私が小学生のときに読んだものなので、10年以上昔の本かもしれないのですが、ある団地があり、そこの人たちはあまりお金持ちじゃないので、夕食のおかずにおから(うのはな)がよく出るんです。それで、その団地が「ウサギ団地」と呼ばれるようになった・・・。という話なんですけど、この本の題名と、出版社などがわかれば教えていただきたいのですが・・・。

ついでで申し訳ないのですが、これは有名な物語ではないかと思うんですけど、貧乏なうちに、おかゆがどんどん湧いてくる壷か鍋がくる話・・・も、なんていうお話だったか、教えていただきたいのですが。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

こんにちは。


「おから」でもしや・・と思ったのですが、
#1の方のレスを見て確信しました!(笑)

「ぼくら三人にせ金づくり」赤木由子 小峰書店

だと思います。
今「ぼくら三人天才だまし」という、続編が手元にあるので・・
実は夏休みに小学校の図書室で借りたっきり、
ずーっと返せていない思い出深い本です(汗)
私も、駄菓子屋でおばあちゃん騙して、
でもバレちゃうってとこが一番印象に残ってます。

この回答への補足

図書館に行ってきました!感動です、確かに「ぼくら三人にせ金づくり」でした。
最初の小題が「ウサギ一家はおからを食べる」で、これだ!と思い、やっぱり出てきたおからの挿絵がおいしそうで、思い出しました。
3人がお菓子屋さんでにせ金を使うときの挿絵も、見たとたんに懐かしくなりました。
図書館でも、閉架図書になっていたので、こんなに時間が経ったんだなあと、しみじみしてしまいました。
内容は、今読んでみると会社の倒産、子供の虐待などが盛り込まれていて、今の世の中という感じですが、遊び道具で竹馬・・というところで、時代を感じました。
長年気にかかっていた本が見つかり、かなりうれしいです。
ありがとうございました!!

補足日時:2001/11/19 08:53
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
続編もあるのですね~?
ここで、3人の方が「これでは・・・?」と、この物語を教えてくださっているので、多分、これなのでしょう・・・(^u^)
しかし・・・下でも書いたように、私は食いしん坊で、夕食の場面しか印象に残ってないんです。確信を得るため、明日にでも図書館にいってこの題名で探してきますので、(もう一度読みたいし)もう少しこの質問、開けておいて良いでしょうか?では、行って参ります!!

お礼日時:2001/11/12 19:03

No2の者です。

いやー完全に混同して覚えておりました。
確かに、orsayaさんの回答の『僕ら三人にせ金づくり』が正解です。
三人のうちの誰かの兄さんの化学薬品をつかって硬貨の色を、変えるんですよね。
目が悪いお年よりの店で使用して成功するのですが、お年よりは耳が良くて、子供たちの名前を覚えていて、ばれてしまう、という内容まで思い出せました。
いやー、懐かしい本を思い出させていただき、ありがとうございました。

この回答への補足

ありがとうございました!
図書館に行って確認できました。
おからを食べていた団地というだけでこんなに早く見つかるとは思いませんでした。多分、皆さんが書かれているように、普通、この本で印象に残るのはにせ金づくりの内容だと思うので・・・。私のように、「おから」で覚えている人も珍しいか・・・と、改めて読んで思いました。(私は、このおからの内容がメインの話だと今まで思っていました。それはどんな話になるのかというとつらいですが)
すっきりしました、ありがとうございました。

補足日時:2001/11/19 09:07
    • good
    • 0
この回答へのお礼

2度もコメントいただき、ありがとうございます。
なんだか、子供の頃読んだ本って、結構絵とか、本の肌触り、どこの図書館で借りて、どの辺の本棚に置いてあったか・・・まで、覚えているものですよね~。(感覚で・・・)それで、ふとした瞬間ににおいとか、デジャヴみたいな感じで、思い出して、読みたくなってしまうんですよ。

