『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

機動武闘伝Gガンダムで旧シャッフル同盟のフルネームをしりたいです。ひとつはわかります

マスターアジア(キングオブハート)

あとジョルジュはニュータイプですか?。
ビットがつかえますよね。

あと第13回大会で決勝にいったのはシャッフル同盟とどこのチームですか?

なぜなぜなのでしょうか?????
気に入りません。

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A 回答 (3件)

>旧シャッフル同盟のフルネーム


そのまんまで
ブラック・ジョーカー
ジャック・イン・ダイヤ
クラブ・エース
クィーン・ザ・スペード
の四人。(DVD解説書より)

>ジョルジュはニュータイプですか?
Gガンダムにニュータイプという概念自体ありませんし、ビット兵器がニュータイプ専用兵器というのは宇宙世紀もののガンダムでの事です。
つまりGガンダムに出てくるローゼスビットは、単なる必殺技のひとつです。
どのような原理で動いているのかわからないけど、モビルトレースシステムで動いているとしか言いようが無い(東方不敗とか搭乗していなくても動かせるので実際は不可解)
ちなみにジョルジュの執事レイモンドが乗っていた「バトラー」なるロボットは、操縦はハンドル操作、動力源はガソリンエンジンという「戦闘メカ・ザブングル(富野監督)」を彷彿とさせられます。
という風にGガンダムは、理屈で楽しむロボットアニメではありません。

>第13回大会で決勝にいったのはシャッフル同盟とどこのチームですか?
根本的な間違いを訂正しておくとガンダムファイトはオリンピック同様各国の代表が国を挙げて戦うのでチームではありません。
決勝戦ですよね。わかる範囲で書くと
ネオジャパン・ネオアメリカ・ネオチャイナ・ネオフランス・ネオロシア・ネオギリシャ・ネオインド・ネオネパール・ネオデンマーク・ネオスウェーデン・ネオポルトガル・ネオイタリア・ネオイングランド・ネオドイツ・ネオマレーシア・ネオシンガポール
これだけは、確認できます。

ちなみにランタオ島最終バトルロイアルにいたのは、
正式に決勝で戦っていた
ネオジャパンのドモン・カッシュ
ネオアメリカのチボデー・クロケット
ネオチャイナのサイ・サイシー
ネオフランスのジョルジュ・ド・サンド
ネオロシアのアルゴ・ガルスキー
ネオギリシャのマーキット・クロノス
ネオインドのチャンドラ・シジーマ
ネオポルトガルのロマニオ・モニーニ
+全体会優勝シード
ネオホンコンのマスター・アジア
+既に失格している
ネオイタリアのミケロ・チャリオット
ネオイングランドのジェントル・チャップマン
ネオスウェーデンのアレンビー・ビアズリー
+重症の為棄権していた
ネオドイツのシュバルツ・ブルーダー
+シュバルツと勝手に乱入した
ネオジャパンのレイン・ミカムラ

このようにもはや何の為に今まで戦っていたのかわからない始末です。

最後にGガンダムは細かい設定や緻密なストーリーを楽しむアニメじゃありません。
感覚的に楽しむ娯楽アニメなのでリアリティだとかそういうのにこだわる人には一生楽しめないアニメです。

余計な事まで書いてしまったら長くなってしまいました…
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この回答へのお礼

こんなに丁寧に!!!本当にどうもありがとうございました。感謝感激です!!

お礼日時:2005/06/28 10:47

下記の回答について訂正です。


ガンダムフリーダムは第7回ではなく第2回の優勝機体でした。

参考URL:http://ykts.hp.infoseek.co.jp/gundamfight7th.html
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この回答へのお礼

すごいです。ものすごい知識です。感謝感激です。どうもどうもありがとう!!!!!!!!!!

お礼日時:2005/06/28 10:47

先代のシャッフル同盟メンバーの本名は次の通りです。


ついでに乗機も挙げておきます。

キング・オブ・ハート:シュウジ・クロス(マスター・アジア)/ヤマトガンダム、シャッフルハート、クーロンガンダム
クイーン・ザ・スペード:マックス・バーンズ/ガンダムフリーダム(第7回ガンダムファイト優勝)
ジャック・イン・ダイヤ:ナシウス・キルヒャ/エッフェルガンダム
クラブ・エース:アラン・リー/コーガガンダム
ブラック・ジョーカー:トリス・スルゲイレフ/モスクガンダム

若き日の彼らの活躍は、コミック「機動武闘外伝Gガンダムファイト7th」で読むことができます。
ちなみに、ガンダムフリーダムとフリーダムガンダムは全く別の機体ですので悪しからず。
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