最大35,000円進呈!IPoEはOCN光

20才後半なんですが、子供の頃は
まったく音楽をやっておりません。

大人になって、作曲とかできるんでしょうか?
楽器全く、弾けません。

どういう事、したらいいんでしょうか?
コード進行とか、全くわからないです。

その系の本、読んだんですが、チンプンカンプン
でした。向いてないんでしょうか?

ヤマハのQYのみで、作曲の練習したいんですが
(シンセだと大きいので無理)
可能ですか?

好きな曲は、浅倉大介、小室哲哉、Bounceback
葉山拓亮、LinkinPark.Paul van Dyk,Delerium
まだまだ、あるんですが、こんな感じです。

大人から、作曲をやってる人、プロを目指してる人
いらっしゃいますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

QY70でプロ目指してました。


専門学校に3年通学する金と時間があれば、とりあえず作曲家にはなれます。

ただ、特待生レベルにならないと、実際コンペには勝てないかもしれないです。

1~2年に1回、200万かけて機材買い替えが必要になります。とりあえず、渋谷のヤマハで3~6ヶ月、作曲教室に通ってみては?
プロ目指す場合、1ヶ月に10曲は造れと言われました。造れなきゃ大成素質がないっていうか。
理論軽く学べば、音感がない人でもとりあえず作れるみたいです。

私は金がないんで、MIDI鍵盤買わずにQYだけでやってたんですが・・・気が狂いそうで挫折しました。
絶対初めから、88鍵MIDI鍵盤、手に入れてから始めて下さい。そしたら挫折しない!!

個人的にはソニーにデモ出して、ソニーの特待生になった方が楽な気がします・・・美里、パフィ~や西川さん見てると、落ち目になっても仕事あるし。
    • good
    • 0

参考になるか分かりませんが、


ぼくがQYを使っていたときの話をします。

まずは、簡単な曲の打ち込みから始めました。
実際には、「サザエさん」のBGM(笑)を耳で聴き取りながら、同じ音と同じコードを、似たような伴奏を探して作っていました。

コード進行は簡単なものしか分からなかっし、伴奏となるドラムのパターンなどはどう打ち込んだら良いかわからなかったので、
QYに用意されているパターンを並べ替えたりしながら使いました。

耳コピは難しいかもしれませんが、簡単な曲ならQYのパターンを並べて遊んでいるだけで曲の流れができていく気がします。

作曲となれば、パターンなどをそのまま使うだけでは芸がないかもしれませんが、
何にしろ最初は「人マネ」から始めると良いと思います。

私はQY300を使っていました。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q大人になった後でも絵って上達しますか?

最近、ちょっとした切っ掛けがあり、絵の練習をしています。


しかし、20歳を過ぎた状態で、絵が壊滅的に下手な人は脳内に絵心を構成する神経回路がなく、その回路は大人になったら身につけることは極めて困難なので専門家などにトレーニングしてもらって猛特訓でもしない限り絵は上手くならない、という話を聞いたことがあります。


実際、これは本当なのでしょうか?

・私の年齢は20代後半。
・今まで小学校高学年以降は、絵をほとんど描いたことがない(美術の時間はさぼるか適当にやりすごしてました)
・現在の絵のレベルは幼稚園児レベル。人の顔を描くと福笑い状態になります。
・手先は極めて不器用で、直線や丸もまともには描けません。トレースしてもまず元の絵のようにはなりません。
・仕事などもありますので、練習できるのはせいぜい一日30分程度。
・特に指導者はいない。

はたしてこの条件で絵って上達するものでしょうか。
実際、1ヵ月ほどやってますが、あまり上達のほどはみられません。
割と気楽にやってるので、熱意が足りないだけかもしれませんが……

同じような条件で上手くなった人はいますか?

