン』と言い、セッションを解除することを『ログオフ』と言います。それに対して、ULinuxのシステムにおいては『ログイン』『ログアウト』が使用されます。
以上参考に。

Qログイン、ログオン、アクセス、よくわかりません

とても基本的過ぎて申しわけないです。
でも、辞書などを見るほどにごちゃごちゃになってきて…。
ログインする、とかログオフするとか言いますよね?
アクセスするとログインするってどう違うんでしょうか?また、ログオンするというのは?
私の見た辞書では、ドアを叩くのがアクセスするなら、中に入れてもらうのがログイン、みたいなイメージを受けたのですが,他の辞書を見ると違う様な気もして。
初心者にもわかるように教えてください!具体的な例を挙げてもらえると助かります!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「サインオン」という言葉があり、意味は、入室のための「キー」を、画面上に置くこと。

ログイン:ログにアクセスするという意味。
ログオン:入室したという情報の記録を開始すること。

アクセス:接続という意味。

なんとなくですが、一般に区別して使う意味がありません。

ちなみに「ログ」とは、データのことです。
この書き込みも、サーバにとってみれば、単なる「ログ」です。

QルーターにてFTPポート開放設定(ポートマッピング)時のポート番号のつけ方

こんにちは
自宅LANにパソコン(192.168.0.5)とNAS(192.168.0.6)がありルーター経由でWANとつながっています。
現在ルーターにて192.168.0.5のポート20、21を開放する設定をしておりWAN側からFTPクライアントで自宅パソコンの共有フォルダにアクセスできています。
ここで更にWAN側からNASにもアクセスしたいのですが、WAN側から192.168.0.6に接続するには何番のポートを開放すればよいのでしょうか?(FTPのWell Known Portである20、21は既に使っていますので何番ポートを使えばいいのかが分かりません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NASがファイル共有に使ってるポートを割り当てるのですが、
NASはFTPでファイル共有しているのでしょうか?

その場合NASのポートかPCのFTPサーバのポートどちらかを変更して、
ポートが重ならないようにするだけでは駄目なんでしょうか?

FTPクライアントソフトでポート指定して接続させる事は可能なはずですから

Q起動時のネットワークログオン

Win98を使っています。
最近、ADSLを導入しました。ADSLモデムとパソコンはLAN経由でつながっています。使いはじめのころは、Win起動時にネットワークにログオンするためのユーザー名とパスワードを入力するウインドウが出てきましたが、最近出てこなくなってしまいました。
再び、出てくるようにする場合はどうしたら良いでしょうか?
ちなみに、現在優先的にログオンするネットワークは、マイクロソフトネットワーククライアントです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

過去に似たような質問がすでにあります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=445457

ちなみに、私、そこで回答しています。

以下、私の回答です。

--

Win98の場合は、以下の作業で確認できます。

1.デスクトップのネットワークコンピュータのアイコンを右クリックして、
  ネットワークのプロパティを開きます。
  "現在のネットワークコンポーネント"一覧に"Microsoftネットワーク
クライアント"なるものがあるか確認します。
もし、無ければ、追加ボタン→クライアント→Microsoftネットワーク
クライアントで追加します。

3."現在のネットワークコンポーネント"一覧の"Microsoftネットワーク
クライアント"を選択し、プロパティボタンでプロパティを開き、
  "ログオンの確認"のWindowsNTのドメインにログオンする"
にチェックが入っているか確認します。

4.ネットワークのプロパティに戻って、"優先的にログオンするネットワーク
が、"Micosoftsoftネットワーククライアント"になっているか確認します。

ログオンダイアログが出ないたぐいの問題は、大概3,4あたりを確認すれば
解決しますが、ここまでやってなおダメな場合は、LANが有効になっているか
確認が必要です。(ケーブルがちゃんと刺さってますか、など)。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=445457

過去に似たような質問がすでにあります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=445457

ちなみに、私、そこで回答しています。

以下、私の回答です。

--

Win98の場合は、以下の作業で確認できます。

1.デスクトップのネットワークコンピュータのアイコンを右クリックして、
  ネットワークのプロパティを開きます。
  "現在のネットワークコンポーネント"一覧に"Microsoftネットワーク
クライアント"なるものがあるか確認します。
もし、無ければ、追加ボタン→クライアント→...続きを読む

