上記規程を英文で作成したいと考えています。
それぞれに対応する英語訳は何になるのでしょうか。
また、それぞれの事例を集めた英文サイトあるいは書籍の
情報がありましたら、教えてください。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

翻訳者です。



「業務分掌規程」:Policies of Dividing Duties
「職務権限規程」:Policies of Administrative Authority

でどうでしょう? 
「規程」(多くの条項で構成される)は、ほとんどの場合
"Rules and Regulations "と訳すことが多いようです。
が、
内容が限定的で条項が少ない場合は、一般的に「規程」ではなく
「規定」と書きますよね?
「業務分掌について」「職務権限について」とかなり内容が絞られて
いるようなので、これらは「規定」="policy"に近いと思います。

サイトや書籍については、すみませんが即答しかねます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速回答をいただきありがとうございました。

お礼日時:2001/12/05 11:02

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q規程管理規程における規程類の順位表記について

業務で規程管理規程の見直しをしています。
規程類の拘束順位について、
「規程>ガイドライン>マニュアルの順位により、下位にある諸規程等を拘束する」
といった趣旨の文を書きたいのですが、その際の表記で迷っています。

現状は「規程、ガイドライン、マニュアルの順位により」と読点が使われていますが、
読点を使う場合は、2つ以上の語の並列だと、「A、B及びC」というような表記ですよね。

かといって「規程、ガイドライン及びマニュアルの順位により」と表記すると、
規程>ガイドライン=マニュアル
(規程の下位に、ガイドラインとマニュアルが同順位で位置する)
といったような意味にならないでしょうか。

ネットで規程管理規程の雛型を見てみたり、公用文における表記を調べてみたりしたのですが
うまく答えが見つかりません。同様の質問も今までないようです。
どなたかご教示ください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご質問の趣旨である、

>○○の順位により、下位にある諸規程等を拘束する・・

という表現自体、必要のないものだと思います。


一般的に上位規定が下位規定に優先するのは当然の話ですが、本来上位規定と下位規定は「中身」が異なります。仮に似たような名前であっても、その規定等が目的とするものが違うので、例えば「下位規定だけでは解釈がはっきりしないので、上位規定を見てみろ」ということにはなりません。
もしそうだったら、それこそ上位規定と下位規定の中身にあまり違いがないということになり、無駄な規定が余分にあることになります。

上位規定は全社的な考え方や方針を示すもの、ガイドラインは部門の中の分掌や権限、責任を示すもの、マニュアルは実務上の手引き、といった位置付けが多いのではないですか。

普通はまず上位の「○○規定」があり、その下の「○○ガイドライン」の『第1条(目的)』に、
『このガイドラインは、○○規定に基づき~をするために制定したものであり、△△の向上を図ることを目的とする』といった表現になります。

その下のマニュアルについても、『第1条(目的)本マニュアルは、○○ガイドラインに基づき~を実現するために・・・』といった具合です。

ですから敢えて「規定>ガイドライン>マニュアル」を明示することは不必要だと考えます。

ただし、社内の規定体系をはっきりさせるために、規定・マニュアル等の体系図を別途作っておくのは有益です。

ご質問の趣旨である、

>○○の順位により、下位にある諸規程等を拘束する・・

という表現自体、必要のないものだと思います。


一般的に上位規定が下位規定に優先するのは当然の話ですが、本来上位規定と下位規定は「中身」が異なります。仮に似たような名前であっても、その規定等が目的とするものが違うので、例えば「下位規定だけでは解釈がはっきりしないので、上位規定を見てみろ」ということにはなりません。
もしそうだったら、それこそ上位規定と下位規定の中身にあまり違いがないということになり、無...続きを読む

Q服務規程違反(副業)について

会社で禁止とされている副業(アルバイト)を、退職してから在職中にしていることが発覚しました。
退職してから数年経ってしまったのですが、会社に告発し何らかの処分を与えることはできるでしょうか?
退職金も普通に全額受け取っています。
なんとかなりませんか?教えてください。

Aベストアンサー

これは無理と考えた法外でしょおう。
就業規則等で副業を禁止していても直ちにそれが解雇や著罰になると言うことではありません。
それが発覚したときにしかるべき会社の判断をして規定に従った処分(戒告や始末書など色々です)をして始めてその規則の適用が可能と言うことです。
ただその事実があったからといって機械的に処分が可能ではありません。

ましてやご質問の例ではかなり後で発覚しているのですから、当時は何の問題にもされていなかったのだろうと思います。あるいは何かの損害を与えたと言うことでもなさそうですね。
それを今から事実を調べ上げて処分をするといっても、すでに社員の身分を持たないものにその規程の効果が及ぶのかと言う問題から検討しなければいけないでしょう。

考えるのは自由ですが、それまでにされた方が良いと思います。

Q共済会規程を作成中なのですが

今、共済会規程を作成しているのですが、一部の支給(結婚祝い金や出産祝い金)対象者から解雇者をはずすべきだという意見がでました。このようなことは可能なのでしょうか?共済会は会社からは独立した位置付けですし、共済会の収入は、会社からの補助が多くを占める一方社員の会費も徴収することになるので、法的に難しいようにも思うのですが。
アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

共済会の会員資格の問題ですね。 資金の分配ケースで考えるのではなく
組織される目的に沿って、何時の時点からその条件が満たされるのか、
また喪失されるべきなのかよく検討なさってください。

一般的には、死亡や退社(解雇は含まれます)で資格を失いますが、
非常勤勤務、休職中や定年後の嘱託での常勤中の場合など、
その他具体的な事項については理事会決議されるのが良いでしょう。

Q規程・規定・要領・・・の意味が掲載してある文献

いつも大変おせわになっております。
社内規程の改訂に取り組んでおりますが、規程・規定・要領・・・の意味が掲載してある文献がありましたらご教示頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

法律用語辞典が手頃なのと違うかな。

Qビジネス文書で「上記」と記すと、「記」をどこかにいれないと駄目?

よろしくお願いします。

ビジネス文書を対外者に出すとき、文中に「上記の内容をご確認ください・・・」という内容の文書をつくりました。このときの私の「上記」の使い方は上に記したの文章内容を確認してくださいというものでした。

ところが、上司より次のような指摘を受けました。
「上記」「下記」と記すときは、必ず、上文の中に「記」と一行の真中に記し、その次に本文があり、その本文を上記という。「記」なになにと記していない文書の場合、「上記」、「下記」は使えないと。

一般的に(社会常識として)、そういうものなのでしょうか?

参考サイトも教えていただければ幸いです。ご指導、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

会社の文化に属するものではないでしょうか?
私は、下記の際には、記として、その下に内容を書きますが、上記の際には、そんな使い方はしませんし、それが当然として通用しています。
文中、上記が何をあらわすかが明確な場合、それでよいのではないかとも思いますが…。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報