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ドラマ海猿の中で,潜水士が使用している時計を教えて下さい。
仲村トオル(イケザワ)が使用している物など,各個人の時計が分かれば幸いです。

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A 回答 (2件)

こんにちわ。



時任三郎(下川潜水隊長)の時計(ダイバーズウオッチのほう。娘と会うときの時計はわかりません。)は、オメガの「シーマスター」と思われます。

バディが、シーマスターのジャックマイヨールモデルをはめていますが、実際潜るときにウエットの上から腕にはめられるのかなぁ・・・なんて思いながら見ています。(^^;)

仙崎がかんなに時計をもらう前にしていたのは、ウオッチタイプのダイブコンピュータ(SUUNTOのスティンガ)みたいでしたので、他の人たちももしかしたら、ウオッチタイプのダイコンかも・・・です。(確証はありません。)
美術協力より、衣装協力を見たほうが参考になるかも・・・
ウオッチタイプのダイコン(FLコーポレーション)は衣装協力のところに出ていましたから・・・

参考までに。
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第4話でかんなが仙崎にプレゼントした腕時計なら過去ログにありますよ。



http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1542153
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この回答へのお礼

その過去ログは,以前に拝見しました。その他の出演者のが分かればいいのですが・・・
ドラマの最後のテロップの美術協力の欄を観てもよく分からないので・・・

お礼日時:2005/08/03 12:54

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エンディングの「美術協力」の部分に書いてあった時計メーカーらしきもののモデルを探してみたのですが、どうもわかりません。

Aベストアンサー

おはようございます。

#1です。ご質問の時計(ダイコンかな?)は見つかりましたか?
今週の海猿のエンドロールの衣装協力に「FL コーポレーション」というメーカー名がありました。
ここは、「スティンガ」や「モスキート」などダイバーに人気のダイコンのメーカーです。

画面でははっきり確認できなかったのですが、潜水シーンでチラッと映るダイコンは「スティンガ」に見えました。

参考URLの「Diving Equipment」からダイコンの一覧が探せます。

もし、ご質問の時計がダイコンでなければ、全くの見当違いになりますが、ご参考までに・・・

参考URL:http://www.flcorp.co.jp/

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Aベストアンサー

同じ質問が過去にもたくさん出てますよ。

答えも出てますので検索してみてください。

一応「ジン」定価24万円ちょっとです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1542153

Qテレビドラマ「海猿」の中でプレゼントされたダイバーウォッチは…?

テレビドラマ「海猿」の7月最終週のときに、主人公が女性から送られたダイバーウォッチのメーカーや品番が知りたいです。映画ではウェンガーを使用していたようですが、今回のものは、微妙に違うように感じました。判る人があれば教えてください。

Aベストアンサー

これです。

http://plaza.rakuten.co.jp/monoselect/diary/?ctgy=3

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/monoselect/diary/?ctgy=3

Q機械式時計は本当に過酷な現場で使用されていますでしょうか?

機械式時計は本当に過酷な現場で使用されていますでしょうか?

おはようございます。
機械式時計メーカーは自分の製品が空軍、陸軍、冒険、海等の過酷な現場で使われ信頼を勝ち得ていると宣伝しています。
しかし、機械式時計に大した堅牢性があるとも思えませんし、時刻を合わせるほどの余裕もなく(多分)、集団行動をとらなければならず時刻の正確性も求められる軍の現場に適しているとは思えません。

私としてはG-shockがベストだと思います。
最低でもクオーツの方が適していると思うのですが、皆様のご意見はいかがでしょうか?

ご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

私は軍隊とは関係ないものの、海空関係のいわゆる「過酷系」の業界にちょっと近い所の仕事をしていますが、私の知る限りでは、今では実務の世界ではほぼすべて「クォーツ/デジタル」の時計が使われており、機械式時計は懐古的な風情になっています。

また、これは伝聞系で個人的に直接経験範囲外ですが、私の仕事がらみの「過酷系職場」に近い所の自衛官(どうしても海空系は若干の交流はある)を見てきた限りでは、個人の楽しみで機械式時計を愛用している人は居ますが、こちらも実務では「クォーツ/デジタル」の時計を使われているように受け止めています。

