前世ものの恋愛少女漫画を探しています。
相手の男性は美形で主人公を深く愛するようなお話があれば、教えて下さい。
ちなみにボーイズラブは苦手です。

今まで前世もので読んだのは
「真珠姫」茶木ひろみ
「ボンクラージュ乙女」秋里和国
「ぼくの地球を守って」日渡早紀
「月読みの剣」山田ミネコ
などです。よろしくお願いします。

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A 回答 (13件中1~10件)

聖千秋 『サークルゲーム』はいかがでしょうか?


マーガレットコミックスより全5巻で出ています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
聖千秋さんのは「君は僕の太陽だ」以来、読んだ事はなかったのですがサイトで探してみたら面白そうですね。前世の舞台が中国という内容で興味そそりました。

お礼日時:2005/05/17 00:39

「アリーズ」冬木るりか著、秋田書店プリンセスコミックス。


絵は綺麗とは言いがたいんですけども…(笑)。
ギリシャ神話を下敷きにした物語です。

高校生の主人公に何かとちょっかいをかける同級生の男子がいて、実は二人は前世で恋人同士(女神デメテルの娘・ベルセフォネーと冥府の王・ハデス)だった。
前世で哀しい運命により引き裂かれた二人。現世で逢おうという約束をしていたが、ベルセフォネーである主人公は記憶が戻りません。
そして現世によみがえった様々な神々が、神の時代を再び復活させようとベルセフォネーの力を(なにか強大な力をもっているらしい)利用するため、争奪戦になる。ハデスは彼女を守るために戦う…と言ったような話でした。

古本屋で探すといいかもです。私も見つけたらまた読んでみよう。あらすじかいてたら読みたくなってきました(笑)
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マンガではないのですが...条件にぴったりだと思います。


篠原千絵「還ってきた娘」全6巻 小学館パレット文庫
挿絵は本人です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094200 …
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関心がないかも知れませんが…



烈火の炎 安西信行
前世が少し絡んでます。知ってるかもしれません

迷子のケモノ達 藤田まぐろ
完璧な前世ものですが少女漫画です。    

参考URL:http://magroom.hiho.jp/top.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
どちらとも読んだ事ないです。「迷子のケモノ達」は絵が可愛らしくて、読んでみたいです。
「烈火の炎」は少年漫画ですね。
ネットでの評判も良く、面白そうですが33巻までも出ているんですね。古本屋で探してみようかなと思います。

お礼日時:2005/05/16 23:00

前世モノということですが、一つしか出てきません



渡瀬 悠宇/妖しのセレス

アニメ化されたのを見ただけなのですが
かなり面白かったです
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
渡瀬 悠宇さんの作品、大好きです。
でも、「妖しのセレス」は読んだ事ないですね。
渡瀬さんの作品だし、読んでみたいと思います。

お礼日時:2005/05/16 13:59

前世とは少し違うかもしれませんが


「天は赤い河のほとり」篠原千絵
と言うのはいかがでしょう

主人公の夕梨(ゆうり)は中3の普通の女の子。ところがある日、水の中から出てきた "手" によって、古代ヒットタイト帝国に連れて来られ、命を狙われるハメに!?
最後に現代へとつながるけっこういい作品だと思います
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「天は赤い河のほとり」私も読みました。
タイムスリップものも好きなので面白かったです。
王家の紋章同様、はまりますね。

お礼日時:2005/05/16 13:56

池野恋さんの「ときめきトゥナイト」が第一部は前世ものですね。

有名なので既読かもしれませんが。
絵が少女向けですので、好みとは合わないかもしれませんが一応。
話はシリアス部分もありますがラブコメも入ってます。

次に冬木るりかさんの「アリーズ」は前世がテーマの長編漫画です。
絵がかなり独特なので苦手な方も多いですが、すごく運命的な話です。星座絡み、SFも入ってるかな?
ちょっと古い漫画なので、古本屋さんに行くと全巻セットであるのでは。

嶋木あこさんの「月下の君」も前世ものですね。源氏物語絡みです。
こちらは割と最近の作品ですが完結してます。シリアスメインですが、ちょっと現代風?

