最近赤川次郎さんの三毛猫シリーズにはまってよく読んでいるのですが。
どうしても気になることがあるので知っているかたがいらっしゃいました教えてください。
妹の晴美は過去に大きな悲しい恋を経験したことがよくいろんなシリーズで出てくるのですがどのような経験をしたのかは載っていません。
いろいろそのことが載っていそうな題名を見つけて買って読んでもいるのですが、分かりません。
教えてください。

A 回答 (1件)

「三毛猫ホームズの推理」って読みましたか?



後は、読んでからのお楽しみ。
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この回答へのお礼

“三毛猫ホームズの推理”は始めによんだはずなのですが、気付かなかったってことはわたしがいいかげんに読んでいたのですね。
ありがとうございました。
さっそく今晩もういちど読み直してみます。

お礼日時:2001/12/03 18:12

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Q名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の本

赤川次郎の「ミステリ博物館」を読みました。
ひねりのある謎が印象的なミステリーで、とても読み応えがありました。
そこでこの本と同じく名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の作品があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

残念ながら、名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の本
は、現在の所「ミステリ博物館」のみです。

赤川さんは、他にいろいろなシリーズキャラクターをお持ちですので、なかなか手が回らないのかもしれませんね。

赤川次郎で検索をかけると色々なファンサイトが出てきますのでこれからの参考にされると良いと思います。

Q赤川次郎さんの作品を探しています

 初めまして。皆さんのお力をお借りできればと思い、質問させていただきました。

 表題通り、赤川次郎さんの作品を探しています。中学~高校時代に読んだので、20年近く前になると思うのですが、短編集かシリーズものと一緒に収録された短篇だったと記憶しています。

1.あるOLが自分でもしらないうちに社内でも人気の男性と結婚するとして招待状が送られてくる。友人の入れ知恵で相手の男性に説明をして婚約者のふりをすることになるが、OLは死亡。友人と男性はその秘密を共有して……友人視点のお話でした。死亡したOLさんの親戚だという刑事さんが出てきました。

2.サラリーマンが女子高生と援助交際?みたいに1晩をすごし、その後サラリーマンと不倫していた女性が死体で見つかって……という話。サラリーマンと女子高生が、ハンバーガーを食べているシーンがありました。

3.話の筋はまったく覚えてないのですが、女性の一人称で、その女性は貯金を自分の部屋のティッシュケースか何かに隠している、というくだりがありました。

 3つとも殺人が絡んだサスペンスです。
 自分で本屋に行って、1冊1冊立ち読みして探してみればいいのですが、現在病院で身動き取れない状態なので……。
 収録されている単行本名が分からないので、家人に内容を説明して買ってきて貰うのも難しいです。
 作品名と、収録されている本の情報をお願いします。分かったら自分でネットショッピングするか、家人に買ってきてもらおうと思います。

 初めまして。皆さんのお力をお借りできればと思い、質問させていただきました。

 表題通り、赤川次郎さんの作品を探しています。中学~高校時代に読んだので、20年近く前になると思うのですが、短編集かシリーズものと一緒に収録された短篇だったと記憶しています。

1.あるOLが自分でもしらないうちに社内でも人気の男性と結婚するとして招待状が送られてくる。友人の入れ知恵で相手の男性に説明をして婚約者のふりをすることになるが、OLは死亡。友人と男性はその秘密を共有して……友人視点のお話で...続きを読む

Aベストアンサー

初めまして。
お捜しの本は、短編集「恋愛届を忘れずに」ではないかと思います。

1の話のタイトルは、「私への招待状」、2の方は、「私からの不等記号」、3は、わたしも本はもう持っていないため、ちょっとわからないのですが…表題作がこれかなと思います。

なにぶん、記憶が不確かですので、もしかしたらまちがっているかもしれません。
参考にしていただけたらと思います。

参考URL:http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&sitem=%ce%f8%b0%a6%c6%cf%a4%f2%cb%ba%a4%ec%a4%ba%a4%cb&p=0&g=0

