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私は今、学校の授業でパーカッションをやっているのですが、
友達から「ドラムをしている女の子のマンガ」があると聞き、
ぜひ読んでみたいと思っています。

私の友達も、友達から聞いたもので、
それしか情報が無いのです。

もしくは、楽器をしている人(男女問わず)が主人公の
お勧めのマンガがあれば教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (3件)

結構前に出たものなのですが,主人公の女の子がドラマーの漫画とは「ZIPPY」の事かと思います。

そのシリーズで「SHINE」というものも出ています。
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この回答へのお礼

多分、その漫画だと思います。
情報提供ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/27 14:55

ドラムではないのですが、


のだめカンタービレ(二ノ宮知子)はクラシックの漫画です。
かなり笑えておもしろいですよ。
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この回答へのお礼

御返事ありがとうございます。
私も、のだめカンタービレに今、はまっています♪
面白く、かつ分かりやすいマンガですよね!

お礼日時:2005/09/10 22:15

ご質問のマンガそのものではないですが。


楽器をしている人が主人公のマンガで、古典的なヒット作を紹介します。

「緑茶夢」シリーズと「おんなのこ物語」
作者:森脇真末味 1980年前後に小学館のプチコミックに掲載された作品

何度かいくつかの版で出版されていますが、古い作品なので新刊では見つけにくいかもしれません。数は出ていると思うので、古書店のほうが見つけやすいかも。

関西のセミプロ・ロックバンドのメンバーを描いた作品です。今40代のマンガファンなら名前くらいはご存じでしょう。
私がバンドをやるきっかけにもなった作品です。これ以前にバンドメンバーのことをここまで描いたマンガは知りません。
今とはずれている部分があるとしても、絵が雑に見えたとしても、一読をお勧めします、せめてマンガ喫茶で。
単に青春群像マンガとして読んでも面白いし、音楽にハマった人の心理を垣間見るという面白さも味わえます。ギャグも独特。
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この回答へのお礼

早速の御返事ありがとうございます、近くの図書館で探してみたいと思います。

お礼日時:2005/09/09 23:15

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Qリズム感のないドラマー

ドラムをやっていますが、いまいちリズム感が無く、周りと合わないことか度々あります。これはドラマーとして致命的なことなので、早いうちにやめた方がいいのか迷っています。続けることでリズム感って身につくものなのでしょうか?

Aベストアンサー

ギタリストですが、自分で作曲するためにドラムも練習してます。

楽器やってる人が全員最初からリズム感良いわけじゃないと思うんですよ。
だから継続した練習で改善できます!得意な人よりちょっと時間がかかってしまうというだけです。

逆に厳しいことをいうと、継続なしでは身に着かないものだと思います。これは音楽に限らずですが。


さてリズム感…他の人とリズムが合うようになるとなると、リズムキープできるだけじゃ足りません。
例えばギタリストが走り気味のプレイをしてしまった場合は、自分も含めてバンド全体でテンポをギターに合わせる必要があります。
つまり、「バンド全体のテンポ感を読み取る」能力も高めないといけないわけです。

まあせっかくバンドという集合体なのだから、プロでもない限り、一番下手な人が演奏しやすいテンポに合わせるぐらいの配慮は周りがすべきだと思いますが…


ともあれ、いくつか練習方法を箇条書きしてみます。

【メトロノームでリズムキープの練習】
ゆっくりのテンポから・同じリズムで5分以上・毎日…
高速ビートである必要も、難解なフレーズをこなす必要もありません。

【叩いている手足以外でも(?)リズムを刻む】
ギタリストは両手でギターを弾くわけですが、足でリズムをとりながら弾くことがあります。
ドラマーはペダルもありますが、首の動きや「口を閉じたままで、歯をカチカチ鳴らす音」でリズムを捉えるということは出来ると思います。
ヘビメタのドラマーみたいに首ぶんぶん振りつつ叩く必要はありませんが、リズムに首の動きを連動させるのは、多くのドラマーが無意識にやってるように思います。


【振り子をイメージする】
最近はメトロノームといってもデジタル液晶画面のものが多いですが、本来メトロノームといえば音楽室で見覚えがある、振り子形式のアレです。
このタイプの最大のメリットは、やっぱり「リズムを視覚化できる」ことです。
要するに、振り子が振り切れたところで「カチッ」と鳴るわけですから、リズムを目でとらえることが出来るんですよね。

実際にドラムを叩く時も、頭のなかにメトロノームをイメージして、
叩いてる音にメトロノームを合わせるのではなく、イメージのメトロノームに合わせて叩くのです。


以上3つが、リズムキープのための工夫ですかね。


ここまでで「リズムキープが出来るようになった」と仮定したとして、あとはバンド全体のテンポを掴むことですが…
これこそ、場数を踏むしかありません。
ただバンドリハーサルじゃない時間にも出来ることはあります。

上手なバンドのライブをたくさん観ることだと思います。DVDとかでも可ですが、PVじゃなくライブを観ることです。
一緒に演奏してるイメージをもって、耳だけじゃなく視覚からもリズムを読み取るようにします。

完全な棒立ちで演奏してる人というのは存在しません。
多かれ少なかれ、楽器演奏以外のどこかで絶対リズムキープしてるものなのです。
それを読み取る練習をしてみてください。

あとは自分がバンドでリハーサルする時も、メンバーが演奏してるのをよく観察してください。
動きは変わらないのに演奏だけ速くなる…なんてことは在り得ません。
演奏のテンポが乱れてる時は、アクションも同時にズレてるはずです。それに気付けたら、あとはそのテンポにあわせて修正していけばいいのです。


いろいろ書きましたけど、最後に。
ドラムをやめるのは実に簡単です。フルドラムキットを買ってしまった…とかでもない限り、ギターやベースと違って高額なモノが残らないからです。

でも僕は「やりたい!」と思った最初の気持ちを大事にしてほしいです。
僕も最初はリズムキープが出来ずギターもドラムもつらかったですが、今ではそこまで上達したわけでもないのに、一日中遊びで演奏してたいぐらい好きになれてます。

一方的に書いちゃいましたが、がんばってくださいね!

ギタリストですが、自分で作曲するためにドラムも練習してます。

楽器やってる人が全員最初からリズム感良いわけじゃないと思うんですよ。
だから継続した練習で改善できます!得意な人よりちょっと時間がかかってしまうというだけです。

逆に厳しいことをいうと、継続なしでは身に着かないものだと思います。これは音楽に限らずですが。


さてリズム感…他の人とリズムが合うようになるとなると、リズムキープできるだけじゃ足りません。
例えばギタリストが走り気味のプレイをしてしまった場合は、自分も含め...続きを読む


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