あとは、私は少ししか読んだことがないのですが、由貴香織里さんの「天使禁猟区」も前世ものだったと思います。
この方も絵は好みが別れると思います。それから、条件に合うかどうかはちょっとわかりません。

何かご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「天使禁猟区」は2巻までしか読んでいませんが、絵はキレイで好きでした。
たぶん、私が読んだところでは前世の話は出ていなかったみたいです。
そう言われると続きが気になりますね。

お礼日時:2005/05/16 13:51

「悪魔(ディモス)の花嫁」あしべゆうほ


美奈子とヴィーナスとの間で揺れるんですけど、悪魔なんですよね。

「犬夜叉」高橋留美子
最初のころの恋愛模様が切なくて好きでしたね。
これも、かごめと桔梗との間で揺れるんです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「悪魔の花嫁」読んでいたのですが、途中で挫折してしまいました。完結していないと友達に聞いたのですが、そうなんでしょうか。
「犬夜叉」面白いですね。
しかし、長い!今度で40巻ですよね。
早く、決着つけて欲しいです。でも、終わって欲しくないような・・。

お礼日時:2005/05/16 14:05

赤石路代さんの「天よりも星よりも」も前世が絡んでいます。

前世の因縁の力を持って生まれてきた男の子2人(火と風)と女の子1人(水)がメインで話が進んでいきます。

火の力を持つ男の子は、織田信長の生まれ変わりでした。(あとの2人は忘れてしまいました)水の力を持つ女の子を巡って、バトルが繰り広げられます。長い歴史を超えての悲しい恋のお話です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
お話聞いて、興味が湧きました。
今度、探してみます。

お礼日時:2005/05/16 13:46

こんばんは



相手の男性が美形かどうかはわかりませんが・・・・一応設定では美形という事になっていたので参考までに(^-^;

赤石路代さんの『天よりも星よりも』は前世をからめた恋愛少女漫画です。

前世と超能力・・・・男性2人女性1人の三角関係もありです。
私は個人的に絵はイマイチでしたが、話は結構好きでした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
赤石路代さんは私も好きです。
そのお話は読んだ事ないですね。今度、読んでみます。

お礼日時:2005/05/16 13:41

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Aベストアンサー

分野としては英語史ですね。図書館で英語史の本をあさってみるとひょっとすれば適当な本があるかもしれません。ただ、日本語で書かれている英語史の本ではラテン語からのloan words(借用語)については書かれたはいるものの文体にまでは立ち入ってないでしょう。Googleでキーワードとして"Middle English",translation,"Latin influence",styleとかで検索するといろいろ出てきますよ。たとえばつぎのHPなど参考になるはずです。
http://ezinearticles.com/?Latin-and-Its-Influence-on-English-Language&id=312457
文献なら次のようなものもありますよ。
The Influence of Latin on English Prose Style
J. F. Macdonald
Phoenix, Vol. 5, No. 2 (Summer, 1951), pp. 31-40
doi:10.2307/1086118
http://links.jstor.org/sici?sici=0031-8299(195122)5%3A2%3C31%3ATIOLOE%3E2.0.CO%3B2-G

あとはご自分でお調べください。

分野としては英語史ですね。図書館で英語史の本をあさってみるとひょっとすれば適当な本があるかもしれません。ただ、日本語で書かれている英語史の本ではラテン語からのloan words(借用語)については書かれたはいるものの文体にまでは立ち入ってないでしょう。Googleでキーワードとして"Middle English",translation,"Latin influence",styleとかで検索するといろいろ出てきますよ。たとえばつぎのHPなど参考になるはずです。
http://ezinearticles.com/?Latin-and-Its-Influence-on-English-Language&id=31...続きを読む

Q日渡早紀さんに関して

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Aベストアンサー

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Q英語よりラテン語???

