「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

来月、ヨーロッパに旅行に行くのですが、ユーロは今高くてパリも物価が高いのかな・・と思います。。

ランコムのマスカラや、シャネルの化粧品は成田の免税店で買うのと、パリで買うのはどちらが安いでしょうか?

また、カルティエのリングやエルメスなどもどちらが安いか、最近旅行に行かれた方、教えてください!

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A 回答 (3件)

こんにちは、私は3月ですがヨーロッパにいってきました。

成田の免税店では日本限定の商品もありますし、JCBカードをお持ちなら、出国審査前にJCBのカウンターでカードを見せると1000円分の割引券がもらえます。それを成田デューティーフリーで購入の時に使えますよ。ランコムのマスカラはこの方法で購入しました。
同じものもパリにありまして、シャネルなどのコスメはパリの方が多いです。値段はほとんど変わりません。高いのもあれば安いのもありました。
また、フランス製品は現地のほうが直営店で買っても、日本より安かったです。TAXリファウンドが受けられますので、その辺の書類を忘れずにもらえば後で税金が戻ります。空港のエルメスショップは期待するほど品数は少ないので直営店に行ったほうが良いかと思います。荷物にならない程度を考えて、空港での待ち時間なども考慮していけば、買い逃しがないと思います。楽しんできてくださいね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます! とても参考になりました。 やっぱりせっかく本場のパリに行くので化粧品もそちらで購入しようかと思っています。 空港での待ち時間が多いときなどはそれはそれでショッピングを楽しみたいともいます♪

お礼日時:2005/09/15 09:26

 日本の免税店は安売り店ではなく、単に消費税が免除されるという


だけです。昔は物品税といういわばゼイタク税があって、税率が結構
高かったので免税店も存在意義があったのですが、いまは関係ありません。

 そう考えれば、たいていのものは本国で買うのが一番安いというのが
世界共通の定理です。たまにダンピング(輸出品の値段を国内より下げる)
というものもありますが、これは鉄鋼とか自動車とかの分野での話です。
また、日本でも人気の高い一流ブランド品は基本的に、世界中どこで購入
しても同じ値段になるよう、出荷価格を調整しています。

 もし仮に、本国のほうが高かったとしても、何万円も違うわけでは
ないので、本場で買う楽しさ代だと思えばいいのではないでしょうか。
品数が多いという魅力もありますしね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

やっぱりヨーロッパで買い物を楽しむことにします。
せっかく本場に行くのですものね。

お礼日時:2005/09/15 09:23

友達で海外から帰ってきた人はいませんか。

そういう人からの情報は一番新しい。成田で買うと旅行中もって歩きます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
周りに海外に行かれた方を探してみます。

お礼日時:2005/09/14 22:30

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Qフランス旅行、化粧品を買う場合、どこが安いですか?

フランスに観光に行くのですが、化粧品は日本の空港、フランスの百貨店、フランスの空港、どこで買うのが安いでしょうか?
もし、オススメのコスメがあったら、教えてください!
とりあえず、ランコムを買おうと思っています。

Aベストアンサー

以前、パリのドゴール空港で化粧品を買おうと思って、街中の化粧品店で買い控えたことがありましたが、空港で扱っている製品が免税なはず(?)なのに高い!と思った記憶があります。よくショッピングモールなんかに入っているSephoraやNocibeなどのお店はスタッフも親切ですし、テスターも置いてあるし、オマケも沢山くれるので私は好きですが(^^)メンバーズカードでポイントためた時も、ディオールのタオルとかいただいたし。何となくお得感があったかな♪あと、この色が気に入った!と思って商品を手にとって、箱を開けて中身を確認しても何も言われませんし。日本の空港では品番があってるか確認したくて開けただけで、日本人スタッフがすっ飛んできて怒られたことがありました(汗)。

あとはブランドにもよるのかも知れませんが、私はシャネルのファンデーションの番号を「日本人はこの色の番号がいい」と日本人にアドバイスされてお店に行ったら、フランスでは全く番号が違ってて、結局その場でつけてみて選んだこともあります。

Qパリで購入して、お得なブランドは??