お礼日時:2001/11/12 19:09

おかゆがどんどん沸いてくる話は、


グリム童話 KHM103 「おいしいお粥」という話が有名です。

ネット上でも、日本語訳が読めるのですが、著作権がどうなっているのかわからないので、URLは載せませんが、「うまい粥」で、検索すればすぐにみつかると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
なんだか、私は食いしん坊のようで、食べ物に関する物語、場面の記憶が残っているのが多いんです。
「おいしいお粥」(わかってうれしいです)も、読んで、すごくおいしそうに思い、すぐ、子供ながらに、お粥をつくって食べました。

お礼日時:2001/11/12 18:55

私が小学生の頃に、読んで読書感想文を書かされた記憶の中に、同じような内容の物語がありました。

たしか主人公の少年は泣き虫でよく泣いていたので「ヘンシン!スグナクマン!!」という題名だったと思います。
物語の終盤で、少年がいじめっ子におしっこをかけて泣かせる、なんて場面もあったと思いますが・・・。他の物語と混同して覚えてるかも知れませんが。スグナクマンの作者は川北 亮司さんという方です。(川北さんのホームページhttp://kawakita.tripod.co.jp/?
ホームページ内にもスグナクマンの内容については書いてませんでしたので、川北さんの掲示板で質問してみてはどうでしょうか?

参考URL:http://www.jpic.or.jp/kensaku/cgi-bin/mok.cgi?DI …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
結構、読んだ事のある方がいて、うれしいです。
「ヘンシン!スグナクマン!!」気になる題名です・・・

お礼日時:2001/11/12 18:51

 私も読んだことあります。

それ。
 でもごめんなさい。題名までは覚えてないです。

 5円玉を銀色にして駄菓子屋のおばあちゃんに50円玉として払ってしまうんですよ。
 10年以上前に、課題図書になってました。(どこで課題図書になってたかは覚えてません。私小学生だったので)

 くやしい!思い出せない!
 他の人が参考にならないかなぁ・・・と思って書いてみました。答えじゃなくてごめんなさい。思い出したらまた書きます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。(遅くなってすみません)
そういう場面もあったのか~。私の記憶には、おからはウサギのえさだから「うの花」っていうっていう場面しか残ってなかったんですよ~。
他の方もこの場面のほうが印象深いみたいですね。
確かめるべく、上の方が書いてくださった題名で、図書館へ行ってきます。

お礼日時:2001/11/12 18:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q小田和正さん「僕らの夏」

昨年の8月に、NHKかなにかのロボットコンテストで使われていたと思うのですが、
この「僕らの夏」は、CD化されたのですか??

昨年、コンサートの帰りにそれらしき曲が流れていて、まあそのうちCD出されるだろうから・・・
と思って聴かずに帰ってしまいました。

この曲はまだCDで出されていないとすれば、発売の予定はあるんでしょうか。
また、ネット上で視聴できる所があればお教えください。

Aベストアンサー

どうやらCD未発表曲だそうです。

Qユニークな精神科医が出てくる本のタイトル教えてください。

ユニークな精神科医が出てくる本のタイトル教えてください。

ノイローゼの青年と精神科医との会話が面白くて笑える話だったのですが、
どなたかその本のタイトルしりませんか?

精神科医と話をしているうちに青年のノイローゼが治っていく。ストーリーでした。

もう一回読みたいので、知っている方がいたら教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

奥田英朗の「精神科医伊良部」シリーズではないでしょうか。
『イン・ザ・プール』『空中ブランコ』『町長選挙』の3冊が出版されています。
残念ながら質問者さんが読んだエピソードがどの本だったかは思い出せませんが…。

取り敢えず『イン・ザ・プール』の紹介ページへのリンクを貼っておきますので参照してみて下さい。
http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784167711016