ほかのカテゴリーで、「世界のことをよりよく知るには」という趣旨の質問に、「英語を勉強するより、聖書とシェークスピアをよんで、ラテン語を勉強するほうがいい」という回答を頂きました。

聖書とシェークスピアを読むというのは理解できるんですが、ラテン語を英語よりも重要といっているところが理解できません。どういうことなのでしょう?誰か教えてください。

ちなみに、もし、これがラテン語から派生した言語の習得が早まるということなら、それはやっぱり、一つ一つの言語を覚えていったほうが早いのではと思います。

Aベストアンサー

 
>「世界のことをよりよく知るには」という趣旨の質問に

世界のことを「よりよく知るには」ということが、どういう内容を指しているのか、はっきりしていないと思います。地球上の人類の諸社会・諸文化について、知見を深めるということでしたら、それぞれの文化での、「古典」というものを、日本語訳でもよいから読むことが、まず、現地に行く以外では有効でしょう。

西欧文化なら、「聖書」を読み、ある程度キリスト教の知識が必要になります。シェイクスピアは、たいへん深い人間洞察がありますが、だからと言って、これを「聖書」と同じレベルで挙げるのは、西欧の教養人向け推奨ではないのですから、少しおかしいです。

中国の文化を知るため、「論語」や「老子・荘子」など、また、十八史略などを読むのがよいでしょう。また、イスラム文化を知るには、「コーラン」と、イスラム教・イスラム文化についての本がよいでしょう。また、インドは「バガヴァット・ギーター」ぐらい読んでおくべきでしょうし、仏教についての知識もあった方がよいでしょう。

その他、ロシアや、東南アジア、アフリカ、南北アメリカの文化を理解するための文化の解説や歴史解説の本などがよいはずです。「世界を知る」とはこういうことのはずで、ラテン語は、西欧文明を或る程度深く知ろうとすると必要になりますが、主題となる問題から言えば、少し関係がありません。

ロマンス語(フランス語・スペイン語)などの修得には、その前にラテン語を勉強すればよいなどは、暴論というか、分かっていないのでしょう。また古典ギリシア語よりラテン語の方が分かり易いなどというのも、分かっていてそういうことを言っているのかですね。実は、ラテン語の方が「圧倒的に難しい」のです。

それと、ラテン語の方が文法規定が厳密だというのは、それは事実ですが、だから、余計に厄介な問題が起こってきます。中世以降に書かれたラテン語は、はなはだ質が落ちたということが言われています。古典期ラテン語は、もっと端正で美しく、そして錯綜して複雑だったのです。

学問的言語として使うため、丁度、現在の英語が、ドイツ人英語だとか日本人英語だとか、その他、よく分からない英語のヴァリエーションができたように、ラテン語もヴァリエーションができたのと、「述べたいことを述べる」ための実用言語として使った為、質の低下が起こったのです。

古典語というのは、代表的には、ラテン語、ギリシア語、サンスクリット語、ヘブライ語などですが、これらは、古典語の形を学ぼうとすると、もの凄く難しいのです。近代語とは比較にならない難しさがあるのです。

これらは「高次教養語」で、ラテン語は、欧米文化の基礎の理解で、重要ですが、フランス語を学ぶよりラテン語と言うのは、ラテン語の難しさや困難があるのです。

「教養英語」をより深く理解しようと考える時、「聖書」や「シェイクスピアの作品」や、更にラテン語の基礎を知っていればよいというのは言えます。しかし、シェイクスピアの英語は相当難しいですし、ラテン語は、基礎でも難しいです。

欧米人と会って、教養を示したいのなら、こういうことも必要かも知れませんが、普通の程度の努力では、欧米文化系知識人には、対抗できません。従って、西欧の文化を深く知りたいという人が、シェイクスピアやラテン語を学べばよいので、世界を知るのに、それらは優先順位が低いです。

言語なら、英語が分かれば、まず十分なところがあります。他に言語をといえば、順不同で、スペイン語、中国語、フランス語当たりでしょう。

アラビア語は、それほど、現代の世界で一般性はありません。イランに行けば、アラビア語ではないのです(ペルシア語です)。イスラム教国は別にアラビア語を国語にしていません。サウディ・アラビアか、その周辺諸国、イラクなどが日常語にしている程度で、使用人口はそれほど多くありません。商業目的から外れても、世界的というなら、ヒンディー語の方が使用人口が多いはずです。ただ、インドでは、英語で通用します。

ローマ教皇の回勅はラテン語で書かれていますが、すぐに各国語に訳されます。(ラテン語は「死語」ではなく、ヴァティカンの公用語の一つです。またローマ・カトリック教会の高位聖職者のあいだでは、共通語です。最近のもっとも新しい「第二ヴァティカン公会議」でも、ラテン語で議論が行われました)。