Q赤川次郎さんの本を読みたいです

赤川次郎さんの本を読みたいと思いましたが、量が多すぎて、どれから読めばいいかわかりません。

赤川次郎さんの一番最初の作品から読んでいくのがいいと思うのですが、そうやって順番に読んでいくのは、あまりスキではないです。

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

まだ挙がっていないシリーズ物としては「幽霊」シリーズがお薦めです。

『幽霊列車』

がシリーズ第一作で、文春文庫から出ています。
女子大生とやもめの警部補?がいろんな事件と解決していく短編作品です。



同じく文春文庫の

『マリオネットの罠』

これは赤川作品のなかでも一番?の異色であり、傑作だと思います。
森の洋館に住む美しい姉妹と彼女達の家庭教師となった若い男性の悲劇の物語です。


ショートショートの傑作としては

『踊る男』
『勝手にしゃべる女』

が新潮社から出ています。
思わず唸ってしまう秀作揃いです。


そして、わたしの一番好きな本として

『壁の花のバラード』(徳間書店)
『払い戻した恋人』 (集英社)

の2冊もお薦めします★
赤川さんらしい軽快なタッチが最高ですよ♪


その他、質問者様がお若い女性であれば
『吸血鬼はお年ごろ』(コバルト文庫)
に始まる吸血鬼シリーズや
『ふたり』       (新潮社)
もお薦めです。

以上、赤川作品をほとんど読んでいる者として、参考になさっていただければ嬉しいです。

まだ挙がっていないシリーズ物としては「幽霊」シリーズがお薦めです。

『幽霊列車』

がシリーズ第一作で、文春文庫から出ています。
女子大生とやもめの警部補?がいろんな事件と解決していく短編作品です。



同じく文春文庫の

『マリオネットの罠』

これは赤川作品のなかでも一番?の異色であり、傑作だと思います。
森の洋館に住む美しい姉妹と彼女達の家庭教師となった若い男性の悲劇の物語です。


ショートショートの傑作としては

『踊る男』
『勝手にしゃべる女』

が新潮社...続きを読む

Q赤川次郎さん作品

こんにちは。
赤川次郎さんの小説にはまっています!
最近「三毛猫ホームズシリーズ」と「三姉妹探偵団シリーズ」をすべて読み終えた所です。
そこで新しいシリーズを読み始めようと思うのですが、たくさんあるので迷っています。どれがおすすめかよろしければ教えて下さい!
(推理もの限定で。短編でもいいですが、できればシリーズもののしかも長いやつがいいですね。)

Aベストアンサー

私も、昔読んでいました。
今は、1シリーズに絞って、読んでいます。

「杉原爽香シリーズ」です。
毎年、9月に本が出ます。(あっそろそろ新刊ですね)
そして、本の中の人物毎年、成長していきます。

一作目が
「若草色のポシェット」(爽香15歳)
次に出る新刊で爽香30歳になります(笑)

えっと、全て書き出してみますね。

若草色のポシェット
群青色のカンバス
亜麻色のジャケット
薄紫のウィークエンド
琥珀色のダイアリー
象牙色のクローゼット
瑠璃色のステンドグラス
暗黒のスタートライン
小豆色のテーブル
銀色のキーホルダー
藤色のカクテルドレス
うぐいす色の旅行鞄
利休鼠のララバイ
塗羽色のマスク

ですね。
タイトルに色の名前が付きます(笑)

興味を持って頂けると、嬉しいです。

Q赤川次郎の小説のように読みやすくて面白い小説家教えてください

私は、今赤川次郎の小説ばかり読んでいます。

読みやすくて面白いからなのですが、そろそろ赤川次郎から卒業しようかなと思っているのですが、他に作者知りません。

なので赤川次郎のように読みやすくて面白い感じの小説を教えてください。

Aベストアンサー

推理小説がお好みかな?

軽い文体の小説がお好みなら
倉知淳
『猫丸先輩の推測』
『猫丸先輩の空論‐超絶仮想事件簿‐』

青春小説なら
米澤穂信
『春季限定いちごタルト事件』
『さよなら妖精』

謎解きがお好みなら
若竹七海
『スクランブル』
『クール・キャンデー』

物語りに浸りたいなら
伊坂幸太郎
『オーデュボンの祈り』
『死神の精度』

このあたりからはじめてみてはいかがでしょう。

Q丸山晴美さんの本、知っていますか?