Q小田和正さんの曲

こんばんは。みなさんは小田和正さんの曲で何が一番好きですか??
あと高校生で小田和正を聴くのは変だと思いますか?
僕は『ためらわない迷わない』が一番好きです。

Aベストアンサー

こんにちは。

『緑の街』が一番すきです。

高校生くらいのころって、音楽が一番心にすなおに
入ってくる貴重な時期だから、小田さんの曲も、その他のいろんな
すばらしい曲をきくといいとおもいます。
自分のいいな、とおもう音楽を聴く!っていうのが
すべてだとおもいます。

それくらいの時期に熱心に聴いた曲って、
後々、おとなになってから、自分の心の中で
暗闇を照らす行灯みたいに、自分をいつもあたたかくやさしく
照らしてくれるものです。

小田さんは、声もすてきだし歌詞もよいなぁとおもいます。

Q泣ける話、笑える話

タイトルのとおり泣ける話、笑える話を探しています。
小説、漫画問いません。
参考までに、探している傾向としては
・病気で人が亡くなる系は苦手です
・児童書が好きでした
ぱっと面白い本で思い浮かぶもの
・ミミズクと夜の王(泣)
・しゃばけシリーズ(笑)
・ラブコメ(笑)
・下妻物語(笑/泣)
・宮部みゆき作品(特に時代物)
・輪違屋糸里

なんというか、ジャンルがバラバラ統一性がないのですが。
上記と似たようなテイスト、オススメのものがあれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。浅田次郎さんの小説がお気に入りという事ですので、浅田さんの時代物ではないのですが、泣ける小説を挙げてみました。
●天切り松闇がたりシリーズ
 大正時代の盗賊一家の話です。以前ドラマ化もされました。私は特に2巻が泣けます。それぞれのキャラクターがハッキリしていてカッコいいです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30978788
●霧笛荘夜話
 霧笛荘という部屋を案内する老婆が以前借りていた人の話をするという連作短篇集です。多分病気では死ななかったとは思いますが、泣いた覚えはあります。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31459536
●プリズンホテル1~4
 任侠団体様専用のホテルで巻き起こる様々な話の連作短篇集です。泣けるだけでなく笑えます。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31459536
●中場利一さんの「岸和田少年愚連隊」
 映画化されましたので、ご覧になってるかもしれませんが、坊主を無理矢理脱色する話とか、永ちゃんのコンサートに行く話など爆笑話が満載です。吹出してしまうので電車などでは読めないです。シリーズ化されています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31472959
●今市子さんの「百鬼夜行抄」
 「しゃばけ」のような不思議系が好きなら、多分気に入ると思いますが、もう少しホラーというか怖い感じが入ってます(笑えるシーンもあります)。主人公の律は一太郎と同じように妖怪を感じる力はあっても、コントロールしたり支配する力はありません。犬神や白沢のように、尾白、尾黒という家来(あまり力はない)もいます。一部文庫で出ています。こちらが気に入ったら波津彬子さんの「雨柳堂夢咄シリーズ」もお勧めします。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31972392
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30979072
●藤沢周平さん「たそがれ清兵衛」
 宮部みゆきさんのように、市井に生きる人達の人情話から武家物まで、読みやすい文章で書かれていますので、さっと入り込めると思います。「たそがれ~」は映画化されたので入りやすいと思います。「時雨のあと」や「橋ものがたり」もしみじみと泣ける話です。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30979072
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31021282
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31198393

 長文失礼しました。良かったら読んでみて下さいm(__)m。

こんにちは。浅田次郎さんの小説がお気に入りという事ですので、浅田さんの時代物ではないのですが、泣ける小説を挙げてみました。
●天切り松闇がたりシリーズ
 大正時代の盗賊一家の話です。以前ドラマ化もされました。私は特に2巻が泣けます。それぞれのキャラクターがハッキリしていてカッコいいです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30978788
●霧笛荘夜話
 霧笛荘という部屋を案内する老婆が以前借りていた人の話をするという連作短篇集です。多分病気では死ななかったとは思いますが、泣いた...続きを読む

Q小田和正がソロで別れの街を歌っているCD、ありますか?