ミッション前(これは、民間の過酷系現場でも)ミーティングでの「時計合わせ」の儀式は、現在でも(民間でも)行われている事は多いですが、そもそもは「機械式時計は結構狂うから」「その補正をする」ために行われてきた事で、逆に言えば機械式時計は現代のクォーツ時計より精度が低かった事の証明そのものでもあります。
(ただし、官給/企業大量支給の時計の場合で、超高級品だとどうだかはわかりませんが)
少なくとも、現代の民間ミッション前の時計合わせは、「気合いを入れるための締めの儀式(これはこれで結構大事)」と、「時計の故障や『時計を忘れてきたような不埒者』の確認」の意味合いが大きく、「時刻を合わせる事」自体には実際にはそんなに重きは置かれていません(特に電波補正式なら合ってて当たり前)。
ただ、これは自衛隊でも基本は一緒と聞くのですが、「全員の(安全)装備を一つずつ相互確認していって、最後に時計を確認する」という、チェック手順の総仕上げとしての意味合いは、実務上は結構大切です。

その話とは別として、大手機械式時計メーカーが、その時代時代で軍や代表的な「過酷系」現場で実績と信頼を勝ち取ってきたことは事実です。
潮や水圧、気圧、温度の過酷な変化、重力(アポロ初期には、まだ機械式時計以上に信頼性のあるクォーツ時計は実質無かった)に耐えられる構造、工作上のノウハウを実績として持っている…ということは、企業としてどれだけ声を大にしても恥じない名誉と実績だと思いますし、それらのノウハウの上で、今のクォーツの信頼性も確保されていると言って良いでしょう。

ちなみに、これはうろ覚えなので間違ってたらすいませんが、いわゆるmilスペックで規定されている温度、湿度、気圧(ある意味爆圧も含む)、気密水密、外部電磁波等々…の「耐久規格」をクリアするかどうかという観点では、機械式、クォーツ式のどちらも十二分にクリアした製品は山とあります。この観点では、機械式もクォーツ式も同じですね。

ただ…最後に1つ言えば、機械式よりクォーツ式の方が「絶対的な調達価格は安い」です。(^^ゞ

私は軍隊とは関係ないものの、海空関係のいわゆる「過酷系」の業界にちょっと近い所の仕事をしていますが、私の知る限りでは、今では実務の世界ではほぼすべて「クォーツ/デジタル」の時計が使われており、機械式時計は懐古的な風情になっています。

また、これは伝聞系で個人的に直接経験範囲外ですが、私の仕事がらみの「過酷系職場」に近い所の自衛官(どうしても海空系は若干の交流はある)を見てきた限りでは、個人の楽しみで機械式時計を愛用している人は居ますが、こちらも実務では「クォーツ/デジタル...続きを読む

Qセイコーダイバー時計 600m防水 

セイコーダイバー時計 600m防水 マリーンマスタープロフェッショナル
(http://www.seiko-watch.co.jp/psx/lineup/img/tit_mmp.gif)
にまつわる開発秘話が書いてある、本を昔読んで、数年前に、プロスペックス SBDB001
を購入しました。 本の内容に日本の技術者の努力について書いてあり。
感動して購入しましたが、その本を探せず、記事だけでもないかと検索しましたが出てきません。
ご存知の方類似の開発秘話でもよいです。教えてください。
イメージはこんなことが本には書いてありました。
「潜水士(潜水艦などの深海での作業をする人)は当時時計を、3,4回の作業で時計がダメになるということで困っていました、そこでセイコーの技術者が開発に開発を重ね出来たのがマリーンスタープロフェッショナルというような記事です。

Aベストアンサー

はじめまして。40代素人のおっさんです。よろしくお願いします。

>セイコーダイバー時計 600m防水 マリーンマスタープロフェッショナルにまつわる開発秘話…

私は書店で見ただけなのでうる覚えですが、恐らくこちらの本かな?と思いましたので、ご参考のご紹介で…

ダイバーズウオッチ―防水の力 (ワールド・ムック 728) [ムック]
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A6%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%81%E2%80%95%E9%98%B2%E6%B0%B4%E3%81%AE%E5%8A%9B-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-728-%E6%B2%B3%E6%9D%91%E5%96%9C%E4%BB%A3%E5%AD%90/dp/484652728X/ref=sr_1_15?s=books&ie=UTF8&qid=1380470593&sr=1-15&keywords=%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%80%80%E6%9C%AC