Qダイヤルアップルーター経由で、NTログオン

NTサーバー(SBS)に遠隔地から、INS64のダイヤルアップ接続で、ログオンする方法を教えてください。
漠然とした質問で申し訳ありません。

サーバー側のルーターは、NTTのIPMATE1400RDで、現在は、ダイヤルアップによる、インターネット接続を行っています。また、サーバーには、MS ProxyServer2.0を立てています。

遠隔地のNT4.0ワークステーションから、INS64ダイヤルアップで、サーバー側のルーターに接続し、プロキシを経由して、ログオンしたいです。

ルーターの説明書には、プロバイダへのインターネット接続と遠隔地とのLAN間接続が2回線を使って、同時に行うことが出来ることがかいてありましたが、NTサーバーの「ドメインがみつからない」とのことでにログオンすることが出来ませんでした。

NTTに質問したところ、NTは、NETBIOSをつかって、ログオンするので、IPMATE1400RDは、接続しっぱなしになるのを防ぐために、NETBIOSによるログオンを許していないとの回答がありました。

どうすればいいか、わかりません。教えてください。

NTサーバー(SBS)に遠隔地から、INS64のダイヤルアップ接続で、ログオンする方法を教えてください。
漠然とした質問で申し訳ありません。

サーバー側のルーターは、NTTのIPMATE1400RDで、現在は、ダイヤルアップによる、インターネット接続を行っています。また、サーバーには、MS ProxyServer2.0を立てています。

遠隔地のNT4.0ワークステーションから、INS64ダイヤルアップで、サーバー側のルーターに接続し、プロキシを経由して、ログオンしたいです。

ルーターの説明書には、プロバイダへのインタ...続きを読む

Aベストアンサー

遠隔地のNT4.0ワークステーションのlmhostsファイルに、PDC(プライマリドメインコントローラ)サーバ・・・つまりログオンしたいNTサーバ・・・のIPアドレスを書いておくという方法があります。
lmhostsファイルは、"C\Winnt\system32\drivers\etc"にあるはずです。
書き方(設定方法)は、システムインテグレータ会社に聞くのがベターです。

以下は補足説明です。
Microsoftネットワーク(WindowsNT)は、NETBIOS(わかり易く言うとコンピュータ名)を利用してネットワークを制御します。それで名前解決「コンピュータ名=IPアドレス」をするために、ブロードキャスト(一斉同報)パケットを使用して、解決をしようとします(数分に1回)。コレが問題で放っておくと、このパケットでルータは勝手にダイアルアップをしてしまい、結果としてINS64はつながりっぱなしの状態になってしまい、莫大な通話料がかかります。
この問題を防ぐために、IPMATE1400RDはあらかじめフィルタをかけてあって、このパケットでは発呼しないようになっています。
※市販ダイアルアップルータのほとんどが初期設定でフィルタリングされています。
しかしながらこれでは、遠隔地のNT4.0ワークステーションは、いつまでたってもダイアルアップ先のNTサーバのIPアドレスが分からずログオンできません。
この問題を解決するために、遠隔地のNT4.0ワークステーションのlmhostsファイルにNTサーバのIPアドレスを書いておけば、ログオン時にlmhostsファイルを参照してNTサーバのIPアドレスが分かる仕組みになっています。
ちなみに、このNETBIOSとTCP/IPの仕組みを NBT(NETBIOS over TCP/IP)と言います。
その他にも注意事項はたくさんあるので、設定の詳細については、くれぐれも専門のシステムインテグレータ会社の相談することをお奨めします。

P.S. ログオン接続時に Proxy は関係ありません。
Proxy が関係するのは、インターネット接続の時です。

参考URL:http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/FAQ/Windows/index.html

遠隔地のNT4.0ワークステーションのlmhostsファイルに、PDC(プライマリドメインコントローラ)サーバ・・・つまりログオンしたいNTサーバ・・・のIPアドレスを書いておくという方法があります。
lmhostsファイルは、"C\Winnt\system32\drivers\etc"にあるはずです。
書き方(設定方法)は、システムインテグレータ会社に聞くのがベターです。

以下は補足説明です。
Microsoftネットワーク(WindowsNT)は、NETBIOS(わかり易く言うとコンピュータ名)を利用してネットワークを制御します。それで名前解決「コンピュータ名...続きを読む


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