教えていただきたい事があります。

今、『どんどんお金が貯まる丸山晴美のまるまる節約生活術、\2000』
(出版はホームライフ社です。)という本が欲しくて、会社の帰り、本屋
さん2件まわってみたのですが、店頭にはありませんでした。。
店員さんに聞いてみてもわからないとの事で・・・(>_<;)

会社で回ってきた回覧のような物で知ったんですけど、
今もう発売されているんでしょうか??
誰か知っている方がいれば教えていただきたいです☆m(--)m

Aベストアンサー

>やはり、まだ発売されていないのかもしれません。。
発売はされていますが、書店に無いようです。
#2の参考URLの問い合わせ先に問い合わせられてはいかがでしょう。

Q赤川次郎の小説について

最近赤川次郎の小説を読み始めました。
読みやすくて気に入っています(^o^)
私は基本的に推理モノが大好きなのですが、
今私が読みたいと思っているのはそれ以外の本なんです。
特に恋愛が絡んでいるもの!
もし恋愛が絡んでいなくても構わないので、
赤川次郎作品の中で推理モノではないものを知っていらっしゃる方は
お返事ください(^O^)

ちなみに私が今までに読んだ赤川作品は、
「くちづけ」と「ロマンティック」です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

赤川次郎さんの小説は私も大好きでたくさん読みました。
中でも一番のお気に入りは「ひまつぶしの殺人」です。
母親が泥棒、長男が殺し屋、長女が詐欺師、次男が弁護士、三男が警察官というとんでもない一家の話です。推理も少し入っていますが、赤川次郎さんらしいユーモア満載で、最後まで楽しんで読めます。
もう1つオススメを。「子子家庭は危機一髪」。
ある日両親が同時にいなくなってしまい、弟を守るために長女が奮闘する・・・というような話です。母子家庭や父子家庭はよく聞きますけど、子子家庭(ししかてい)なんて聞いたことないっ!こんな変な設定が好きです。
よかったら参考にして下さいね(^。^)

Q高校の国語の教科書(多分)に載っていた話をもう一度読みたいです。

高校の国語の教科書(多分)に載っていた話をもう一度読みたいです。

突然ぽこっと思い出したので、かなりぼんやりしてるんですが…


鞄を持った男の話です。
男が仕事の面接に、どこかの会社の事務所に来るんですが、大幅に遅れて来て、会社の人が何故こんなに遅れたのか尋ねると…

この先は覚えていません(ノД`)
なんだか淡々とした、静かな、不思議な話だったような気がします。

男が何と答えたか思い出せずにもやもやしてます…
この話のことをご存知の方いませんかm(._.)m

Aベストアンサー

安部公房の「鞄」ではないでしょうか。
これだとしたら、新潮文庫の「笑う月」という短編集で読めると思います。

Q赤川次郎さんの作品で

最近、昔の赤川次郎さんの作品を読むことにハマッています。
ほとんどの作品が再読になるんですが、今のところ『顔のない十字架』と『白い雨』が好きです。シリーズ物はイマイチ好きじゃないのが多いです(汗)。

皆さんは赤川次郎さんの作品で、どの話が一番面白いと思いますか?

Aベストアンサー

やはり「三毛猫ホームズ」シリーズですね。
あとは、「3姉妹探偵団」
蛇足ですが、昔、三毛猫シリーズがテレビドラマになったときの片山刑事役は石立鉄男でした。^^;

Q「刑事・鳴沢了シリーズ」を半分以上読んだ方へ質問です

3巻「熱欲」を読んでいる途中です(残り60ページ程まで読み進んでいます)。前から気になっていたため、1巻から文庫で購入したのですが、若干自分の好みと合わないようで、続きを買うか迷っています。面白くないわけではないのですが、過去の因縁に話が左右されるところなどパターン化してしまっているように思えてしまい、少し飽きてしまった気がします。謎解きメインのものばかり読んできたせいもあるかもしれません。今後もこのパターンが続くようであれば買わないほうがいいかなぁと思っています。半分でなくても4巻以降まで読み終えた方であれば結構です。今後の話の展開も3巻までと同じようになっているのか、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いちおうシリーズ全て読みました

主人公に感情移入できるかどうかがポイントなんですかね
私は1巻を読み終えた段階で主人公が好きになれず止めようかと思いましたが、
読書の主目的が通勤時間の暇つぶしなので最後まで読みました

4巻以降もいわゆる"謎解き"といった要素はほぼありません。私も謎解きメインで読んできたため物足りませんでした
主人公がトラウマを克服したり、守りたい人ができたりで少しずつ変わっていく過程を楽しむものだと思います

質問についてですが、休日の楽しみで読むのであれば他の本を読むことをお勧めします
おそらく最後まで読んでも充足感は得られないと思います


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