>聖書とシェークスピアを読むというのは理解できるんですが、ラテン語を英語よりも重要といっているところが理解できません。どういうことなのでしょう?誰か教えてください。

そう述べた人の勘違いでしょう。また、まだまだ認識が足りないと言うか、西欧中心にしか考えていないようなところがあるようですね。

追記:

>さて、ラテン語は欧米言語の祖と言われますが、それよりも前にサンスクリット語というのがあります。これが印欧語族の祖先になります。

間違いだと思います。ラテン語は紀元前10世紀まで辿れますし、それ以前にもすでに存在しました。サンスクリット語は紀元前15世紀頃まで遡れます。古典ギリシア語も紀元前15世紀頃まで遡れます。印欧語の祖語は、サンスクリット語ではありません。祖語「復元」ということが試みられていますが、サンスクリット語が祖語なら、問題はないでしょう。(格の数で、サンスクリット語が特に複雑で、祖語に近いとは想定できますが)。

紀元前15世紀前後には、印欧語族の活躍がありました。カルデア、ギリシア、ヒクソス、ヒッタイト、これらの印欧語は、サンスクリット語と同等の古さです。
 

 
>「世界のことをよりよく知るには」という趣旨の質問に

世界のことを「よりよく知るには」ということが、どういう内容を指しているのか、はっきりしていないと思います。地球上の人類の諸社会・諸文化について、知見を深めるということでしたら、それぞれの文化での、「古典」というものを、日本語訳でもよいから読むことが、まず、現地に行く以外では有効でしょう。

西欧文化なら、「聖書」を読み、ある程度キリスト教の知識が必要になります。シェイクスピアは、たいへん深い人間洞察がありますが、...続きを読む

Q日渡早紀先生 GLOBAL GARDEN

日渡早紀先生の「GLOBAL GARDEN」は何故、途中で止まっているのでしょうか?
また、その後の作品が見つかりません。

ネット検索でもヒットせず、不思議です。
ご存知の方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「GLOBAL GARDEN」は、全8巻で完結しています。

現在は、「別冊花とゆめ」で「ボクを包む月の光」(「ぼくの地球を守って」次世代編、亜梨子と輪の子供の蓮が主人公)を連載中です。

Qラテン語と英語はどのくらい似ているのですか?

ラテン語と英語は文法的語彙的にどれだけ似ているのですか?

Aベストアンサー

なにを基準にして「似ている」というかは非常に難しいですが、地中海世界というからラテン語を利用する古代ローマの域内だった地域の言語としては、英語はラテン語からかなり遠い言語だといえます。

一番ラテン語に近いのはイタリア語やフランス語・スペイン語・ルーマニア語などのロマンス諸語であり、英語は基本的にはラテン語と同じインド・ヨーロッパ語族になりますが、文法や単語などは別の古代語を源流にもつ言語だといえます。

英語はもともとゲルマン語という語派に属しており、ローマがラテン語を持ってゲルマン人と接触する以前に、文法的な特徴は成立していました。
ゲルマン語の主な言語はドイツ語・英語・ノルウェー語・スウェーデン語 などであり、ラテン文字で書くことが主流になる前は、ルーン文字という独自の文字で書いていたのです。


さて、どのくらい似ているというは非常に難しい問題です。

日本語や中国語などの待った区別の源流をもち、別の文法語彙体系をもつ言語とはもちろんまったく違います。
しかし、ラテン語も英語も同じインド・ヨーロッパ語でありそもそもの源流は6000年以上前の黒海からカスピ海あたりのどこかで話されていた言語が元になっています。
この基準までさかのぼれば、ラテン語と英語は同じ文法構造をもつ似た言語といえます。

しかし、紀元前後ぐらいからの確実に分かる史実から言うと、ロマンス語とゲルマン語は同じインド・ヨーロッパ語族といいながら、別々に発展した時間が長く文法的には共通しない部分もあるのです。
そのため、イタリア語やフランス語などのラテン語から変化した言語(日本で言えば平安時代ぐらいの古語と現代日本語のような違い)はラテン語直系言語といえるのに対して、英語はそうはいえず、別の言語であるといえます。