小田和正、大好きです。
かなりお年をめした方とききましたが、20代の私をメロメロに酔わせる素晴らしい歌唱力。最近では明治生命のCMソングやマラソンの映画主題歌、古いところでコーヒーのCMソング、知名度低いけど「1985」も大好きです。

ところで、ふとしたことから、鈴木雅之の「別れの街」が小田和正作曲ということを知りました。
感激、そして納得しました。確かにすごく小田和正らしい曲です。

小田和正のあの声で「別れの街」が聞きたい…。

鈴木雅之とのデュエットはあるらしいのですが、小田和正がソロで「別れの街」を歌っているCD、ありますか?

Aベストアンサー

「別れの街」は、オフコース解散後、小田さんの曲としてリリースされた最初の曲です。
しかし、鈴木雅之さんへの提供曲ということで、残念ながら、現時点ではご質問のようなCDは発売されていません。
もし、そのようなCDがあれば、わたしもほしいです。
ライブで「別れの街」をソロで歌ったこともあるのですが、それほど回数は多くありません。

なお、鈴木雅之さんとのデュエットはありますが、CDではなくDVDになります。
(参考URL参照。ディスク4の4曲目に収録。)
こちらのDVDでは、「別れの街」が作曲された経緯なども紹介されています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00092QSPK/qid%3D1121195279/250-6175707-1154655

Qなぜ一つの本のタイトルに対して複数の本が存在するのでしょうか?

例えば、風とともに去りぬというタイトルの本を買うとして、アマゾンで
検索しました。すると、125件もヒットします。ここで、カレンダーや、著者の
違うものを除いても、まだ何件も同タイトル同作者のものが存在します。
http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=nb_ss_fb/503-2498624-0401557?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Denglish-books&field-keywords=gone+with+the+wind&Go.x=0&Go.y=0&Go=Go

Q1. 内容に違いがあるのでしょうか?
Q2. ハードカバーとかペーパーバックとは?
Q3. マーガレットミッチェルは米国出身だから、英語版の
出版物は英語のまま手を加えられていないと判断して良いのでしょうか?

Aベストアンサー

私もかねがね同じ疑問を持っているのですが、たぶん出版業界の方式が日本と違うから、なんか違いがあるんでしょうね。
http://www.appleseed.co.jp/entre200303.htm

>Q1. 内容に違いがあるのでしょうか?

同じ場合もあるし違う場合もあるようです。
翻訳小説を読んでいると訳者あとがきに「底本は○○版によった」とか書いてあります。
底本って私も何となくしか理解していないので辞書で調べてみました。
翻訳・校訂・校合などをする際、よりどころとした本。原本。だそうです。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C4%EC%CB%DC&kind=jn&mode=0&base=1&row=1

たとえば作者がすでに亡くなっていて推敲した原稿が複数あって未完だったりすると、バーション違いがある作品もあります。
日本だと宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』も本人が編集して違うパターンのがあります(一応最終版というのはあると思う)。
初版が出てから後、編集して別の形で出たのもあります。
(例:フィッツジェラルド『夜はやさし』の2バージョンhttp://www1.odn.ne.jp/~cci32280/pbFitzgerald.htm#フィッツジェラルド・ブック など)

日本でも版権を複数の会社で持っていると、岩波文庫版と新潮文庫版があったりします。『カラマーゾフの兄弟』なんか両方売ってます。
最近新訳も出ました。
また、同じ出版社でも途中で表紙デザインが変わったりします。
そうすると新旧混在する時期があるのかもしれません。


>Q2. ハードカバーとかペーパーバックとは?

装丁、サイズの違いです。
日本で言えば単行本(ハードカバー)と文庫本のようなものです。
ハードカバーは日本の「ハードカバー」より大きいです。

>Q3. マーガレットミッチェルは米国出身だから、英語版の
出版物は英語のまま手を加えられていないと判断して良いのでしょうか?