あとはSEIKOの初期の開発の様々な内容があったのがこちら(すみません。当方所有していたのですがどこかに紛れてしまい未確認)
THE SEIKO BOOK (セイコーブック)―時の革新者セイコー腕時計の軌跡
http://www.amazon.co.jp/SEIKO-%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E2%80%95%E6%99%82%E3%81%AE%E9%9D%A9%E6%96%B0%E8%80%85%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC%E8%85%95%E6%99%82%E8%A8%88%E3%81%AE%E8%BB%8C%E8%B7%A1-GOODS-PRESS/dp/4197100566/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1380475519&sr=1-1&keywords=%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%80%80%E6%9C%AC
こちらの第8章:スポーツとセイコー もおぼろげですが…

違ったらすみません。

SEIKOのダイバーズ…600mマリンマスターとの事ですが…

元々のSEIKOダイバーは1965年の150mがファーストです。
その後セカンド(前期・後期があります。後期は俗にいう『植村モデル』)
そして、革新的なのがセカンドの前、1967年のプロフェッショナル300mダイバー ハイビート(Ref.6159-7001)です。
http://item.rakuten.co.jp/sweetroad/w-7134/
ムーブメントは当時のグランドセイコーの最高級ハイビート(36000ビート)ムーブメント。防水ケースはワンピースと言って裏蓋が無い、ダイヤル側から機械を分解する特殊構造です。これはその昔のIWCにもありました(1950年代)。実物はこじんまりとしてますがモノスゴイブロック的な塊感のあるケースです。まあ、まんまステンレスをくりぬいた構造ですし(^_^)

当時はロレックス・サブマリーナが高級時計としてメジャーでしたが、一方でSEIKOは技術力で当時早々できないレベルのモデルを作ってます。サブマリーナは公称200m防水ですし…。あとはオメガ・シーマスター300でしょうか。1960年代のSEIKOはクオーツショック前の最後の機械式の輝きの時代でした。(1968年のジュネーブ天文台コンクールの腕時計部門で4位。この時1~3位がスイスクオーツだったので機械式としては世界最高となりました。これを起因に天文台コンクール自体がその後消滅)

そして、ロレックスが最高技術で既に飽和潜水用として開発してたのが、シードゥエラー1665です。610m飽和潜水用のこの時計のレベルはやはり凄かったと思います。ご存じと思いますがシードは飽和潜水で使用するヘリウムガスが時計内に侵入しても破裂しないようにエスケープバルブ構造を有しています。

やがてSEIKOが1975年に飽和潜水を考慮した特殊モデルが、プロフェッショナル 600mダイバー ハイビート(6159-7010) です(当時89000円)。
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk137a/SK-137A.htm
もともとプロ用で前記の300mダイバーが使われていたのですが、飽和潜水でヘリウムガスが時計内にどうしても侵入して深度により内圧が高くなってガラス側が破裂する事から、SEIKOが再度作り上げたのがこちらです。記憶が間違っていなければある一人のプロダイバーの依頼だったとか…。SEIKOの特殊時計の開発に長けた徳永幾男氏によって開発された名品です。
チタンケースで、蓋が無い防水性能の高いワンピースケース構造、600m完全密閉防水性能の飽和潜水対応のプロモデルです。当時ここまでの気密性は世界では無いです。ヘリウムガス侵入を避けるためにパッキンの構造等の開発もネックだった記憶があります。(だから他社はエスケープバルブでヘリウムガスを圧力で放出する)

この時代ですと、オメガ・シーマスター600、シーマスター1000、等ありますが、オメガもSEIKO同様にワンピース防水ケースを採用してます。

あとはご存じと思いますが、こちらのHPをご参照ください。
http://www.seiko-watch.co.jp/psx/100years/history/

拙い見識と記憶ですが、お探しの本、および検討の一手になれば… 失礼しました m(__)m

はじめまして。40代素人のおっさんです。よろしくお願いします。

>セイコーダイバー時計 600m防水 マリーンマスタープロフェッショナルにまつわる開発秘話…

私は書店で見ただけなのでうる覚えですが、恐らくこちらの本かな?と思いましたので、ご参考のご紹介で…

ダイバーズウオッチ―防水の力 (ワールド・ムック 728) [ムック]
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A6%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%81%E2%80%95%E9%98%B2%E6%B0%B4%E3%81%AE%E5%8A%9B-%E3%83%AF...続きを読む


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