また、同様に語彙的にもイタリア語などはラテン語をほぼそのまま現代語として利用しているのに対して、英語ではラテン語を多量に租借して利用していますのでその点では、ラテン語と同じ語彙も多いのですが、これは日本語に大量に漢語の単語が入っているのと同じで、これをもって「英語とラテン語は似ている(日本語と中国語は似ている)」とはいえないのです。

ということで、英語はラテン語と触れ合うことでかなり発展したのは事実ですが、似ているかどうかという意味では、同じインド・ヨーロッパ語族の中でも似ていないほうだといえます。

なにを基準にして「似ている」というかは非常に難しいですが、地中海世界というからラテン語を利用する古代ローマの域内だった地域の言語としては、英語はラテン語からかなり遠い言語だといえます。

一番ラテン語に近いのはイタリア語やフランス語・スペイン語・ルーマニア語などのロマンス諸語であり、英語は基本的にはラテン語と同じインド・ヨーロッパ語族になりますが、文法や単語などは別の古代語を源流にもつ言語だといえます。

英語はもともとゲルマン語という語派に属しており、ローマがラテン語を持っ...続きを読む

Q茶木ひろみさんの作品なんですが・・・

子供の頃、茶木ひろみさんの漫画にハマったことを思い出し、ムショ~に読みたくなりました。
特にハマったあの作品が読みたいのですが、タイトルもストーリーも覚えていません・・・。 覚えているのはこれだけです。

1.17年くらい前、別冊マーガレットに連載されていた。
2.男の子が肉まんを一口で食べている(肉まんに醤油をかけてる人がいた気がする)。
3.ふすまの向こうから覗いてる女がいる。

記憶が確かではなく、もしかしたら、2と3は違う作品かもしれません。
曖昧な質問で申し訳ありませんが、タイトルがわかる方ご回答願います。
あ、もう一つお聞きします。 この作品は絶版だと思うのですが、古本屋さんで
簡単に見つけられるもんなんでしょうか? 私が行ったお店には無かったので・・・。
ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お役に立てるか判りませんがとりあえず、手持ちのコミックスに載っていた
コミックスのリストからコミックス名と収録作品名を。

「わたしの首領<ドン>」首領がこわい/くちづけどろぼう
          /ロマンティック・ホリディ/どうぞお手やわらかに!
「17の赤くなる病気」ふぉーてぃーん・らぶ/ゼンコ・・・ショック!
/熱くなれ!
「なないろ7日め」おいっこころ!/女の子のピアノ線/ところが11年目・・・!
「あなたのプロフィール」さむい私をあたためて/タッチミー
「紫(パープル)ショック!/おまえがヒロイン
「ごはんだよ!」
「おれのピンク星(スター)」全2巻/ロマンチック高校I組(2巻に収録)
「真珠姫」全2巻
「かのこ」全2巻/悪ガキ!ララバイ(2巻に収録)
「ももいろ宝石」別マS59年7月号から10月号に連載。時期的にはコレ?
  何となく付き合っている明彦さんがいる瀬菜。子持ちの青(せい)と娘の
 ぜりいちゃん(一才半)と知り合い、ひかれていく。明彦と別れ話をして
 いたとき外は雨で、絡まれた酔っ払いの傘の先が明彦の目に当たって...

「純恋夜(じゅんれんや)」週マS59年21・22号掲載
  「失恋したから死ぬ」と言っていきなり友人が電話に応じなくなった。
 焦った孝子(こうこ)は大声で、相手の電話の周囲の人に助けを求める。
 ぶら下がった受話器から呼びかける声に、通りかかった汀間里志(ていま
 さとし)が出て、近くで泣いている女の子を連れてきてと頼まれる。

       /カレーライスの王子様 週マS59年47号から50号に連載
  捨て猫の泣き声をたどったびわ子は猫を抱いた若い男性に会う。おでん屋
 でまた再会し、近くにアパートを探していると知る。町でキャッチセールス
 にひっかかり、20万円の化粧品セットを買う羽目にあう孝子。家に帰れずに
 いたら2人組にナンパされ絡まれる。困っていたところに先の男性が現れ、
 助けてもらう。家に帰れない事情を話すと、ここに住むひと月の間だけ猫と
 自分の世話をしてくれるなら20万円払ってくれるという。