と思いますが・・・。
子供向けとかダイジェストみたいになっていなければ、通常は手を加えられていないと思いますよ。
私もよく分からんので、ペーパバックで安くて在庫がある版を買っています・・・。

そっか、アメリカでは再販売価格維持制度が無いから店が大量に仕入れて値引きして販売。
だから洋書って値引きがあるんですよね。
http://www.shuppan.jp/houkoku/ryutu.html

私もかねがね同じ疑問を持っているのですが、たぶん出版業界の方式が日本と違うから、なんか違いがあるんでしょうね。
http://www.appleseed.co.jp/entre200303.htm

>Q1. 内容に違いがあるのでしょうか?

同じ場合もあるし違う場合もあるようです。
翻訳小説を読んでいると訳者あとがきに「底本は○○版によった」とか書いてあります。
底本って私も何となくしか理解していないので辞書で調べてみました。
翻訳・校訂・校合などをする際、よりどころとした本。原本。だそうです。
http://dictionary.go...続きを読む

Q小田和正の曲

今日TBSの8時~9時の番組で、エンディングに流れた小田和正の曲名を教えてください。また、その後のCMでも小田和正の曲が流れたのですが、それについても教えてください。古い曲はよく知っているのですが、どうも2曲とも聞いたことのない曲です。

Aベストアンサー

CMはこちらでしょうか。。。
ハウス北海道シチュー
♪大好きな人に~ と歌う曲です。
まだ曲名はありません、CDの発売もまだです。。。

参考URL:http://www.housefoods.co.jp/frame/cm02.htm

Q苦悩の末戦争に行く話(高校教科書に載っていた。外国の話)

作品のタイトル・作家名が分からないので教えてください!高校(もしかしたら中学かも)の教科書に載っていた話です。(2~5年前)
多分アメリカが舞台で、主人公に、戦争(湾岸戦争か?)に行けという指令が来るが、主人公は絶対に行きたくないのでカナダ?に逃げてしまう。ペンションみたいな所に何週間か泊まる。そこの経営者のおじいさんと、一緒に釣りに行く。主人公は戦争に行くか行かないかすごく迷うが、結局、みんなに根性なし扱いされるのが嫌なので戦争に行く。
あらすじはこんな感じです。

心当たりのある方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ティム・オブライエンの
『レイニー河にて』という作品だと思います。
文春文庫の『本当の戦争の話をしよう』という短編集の中に入っています。ちなみに訳者は村上春樹。
しかし、こんな作品が教科書に載るんですね…。
その教科書を読んでみたいですよ。

Q小田和正さんの曲について教えてください。

今日深夜にふとテレビをつけると小田和正さんのライブ?がやっていました。
そこで唄っていた曲の題名がわかりません。『僕がずっとそばにいるよ』というフレーズがあったような?気がします。

また、結婚式に合う小田和正さんの曲を教えて下さい。
宜しくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

クリスマスの約束~風のようにうたが流れて  という番組でした。

「たしかなこと」の曲中に

どんな時も
きっとそばにいるから

のWORDがでてきますがこの曲かな?

Q『私の家では何も起こらない』の3話と10話の解説(感想)をお願いします

『私の家では何も起こらない』の3話と10話の解説(感想)をお願いします。

恩田陸さんの『私の家では何も起こらない』を先日読んだのですが、
その3番目と10番目の話がいまいち分からなくて(納得できなくて)読み終わった後すっきりしません。

3番目の『我々は失敗しつつある』の話はある男の人が主観になっていて、パブで知り合った3人と屋敷へ行く…という事はわかるのですが、その後屋敷で何が起こったのかがよくわかりません。3人は木彫りの人形になったのでしょうか?

10番目の『附記・われらの時代』は他の話と雰囲気が違って、結局何を言いたかったのかがわかりません。

Aベストアンサー

すいません、一ヵ所、化けました。(^^)
1~9話 → 1から9話 


人気Q&Aランキング