パリに旅行に行きます。

バックや洋服、アクセサリーのブランドで、
「日本にまだ入ってきていないけど素敵」とか
「日本で購入するのに比べると金額的にかなりお得」とか
教えていただけると助かります!
ルイヴィトンとかアニエスベーとかって
日本とどのくらい金額違うのでしょうか?

また、お土産として買ってきて、
喜ばれたものなどあれば、教えてください!

Aベストアンサー

パリではないのですが、フランスでロンシャンのバッグを購入しました。パリでも、ラファイエットやプランタンに店舗が入っているので容易に見つけることが出来ます。

私が行ったときは、たまたまセール期間でとてもお買い得でしたので
折りたたみのできるオーソドックスな「プリアージュ」という商品の、日本で1万以上する一番大きいサイズが5000円程度で購入出来ました。
セールじゃなくても、日本よりは安く手に入りますし軽いし小さくなるし、とても便利です。
旅行に行くときに、手持ちのバックに入れていけば荷物が増えてしまっても安心です。
帰国する際にお土産で荷物が増えてしまって困りがちですが、ロンシャンなら軽いのでそんな心配も必要ないです。

お土産ですが、スーパーで売っているマヨネーズが可愛いビンに入っているので喜ばれました。使用後にグラスとして使えるものです。
空港にあった変わったマスタードや、チーズも喜ばれましたよ。
気をつけて、楽しんで来てください!

参考URL:http://www.longchamp.com/

Qヨーロッパでイブサンローランどこで買うべきですか?

7月の頭からイギリス、イタリア、フランスの順に旅行するのですが
どこかしらでイブサンローランのYラインのバックを買おうと思ってます!
日本円だと16万円ぐらいで売ってるものなのですが
どこで1番安く、どのくらいで買えますか?(>_<)
ちなみに免税店はこの3カ国にはありますか?
フランスの本店で買うより、イギリスの免税店の方が安かったりするんでしょうか?



また、イギリスからフランス、フランスからイタリアは列車で行くのですが
イギリスかフランスで購入した場合
フランスの空港で免税手続きは可能なのでしょうか?


お返事よろしくお願いします。(>_<)

Aベストアンサー

適当に検索して見つけただけで、2011年の情報なので、最新情報はこれをヒントにご自身で調べていただくようお願いしたいですが、

ロンドンナビより。
http://london.navi.com/special/5036284

「欧州の別の街に立ち寄る場合は、日本への最終出発地での手続きが必要となります。 」だそうです。

欧州というか、EU加盟国の中の話なのかなと思いますが(欧州でもEU非加盟の国がある)。イギリス、フランス、イタリアは全てEU加盟国ですね。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

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英語で山田 太郎の場合どちらがファーストネーム/ラストネームになるのでしょうか?解る方教えて下さい。

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太郎がファーストネーム、山田がラストネームです。
ですから「まだファーストネームで呼び合う仲ではない」という言葉は日本だったら「太郎」と呼ぶのは親しくなってからということからいわれるんです。

Qパリの免税店と成田空港の免税店

パリに行くのですが、空港内のDFSと成田のDFSでは化粧品は
どちらが安いでしょうか?
また、パリの免税店ではボビイブラウンは取り扱いありますか?
パリのデパートでボビイブラウンを扱っているのはどこになりますか・日本よりも安いでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ボビイブラウンはわかりませんが、その他の化粧品は成田の方が安かったですよ!
フランスのブランドはわかりませんが・・・
クリニークは断然日本のほうが安かったです。
ギャラリーラファイエットならなんでもありそうな気がします。

参考URL:http://www.galerieslafayette.com/international/index.do

Q成田空港内の免税店というものは、どの程度安いのでしょうか?

成田空港内の免税店というものは、どの程度安いのでしょうか?