最近、ちょっとした切っ掛けがあり、絵の練習をしています。


しかし、20歳を過ぎた状態で、絵が壊滅的に下手な人は脳内に絵心を構成する神経回路がなく、その回路は大人になったら身につけることは極めて困難なので専門家などにトレーニングしてもらって猛特訓でもしない限り絵は上手くならない、という話を聞いたことがあります。


実際、これは本当なのでしょうか?

・私の年齢は20代後半。
・今まで小学校高学年以降は、絵をほとんど描いたことがない(美術の時間はさぼるか適当にやりすごしてました)
・...続きを読む

Aベストアンサー

絵を上手くなりたいっていうのがどういう絵の事を言われているか分かりません、と他の回答者さんと同じ事を最初に感じますね。

raiden787さん、「実際、これは本当なのでしょうか?」と神経の事を美術家たちに聞いても無茶ですよ。心理学カテにでも尋ねられては、どうでしょう。

どんな練習を1ヶ月間して、効果無しと結論されたのでしょうか。描けない理由を挙げ連ねるよりも、練習内容の方を出さなければ、上手くなるための質問にはなりませんよね。一般的な器用さなどというものは、ないようなものです。器用さは技術ごとに器用さがあります。絵に関して手先を、これから器用にして行こうという話ですよね。


絵のジャンルや練習内容が見えてこない、この質問文から勝手に想像するに、マンガやイラストのようなデッサンが上手く描けたら十分ということでしょうか。上手いにもいろんな意味があるのですが、一般的に言う、上手いイラストが書ければ本望ということでしたら、説明しやすいと思います。水彩画やアクリル画、油絵などの事なら、デッサンでコンプレックスを無くした後に描けばいいと思います。

現実の物をリアルに写生するのは難しいと思いますので……まずはマンガ描きをお勧めします。画家を目指す人へのアドバイスではありません。ちゃちゃっと上手いイラストを描けるようになるための提案です。


子供の頃に絵を描いていた人は上手いです。上手い人の多くはそういう人でしょう。これは社会科学的な統計です。

子供の頃に描いていた人は、大人になって全然描かなくても、上手い絵が描けます。画力は、一生モノです。スポーツのようには衰えません。むしろ私個人の経験則で言えば、何の努力をしなくても、年々、絵が上手くなります。それは人間が、図々しくなると共に、筆運びも、伸び伸びしてくるからです。目が生きていれば、目にした形の記憶も増え続けますし。

子供の頃に書いておくのが、決定的だという話ですが、先行した方が有利なのは、あらゆる技術において、同じ道理です。
年を取ると物覚えが悪くなります。筆運びを覚えられないのです。手先の問題です。絵を描きたいのですから、箸の使いかた程度の事だと思われたらいい。大人になっても出来ない人は面倒くさくて直そうとしていないだけです。
筆運びは野球に例えればバットコントロールです。文学的に言えば、手の柔らかさです。科学的には多彩な動かし方を記憶して再現する能力です。誰でも立体視はできているのです。立体視しても、手が動かなければ、立体的な絵になりません。まず立体感の表現が最初の技術だと私は思います。それは手が覚えているのです。対象をよーく観察しているからではないと思います。対象を見るのはチェックでしかありません。もっぱら見ているのは描いている絵の方です。自分の描く線を見ているのです。楽に書けるかどうかは、およそ手が最適な動きを覚えているかどうかに関係します。芸能人のサインと同じです。そういう覚えのある手でもって、線を自由に修正しているのだと思います。一度覚えれば一生モノになります。


お手本を見ながら、丸暗記した受験勉強のように、スーピーディーに、ある時は、楽しみながらゆっくりと、反復練習するしかありません。練習というか楽しい事ではありませんかね。絵を描くのは自分への課題にしない方がいいです。好きな物を好きなだけ描けばいいと思います。だんだん他の形への欲が出てきますから。
お手本と自分の線の違いを見比べて、修正していく、創意工夫です。脳の柔らかさです。お手本があるから自分の線の悪さを認識できるのです。