「絹のヒーロー」全3巻 週マS60年10号から42号に連載
  黒木瞳は高校の受験日に、ふとした事から受験する高校の生徒と知り合う。
 受験に自信がない瞳を励ましてくれた。受かって入学した高校で、学校名物
 陸上部のリレー選手四人「金時大福」の一人金田一絹彦が彼だと知る。

「姫(クラシックガール)」週マS61年2号から9号に連載
  喫茶店「黒屋」のマスター進藤雪路(しんどうゆきじ)は12月の雪降る夜
 落っことして雪の道路に転がった肉まんを探していた。するといきなり着物
 姿で黒髪の長い女の子が現れた。絶間(たえま)と名乗るその娘は、戦国時代
 辺りからタイムスリップしてきた本当のお姫様らしい。

まだありますけど、時期的にはこれくらいだと思います。思い出せそうですか。
集英社のサイトの感じではやはり古本しか無さそうですね。
入手出来るといいですね。

お役に立てるか判りませんがとりあえず、手持ちのコミックスに載っていた
コミックスのリストからコミックス名と収録作品名を。

「わたしの首領<ドン>」首領がこわい/くちづけどろぼう
          /ロマンティック・ホリディ/どうぞお手やわらかに!
「17の赤くなる病気」ふぉーてぃーん・らぶ/ゼンコ・・・ショック!
/熱くなれ!
「なないろ7日め」おいっこころ!/女の子のピアノ線/ところが11年目・・・!
「あなたのプロフィール」さむい私をあたためて/タッチミー
「...続きを読む

Qラテン語もしくわ英語

「この空は僕だけのもの、今だけは・・・」というセリフをラテン語もしくは英語で言うとどうなるか教えて下さい。その他の語でもかまいません。

Aベストアンサー

ラテン語はわからないので英語のみ…

This sky is only only my thing and now...

my thing = 僕の
only only = 「~だけの」を強めて表現してみました
       my thing and nowにかかっているので
       nowをonly now とはしません。

Q山田ミネコさんのマンガ

随分、昔にプリンセスコミックで山田ミネコさんが「月読の剣」と言うマンガを描いていましたよね?それって1巻しか出ていないようですが、その後のは、ないのでしょうか?

Aベストアンサー

『月読の剣』はプリンセスGOLDで連載していましたが、1992年1月号の第7話「嵐陵王子」で中断したままです。

なお、コミックス未収録分の第5~7話は1996~1997年頃に同人誌(サークル名:あとりえだば)として発行されました。
詳細は【うさぎ高原電子通信】で検索してみてください。

Q英語やラテン語の短いけど 意味が良い名言や格言 教えて下さい!!!! お願いします

英語やラテン語の短いけど
意味が良い名言や格言
教えて下さい!!!!
お願いします

Aベストアンサー

no pain no gain.

苦労なくして得る物なし

そのジョークで

no beer no life

ってのもあります。

Qるろうに剣心のラストで剣心が性病で死亡するって本当ですか?

るろうに剣心のラストで剣心が性病で死亡するって本当ですか?

けっこう前にるろ剣読んでて結局ラストまで読むずじまいだったのですが、
どっかでるろ剣のラストは剣心が淋病で死亡っていう話を聞いたのですが本当ですか?

Aベストアンサー

これは私も見ていないので詳しくは知らないのですが、コミックスではなくOVA『星霜編』の事ではないでしょうか?

るろ剣の原作から15年後の話で、薫視点の・薫の話だと聞いた事があります。
 薫が剣心とどんなに離れていても共有できる何かがほしい、という気持ちがあったため、剣心がもっている難病(多分性病)をうつしてもらうための悲しいベッドシーンらしいですが、最後に死ぬかは見ていないのでわからないです。

また、仮に知っていてもまだ見ていない人のためには答えを書くべきではないかもしれないと思いました★気になるようでしたら、ぜひOVAを見てくださいね♪
※OVAを見るのであれば、原作を最後まで読んでからの方がいいと思います(^^)


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