世の中様々なファッションブランドがありますが、正規ブランド物を安く買おうと思うと免税店がいいのかなと思いまして、
そのようなお店がどこにあるのかネットで検索致しましたところ、
日本国内では成田出国エリア(改札内)と、沖縄に、免税エリアがあると書いてありました。

そこで質問です。
成田空港内の免税エリアにて販売されているブランド物は、普通の直営店などに比べて、どのくらい安いのでしょうか?
だいたい何%引きくらいですよ~~という感覚でお教えいただけると幸いです。

成田に行く機会はなかなかありませんので、海外へよく行かれる方、ぜひ教えて頂けると幸いです!


(※ややマルチポスト気味ですが、沖縄エリアの免税品店をご存知の方、ぜひそちらも教えて頂けると嬉しいですhttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/5907274.html)

Aベストアンサー

正直、洋服やバッグが目的なら成田や沖縄ではなく海外にいってしまったほうが選択枝も多いし、円高の今であれば断然安いでしょう。空港のDFS(沖縄も含め)各ショップは意外と小さく品揃えは決してよいとはいえません。

とはいえ、国内、海外問わず絶対欲しい目当ての品があれば見つけたじてんで即買いが鉄則。よく、成田と海外でどちらが安いですか?という質問があるのですが、両方で同じ商品が必ずしもあるとは限りません。なので、手に入らないリスクと少しくらい高いかもしれないリスクを天秤にかける必要があります。

また、DFSといってもどんなブランドでもあるわけではありません。ヴィトンなどそもそも免税店にない店もあります(沖縄DFSにはありますが免税にはなっていません)。ですが、海外ではDFSを利用しなくてもTAXフリー制度、為替差益をうまく利用して国内より安く手に入れられることが多いです。
ブランドの生産国が一番安く手に入れられる傾向がある反面、同じ海外でも東南アジアなどで買うヨーロッパ製品などはさほど値ごろ感なかったりします。ただ、シンガポールのようにブランドショップがしのぎを削るような国では、街中のブランドショップが日本では考えられないようなセールをしますので、そう言う時期にあたればDFSなんかよりはるかに広い選択枝のなかから安く、手に入れる事ができます(もちろんDFSでもセールありますが)

国内で正規品を手に入れるには、やはりアウトレットか直営店のセールでしょう。ただ、あくまでもシーズン落ちや、わけあり品になりますが。
以下参考に
プレミアムアウトレット http://www.premiumoutlets.co.jp/
サンフェア http://sunmotoyama.co.jp/sun_fair/index.html(以前はエトロなどあったんですが、最近はどうだろう)
http://luxeyfashion.jp/special/

正直、洋服やバッグが目的なら成田や沖縄ではなく海外にいってしまったほうが選択枝も多いし、円高の今であれば断然安いでしょう。空港のDFS(沖縄も含め)各ショップは意外と小さく品揃えは決してよいとはいえません。

とはいえ、国内、海外問わず絶対欲しい目当ての品があれば見つけたじてんで即買いが鉄則。よく、成田と海外でどちらが安いですか?という質問があるのですが、両方で同じ商品が必ずしもあるとは限りません。なので、手に入らないリスクと少しくらい高いかもしれないリスクを天秤にかける必...続きを読む

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免税店は税金分が差し引かれ安いと聞きますが、本当に安いのですか?私自身は比べたことがありません。税金無くとも価格が高かったら同じですよね?自由経済ですから。日本ならともかく他国ではありそうな気がします。

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Aベストアンサー

それは商品により異なります。免税店では通常その商品のメーカーが推奨する小売価格で売っています。ですので、町で売っている価格が同じなら、消費税がかからない免税店のが得ということになります。ブランドもののバッグや化粧品などは町の商店でもメーカーとの関わり合いが強く、正価をきちんと守っているので、安くは売れません。しかし高級酒の種類によっては町の商店の価格がかなり低い場合があり、消費税を払っても免税店よりずっと安い時もあります。

上の話は一般的なもので、我が町、ロサンジェルスの郊外ですが、大きなショッピングモールがあり、例えば Coach のバッグに関しては直営店とは別にデパートでも販売していて、デパートの方は種類が少ないですが、直営店より安いものもあります。また LAX の Duty Free Store では正価一辺倒ではなく、たまにセール期間があり、その時はただでさえ高い日本の価格よりかなり安く買うことができます。


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