「違うな」「もうちょっと違うな」

その線の違いに関心が無ければ、楽しくないので、絵は上達しないでしょう。職人的な、こだわり以外の何物でもないと思います。描くのが好きな人はその微妙な作業が楽しいのです。
テレビゲームを気付けば朝までやってしまったなんてことを体験している人は多いと思います。ある程度の大きさの絵を描き始めたら、それこそ止められません。ムキになったり、陶酔したりを繰り返しながら、すっかり世を捨ててしまって、完成するまで飲まず食わずです。禁酒禁煙になります。
ネットにふけるよりも、絵を描いていなければなりません。

ある程度描けないと面白くないので、絵を描こうという主体性が出てきませんし、ある程度描けても他にも楽しい事はあるので、長続きしません。
そこでマンガ描きをお勧めするのです。これはストーリーを先に進めないといけないので、続けたくなります。おなじ物を何回も描かないといけません。絵の上達具合を見返すことも出来ます。
もっと簡単な方法は落書きをする事です。時間を作る必要はありません。暇つぶしに絵を描くのです。絵はパターンですから、ゴルフの素振り癖のようにパターンを再現して楽しみます。
機会を利用する物としては、メモにイラストを活用する事です。本を読んだら、本の内容をイラスト入りでまとめます。記録をつける時に、イラストで図解します。活字よりもはるかに見易くて、断然、検索しやすいノートになります。絵を描く事が実益を兼ねます。

まずはお手本を真似して描くしかありません。学習の方法論を探っても上手くなりません。ピアノやスポーツと違って、絵の上手い人の99%は、英才教育を受けてはいません。ただ描いていたのです。おそらく真似から入った人が大半でしょう。だから質問者さんはどんどん描くのいい。99%そっくりな絵を描けるようにどんどん描く。そしてお手本から得た、パーツやバランスを記憶して、手が覚えて、自然と自分の絵作りに利用できるようになります。つまりは、福笑いの作業なのです。そうこうしているうちに、自力で絵をまとめる事ができるようになるでしょう。そして自分の形を作り出せるようになって行きます。パターンと共に。

絵を見ても真似して描かなければ何も得られません。印象派の大家が日本の浮世絵から多大な影響を受けたと言われますが、それは一流画家たちが、エラそげに鑑賞したからではなく、浮世絵を見ただけではなく、実際自分でもそれを真似して描いたから、得る物を得られたのです。見ただけでは何も見ても何も得られません。得られた気になるだけです。それはモチベーションでしかありません。

だから描くしかないのです。白い余白を見つけたら落書きをする。自分の描いたその絵を見て楽しむ。
キーボードを打っていたら絵も字も上手くはなりません。年齢のせいにしない。
一度覚えたら(そのパターンは)死ぬまで使えます。描けていた人が、手が震えるようになったら、それもまた個性的な大胆な絵になります。笑われてもコンプレックスには感じません。むしろ自分も笑って楽しむでしょう。
質問者さんは震えないのですから描けない事はありません。
私の描いたイラスト人物画を人は笑います。微笑みを返してくれる時もあります。
上手くても下手でも人は笑顔を作ってくれるでしょう。何より描いている時の自分が笑顔になっています。
描き続けて下さい。そして自分の絵の成長を楽しんで下さい。

絵を上手くなりたいっていうのがどういう絵の事を言われているか分かりません、と他の回答者さんと同じ事を最初に感じますね。

raiden787さん、「実際、これは本当なのでしょうか?」と神経の事を美術家たちに聞いても無茶ですよ。心理学カテにでも尋ねられては、どうでしょう。

どんな練習を1ヶ月間して、効果無しと結論されたのでしょうか。描けない理由を挙げ連ねるよりも、練習内容の方を出さなければ、上手くなるための質問にはなりませんよね。一般的な器用さなどというものは、ないようなものです。器用...続きを読む


人気Q&Aランキング